CRAZY GONNA CRAZY

テーマ:
たぶんこんな会社ない!


ノダと言う会社は毎年のように進化を遂げ

どの組織もマネ出来ないような

オリジナリティ溢れる集団になりました。



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「戦いのワンダーランド」


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今年は結婚式会場を借りての忘年会


カンナムスタイル

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エドモンド小西

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あつあつおでん対決

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ロシアンシュークリーム

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あちこちで飲み

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飲み

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専務誕生日おめでとう!!

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ほんま最高の仲間(^^)

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二次会のカラオケ

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凄まじいまでの盛り上がり!

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狂気の沙汰

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誰も止める事は出来ない!

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男祭り!!

ってゆーか裸の宴♪

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CRAZY GONNA

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CRAZY

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マフィアだとか宗教だとか

いろんな事を言われたりするけど

ただ仲間と騒ぎたいだけ

ただ仲間と大切な時間を過ごしたいだけ

幾つになってもずっと!



凄い会社


どこにもない集団です。


今年も一年こいつらとならどんな苦労も乗り越えれる!



さあ今年もいこか!!








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海外生活

テーマ:
シンガポールの物価は

アベレージで言えば

ほぼ日本と変わらない。


フォーカーズ(街のフードコートのようなもの)

で食事をすれば300円ぐらいで

お腹いっぱいになれるけど


ダウンタウンのような

人の集まる繁華街でビールを飲めば

ビンが1本1000円近くする。



ビール好きの人なら10本ぐらいは

軽く飲むだろうから

すぐに10,000円



一度スイス人の友人と

マリーナベイサンズ(屋上にプールのある有名なホテル)

の上のBARで飲んだ時に

友人がモヒートのWを頼んで

1杯50$(3300円)だったので

目を丸くして聞き返していた。



なんせ輸入物などにかけられる関税は高いし

店を運営する賃料は日本以上

だから当然お酒も高くなる。



普通にダウンタウンで飲めば

間違いなく日本以上に支払う事になるけど

フォーカーズで飲めば

日本の半分くらいで飲める。


人も入り交じってるこの街だけど

お店の種類も価格も

日本のように杓子定規じゃない。



文化が混在しているから

面白いし問題も多い。



旅行だけではなく

生活するからこそわかる事は多い。


ノダのメンバーには

出来る限り海外生活を体験させたい。


場所なんかは何処でも良いけど

きっとそこでの苦労や楽しさは

日本での生活に大きく左右するから。




僕がそうであったように

日本に対する感謝

ノダの仲間に対する感謝は

海外で生活してより大きくなった。



それだけでもココで住む価値がある。


言葉を学んだり文化を学ぶ事も重要だけど

日本を客観視出来る目は

その場所にいては難しいし

その視点を持つ事が

この先の戦略にどれほど大きく関係するかは

計り知れない。




このセンスの向上を

必ずノダに役に立てる事が

僕の大きなミッションである。








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日本に居ると海外の壁は高い

需要と供給のバランスも良く

市場が程よく完結し

アクティビティも豊富なこの国では

海外に仕事に行く必要性も見いだせないし

遊びも国内で十分事足りる。




しかし海外の多くが国境を境に陸続きで

まるで大阪から名古屋に移動するような感覚で

近隣諸国に仕事に旅に移動する。





僕の現在住む

シンガポールからも2時間あれば

アジアのほとんどに旅する事が出来る。


しかも昨今のLCCの台頭で

10000円前後で航空チケットは買えるので

財布も気持ちの壁も限りなく低い。





最近つくづく感じる事は

日本のマーケットの閉塞感は

「海外志向を強くさせる」と言う意味では

この国にとって悪くないのではないか?

ピンチこそチャンスとはまったくこの事で

今まさに日本はピンチではあるけれど

チャンスの渦中にいるのではないか?






実際、「危機感を持て!」と言われても

危機感を持つのは危機になってからでなければ難しい。


戦後の奇跡的発展がそうだったように

危機感を持ち始めた日本は強い。



海外志向の強くなった日本人は

1億3000万人の市場から

70億人への市場へと意識を変える。


この何十倍もの市場を意識した感覚に

多くのビジネスマンが向かえば

必ず日本固有の技術を持って成功し

日本は復活すると思う。



僕は今海外に住んでいる。

これから日本に戻る事はあるだろうが

当面海外をうろつく事になるのは間違いない。



しかしそれは海外が好きだからとか

海外志向が強いからだけではなく


根本に「日本を愛している」

愛国心があるから。


海外で培った技術

そこで学んだタフな生き方

そこで触れたあらゆる文化。。。


そういったすべてを

最後には日本に持ち帰る。



今はだから

「日本以外の国を利用させてもらっている」

と言う言い方が海外に向かう

大きな理由であり正解である。





社会貢献なんてたいそうな事を考えれる器は

持ち合わせていないけれど

DNAの中に日本の血がたぎっているから

やっぱり日本を良くしたいし

何処にいようが

ノダの仲間達と一緒に

日本のために日本代表だと感じながら

いつでも僕はビジネスをして

生きている!