2005-02-24

テーマ:
インフルエンザにかかってしまいました。
1人暮らしはこういうときつらいです・・・

というわけで、今日も更新できません。
ごめんなさい。
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謝罪

テーマ:
すみません。
風邪気味で体調がよろしくありません。

今はまだ微熱がある程度で大したことはないのですが
なんだかこれから熱が上がりそうです。
扁桃腺が腫れそうな予感がします。
寒気もチョビット・・・

なので、本日更新は控えさせていただきますm(__)m
ごめんなさい。
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なんで?

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FUJIYAMAから無事に帰還し、次に乗ったのはトンデミーナ(だったか?)
ピザーラ協賛のヤツです。

その前にドドンパに並んだのですが
どうやら故障のため、必要以上に待たされることに。
待つのが嫌いな彼は速攻で別のアトラクションへ。

紆余曲折を経て、トンデミーナ。

これは、ブランコ好きだった私にとって割と楽しそうな乗り物。

ちょっぴりワクワク・・・

ちびっ子の私は、ちょっと苦労して座る。

体を固定して、いざ!

最初は、回転するブランコ感覚で楽しかった♪



・・・ですが、
そのうちに落ちる感覚が体を襲い始める。


怖い!


結局、終わりごろの緩やかなゆれのときは平気になったものの
降りた頃にはやっぱりヘロヘロになってました。



降りて別のアトラクションを探していると
彼はフリーフォール系のアトラクションに乗ろうと言い出した。
落ちるのがダメな私は、当然拒否。
すると、なんだか彼の機嫌が悪い・・・?

「なんか、怒ってる?」

「怒ってる。」

ちょっと冗談っぽく言う彼。

「えっ!」

本気とも冗談ともとれなくて、聞き返す。

「うそうそ、怒ってないよ♪」

「本当?」

「怒ってるよ。」

「えっ・どっち?」

「怒ってないけど、なんで富士急に行きたいって言ったんだろうって思ってる。」


彼は、全然アトラクションに乗れないことが不満だったのだ。
私が嫌がるから。

・・当たり前だよね。

「遠くに行きたかったんだ。」


その後、どんな風に会話が続いたのか、あんまり覚えてない。
だけど、私がどんなに勧めても
彼は一人でアトラクションに乗ることはしなかった。

「一人で乗ってもつまんないから」って。


一緒に、共有したいんだと思う。
それは私も一緒だ。
沢山、楽しいことを共有したい。
楽しいことだけじゃなくて、もっと、沢山のことを。


だけどね。

違いすぎるんだよ、私たちは。
共有できることなんて、そんなにないよ。


どうすることが2人にとって一番いいんだろうね。。。
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FUJIYAMA

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富士急に行って来ました!

前日・・

明日どうするか、決めてる?

アレキサンダーみるのと、ドドンパに乗るの、どっちがいい?

アレキサンダーも気になるけど、たまに映画以外もいいね。
ドドンパ・・・乗る?


こんな流れで富士急に行くこととなりました。

本当は、富士急じゃなくてもよかった。
ただ、ちょっと遠くに行きたかったんだ。
2人で、ちょっとだけ遠いところに行きたかった。

だから、頭の中には
富士急=絶叫系
という図式は全くありませんでした。


そして当日・・・

仕事の都合で、彼は2時間遅れて迎えに来ました。
手には写真の真っ白な贈り物。
だけど、それをもっているのがなんだか恥ずかしくて
・・いや、それを持ってるのを彼に見られるのが恥ずかしくて。

