幼稚園教諭から起業そして全国展開する社長のブログ

男性では珍しい幼稚園教諭経験者が、理想の保育を実現するためにチャイルドケアサービス(ベビーシッター・キッズルームなど)を起業。
ワンルームマンションから始まり、北関東圏を中心に全国展開のため、全国を走り回っている社長のブログ。

「乳幼児教育により、国を変えたい」という思いがあります。
その思いを胸に走り続けて20年。
幼稚園教諭として5年、起業家してからは15年。

27歳のときに理想を追うため、安住の地を脱し、ベンチャーとして歩んできました。
(ベンチャーといいながら、15年以上経ったので、
今は「スローベンチャー」?!と話すこともあります(笑)

初心を忘れずに、足元を見つめながら走り続けています。

同じ思い・志を持つ方とつながって、より良い国づくりをしていきたいと思います!!

テーマ:

GW中に家族そろって箱根に行きました。


予定を立てずにふらっと行ったので、行き当たりばったりの旅。


とりあえず、ホテルを予約し、そこの駅まで行き、近隣を探索しようという話で・・・。


強羅駅に到着後、昼食をとり、この後、どこに行くかの話し合いをしましたが、私と妻の意見が別れ・・・


私は「POLA美術館」  妻は「近隣の神社」


結局、娘たちにミニ・プレゼンをし、娘たちがついていきたいほうを決めるということになりました。


そして長女は私と美術館へ、次女は神社へ・・・。


POLA美術館は丸一日かけてゆっくり回りたいほどの作品群で・・・。


長女と穏やかな、素敵な時間を過ごすことができました。




二日目は皆、意見が一致し 「星の王子さま美術館」へ・・・。


私は 作者 サン=テグジュペリの人生に興味津々でした。


知っているのは「飛行機乗り」というくらいで、自由な人なんだろうな~と憧れを抱き・・・。


自由に憧れています。


妻をはじめ、周りの人からは「これ以上、自由な人はいない」と言われていますが・・・(苦笑)


そこでもとても良い時間を過ごしました。


昼食も美術館で頂きましたが、美味しく・・・。


GWなので、ワインを飲みながら、星の王子様に思いを馳せました。



帰りにはサン=テグジュペリの書籍を数冊購入し、帰路につきました。


その中に素敵な言葉や私の今に必要な言葉があり・・・。


自分の記憶にとどめるためにも示しておきます。




「心で見なくちゃ物事はよく見えない。肝心なことは目に見えないんだ」


「計画のない目標はただの願い事に過ぎない」


「物質的な財産のためだけに働くことで、僕たちは自ら牢獄を築くことになる。生きるに値するものを何ひとつ手に入れることのできない肺のようなお金によって、僕たちは自分を孤独の中に閉じ込める」


「僕は断言する。僕が成し遂げたことはどんな生き物もいまだかって成しえたことは無い」



自宅のデッキやカフェでコーヒーを飲みながら、ひとつひとつをのんびりと考えながら、過ごしたいですね。。。


それが自分の望む「自由」かもしれません。


何も追われず、ただ自分を、自分の人生を振り返ることを・・・。




















AD
いいね!(29)  |  リブログ(0)

テーマ:

昨日は実家の幼稚園時代に担任をしていた子どもの結婚式に「恩師」として紹介頂きました。


あれから25年の月日が流れた・・・ということです。


時々、ご両親から・・・


「栃木女子高に入学しました」


「宇都宮大学に入学しました。教員を目指すようです。」


「教員試験に合格し、小学校の先生になりました」


などと節目節目に連絡を頂いていました。


そして結婚のご連絡、招待状を頂き・・・。


幼稚園の頃は「明朗快活」という言葉がぴったりの「委員長タイプ」(幼稚園には委員長はいませんが・・・)で・・・。


小学校の先生にはぴったりです。。。


もう一人、私が担任をしていた子どもが小学校の先生になっており、受付をしていました。


初めは気づかず・・・。


「マサカズ先生、〇〇(苗字)です」と声をかけられ・・・


「あ、みーちゃん」と気づきました。


25年経つと大人になっていてわかりませんね。。。(驚)


