ダイの日常

ブログの管理人、ダイの日常をつれづれと。最近多いのは出かけ先の出来事、ドール、ペット、TRPGです。

次回の出演はあるピアノをめぐるお話。
空間製作社 第15回公演「ピアノのへや」詳しい情報は
こちらへ。


テーマ:

生き物だものいつかは死ぬよ。

 

 

 

 

 

どうも、ダイです。

 

 

 

 

 

ちょこちょこ続けているリヴリーがだんだんと大きくなってきました。

今日覗いたら、パキケのほうはレベルが18になりました。ようやく投石を覚えることが出来ました。ラブラブラブ

 

 

 

 

 

寝っ転がってるのがうちのパキケです。

 

 

リヴリー達にはレベルの概念があって、レベルが上がるにつれてだんだんと技を覚えていきます。

そして技の中には「他のキャラクターを攻撃する技」というものがあります。稲妻とか、投石とか。

これをチャット欄に入れてキャラ名を打ち込むとそのキャラクターめがけて攻撃エフェクトを出せるんです。

 

なんでこんなものがわざわざあるのか、気になりますよね。

別にPvPが出来るわけではないんですよ。そういうゲームではありませんし。

 

実は、リヴリーの世界にはプレイヤー共通の敵ともいえるものが存在します。

 

それが、昆虫。滝汗ガーン

 

島をランダムに徘徊し、こちらから手を出した場合反撃を行いリヴリーに怪我を負わせるやつらです。

こちらから手を出さなければ無害とはいえ、リヴリーが怯えながら暮らすというのは看過できません。そこで追い払う手段になるのが「攻撃技」です。

この昆虫たちをターゲットにして攻撃技を繰り出すと、昆虫にダメージを与えることが出来ます。

何度かダメージを与えれば、昆虫たちは撤退していきます。その際にdoodooというお金を落としていきます。落とすというかその場に吐き出していくんですね。

この宝石のdoodooはゲームの中で通貨として機能しています。この昆虫退治を積極的に行うことでお金稼ぎも出来るわけですね。ニヒヒ

 

ところで、このdoodooはどういった方法で生産されていると思います?

 

通貨である以上、何らかの方法で作り出さないと流通しないんですよ。商売の概念はないので。

 

答えはですね。

 

「リヴリーの体内で生成され、うんちとして出てくる」なんですね!

 

うんちですよ!うんち!笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

なんて小学生のようなテンションで騒いでいる場合じゃないんですよ。

 

昆虫の口からdoodooが吐き出されることがある。それはリヴリーの体内で生成される排泄物である。

 

ということは…真顔

 

 

 

可愛い見た目と裏腹に、自然界の厳しい現実も見せつけてくれるリヴリー。

皆様もどうか、ペットは大事に育ててあげてくださいね。ウインク

 

 

 

 

 

それでは。

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珍しくアイマスの話です。





どうも、ダイです。





アイドルマスターのピヨちゃんこと小鳥さんのストーリーがついに公開されましたね。ラブ
ずっと昔から「絶対彼女の過去には何かある」と噂されてきていた話なので楽しみです。



音無小鳥は果たしてアイドルだったのか。
それとも何か別の道を辿って事務員になったのか。
うーん、楽しみです。チュー


・ゲームのほうでは。

一方、ゲームのシンデレラガールズのほうでは、現在シンデレラガールズ総選挙が開催されています。
これはガチャを回した時に一定確率で封入されているガチャチケットを使って、推しの子に投票が出来るシステムです。
(去年、今年はログインボーナスやイベントにてもらえる模様。)

上位に入ったキャラクターにはボイスが付いたりCDデビューしたりするこの企画。今回もかなりの激戦が繰り広げられているようです。デレデレ
特に今回はダークホースが多く上位に入っているようで、中間発表でも多くの人がぶったまげておりました。

俺?残念ながらシンデレラガールズやってないんすよ。
かなりの課金をしないと殆どカードが集まらないということ、イベントに参加する場合、スマホに張り付いていないとならないことから諦めました。
稽古中にぽちぽちするわけにもいきませんしね。笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き


キャラクターや作品自体は好きですんで、俺は歌とグッズで応援していこうと思っております。
総選挙上位組のCDも、買えはしませんでしたがレンタルして聞きました!いい曲でした。
今回のシンデレラガールには誰が選ばれるんでしょうか。
そしてどんなCDが発売されるのでしょうか。うーん、楽しみです!ウインク





それでは。
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無くなると、ガランとしてしまって。





どうも、ダイです。





突然ですが、私はピアノが弾けません。
昔、母が習わせようとさせたらしいのですが、全く興味を持たなかったそうです。
俺が小さい頃、ゲームやアニメが全盛期でしたからね。俺もそっちに興味がいってました。
友人達はピアノ教室に通い、何人かはそのまま上達していきました。


以前、一度キーボードを買ったことがありました。
鍵盤を叩けば音が出るんでしょ?と軽い気持ちで買いました。
独学でなんとかなる。毎日触っていればいつかは弾ける。そう考えて楽譜も買いました。毎日触れるよう、好きなアニソンが収録されていた楽譜です。

私はピアノが弾けません。結局、弾けるようにはなりませんでした。
ほとんど使われることなく、部屋の片隅に立てかけてあったキーボードは埃をかぶり、壊れ、捨ててしまいました。風景の一部となってしまっていた、あのキーボードはきちんと弾いたらどんな音がしたのでしょうか。時々(一年のうちに10秒くらいですが)ふっと思い出す事が今でもあります。

本棚でうっすら埃が積もった楽譜は、もう二度と開くことはないかもしれません。用がありませんし。
しかしこれを捨ててしまったら、キーボードを持っていた、全く弾くことはなかったということを全部忘れてしまいそうで、なんとなく部屋にとってあります。
でも、もう用はないのです。