車に乗るなり、すぐに
「あげる」
と、そっけなく渡してしまいました。

やっぱり可愛くなれないよ・・・orz

彼もそっけなく
「ありがとう」と受け取って、後ろの席に置いた。


途中のSAでおにぎりを買って食べ、
富士急へと向かって車を走らせた。

途中、ちょっとだけ口げんか。
原因はぜったいに彼の自分勝手な性格だ。

車の中にはなんだか微妙な空気が流れた。


富士急に着くころ、二人ともいつもの感じに戻っていた。

最初に乗ったのは、なんと


FUJIYAMA


高さ80mから一気に急降下する、あの名物コースターです。


「よし、FUJIYAMA乗るぞ!」

「えっ・・・( ̄□||||!!」

と言う間に連れて行かれ、並ぶことに。

こんなときだけやたらと私を捕まえていようとする彼。
私の手はしっかりと彼に掴まれていた。


「ずるい・・・」

「なにが?」

やたらとうれしそうにそう言う彼。

手を掴まれて引き寄せられて。
好きな人にされたら、それを本気で振りほどくなんてできるわけないのに。


「絶対に泣くよ」

「いいよ。」

「泣いても放置するでしょ。」

「しないよ。頭なでてやるよ。」

「いや、お前は絶対にしないね。」

「それにほら、後ろに並んできちゃったから、もう無理。」


そんな会話を何度も繰り返し、その度に彼の手を気付かれないように解いて逃げようとした。
だけど、その度に彼に捕まった。

傍から見たらくだらない、ばかばかしい情景なんだろうけど
私はちょっとだけうれしかった。


逃げたい気持ちと、乗ってみたい好奇心と
半々のまま順番になった。


徐々に上へ上がっていくコースター・・・

右に高度が書かれている。

20m、30m・・・・

徐々にあがる高度。
結構傾いている体・・・
後ろで叫ぶカップルの女の子。

「いやや~・・・堪忍や~・・・」

かなりの泣き声。

私も相当怖がって

「結構高いんだけど」
「もう・・ムリ。」
「怖い怖い怖い怖い・・・」


そう彼に言って

「前の小学生があきれた顔で見てたぞ」なんていわれたけれど、彼女はそれ以上の怖がりぶりだった。
そんな状況下、心の端では 無重力感覚なんて体験できるのかな?なんて思っていた。

目の前からレールがなくなり、これから急降下が始まることを知る。

落ちる・・・!!!

体感的にはすごい角度で急降下。
最初の頃は叫んでいたけれど、すぐに声を出すのをやめ、
ただ脚を開いて踏ん張りながら喉をしめ、口をあけていた。
目はもちろん閉じて。

落ちなければ平気だけれど、落ちること数回。

着く頃にはヘロヘロになっていた。

「後ろの女、すごかったな。はははっ。」

「関西弁はおいしいよね。」

「まぁな。『お父さんお母さんさようなら』とか言ってたぞ」w

「それは聞こえなかった。でも、小学生叫びすぎ。」

そう、小学生はあれほど怖がっていた私以上に叫びまくっていたのだ。
怖がりながらも、そういうことは冷静に聞いている私。

「さて、次は何に乗るかな。」

∑( ̄ロ ̄;

「すぐ乗るの?」


そして、次なる絶叫マシーンに連れて行かれるのでした。。。

チョコはできたが・・・

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さて、例のチョコレート出来上がりました~~♪
でも、写真がないんです・・・Σ(T▽T;)

なぜかというと・・・

ラッピングが終わってから、

(;゜ロ゜)ハッ「写真撮り忘れたっ!!」

だったもので・・・(^_^;)


代わりにラッピング画像を載せておきます。


チョコレートは2種類作りました。
ひとつは、ホワイトチョコにクリームチーズを混ぜてつくったトリュフ。
もう一つは、ミルクチョコにコーヒーとカラメルソースを混ぜて作ったトリュフ。


どっちも、元のチョコが甘いので、ブラックコーヒーと合います。
試食、二口目が辛かった・・・(TT)


さて、渡す明日ですが、
なんと富士急に行くことになりました。

あぁ・・・本当にドドンパに乗れるのだろうか...私

しかも、もうほとんど眠る時間がありません。
とりあえず、湯船に浸かって肉体疲労を癒しますか。

【~~~(´▽`A)~~~】 イイユダナ~♪