2007-01-29 18:45:26

78th Eビジネス研究会アンケート結果

テーマ:Eビジネス研究会

78th Eビジネス研究会(2007.1.26開催)のアンケート集計結果が
まとまりました。

『ポストIPOベンチャー企業の成長戦略に必要なもの』
サイボウズ株式会社 取締役副社長
フィードパス株式会社 代表取締役社長
津幡 靖久 氏

セミナー詳細 http://www.e-labo.net/seminar78.html


1)今回参加の目的は

   情報収集(30)
    ・IPO後の成長過程を学びたかった
    ・出資ポリシーへの興味
    ・IPO後の経営の実際について
    ・スタートアップ→IPO~のケーススタディ
    ・業界トレンドの把握
    ・アフターIPO
    ・IPOの目的、IPO後の企業目的
    ・IPO前後の企業内状況
    ・事業内容の理解
    ・経営の勉強
    ・サイボウズの経営戦略に興味があった
    ・テーマに興味がありました
    ・Web2.0ビジネスを具体的に
    ・ポストIPOベンチャー企業の成長戦略の極意
    ・ITビジネス関連の情報収集
    ・資本政策に関して
    ・We2.0時代にふさわしい新規事業のネタ、
パートナー探し
    ・勉強に!
    ・サイボウズ社のM&Aに係わる指向性について

   人脈形成(13)
    ・幅広い出会い
    ・IT業界の人脈形成
    ・意識の高い学生に出会う
    ・ビジネスチャンスを広げる為に
    ・社会人・起業家との交流
    ・津幡さんご自身をはじめ業界の方々と
    ・アライアンス先を探している
    ・ネットビジネスにかかわる人脈作り、人材探し


   その他(3)

    ・IPOの成長戦略に興味があったので
    ・成功の秘密を知りたくて



2)今日の感想、その他
 78-1     
・最後の質問で、Local Hostという概念を持っていたらダメだという
  疑問に非常に感化された。
・投資、経営、売上・・・の比率や遷移が参考になりました。
  ありがとうございました。
・分かり易く理解できました。今後のサービスの展開も分かった。
・伸びている会社の意見は非常におもしろい。
・IPO関連の話はとても分かりやすかったです。
・サイボウズTシャツが欲しかったです。
・事業ポートフォリオの考え方がわかってよかった。
  IPO以前の話も聞ければよかったが・・・
・まだ経営の経験がなかったため、少し難しく感じました。
  借りてきた言葉ではなくご自分の言葉で語っていただいたので
  非常に勉強になりました。
・熱意のある発展に好感がもてた。
・会社説明会みたいでした。
・方向がはっきりしていた。よかった。



3)今後取り上げてほしいテーマ・人・会社

  テーマ ・・・戦略上の企業成長要因ジレンマ系
         Windows VISTA
         IBMの戦略
         マーケティングコンサル
         IT企業の今後の経営について
         環境
         会計(キャッシュフローの考え方)
         技術者
         「働く」とは
         ITポータルの戦略について
         モバイルのコミュニティ
         ワーク・ライフ・バランス
         コンテンツ産業の現状と将来
         携帯、モバイル関連
         モバイルメール配信
         フリーソフトウェアについて

           ex)セールスフォースの方などの話をぜひ・・・
         ソーシャルネットワーキング(post SNS)

  人   ・・・株式会社キーウォーカー 取締役 幸山氏
         藤田晋氏
         熊谷正寿氏
         稲盛和夫氏
         孫正義氏
         ウノウ株式会社 山田進太郎社長
         はてな 伊藤直也氏
         松井証券 松井道夫氏
         株式会社ゼロスタートコミュニケーションズ 羽田寛氏

  会社  ・・・はてな
         DeNA


4)御社では、これまでにグループウェア等を使ったことがありますか?
  78-2



5) 御社のビジネスについて
  78-3



6)研究会の情報をどこで知りましたか?
  78-4

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2007-01-25 16:35:07

第77回Eビジネス研究会レポート

テーマ:Eビジネス研究会

77th Eビジネス研究会(2006.10.13開催)のレポートをお届けします。


『Web2.0の次にくるもの、「チームラボ」が描くWeb2.0後の世界とは』

~サーチとマッチングのテクノロジーを
              有機的かつ動的に構成させる手法について~

チームラボ株式会社 代表取締役社長 猪子 寿之 氏

セミナー詳細 http://www.e-labo.net/seminar77.html


 77回目の今回は、チームラボ株式会社 代表取締役社長の猪子寿之氏をお迎えして、サーチやマッチングの技術革新がもたらすウェブのリンク構造の進化、さらに、チームラボが描くWeb2.0後の世界についてお話いただきました。

■Web2.0の環境とは?