それが月日の経つことなんだと思いました。

 

結婚式ではスピーチをさせて頂き 「同じ教育の道を歩み、子ども一人ひとりが自分らしく笑顔で歩んでいけるようにしていきましょう」「愛のある温かい家庭を築いてください」などと伝えました。


私が担任をしていた子どもたちの2割が教育関係に進んだようです。


その子たちと教育について話し合う時間もあるといいな~と思いました。


同じ思いを持つ先生たちが増えること。


それは私が教育にかかわろうと決めた時に思い描いていた姿ですから・・・。


遠回りでも一歩一歩、夢を叶えていきたいですね。















AD
いいね!(10)  |  リブログ(0)

テーマ:

先週はインプットの多い日々でした。


起業家の講演を聞く機会が多く、自らを振り返る時間を多く頂きました。


やはり、学びは大切ですね。。。




大和証券のお誘いで、楽天の三木谷さんの講演も初めて聞きました。


この時代の起業家で大成功した方と言えば、ソフトバンクの孫さん、ユニクロの柳井さんそして楽天の三木谷さんだと思います。


孫さん、柳井さんの話は聞いたことがありましたので、これで制覇したことになります(笑)


制覇することが目的ではなく、稀代の起業家・経営者から何を学ぶのかが目的ですが・・・。


やはり、同じ時代を生きる人間として直接、話を聞く機会を頂けるのは嬉しいことです。




さらに進めて、直接、話ができるようになりたいとは考えますが・・・。




さて三木谷さんの話で良かった話を共有します。



「月に行こうという目標があったからアポロは月に行った。飛行機を改良した結果、月に行けたわけではない。」



目標の大切さですね。




もう一つ



「0.1パーセントの改善の積み重ねが成功を生む。そして大きなチャンスを的確につかみ取る。 そういう人を運がいい人という」



運を自然と運ばれてきませんからね。結局は努力の積み重ねということですね。




その他にもサイバーエージェント藤田さん、GMO熊谷さん、U-NEXT宇野さん(インテリジェンス創業)、グリーの田中さんなどそれぞれに学びのある話を聞くことができました。



話す内容は同じでも、誰が話をしたかで聞く側に響くかどうかもあるでしょう。



まずは謙虚に歩みたいと思います。



大きく成長できるように・・・。











AD
いいね!(17)  |  リブログ(0)

テーマ:

先週土曜日に「風と緑の認定こども園 卒園生 同窓会」を開催しました。


理事長になり、卒園式で子どもたちを送り出すたびに・・・


「子どもたちがどのように成長していくのか?!」を知りたい、関わり続けていたいと勝手に思っており、同窓会を開ければ・・・と長年(といっても7年ですが・・・(苦笑))考えていました。


