空間ヒーリング® from 2001

私は、空間ヒーリングの中で SukuSukuと育ちました。
空間ヒーリング World で経験した 摩訶不思議?な出来事を綴ります。

どうぞ、お読みください(^○^)

「空間ヒーリング ®」は登録商標です。
私は、権利者の使用許可のもと「空間ヒーリング ®」を使用させていただいています。

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空間ヒーリング®


と出会ったのは


4歳の時でした


 

血 血溜まり 血の光景に、


暫く言葉を失う私達ガクブル___。


 

しかし、


血 血溜まり 血』とは言っても


私が視えている血色血


果たして皆の目にも同じように


映っているのかも分からず・・・


 

どう反応を示せばいいのか


悩んでいた何それその時、


 

Cちゃん「あぁ、『赤土』だ」


 

『『『赤土?』』』

 


全員の頭に?マークが浮かびます。

 


「ここの戦場ヶ原には


赤土』って言ってなんかの成分が


多く含まれてるから赤いんだって´v`

 

「あと一説には、


神様同士が戦った時に


流れた…らしい…… (;・∀・)

 


という説明を受け、


が解けた私達わァ♪

 


すると、


男の達はちぇっ、うう


つまらなさそうにその場を


すぐに去って行ってしまいました涙

 


一方


友達のAちゃん達も、


なんだか拍子抜けうああん


少しガッカリしていて、


Cちゃんはそれを見て


笑っていました顔

 

が。

 


はというと・・・


山の頂上で変なモノ を視てガクブル


血溜まり を見てかなり驚きポカーン


その後の友達の対応にだり何それ …



など心臓がドキドキ


当初退屈そうな


観光がてらのハイキング矢印

思いのほか望んでもいない


刺激的な
ものになったのでした汗

 



つづくghost*

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と出会ったのは


4歳の時でした




AちゃんBちゃん


歩いて追いかけることになった


私達あせ



遠くの方では


Aちゃんちゃん


4~5人の集団に


話し掛けていましたn?*



そして・・・


集団の人たちと同じように


湿地帯の一点を


 ジーーーッ 


見つめ始めたのですん?



? ? ? 顔 



一体そこに何があるのか。


私が不思議に思っていると、

Cちゃんは突然


と声をあげましたn?*



Cちゃん「なんだ・・・涙


あそこにいる集団、


私達の前に出発した班だね()



(゚Д゚)


と言いながらよく目を凝らすと


確かに私達の前に出発した


同じクラスの男の子班だったのです顔


幽霊だと思ってビビっていた…あせ



それから少し早歩きをして


ようやくその集団・・・


AちゃんBちゃん


追いついた私達うああん



さっきから何見てるの?



追いついても皆が前に居るため


湿地帯の様子が見れず、


背伸びをしながら問いかけると・・・



Aちゃん「なんか…


血 血 』みたいなものが……がーん 」



!? ガクブル


 

Aちゃんと交代するように


湿地帯の前に移動すると・・・



そこに広がっていたのは


生々しい赤色をした


血 だまり 血でしたポカーン




つづく(O_O)

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と出会ったのは


4歳の時でした



戦場ヶ原___


かつて男体山の神


赤城山のが戦ったと


される場所・・・



という逸話が残るこの地で


観光ならぬハイキング


楽しんでいた私達ぎゅっ


(前半は恐怖しか


感じていませんでしたが・・・ 涙



その後は特に怖い事は何もなく、


友達とおしゃべりを楽しみ、


ハイキングコース


終わりに近づいてきた時ですうんうん



数十メートル先の方に、


4~5人の集団


立ち止まっているのです顔



そして、


何やら湿地帯の地面を一点に


見つめているのです ん?

 


私は前回の恐怖から


( 今度こそ幽霊かも・・・!ガクブル )


と身構えました何それ



すると、


前方を見た友達のAちゃ

 

なにしてんのあそこ

 

と、疑問を口にしました。

 

「 さぁ?´v` 」

 

とのんびり返事をしたBちゃんが、

 

あそこまで行けば何か分かるよ

 

と言い、


突然 ダッ !