 猪子氏は、Web2.0を「ユーザーの手によって、情報を自由に整理できる環境」であるとし、その背景にはインターフェイスの革命、サイトの外部との関係性の革命があったからだといいます。
 すなわち、インターネットが登場した初期の頃はコンテンツそのものが少なく、ヤフーに代表される大手の検索エンジンが、インターネット全体をディレクトリを使って整理していたような状態でした。それがWeb2.0の時代に入り、ユーザーの手によって情報が整理されるようになったということです。

 例えば、今までサイトというのは、オーナーや運営者が主体で作ってきたものでした。しかし、最近ではミクシィのユーザー間で音楽の交換が行われるなど、情報が自由に受信・発信できるようになっています。
したがって、コンテンツの数は膨大なものになり、1サイトが提供する情報や商品などユーザーの選択肢も非常に増え、サイトへの入口もトップページだけではなくなっています。  

 このように、様々な入口からユーザーが情報を得るためにサイトに入ってくると、どのようなことが起こるのか――? これは、サイトそのものがディレクトリのような構造を持つことが、ほとんど意味をなさなくなってくるのです。

■進化するリンク構造

 チームラボでは、Web2.0型のサイト構築を企業に提供したり、その他にもコンテンツマッチング、レコメンデーションエンジン、視覚化検索エンジン、純国産検索エンジンの「SAGOOL(サグール)」など先端テクノロジーの開発も行っています。つまり、コンサルティングから企画・設計・開発までトータルにサポートしています。

 皆さんは、記事の中の単語にたくさんのリンクが付いていて、リンク先に飛べばその意味や単語に関連するニュース・ブログ等を読めるサイトを見たことがあると思います。

 この技術は、実はチームラボが開発したものです。さらに、最近ではこの技術を発展させて、重要であろう単語を抜き出してリンクを自動的にアップしていく機能、リンクしたサイトもサーチやコンテンツマッチできる機能、さらに、リンクそのものをもともと用意しなくてもよい機能などをチームラボが世界に先がけて開発しました。

 冒頭の話に戻ると、こうした技術に象徴されるように、サイトそのものがディレクトリのようにしっかりと設計されるものではなくなり、様々なコンテンツがあって、そのリンクがどんどん有機的に増えていくと、サイトの造り自体も「最適なコンテンツへ自動的にリンクが行われるような方向へ変化していく」と猪子氏はいいます。

■様々なサーチ・マッチングの技術手法
 

 サーチやマッチングには、様々な技術の手法があります。マッチングサイトのテクノロジーについて簡単に説明すると、最も有名なのは「レコメンデーションサーチ」と呼ばれるものです。例えば、アマゾンが「この本を買った人はこんな本も買っています」という推薦情報がそれです。

 つまり、あるコンテンツにたどり着いたユーザーに他のコンテンツのリンクを作っていくという技術です。この仕組みは、アクセスのログすなわちユーザーの行動履歴を使って、レコメンド(推薦)していくというものです。

 また、これと近い技術に「コンテンツマッチ」があります。グーグルのアドセンスなどに使われているものですが、アクセスログを使うのではなく、コンテンツそのものの内容を見て、それに近いコンテンツを自動的に出すという技術です。

 両者は非常によく似た技術ですが、レコメンドされるものが違っています。
「レコメンデーションサーチ」は、ユーザーの行動履歴から推薦するので、コンテンツの見た目は似通ったものとなり、人間の感覚に近い機能になります。一方、コンテンツマッチはコンテンツ同士の近さになります。このメリットとしては、行動履歴がなくてもいいので、ニュースのように配信した瞬間に信号を付けられるということです。

 このように、一言でサーチといっても様々な手法があります。上記以外にも、例えば新着順に並べているもの、コンテンツが製造された時間順に表示するもの、単語とコンテンツのマッチ度順に表示するもの、グーグルのページランクのようなアルゴリズムでサーチのランキングを決めているもの、と多様な視点があります。

 その点、チームラボが提供する検索エンジン「SAGOOL(サグール)」は非常にユニークで、ページランクではなく、インターネット上の情報を『面白い順』に表示するアルゴリズムを作っています。
例えば、グーグルで「ドラえもん」を検索した場合、上位には公式ページが出てきますが、「サグール」では「最終回シリーズ総合ページ」「のび太としずかちゃんの恋話」「LEGOで作ったドラえもんのページ」などユニークなページが並びます。

