思い出の曲とは

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こんばんは。

冷たい風はとても気持ちがいいですね!澄んだ空気も。

この「冬」という空間はとても好きで毎年楽しみだけど、寒いのは本当に嫌w

というのも僕は冷え性で(小学生から)変温動物のように、夏は温かく、冬は極度に手足が冷たくなります。血行悪いです。ええ、血足りてませんよ。

平熱35.7~9度だしチーン

そして顔は元々白くて幼少期から友達に「顔色悪い」「ご飯食べた?」などの発言を頻繁に受けたこともあります。

だから顔の白さを指摘されると割と凹むので、余り言わないでねw

雪景色に交じると顔がどこかわからなくなるんじゃないかなと思ったりするけど、まぁそれでも冬は好きだな。

僕自身のイメージは暑い季節より、秋・冬かなと思う。(音楽を聴いてくれたらわかるかも)

冬が到来したこの11月にKenta Kmaiyamaの音楽を聴けるのは、季節と音楽が合致してとても良い気がする。

例えば音と風景や季節、言葉様々なものが上手くバランスが取れた時に音楽は音楽としてものすごく大きな効力を発揮すると思うんだよね。それは、あなたのその時の心情にもよる。

そういった時に聴く音楽はあなたの心情や今置かれている現状を代弁し、さらにあなたが生きている「今」を代わりに記録してくれるツールなのかもしれない。

思い出の曲とは、つまりそういうことだろう。

いつ・どこで・なにをしているのかがすごく大事だけど、それは誰にも予測はできない。あらゆる偶然が重なった結果、音楽は人の心に根付く。

今回のまさかのトランプ氏の当選もね、偶然という点では今回の記事にぴったりかなとw

トランプ氏が選挙活動にあるアーチストの音楽を使って、使用中止を求められたのも理解できる。

そうやって良くも悪くも思い出の曲になってしまうかもしれないことがあるんです!!(x_x;)

 

ではみなさん11/15~

六本木一丁目 江夏画廊・樹ホールに遊びに来てくださいね^^

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