Dr. 清水公一 の未来医療を考えるブログ

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テーマ:

リセットから始まる新しい医療・社会


「認識疾患と健康のしくみ」



【講演内容】
・ 心と体がひとつになって動く「しくみ」とは?
・ 「しくみ」から、健康・病・病気を定義する
・ 「しくみ」の法則性を知る
・ しくみの「下部構造」を知る
・ しくみの「下部構造」を制御する練習方法を体験する
・ しくみの「上部構造」を知る
・ 認識技術について知る
・今からの医療について
・質疑応答


【日時】
4月8日(土曜日)
開場 17時45分
開演 18:00

第1部:「健康のしくみ」と「しくみの下部構造」
18時00分〜18時40分
講師:清水 公一

休憩5分

第2部:「しくみの上部構造と認識疾患」
18時45分〜19時45分
講師:長岡 美妃

質疑応答:19時45分〜20時00分


【 会場 】
新板橋クリニック

〒173-0004 東京都板橋区板橋4−4−4 セレブ新板橋ビル1階


【 定員 】
30名

【 参加費 】
無料

✴懇親会✴
【日時】
20時20分〜22時20分

【会場】
龍や(中華料理)
https://tabelog.com/tokyo/A1322/A132201/13173915/

【定員】
20名

【参加費】
3000円(食べ放題+飲み放題)

【お申込先】

名前
住所
連絡先携帯電話
連絡先メールアドレス

懇親会: 参加する  参加しない

を記入の上、

FAX: 03-5248-5785

あるいは、

koichishimizu2012@gmail.com


まで、お申し込みください。




✳講演者プロフィール✳


★長岡 美妃 (ながおか みき:Nagaoka Miki)

秋本病院緩和ケアセンター
センター長

紹介映像
https://youtu.be/_QxmZkRzQSw

東京女子医科大学卒業。同大学消化器病センター外科にてがん治療に従事。国立国際医療センター、国立がんセンター緩和医療科に従事。

現代医療に携わりながら、病の根本原因、真の医療の在り方、さらには真の社会の在り方を追求している。二児の母である。
現在は、福岡の秋本病院にて緩和ケアセンター長として勤務。
著者『「真」の医療者を目指して』(よろず医療会ラダック基金)



★清水 公一(しみず こういち:Shimizu Koichi)

医療法人紬愛会 新板橋クリニック
理事長・院長

紹介サイト
https://doctorsfile.jp/h/32111/mt/1/
http://www.si-clinic.jp/index.html
http://www.si-clinic.jp/holotropic/holotropic04.html



新板橋クリニック院長。日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医。 日本外科学会認定医、がん治療認定医、日本緩和医療学会暫定指導医。心と体がひとつになって動く「健康のしくみ」から、健康・病・病気の新しい概念を提唱している。しくみを制御する方法を使って、さまざまな疾患に対して、患者さん自らが症状を改善して制御していく「自立」を目標としたリセット医療を行っている。 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「認識疾患と健康のしくみ」


あらすじ


「心(こころ)と肉体(からだ)は分離できないオンリーワン」です。


分離できないオンリーワンだとすると、心と肉体がひとつとなって動く「健康のしくみ」があります。


心と肉体がひとつとなって動く「健康のしくみ」があるとすると、「しくみ」が動く・変化することによって、心や肉体は動かされる(変化させられる)ことになります。「しくみ」が、制御されて動いているときは、心と肉体が調和をもって動きます。「しくみ」が制御されないで、暴走すると、心や体の不調・病・病気が顕れてきます。そこには、法則性があります。


「観点と認識活動」から創りだされる精神(認識状態)が、「健康のしくみ」とつながっています。


「無(無い)」から「有(有る)」、「有(有る)」から「無(無い)」が永遠に繰り返される「健康のしくみ」があるのです。



それならば、「しくみ」についてしる必要があると思うのです。



・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



Q: 心と肉体がひとつとなって動く「健康のしくみ」とは、どんなしくみなのでしょうか?


Q: しくみがどんなふうに変化しながら生活しているのでしょうか?条件・環境の変化で、しくみはどんな状態になるのでしょうか?


Q: 心と肉体の調子(好調・不調の波、健康・病・病気、生きる・死ぬ)としくみの状態がどうつながっているのでしょうか?

Q: 「観点と認識活動」は、「健康のしくみ」が、どうつながるのでしょうか?

Q: 「健康のしくみ」は、どうすれば、制御できるのでしょうか?


Q: 「観点と認識活動」を自由に制御する・リセットする「認識技術」とは?


これらの質問がわかると、生きることが楽になります。なぜなら、しくみを制御しながら、生活することが可能となるからです。



しくみの状態を知って(Know)
自分で「チェック」して(Know)
しくみを制御しながら(Do)
しくみの状態と心と体の状態をつなげながら(Feel)
「経験」をつみかさねて、対応力をひろげていく(I am)



練習→工夫→経験
練習→工夫→経験


の繰り返しが、「健康のしくみ」を制御するこつです。



これからの健康
これからの医療
の提案です。


医療法人紬愛会 新板橋クリニック
理事長・院長
清水 公一

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