走り始めましたビックリ!



『えっ!? Σ(゚Д゚

 

走るの !? )

&

( 二人が見えてるってことは


幽霊じゃない…ビックリ! )

 

と同時に思った私


とは正反対に、


一番に疑問を口にしたAちゃんは、

 

ズル!!

 

と言いながら


なんとBちゃん


追いかけてしまったでは


ありませんかビックリ!



突然の急展開に


しばしポカーンとする私ポカーン



ドンマイふいーん


と肩に手を置いてくれる


優しいCちゃんうああん



結局、


私とCちゃんは歩いて


Aちゃんちゃん


追いかけることになりましたあせ




つづくキラキラ


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と出会ったのは


4歳の時でした




改めて気が付いたのです___。




今まで、


◯ ◯ ビックリ!といった


姿や形だったり


名称がつけられるような


具体的なモノ


視るのはさすがに慣れたので


怖くもなんともありませんしゃきーん


が、


抽象的不気味なモノ


たとえられないモノ 


視えてしまうと、


その正体が


『 分からないさ 


を感じるのですがーん




今回も


山の頂上から出ている


黒いもやなのかなのか


わからないモノ


独特の怖さを感じた私ガクブル




山をなるべく見ないようにして


歩き始めました泣




しかし、


その黒いモノはすぐに


青空へと昇るように


消えて行ってしまったのです何それ




まるで


視られてしまったから


別の場所に移動しよう


という風に見えました。


kuroまっ⚫️くろすけまっくろくろすけ


みたいですがあせ




そんな不可思議


黒いモノの行動も、


視えてしまう私からすると、


いなくなってくれた、


よかった… ´v`


などではなく、


「いなくなった・・・?


私達が泊まっている宿に


行ったりしないかな…




と、


からないからこそ


感じる不安がーん恐怖感ガクブルも、


リュックサックに忍ばせていた 


空間ヒーリング®アート


(詳しく知りたい方は


http://s.ameblo.jp/khkrumi/entry-12047331614.html


シリーズをクリック


を眺め、気持ちを


落ち着かせるのでした・・・ ぎゅっ




次回は


戦場ヶ原に流れる !?


ですうああん




つづくキラキラ


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と出会ったのは


4歳の時でした




すが…_____。




木道を歩き始めると、


見えてくるのは




と一面の草むらのみポカーン


(さすがハイキングコース・・・あせ




しかし


草むらのみの殺風景な場所だからこそ、


澄み渡る青空青空太陽太陽


映えていました。


(逆に言うと


それしか無いのですが…涙

 



そしてやることといえば


歩くことと喋ることのみしゃきーん

 



まずは


宿泊中のおいしかったご飯や


逆にあまりおいしくなかったご飯の話、


夜の消灯時間後に何を話そうか・・・ぎゅっ


などそんなたわいもない話で


道中は盛り上がっておりましたうんうん




すると、

 

「あビックリ!あれが男体山じゃない?

 

と事前に配られたパンフレットを


見ながら指を差す友達のAちゃん。

 



「じゃあ、あっちが赤城山?


 と私が反対側にある大きな山を


適当笑に差した後、


私はすぐに指を引っ込めました。ん?

 



かし、


その動作を見ていなかった


Aちゃんは苦笑いのまま


私が指した山を見つめながら、


「赤城山は群馬にあるから


それじゃないかな・・・顔

 

という小さなツッコミを入れ、


他の友達は大笑いきゃー

 



私もその場に合わせるように


「そうなの~?

 

と笑いながら少しだけ


早歩きに歩きました。

 



…その山に指を差して視線を移すと、


山の頂上から何やら


黒いモヤのような煙っぽいもの


たくさん山から出ていたのです何それ

 



もちろん友達には視えません。

 



そこで私は、


改めて気が付いたのです_____。






つづく


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