Always With you

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セクゾンちゃんのことは、遠~くの方から愛おしんでいます。
misha


テーマ:

宝石紫潤くん


潤くんのかっこよさは尋常じゃなかった。

夕陽に照らされた彼の顔を、どれだけ美しいと思いながら眺めたか。


このハワイライブを動かしてる!って誇りみたいなものが、バンバン出てて、

気力充実。



最近の私は、セクシーという言葉に超絶デリケートで使いたくないんですけど(笑)

潤くんが、今この世の中で一番セクシーなんじゃないかと素直に思った。



花火に見とれていた潤くん。

今の潤くんが一番好きハート






宝石紫気遣いの言葉


最後の挨拶


「15年間、それぞれ僕らとつながった瞬間・きっかけは別かもしれませんが、

皆がそれぞれのタイミングで、僕らと出会って、

ひとつの道を皆で歩くことができて、

すげー楽しい人生だなって思っています。」



潤くんはちゃんとわかってる。

メモリアルな場だからこそ、その言葉が一番ほしかった人は多かったと思う。



どうしても「15年支えてくれた・・・」って台詞になりがちな嵐くんだけど、

特に、新規を連れてくることの多かった潤くんが、

ちゃんと言葉にすることにとても意味があったと思う。



それから、彼が言ったの。


「メンバーのみんな、ありがとう。

 中々言えないので・・・・」



潤くんも泣いてるようなもんだったな。

こぼれなかっただけで、目にはたくさん涙があふれていたから。


そして続けた言葉が、


「この5人でよかったです。」



本当にね・・・。

ある意味、潤くんは誰と組もうが、どのGに入ろうが、スターにはなれたと思うの。

むしろ早く売れたかもね・・・。

だけど、

そのスター性ゆえに、必ずしも幸せになれたかどうかはわからないと思ったりして。

いい歳の取り方をしたかどうかもわからないと思ったりして。


・・・ごめん、全部私の勝手な妄想。

でもね、

本当に嵐の潤くんに出会えてよかったキラキラ







宝石白ニノちゃん


一番印象に残ってるのは、

GUTS!が始まる前の、雄叫び。



「歌えー!!

 踊れぇぇぇぇぇえええ!!!!!

 がああああああっつ!!!!!」


すごかったの。

会場の空気も私の体温も一気に沸騰するような感覚になりました。





そして、心が一つになった嵐くんと会場中全ての人で、高らかに大合唱する

「らーらーらららららららーらーらー」

鳥肌が立ちました。





ここ最近“てっぺん”って言葉を皆多用するけど、

何をもっててっぺんなのか、いまだにわからない。


ただ、私的には、

あの瞬間

「ここは一つのてっぺんかもしれないな・・・」

そう思いました。





でも、てっぺんに行っても、

ニノはあくまでも、私達に寄り添ってくれるニノのままラブラブ

それが嬉しい。

あの日もそれは変わらなかった。



ニノがよく来る席だった。

ニノはいつもながら、人なつっこい目で、みんなを見てくれたchiro



本当はスターなんだけど、

目線をちゃんと我々ファンに合わせて、

まるで対等に向き合おうとしているような風情でいてくれたありがとう



すごいよ、ニノは。

つい友達感覚で

“いつまでも、私達ファンと仲良くしてね!”

って錯覚して声掛けたくなった。笑






宝石白胸を打つ言葉



彼は、ことさらに斜に構えた雰囲気で話す人だけど、


自分がこの場に

“嵐として”いられること、

心底心底、幸せを噛みしめていたのは、

ニノちゃんかもな、なんかそんな風にも感じました。





締めくくりに彼が言いました。



「15年間やり方を変えずにやってきてよかった。

 皆を信じて進んできたら、

 ここに立っていました。」

・・・泣いた。

純粋に言葉そのものとしては、あの日一番胸に響きました。




先日のNHKでもあったように、

迷いの中にいた日々。

逆に、

環境が激的に変化した10年目のブレイクからの5年。



無駄に焦ることなく、奢ることなく、

嵐らしく。

信じた道を。




以上!

これで、ライブ記事は終わりです!






さぁ、いよいよデジコン!

どんなかなきゃっどんなかなきゃっ

嵐くん、参戦される皆さま、

どうぞ最高の時間をお過ごしくださいませハートb


(私は東京ドーム参戦いたしま~す♪)




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