新旧とつ本書評2.1(訂正版)

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②があまりに不評なんで・・訂正版というか簡略版を。


内容は前回と一緒の事書いてるつもりです。


・リーチデータの場合分けが少なく使いづらい。

パターンを多くすると膨大なページになってしまうのでファイル形式にしてほしかった。


・比較対象として載せてるダマデータの信憑性がいまいち。


・リーチデータすらも、その誤差(測定・統計によるもの?)が全体の収支を与える影響が大きい。

結果として俺のなんとなくのほうがましなのではないか。



 統計からとりやすいリーチデータの解析をメインにしてるもののそれすら微妙といったところ。場合分けを多くするとサンプル数が十分にとれないという問題が出てくるので、ある程度のレベルの自動代打ちツールの完成が望まれる。

 そうすればその状況を人為的に作り出し、各選択ごとにシュミレートという手法が使える。が現状ではレベルの低いものばかりで厳しい。


麻雀の研究には、自動代打ちツールが欲しい⇔自動代打ちツールの完成には、麻雀の研究がまだまだ不足


このジレンマを解決できる天才が麻雀界にあらわれることを期待している。


次回は文句の文句wでも書く予定。まあすでにとつ本人が回答しているものもあるけどね。



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初給料

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今日振り込まれてました。


あらかじめ額がわかってました。


おかげで何ら感度することもなく、また先月の収入より少ないと嘆くこともありません。


とりあえずばーちゃんに投資してくるかな。


回収率200%UPは堅いしね。



①孫が初給料もらったと金を届けに行く。


②ばーちゃん喜ぶ。


③「よく来たね」と孫にお小遣いあげる。


④孫も喜ぶ。


これぞみんなで幸せの法則。




おまけ  SAISONカード?をサイソンカードって読んだけどなにか?

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新旧とつ本書評②

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前回は他人の書評を載せてみました。


今回はとりあえず自分のを書いてみます。(ただひたすら文句たれるだけ。ダメなの?)


まずは旧本から リーチがらみのデータ


・データファイルにすればよかったのに。


 まず変数(愚好・巡目・親子・先制被先制のみだったような)が少ない。まあ増やすとサンプルが十分取れないんだろうけど。

データファイルにして、自分でX巡目・愚好・親子・先制被先制+2フーロ仕掛けの有無・愚の時の待ちの内訳これを代入すれば実測をもとにした期待値がでる。そういう形にしてほしかった。


・ダマのデータが??


 ダマからの派生パターンなんて無数にあるよね?ついでに言うとダマからの押し引きも個人差があるから当てにならんと思うんだが。グラフだとX人攻めとして手がわり無しの自分は絶対おりないものとしてるけど、これはどーなのよ。


・データの誤差が全体に与える影響。


 グラフの誤差(どうやってだしたかしらんが)500点程度とあるんだけど、超ランで打ってる人はこれに誰も突っ込まんの?

リーチ率ってだいたい20%くらいでしょ?ってことはこの誤差が全体の収支に与える影響は100程度ってことだよ? リーチ率20パー以上の人はもっと増えるしね。

 本のリーチ判断より、俺のなんとなくのほうがよっぽどましだと思うのだが・・



どーでもいいものをひとつ


・統計とった局数あげて大量データ(10万局だっけ?)言うな!!


 いやこれはただのあやつけです。有効局数もでっかく書きましょうね。

いわゆる場合分けを複雑にしてしまうと、有効局数が少なくなってまうのはわかるけどさ。


 どっかで「10万局をもとに実測より、この局面のうんたらかんたらのリーチの上り率はX%で・・・」

みたいなカキコを見たもんで。


有効局数が百回くらいのも数千回くらいのも、上のセリフで言えゃうしね。(該当件数が少ないってことね)


なんか詐欺臭いと思うのは俺だけ?




新本についてともし次の本を出すなら1麻雀ファンとしての要望は、次回にまわすってことでとりあえずここまで。



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