勿論、子どもたちのためでもあります。


小・中・高校の同窓会は自分たちで開催していくことになるでしょうが、幼稚園の同窓会はほとんど無いでしょう。。。


バラバラになったきりになるケースが多い。。


勿論、小中高で再開する子供たちもいると思いますが・・。




そして今回、初開催は卒園生一期生が小学校を卒業し、中学1年生になる段階としました。


事前に園長先生はじめ、先生方が同窓会案内を往復はがきで送付し、約半数50人の子どもたちの参加申し込みがありました。


当時の年長組の時の担任の先生で退職されている先生もお招きし・・・。


当日は当時のお遊戯会ビデオを流したり、当時のアルバムを準備したり、写真をホワイトボードに貼ったり、欠席者の子どものメッセージを貼ったり・・・。


先生方が色々、工夫をしてくれました。


私はお土産担当で何を贈ってあげれば喜ぶだろう、今後に活かせるだろうと考えに考え・・・。


様々な案は出ましたが、結局は・・・


「大人向けの絵本」(感動したり、今後の人生で役に立つであろうと思うもの)と「オリジナルノート」(風と緑オリジナル)を用意しました。


絵本は20種類程度から子ども達が自分で選ぶようにしました。


ランチも近隣のイタリアンレストランにパスタやハンバーグの特別ランチをテイクアウトして頂き、選ぶように・・・。


風と緑では「自分で考えて行動する」ということを大切にしてきているので、卒園生もその延長線上で~。


すぐに決定する子、じっくりと決めている子、迷いすぎて決まらない子・・・などなど様々。。。


一人ひとり、前に立って自己紹介もしてもらいましたが、園児の時と姿がオーバーラップし・・・。


当時を思い返していました。。。


子ども達の同窓会でもありましたが、私たち教職員が想い出の1ページを子どもたちから贈ってもらった一日でもありました。


「今でも皆は風と緑の子」


というメッセージが届いていたら嬉しいですね(^^♪















いいね!(23)  |  リブログ(0)

テーマ:

熊本地震も被害が甚大ですね。


私に入ってくる情報はネット上のものばかりですが・・・。


テレビを見る時間も朝、出勤前の20分くらいなので・・・。




見ながら、東北大震災を思い出しています。


あの時は、私どもが運営する保育園があったため、翌日には石巻に入りましたが、今回の熊本には運営する園が無いこともあり、今一つ身近には感じず・・・。


眺めている状況の自分がいました。


そのような中、フェイスブックを見ると、東北大震災の際にも活躍したEO仲間の一部が声を上げ、動き出していました。




他人事に近い感覚で見ていた自分を恥じ・・・(汗)


東北の際は東京や大阪のEO仲間の中継地点、物資のとりまとめ地点として、本社の1Fは支援物資で埋まっていきました。


毎日、会社の社員や経営者仲間が仕分けをし、トラックに積み込み、ほぼ毎日、運び・・・、EO仲間の中心として支援をしていました。


それが・・・。


今回は傍観者になっていました。恥ずかしいことです。



すぐに本社で緊急避難用にある在庫の確認の指示とその起業家仲間への発送の指示をしました。


現地に行けなくても、行かなくてもできることはある。


今回も食料やオムツが足りないとのこと。




現在は以下のものが足りないとの連絡がありました。


支援の気持ちはあるが、どうすればいいか不明な方は連絡をください。


現地で活動している起業家仲間につなぎます。



一人でも多くの方が関心を持ち、支援してくれることを望みます。



・汗ふきシート(お風呂になかなか入れない為)

・簡易的な水を入れるような容器、もしくは袋(蛇口から水が出てもそれをためる容器が無い為)

・インスタント系の食糧

・レトルトご飯

・子供用のおむつ

・生理用ナプキン

・ウェットティシュ

・水のいらないシャンプー













いいね!(27)  |  リブログ(0)

テーマ:

保育業界では、「慣らし保育」「ならし保育」という言葉が普通に使われています。


子どもが幼稚園、保育園に慣れるまでは数時間の保育時間から始め、徐々に保育時間を長くしていくということを指します。


しかし、一般社会では???という言葉ではないでしょうか?!


業界用語であり、独特の言い回しなのだと思います。




たぶん、初めてお子様をお預けになられる保護者の皆様の中には、他の言葉でも「???」という言葉があると思います(苦笑)


なぜ、そのようなことを書きだしたかというと、ある方から・・・・・


「慣らし保育という言葉自体が大人目線だよね。子どもからすれば、ある意味、上から目線・・・(笑)」と言われたからです。。。(汗)


なるほど。。。新たな視点というか、当たり前の視点。。。




子ども目線で言えば・・・・・・


「慣れる保育」「なれる保育」ということ。


子ども自らが園に、先生に、親から離れることに、すべての環境に慣れるために短時間保育を経験するということ。




私が関わる園では子ども目線で「慣れる(なれる)保育」という呼び方にしたいな~と思います。。。


子どもの目線に立つことを大切にする保育を実践している私たちとしては、その方がふさわしいかと。。。


先生たちから、紛らわしいと言われそうですが・・・(苦笑)


いかがでしょうか~?!