■ユーザーの『関心』に応える技術

 これまで見てきたように、サーチやマッチングの手法には様々なものがあることがお分かりいただけたと思います。今後コンテンツがどんどん増えて、ユーザーの選択肢が増えていくと、ユーザーは映画や本や音楽など自分の関心に対して、より「まだ知らないもの、好きなもの、新しいものに出会いたい」という欲求を持つでしょう。

 しかし、こういった欲求はキーワードやスペックで検索することが不可能です。したがって、より直感的に出会っていきたい、というニーズが必ず出てくると猪子氏はいいます。そういった欲求を直感的に探せるようにサイト内のコンテンツを視覚化していく、いわば「検索とマッチングの中間のような技術」も今後は重要になるでしょう。

● 質疑応答

Q1 「サイトのコンテンツというのは、ユーザーがどんどん上げていくの
   で用意する必要がない」というのがWeb2.0の特徴の1つだと思うので
   すが、逆にサイトのシステムそのものを作るコストについては、どの
   くらいを目安に考える必要があるのでしょうか? また、Web2.0は 
   ユーザーサイドにメリットの大きいサイトが多いというイメージがあ
   りますが、事業として収益を上げていくには、やはり広告を使うのが
   最も有効なのでしょうか?

A1 システムに関するコストについては場合によりけりで、すごく小さい
   会社のホームページくらいなら、ムーバブルタイプをベースにブログ
   の延長のようなものが作れてしまいますし、最近はECサイトの中に 
   オープンソースのものがいくつも出てきています。そういったものを
   使えば、低コストでシステムを作ることができます。つまり、全体的
   に今までコストの掛かっていたものが掛からなくなってきていますの
   で、そのあたりでコストを抑えていくという手法もあります。収益の
   上げ方については、おそらく、これまで最もWeb2.0を意識していた企
   業はアマゾンさんだと思うのですが、アマゾンさんは既にディレクト
   リを捨てて、レコメンデーションだけでサイトを作ろうとしています。
   今後は、今まで広告が付かなかった意外なサイトに広告が付く可能性
   もあります。


Q2 サイトのサービスの中で登竜門的な機能があるというお話で、おそら
   くこれは質のいいコンテンツをテレビで流したり、DVDにして販売す
   るということだと思います。しかし、実際に一般ユーザーが作ったコ
   ンテンツの中で、どれくらい質のいいものが出てくるとお考えですか?

A2 弊社のソフトは基本的に汎用化されたソフトです。ですから、動画の
   ポータルサイトがこのレコメンデーションエンジンを買っていただけ
   れば、基本的にアクセスのログを使っているので、動画であろうと音
   楽であろうとニュースであろうと、関係なく使うことができます。


Q3 今回のセミナーのタイトル「Web2.0の次に来るもの」に関連して、そ
   もそも本質的なWeb2.0とは何なのでしょうか? 特に今まではweb 
   ページの単位でアドレスがあって、それがリンクでつながっていたも
   のが、もっと細かく、一言書いたメッセージなどが融合できる――
   そういった意味でのWeb2.0に関して、チームラボさんと世間の会社と
   の違いはどんなところですか?

A3 基本的に、サイトマップそのものがサーチやマッチングのテクノロ 
   ジーによって自動で生成されていく、それは有機的に常に変っていく。
   つまり、あるページがどのページに飛ぶかというのも動的に変ってい
   くと思っています。 実際、うちの会社がもっと興味のあるところは、
   Web2.0というよりも「主観的なことがテクノロジーになるのではない
   か」ということなのです。言い換えると、客観化しなくてもテクノロ
   ジーになるということです。例えば、今までの技術だと「自分の知ら
   ない自分の好きなものに出会う」ための技術などはなかったと思いま
   す。「SAGOOL(サグール)」のように、テクノロジーなのに「面白い
   順に出す」というような動的な部分に、いまは最も関心があります。

                                       2006.10.13

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2007-01-24 10:51:22

第78回Eビジネス研究会のご案内

テーマ:Eビジネス研究会

昨年は、1,000人規模のカンファレンス
『JANES-Way episode1 http://www.u-stage.jp/janesway/profile.html
 / episode2 http://janes-way.net/ep2_profile.html 』を2回も行い、通常のEビジネス研究会の何十倍もの衝撃を受けました。日本におけるIT、ネットビジネスの一大祭典として業界を盛り上げることができたと自負しております。

