Always With you

好きなジャニーズを好きなように応援しています♪
嵐くんは大大大好き!全員溺愛。
智&翔ちゃんは別格♡
大宮には過剰に反応します。

セクゾンちゃんのことは、遠~くの方から愛おしんでいます。
misha


テーマ:
3つめの記事になってしまった。
読んでくださってる方、すいません、ダラダラ長くてあせ


宝石赤セクゾメドレーめっちゃ楽しかったキャー
 そうだよね、セクゾ曲は非現実的なキラキラキラキラした気分になれるから好きだったんだ。
 そんなことを思い出させてくれました。


 マリが「今っがっ、いいチャ~ンス♪」聡ちゃんが「波をつっかっま~えて♪」
 爽やかな夏!爽やかな恋!って感じ!


 マリ「キングエーン」聡「クィンエーン」
 も笑顔で、きゅーーーーーーーーんんんキャッ☆





宝石赤マリの可愛さって、天然の甘さって感じだなって。
 人工甘味料的じゃないから、
 胸焼けも胃もたれもしないのよねラブラブ
 は~、いくらでも摂取できちゃう~(>∀<)♪





宝石赤でも可愛いマリだけじゃないのよ、このEXは!
 
 お待ちかね!マリのDangerZone。
 もちろん光一王子の振付けではなかったけど、
 あぁいう雰囲気の振り付けにはなってた。


 埋もれ席だからチラチラしか見えなかったけど、
 長い手足が妖艶にしなっていました。
 あぁ、マリもこんな風に踊れるんだなぁ~って感慨深かった。
 でも、マリのセクシーは、あくまでエレガントな貴公子的で。品が良い。
 そのままでいてほしいなぁって、とても思いました。
 




宝石赤聡ちゃんとまちゅくらくんがメインで歌い踊るYour Seed~CRASH~Give me...
 この流れが、最高すぎた!!
 踊れる二人が競うようにステージを繰り広げる。
 私、聡ちゃんにはこういうのを求めてたんだ、ってあらためて思った。


 素人の私が言うのもなんだけど、
 聡ちゃんは才能あるよ。
 たとえば腕の一振りにしても、その中でのリズムの付け方が絶妙。
 ガシガシ踊ってるようで、しゃかりきにはならない。
 特に上半身、それぞれの部位の角度のバランスが美しい。
 
 チラチラしか見えない中でもそう思ったの。
 やばい、また行って確かめなきゃ。w





宝石赤With Youで(ちょっと記憶が曖昧)聡マリバルコニーに登場。
 嬉しそうにファンサを振りまく彼らの様子が、あまりに幸せで感無量・(ノД`)・°
 ステージ上では、基本パフォーマンスに集中する時間が長いだけに、
 特に聡ちゃんは、ファンへの想いをすごく伝えようとしていた気がする。

 
 ラスト曲ではないのだけど、With youをステージで歌う姿に、
 彼らのやりきった感がうかがえて、
 こちら見ている方も、応援しきった感があった。


 この歌がSexy Zoneの原点。
 このブログのタイトルも変えようかと何度も思ったけど、
 聡マリの姿を見て、しばらくは続けようって気になりました。






宝石白聡マリ中心に書いたけど、
ジュニアのコもとっても素敵だった!!
彼らもまた輝いていた。


私が聡マリの輝きについて散々感動したのは、、
Sexy Zoneの中で育った彼の輝きが
やっぱり、他のコ達とは異質だったと思うから。


だから、ガムシャラはとても素晴らしい場所だけど、
ずっとここにいてほしい訳じゃない。

ここから学ぶものは、すごくたくさんある。
特に先輩ジュニアからは。
けど、ここに染まってしまっては、趣旨から外れる。


あくまでも、5人になった時にその輝きを増すための
一夏の「留学」にしてほしい。
(これはこれで、そこまで納得してない理屈だけど)


早いうちに、還元とやらをしないと、
3人にとってもメリットがないんじゃないかしら。





宝石白最後に、ロビーのお花。

ポニキャ・・・
アラシックの私、もともと好感情は持ってないけど(ま、売れなかった嵐にも問題はあった)
私の中で、底値をさらに割ったって感じ。
う~ん。聡マリへの愛情が感じられない。


りぼんさんとDuetさんのお花は、聡マリへの愛が伝わって来たの。
苦しい胸の内が表れているように思いました。

他の雑誌社さんもさまざまなせめぎ合いの中で、
最善を尽くしてくれているのだと感じられることも多いですよね…。
特に、先月号のWUさんは、暗い気持ちを救ってくれました。
ポポロさんも、ツイを読めば、本心が透けて伝わって来ます。


でもね、
ハガキ等声を届けるのも大事だからそうしてるとはいえ、
えてして経営層なんて、結局数字しか見てないと思うから
納得できない誌面のものは今は買っていません。
正直、心苦しい。

みんなが作りたいモノを作れず、
みんなが見たいモノを見れない。
誰も得をしていない。
こんな状況を続けるほどの意味が、
今の新体制にあるとは思えない・・・


あ、話が逸れてきた。
楽しい気分のまま、この記事も終わりたかったのに。


とにかく、
若手の成長を、素直に愛でられる平和な世界が六本木にはありました。
8月から、嵐強化月間に入るつもりだったけど、
(ピカンチやらLOVEリピやら忙しい)
ガムシャラは、少し増やそうかな~と思います♪
でも次は座りたい~w



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