いいね!(9)  |  リブログ(0)

テーマ:

昨夜は会社から自宅まで歩きました。

計80分の距離・・・。

途中、バス停で「乗ろうかな?!」「どうしようかな?!」と迷うこともありましたが、楽しく歩きました。


なぜ?!

日頃からは、この距離を歩かないので・・・。

いつもの車での移動では目にしない光景もあり・・・。

知ってはいましたが、寄ったことは無いバリの家具屋さんにも20分ほど寄り・・・。

そして今日も朝、出勤の際に歩き。

まっすぐ歩いたら60分でした。。。

人生と同じでたまにはゆっくりと周りを見渡しながらのんびりと歩くことも必要ですね。。。

走るだけが人生ではない。

人生の目的は・・・

「幸せになること」

それにつきますね。

だからこそ、回り道と思っても遠回りをして、人生の風景を眺めることも必要ですね。

明日ですか?!

朝の気分によりますね~(笑)

いいね!(7)  |  リブログ(0)

テーマ:


今日、ブログにupしたメッセージを全保育園に送信しました。


するとある園から以下の返事が早速届き・・・。


その園は保護者からもクライアントからもとても評価の高い園ですが、さらに素敵な園を目指していくとのこと。


そのようなキッズファミリーが私どもの会社を支えています。


感謝ですね。


謙虚な人ほど、さらに高みを目指していく。


驕り高ぶることはせず・・・。


人としての考え方ですね。




さらに私は経営者として、ファミリーが喜んで働き続けられる会社を創っていきたいと思います。


長年、一緒に働いてくださる先生方には、よりメリットがあるように福利厚生の充実を・・・


色々と試行錯誤しながら、同業他社以上のことを更に高めていきたいと思います。



驕り高ぶることなく、謙虚に一歩一歩、歩んでいきたいと思います。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつも 大変、お世話になっております。

〇〇〇ほいくえんの〇〇(名前)です。

下記、ご連絡頂きまして

ありがとうございました。

早々にスタッフに共有させて頂きました。

今年度のテーマが「もっと、素敵な園に!」

と、しました。

そのテーマに沿って行くには、

ひとつ、ひとつ、丁寧に自分達の保育を見直し、

時には初心に帰ってみたりしながら、

キッズの保育を、真の保育を、

もっと、もっと、追及していきたいと

思っていたところに

下記、メッセージを頂く事になりました。

必然性を感じます。

本当に素敵なキッズの保育園になるには

どうしていったらいいのかを

考える良い機会だったので

下記、大塚社長のメッセージは

とても、有難く思いました。

普通の人が気付かない様な細かい所まで

キッズの保育を成し得たいです。

社長のメッセージで

また、勉強させて頂きます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ありがとうございました。

いいね!(28)  |  リブログ(0)

テーマ:

私が理事長をしている「風と緑の認定こども園」に、他園で6年勤務していた先生が入職しました。


その先生に「風と緑はどうですか?」と聞いたところ・・・。


「風と緑の子はすごいです。


トラブルの際に子ども同士で解決しようとするんです。


先生を必要としない。


今までの園では、先生が仲裁に入ってトラブルを解決していましたが、ここでは自分の出る幕が無い。


理事長先生が話されていたように子どもが自らが判断して行動しているということを実感しています」


という言葉が返ってきました。


私たちはそれが普通になっていますが、それは確かにすごいことなんだろうな~と思います。


3歳は3歳なりに、4歳は4歳なりに、5歳は5歳なりに・・・解決をしようとする。


勿論、入園したての3歳児は難しいと思いますが3歳の終わりには、解決するような姿勢ができてくる。


勿論、年齢が低いほど、相手に伝わりにくい、伝えられないこともあり、そこの間に先生が介在しますが、ただ、言葉を伝えるだけ・・・。


良い悪いは先生が判断しない。


私はトラブルの際に両方の言い分を聞き、時には伝え「困ったね~」しか言わないことが多い。


時には「どうすればいいかな?!」と促すことはありますが・・・。


子どもからすると頼りない先生にうつるのかもしれませんが、それが良いと考えています。


その子どもたちが大人になっった時に自分たちで解決できるようになる。


社会に出ると会社では特に「問題解決能力」が求められます。


その能力を生かすにはコミュニケーション能力が育っていないと・・・。


子ども同士自ら、判断し、行動することにより、その能力は自然と身についていきます。


真の保育とは何か?


子ども達が自ら自立すること。


大人が自立するように仕向けなくても、子どもは自ら自立する力を持っています。


そこが大切ですね。


言われてやることは自立ではない。


自ら考えて行動するということは、その基礎部分です。


そのような園が、そのような子どもたちが育っていくことを望みます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



いいね!(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

4月前後に15園ほど院内保育園、企業内保育園をオープンさせて頂きました。


設計段階から携わり一からつくった園、病院や企業が直営で運営した園を当社運営に切り替えてくださった園、同業他社から当社に切り替わった園などもあります。


続々と「オープンしました」というメールが飛び込んできていますが、ある園では保育理念・保育方法などが全く変わったため、「子どもたちがこれしていいの?!」と聞いてくることが多いというものもありました(苦笑)


いわゆる先生主導型で全てのことを先生の指示通りにしてきた園ですね。


そういう場合、何をするにしても先生に指示を仰ぐ。


指示命令が無いと動けないということになります。


最も大切な主体性、自主性、意欲などがそがれてしまうケースがあります。


そのため、お祝いのメールの後に少し、私の考え、当社の考えを書いて送信しました。


多くの先生方も読んでくれていますので、参考までにここにも記しておきます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

オープンおめでとうございます。

KIDS FIRST!!(何より子どもが最優先)の保育をお願いします。

判断に迷った時には「子どもにとってのベストは何か?(どちらか?)」ということを考えれば、自然と答えが導かれますね。

先生がやることを決めるのではなく、子どもに決めさせる・任せる。

それがこれからの時代を生き抜く子どもたちには必要です。

自ら考え行動することが求められる時代です。

判断力、コミュニケーション力は子ども同士のかかわりの中から生まれます。

子ども対子どもの中で・・・。 先生対子どもではありませんね。

「これやってもいい?」「これ使ってもいい?」と聞かれるということは判断をすべて先生にゆだねていた、指示を待っていたということです。

それではもっとも大切な主体性が育たない。

先生方には戸惑いもあるでしょうが、まずは、子どもたちの内面をよくみて、寄り添って過ごすようにお願いします。

子ども同士のトラブルの際にも、先生が裁判官のように裁くのではなく、子ども同士の意見を聞いて伝えてあげることが大切です。

「〇ちゃんは、使いたいんだって・・・」「〇ちゃんも使っているから、とられて嫌なんだって・・・」「どうしたらいいかな?!」と子どもたちに言葉を返していく。

判断は先生がするのではなく、子どもに委ねる。

勿論、いつもいつも譲っている子どもの場合には、先生が「本当はどうなのかな?!」と聞いてあげることも大切。

ただ単に「優しいから・・・」という見方だけではなく、強い相手の言いなりになっていないか?!という視点も必要ですね。

そして、子どものマイナス面ではなく、プラス面をみて、褒めて育ててみてください。

子ども達の表情はもっと輝いていくことでしょう。




続く・・・








いいね!(1)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。