全国19の政令市長で構成する指定都市市長会(会長・矢田立郎神戸市長)は11日、相模原市で会合を開き、夏の参院選に向け各政党がまとめるマニフェスト(政権公約)の採点評価は行わないことを決めた。昨年の衆院選では実施したが、矢田会長は「(今回は)点数付けしなくてもいい」と提案、出席した他の市長も賛同した。 

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