私はピアノが弾けません。
しかし、6月に出演する舞台はピアノが重要なファクターを担っています。
ネタバレになっちゃうのであまり多くは書けないのですが、作品の中で起こっている事が俺には共感できるんですよ。ピアノは弾けないのにね。


ずっと取ってあった物を捨てる時は必ず来る。
それは何か、とは限定出来ませんが、捨てたり失くしたりするタイミングはきっと来る。
その体験をかるーく、ジャブくらいなもんかも知れませんが、疑似体験してもらえたら嬉しいな、なんて思ってます。


6月は、そんな舞台に出演致します。
稽古の様子はこちらから覗けます。

「空間製作社は少しおカタいおナマエです」


面白そうだと少しでも思っていただけましたら、お気軽に遊びに来ていただけると幸いです。


空間製作社 第18回公演
「ピアノのへや」

公演期間:6/14〜6/19
劇場:TACCS1179

【本番スケジュール】
14日(水)
18:30 #組
15日(木)
14:00 #組
16日(金)
18:30 #組
17日(土)
13:00 #組
18日(日)
18:00 #組

(西川は#組のみの出演となります。)

チケット料金
前売り券…4,000円
当日券…4,300円

チケット発売開始日は五月上旬を予定しております。
チケットのご予約は私までお気軽にご連絡ください。
その際にお名前、ご希望の回、チケットの枚数をご記入の上、ご連絡ください。

作曲 まつもとみほ
作曲・編曲 石山理
舞台監督 川田崇
舞台美術 河井妙子
音響 塚原康裕(LLC.アコルト)
音響操作 松田彩乃
照明 葛生英之(Kiesselbach)
写真 永友ヒロミ
チラシデザイン 河原絢子
歌唱指導 市川ゆり
制作協力 山田杏子(鼬屋)
制作 田中志保
関根喜子
企画・製作 空間製作社
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先日、ディズニーシーに行ってきました!今回も沢山写真を撮ってきたので、ちょこちょこと載せていこうと思います。

今回も一緒に行った友人がディズニーシーにとても詳しく、ショーは間近で見られるわアトラクションにはたくさん乗れるわで満喫しまくってきました!ありがたや〜。

 

 

 

 

 

ショーは行った時点ではイースターのやつでした。

衣装も煌びやか!いかにも春ですね。

 

 

 

 

 

ダンスは全部で四種類。全部覚えられるかな!?

 

 

 

 

 

ショーが終わった後はシーの中をぐるっと散策。無事にルーも買えましたよ。

 

 

 

 

いつものお方。

 

 

売り切れの話とか聞いてたのですごいことになってるのを覚悟したんですが、ショップへの入場規制があったこと以外は意外と平和でした。

 

 

 

 

ジェラトーニとルーを連れての散策中、素敵な風景を発見。

ここはマーメイド・ラグーンですね。クラゲの灯りがきれいです。

 

 

水族館も好きですが、リトル・マーメイドの世界観もとても好きです。海の底であんだけ馬鹿騒ぎやってるとなると、地上との交流があった後は一体どうなってしまうんですかね。

是非、彼らにはニモやドリーと会っていただき、情報交換をしていただきたい!

 

 

 

そして最後はサンドイッチを食べたり酒をグビグビ飲んだり。

シーはね、これが一番の魅力です。酒飲めるんですよ?最高かよ。

 

 

 

いやぁー、今回も楽しんだなぁー!

シーは何度行っても全然飽きないですね!季節ごとに海の表情が変わるからでしょうか。

今度は久々にランドに行こうかな?お金貯めよ。

 

 

 

 

 

それでは。

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何はともあれ、コーヒーを一杯。




どうも、ダイです。





今日はお芝居を二本も見てきました。贅沢ぅー。
昼と夜に一本ずつ。場所も劇団もテイストも全く違うお芝居でした。
それぞれを紹介しだすと物凄く長い日記になってしまうので割愛。


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そして帰りに一服してました。
帰りにコーヒーを飲みながらぼんやりと考えてみました。

舞台っていうものは不思議なもので、どんなに荒唐無稽でも「この世界では確かにこれがルールとして存在する」と説得されてしまいます。
剣と魔法の世界でも、未来のサイエンス・フィクションでも、ホラーでもサスペンスでも、昭和の人情劇でも。
確かにその人がそこにいて、周りの人と人物関係があって、その中で日常生活を送っていて、時々非日常に引きずり込まれる。
周りの人物全員が「当然のこと」としてそれに反応するんですよ。
「勿論、こう反応するよ!」ってキャラクター全員から持ちかけられてくるわけですよ。こりゃあもう、納得しちゃいますよ。
あれね、ディズニーランドとか近いですよね。ミッキーは確かにいて、そこは夢の国です!っていう前提っていうのかな、あの感じ。
あそこはお客さんもみんなその空気を出してるから、より影響力は強いですよね。

さて、話は変わりますが映画のウリが「映像が綺麗!音がダイナミック!」というところなら、舞台は「一瞬間のリアル」だと思ってます。
カメラというものがありませんから、喋っているキャラクターの表情や言動とは別に、それを聞いているキャラクターの反応が同時に見える。これは映画には真似できないことだと思ってます。

演劇はその人たちが醸し出す空間って言うんですかね、空気を見て楽しむのだ、と最近ようやく理解できました。いやぁ、長かった!

人物に自己投影するもよし、人物関係にクスクス笑うもよし、行なった出来事に自分もその場の関係者であると関わるもよし。
舞台は様々な楽しみ方があります。皆さんも自分だけの楽しみ方を見つけて見てください。そして誰かとそれを共有してみてください。きっと観劇帰りの珈琲一杯の味はいつもと違っているはずです。





それでは。
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