11月の『JANES-Way episode2』では、人手不足な現状を踏まえEビジネス研究所の「学生団体WebArea」(こちらも7月に発足)が主催する『WebArea就活カンファレンス』http://www.e-labo.net/webarea/ に協力しIT、ネットビジネスに関心の高い上位校の学生を多数集め大手企業より一歩先に動き出したい業界の就職活動に協力することができました。
お陰さまで、今までほとんど無かった学生との接点も多数得ることができました。


一方、今年はIT、ネット業界に特化した人材に対する支援活動をスタートさせました。業界内にいる優秀な人材、またはそれを目指す人材に対し、成長過程においてまさに『人財』を求める企業とのマッチングを実践していく活動です。
6年間以上にわたる私の人的ネットワークの中から、これはと思える人材と業界を発展させるために頑張っている企業を育てるために奔走したいと思います。

前置きが長くなりましたが、新年1回目のEビジネス研究会のご案内です。
新年にふさわしい、Bigなゲストとなっております。お楽しみに。



■□■ 第78回「Eビジネス研究会」2007.1.26(金)■□■のご案内
    http://www.e-labo.net/seminar78.html

テ ー マ:『ポストIPOベンチャー企業の成長戦略に必要なもの』
       ~サイボウズにおけるケーススタディを通して~

Eビジネス: サイボウズ株式会社 取締役副社長
マイスター  フィードパス株式会社 代表取締役社長
       津幡 靖久 氏

プレゼント:セミナーに参加された方全員に
      サイボウズオリジナルノベルティを差し上げます


サイボウズといえば、あのサイボウズマン(本社入り口にあるスーパーマンみたいな人形…かなりでかい)http://cybozushop.net/ が印象的で、グループウェア市場では1/4以上のシェアを持ち、業界大手としてその存在感は増すばかりのソフトウェアベンダーです。

今回のEビジネスマイスターは、サイボウズ株式会社のナンバー2であり、フィードパス株式会社の代表取締役社長であります津幡靖久氏をお迎えしてお送りします。


津幡氏は、アクセンチュア、A.T.カーニーなどのコンサルティング会社を経由され2003年4月にサイボウズにジョイン。2006年4月からその手腕を高く評価され取締役副社長に。それとは別にグループ会社フィードパス株式会社http://www.feedpath.co.jp/ の代表取締役社長に2005年4月に就任という経歴の持ち主です。


そんな津幡氏に今回お話していただく内容は、ポストIPOベンチャーになるための成長路線に必要なものをメインに、ITツールを販売する会社でもあるサイボウズ社からみた2007年のビジネスマン向けツールの将来像についてお話いただきます。

特に、Web2.0時代のPCおよびモバイルのツール変化や動向についてはビジネスマンならずとも興味がある部分だと思います。
 詳しくは→http://www.e-labo.net/seminar78.html

新年の挨拶もかねてお会いできることを楽しみにしております。


 ★最近のEビジネス研究会レポートページ
  (当日の写真&貴重な資料が掲載されています)

 http://www.e-labo.net/report75.html
 http://www.e-labo.net/report76.html
 http://www.e-labo.net/report77.html

 ★参加者アンケート結果

 http://ameblo.jp/ki6ra/entry-10017570470.html
 http://ameblo.jp/ki6ra/entry-10018863239.html
 http://ameblo.jp/ki6ra/entry-10018864110.html

===============================
    ■□■ 第78回「Eビジネス研究会」2006.1.26(金)■□■

テ ー マ:『ポストIPOベンチャー企業の成長戦略に必要なもの』
       ~サイボウズにおけるケーススタディを通して~

Eビジネス: サイボウズ株式会社 取締役副社長
マイスター  フィードパス株式会社 代表取締役社長
       津幡 靖久 氏

プレゼント: セミナーに参加された方全員に
       サイボウズオリジナルノベルティを差し上げます

      お申込みはこちらから→→→http://www.e-labo.net

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【セミナー概要】

サイボウズは、日本国内のグループウエア市場では一定の成功を収め、2万社・200万人を超えるユーザー様にご利用いただいていますが、中長期ビジョンである「(グローバルに)情報共有の場を広げ、知の創造に貢献する」を実現するために、M&A等も含めたあらゆる形での事業拡大を模索しています。

現在進行形で進む弊社グループの事業戦略ケーススタディとしてご紹介しながら、株式公開後の次フェーズでのベンチャー企業の成長のあり方、成長に必要な要素・阻害要因などについて、リアルな状況をご説明したいと考えております。

