寝覚めの悪い人間

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今更ですが、中川さんが亡くなられたことについてちょっと言及します。


まあ、よく考えてみれば、いじめで殺されたようなものでしょう。私はけっして誇張だとは思いません。

IMFの会議だって立派に成功させたではないですか、朦朧会見だって、会見自体が目的で行っているわけじゃない。

今もそうだけど、あの頃のマスコミのネガティブキャンペーンは尋常じゃなかった、そのときの政府には全く失政がなかった。だから、政治以外のことで悪意の報道を続けていた。

まさにネガティブキャンペーンだった。

詳細に精査してみればわかることだが、麻生内閣にはこれと言った失政がなかったことがわかる。

一方、今の政権はどうだろう。

もし、オリンピック誘致に麻生総理が行っていたとして、このような結果に終わっていたら、マスコミの報道はどうだっただろう。

よほど想像力のない人でもわかると思う。

石原知事とともに袋だたきに遭っていたと想像できる。

マスコミとは第4の権力である。

そして、マスコミがこれほどあからさまに片方の陣営についたことは少なくとも戦後は全く記憶にない。

もともと報道に中立を求める方が愚か者なのかもしれないが、建前としてはあくまでも中立であらねばならないから、やはりポーズだけでもそれほど偏向するものではないのがこれまででした。

マイナーな3流雑誌ならともかく、日本を代表すると自称するような新聞、テレビまでが堰を切ったように偏向報道にうつつを抜かしてしまった。

テレビを長く見る人ほど民主党支持者が増えるとは、偏向報道の動かぬ証拠でしょう。

相変わらず、テレビは現政権に対しての大政翼賛を徹底していますが、だまし続ける事ができればよいのでしょうが、ひとつほころびが見えて、あるいは足並みが乱れたり、ネットからほんとうのことが出てしまうと、一気に信用をなくす可能性もあり、一度足を踏み外すと嘘を重ねて行かなくてはならなくなりますから、新聞やテレビの報道はある意味、死んだと言えるのかもしれません。

マスコミの中には寝覚めの悪い人間も多数いるんではないでしょうか。

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国民的人気アニメ「サザエさん」(フジテレビ系)の磯野フネ役で、40年間出演を続けてきた大正生まれの声優、麻生美代子(83)が14日、急病のため緊急降板した。今後の声優活動への影響が心配されたが、お休みは1話分のみ。21日放送から復活する意向で、そのタフネスぶりに返って驚きの声が上がっている。

所属事務所などによると、麻生は今月3日夕刻、激しい腹痛を訴え、都内の病院に緊急入院。精密検査の結果、腸閉塞と診断された。このため翌4日に予定されていた14日放送分の収録を欠席。「楽しいムーミン一家」のムーミンママ役で知られるベテラン声優の谷育子(70)が代役として緊急登板した。

放送の冒頭にテロップで告知したフジテレビへは、心配する声など数十件の問い合わせがあった。現在も入院中だが体調はほぼ回復し、10日に行われた21日放送分の収録には病院からスタジオに駆けつけたというから、なんともタフだ。19日には退院して完全復帰する見通しだという。

麻生は1926年(大正15年)4月7日、東京都台東区生まれ。学生時代に舞台女優として芸能界入りし、69年10月、43歳の時に「サザエさん」放送開始にあわせてフネ役に起用された。以降、40周年を迎える今年まで、サザエ役の加藤みどり(69)、タラオ役の貴家堂子(68)、波平役の永井一郎(78)とともに、変わらぬ声でお母さんを演じ続けている。

また、温かみのある風貌と日本女性らしい穏やかな声質を生かし、女優やナレーターとしても精力的に活動。映画「あおげば尊し」やドラマ「和風総本家」(テレビ東京系)で好演。「報道ステーション」(テレビ朝日系)のナレーションも担当している。

元気のヒミツは多趣味にあるようで、シャンソンや油絵に加え、47歳から続けているスキューバダイビングは80歳まで継続。また、「サザエさん」のイメージからは想像できないが、相当なヘビースモーカーなんだとか。もっとも、入院中はさすがに控えているが、退院後も禁煙するかは「分かりませんね」(関係者)というからオチャメ。ともあれ、大事がなくてホッとしているファンは多いことだろう。

正直違和感あるし、いやだけど、ワカメちゃんもカツオくんもノリスケさんも最初変な感じしたけど今はもう普通に感じる、慣れだな。
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TBSは5日、報道番組「水曜ノンフィクション・関口宏モトをたどれば」を3日放送分で打ち切ると発表した。

同番組は昨年10月、TBSとしては13年ぶりのゴールデン帯のドキュメンタリー番組「水曜ノンフィクション」としてスタート。今年4月からは放送時間を繰り上げ、現在のタイトルに変えてリニューアルを図った。だが昨年10月以降に放送された全23回の平均視聴率は5.7%、3日放送分は2.8%と低迷していた。

同社は「良質なノンフィクションを多くの方に見ていただこうと企画したが、視聴者の支持を得られなかった」とコメントしている。

6/3放送のTBS系『モトをたどれば』が関東地区で過去最低の視聴率2.8%を叩きだして、急遽打ち切りになってしまいました。強豪であるフジ系の裏番組『はねるのトびら』が特番で休止されていたのですが、皮肉にも最低視聴率を出して打ち切られたのは哀れです。

この回は北海道地区では日本ハムのセ・パ交流試合で潰れてしまいましたので、この回の内容がかなり気になってしまいます。

後番組は『激安バラエティー』で、10月放送開始予定です。穴埋め番組がわからないので気になります。

過去のTBSでは『ドッカ~ン!』が視聴率が異常に低い状態が無かったにもかかわらず、唐突に1クールで打ち切られ、最終回を迎えられなかったことを思い出しました。

TBS系列は夜8時台にアニメ・特撮(『まんが日本昔ばなし』のデジタルリマスター版再開orガンダムシリーズ新作orウルトラシリーズ新作)を放送すれば、視聴率が回復すると思います。

セックスフレンドはメル友

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元暴走族総長の最凶芸人、バッドボーイズ・佐田正樹(30)の初の自伝小説「デメキン」(ワニブックス刊)が漫画化されることが26日、分かった。人気漫画誌「ヤングチャンピオン」(秋田書店)で10月から連載がスタートする。

3月に発売された同作は、いじめられっ子がケンカ無敗で福岡県下最大勢力の暴走族の総長に上り詰める物語。不良時代の佐田の秘蔵写真や逮捕、強盗、先輩の死など壮絶なエピソードがリアルに描かれ、早々に売り上げ3万部を突破した。

予想以上の勢いに、佐田と同じ所属事務所である品川庄司・品川ヒロシ(37)作の「ドロップ」などと同様、漫画化&映像化への動きはすぐに表れた。複数の出版社から漫画化の申し出が殺到する中、発売翌日にオファーのあった「-チャンピオン」の熱いエールに佐田が応える形となった。

漫画の担当は、同誌で「クローズ外伝リンダリンダ」を連載中の新進気鋭のゆうはじめ氏に決定。佐田は、ゆう氏との打ち合わせから「小説の登場人物はすべて実在する人ばかり。ぜひ(物語の舞台)福岡に取材に来てイメージをつかんでください。めっちゃテンション上がってます!」と興奮を抑えきれない様子だったという。

同じく荒れた時代を題材にした「ドロップ」は、漫画化を含めた一連の流れで大ヒット。「デメキン」も先輩の作品に続く可能性は高そうだ。

“最凶芸人”なんて書くから、こわいのかなって思ったけど、おもしろそうじゃない!品川は嫌いだけど、確かにドロップはおもしろかった。