また、弊社が考える一般的なビジネスマンのために、広く役立つITツールの今後のあり方などに関して、今後の展望についても併せてご紹介したいと思います。


1. これまでのサイボウズのご紹介
  -IPOまでの成功要因
  -IPO後の課題
  -企業カルチャー

2. 現状の事業課題
  -単体の事業拡大の課題
  -グループ会社(出資先)とのシナジー効果について
  -1000億円企業を目指したポストIPOの成長要因・阻害要因

3. 2007年のビジネスマン向けのITツールの姿
  -Web2.0・モバイルの進化がもたらすもの
  -弊社グループが考えるビジネスマン向けIT環境

4. Q&A
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【プロフィール】
1992年 3月 早稲田大学 商学部 卒業
1992年 6月 アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア) 入社
1997年 7月 株式会社フォーバルテレコム 入社
2001年 8月 A.T.カーニー株式会社 入社
2003年 1月 サイボウズ株式会社 入社
2004年 4月 取締役
2005年 2月 執行役員 経営企画室長
2006年 4月 取締役副社長(現任)グループ会社統括、M&Aを含めた提携担当
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 ■第2部■ 懇親パーティー

 「津幡 靖久 氏 を囲んで名刺交換&懇親パーティー」

 Eビジネスマイスターとの貴重な名刺交換や情報交換はもちろん、異才人が集まるこの懇親パーティーで人脈の形成がバッチリできます。全員と名刺交換をし、明日のビジネスに役立ててください。ご希望があれば、コーディネートのお手伝いもします。
※名刺をたくさんお持ち下さい。
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□ 日程  1月26日(金)                           

□ 時間  受 付      18:30 ~
      セミナー・Q&A 19:00 ~20:40
      懇親パーティー  20:50 ~22:00

□ 場所  ちよだプラットフォームスクウェア 5F
      (地図 http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10 )

□ 住所  〒101-0054
      東京都千代田区神田錦町3-21
      ○東西線 竹橋駅 3b KKRホテル東京玄関前出口 徒歩5分
      ○三田線 神保町駅 A8出口 徒歩10分
      ○新宿線 神保町駅 A8出口 徒歩10分
      ○半蔵門線 神保町駅 A8出口 徒歩10分

□ 参加費 セミナー当日現金払 または 銀行振込
      (銀行振込ご案内 http://www.e-labo.net/ofurikomi.html
      名刺を2枚ご用意下さい。(名札用と受付用)
      ※プレスの方は http://www.e-labo.net/contact_press.html より
      お問い合わせ下さい。

     【登録メンバー】
      一般 6,000円 (すべて含む)
      学生 1,000円 (すべて含む) ←[学生料金が割引になりました]

      第1部 セミナー+ 第2部 懇親パーティー(軽食・ドリンク付)

     【未登録メンバー】
      上記金額にプラス1,000円
     (安心してご参加いただけるように、事前メンバー登録にご協力
      ください。)

□ 定員  60名
     (申込み先着順・定員を超えた場合は、お断りすることがござい
      ます。)

□ 協力  首都圏情報ベンチャーフォーラム
      ちよだプラットフォームスクウェア
      早稲田大学IT戦略研究所

□ 後援  全国デジタル・オープン・ネットワーク事業協同組合
      首都圏コンピュータ技術者協同組合
      首都圏ソフトウェア協同組合

お申込みはこちらから→→→http://www.e-labo.net

※上記内容は、予告なく変更される場合がございます。
※ネットワークビジネス、宗教目的等の方お断りいたします。

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2007-01-02 13:43:14

初仕事は、2日から

テーマ:ブログ

あけまして おめでとうございます


ブログを開けてびっくり!!


ランキングがなんと79位になっていました

性格的に競争意識が大変高いので

このブログランキングはひとつのモチベーションになっていて


何度か、MTに移行しようとも思いましたが

そのまま使い続けていました


とはいっても、しゃかりきにランキングを上げようとしていた

訳ではなく、大変手抜きでありましたが^^;


それにしても、なぜか毎月20位以内にいたのに

いきなり79位まで下がるとはちょっと不思議です



さて、さて、今年は2日からスタートといっても

とりあえず、個人的に滞っていた仕事を片付けたいと思って

出社しているので、他のスタッフやMTGは4日から


会社を作ってから毎年思うのは

1年の始まりと、会社の年度の始まりが

ややこしいということ、


「さぁ、今年は…」というタイミングが2回あるということで

プライベートか、会社かということに区別すればいいのだが

皆さん会社でも「今年はどうするんだ・・・?」とかっていう話題に

必ずなりますよね


うちの会社も、年度末を3月から12月に変更しようかなどと

真剣に考えたりしています


今年もよろしくお願いいたします







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