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変えてみたんだけど誰も何も言ってくれない・・・


まあ前のやつはすげー不評だったんで、それよりは何もなしのほうがいいか・・・


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麻雀プロと麻雀屋のプロ

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後者は雀荘のメンバーとしての意味合いですね。


以前友人のメンバーと俺の尊敬するプロと飲んでいたときにその話題が出てました。


そのプロの言葉より引用すると(ちなみに許可は得てません。ヨウハパクッタトモイウ)


「オーラスで3人が33000点もち、自分が1000点のダンラスです。2順目にてんぱったピンフのみ(リーチかけれず)をすぐに出た当たり牌に躊躇なくロンできますか?」


「あがるのが麻雀プロ、あがらないのが麻雀屋のプロ」だそうです。


ちなみに上の質問に


「レートの高低・トビ賞の有無・その日の勝ち負け・人間関係などによるって人はただの客ですね」


これは俺の考えをそのまま付け加えた感じ。もちろん順位戦は別ですけどね


ようは「1ポイントでも得になるようなうち方を目指す」これがプロらしいです。


共感しますね。



どこかのタイトル戦で賞金が100万+名誉とか?ー10万ー5万ー1万だったとしましょう。


その最終戦のオーラスで上と離れた3着目(現実的に無理な条件とか)だったとします。ラス目は親で1・2着目は1300点差で争ってると。


この状況でトップ目から出たヤミテン2600を上がるプロってどのくらいいるのでしょう?


後のインタビューとかで聞かれたらこう答えてほしいです。


「私は麻雀プロですから!!」と


かっこいいじゃないですか?そう思いません?



ちなみにここをみてるあなたは冒頭の麻雀プロと麻雀屋のプロ・麻雀楽しんでる客どれに入りますか?





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収束③

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もちろん


10回行った場合実際の収支の荒れやすさ<20回行った場合の実際の収支荒れやすさ


になりますよね?まあわかりにくいたとえでいうなら

「バカラで1シューター勝負より丸1日勝負のほうがいっぱい負けれる」と


実際の収支も試行回数を増やせば理論値からは遠ざかりますね。


じゃあ何が理論値に収束するのでしょう?


それは試行回数あたりの収支です。


麻雀で言うならG単価ってやつですね。


「いっぱいやれば、収束するはず」 この言葉を


「試行回数を増やせば、試行回数あたりの収支が理論値(実力とか機械割など)に近づく」


こういう意味で使ってれば大丈夫です。


他人のギャンブル関係のブログを見てると「勘違いしてない?」って思って書いてみました。


某デジタルを名乗ってる人に聞いても勘違いしてた


ちなみにG単価って言葉は俺の作った造語です。


俺が使い始めたんじゃあああと叫んでみる。



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収束②

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まあ感覚的にも数式的にも 


10回行った場合の5勝5敗になる確率20回行った場合の10勝10敗になる確率


こうなりますよね?



すると前回出てきた収束のセリフ「いっぱいやれば、収束するはず」


あれれ?理論値になる確率は試行回数を増やすと減っていきますよね


じゃあ総収支が理論値に近づきやすいのでしょうか?


前回と同じ2人でじゃんけんします。勝ったら100円もらえ負けたら100円払います。


これを10回行った場合実際の収支と20回行った場合の実際の収支


どちらが理論値(±0)に近づきやすいですか?つまりどちらが収支荒れやすいですか?





まあ前回のですでに岩が答えだしちゃってますが・・

収束①

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今回は数学のお話し といってもだいそれたもんでもなですが・


理系なら(でなくても)さすがに常識だろ?とか思ってたことを後輩に聞いてみたら、間違えたイメージしてたんで。


ギャンブルやる人で(もちろん麻雀含む)よく「いっぱいやれば、収束するはず」っていってるのをよく聞きます。


その言葉大丈夫ですか?意味わかってて言ってますか?別に理解したうえで使ってるならいいですけどね。


その説明をするためにちょっとクイズを


 A君B君二人でじゃんけんをします。アイコの場合は勝負がつくまでやって、ついた時点で1戦こなしたとします。どちらも2分の1で勝ちます。


 これを10回行った場合の5勝5敗になる確率 ○  これを20回行った場合の10勝10敗になる確率


上の言葉の○の部分に等号・不等号を入れてみてください。>とか<などを。


なるべく直感で入れてください。計算したら高校数学程度の知識でだせちゃうんで。





成績考察などなど

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とりあえず以前から変えた(つもり?)な点

・点数的に十分と思った場合の役ありやいわゆる手代わりが多かったりするヤミテン微増?

・追っかけの判断基準の部分で巡目のバランスを少し大きくしてみた。

・仕掛けるときでも 守備力のあまり落ちない仕掛けを多様 ようはバックが余計に増えたww ただし字牌は鳴かないこともけっこうあり(ばらばらな手牌+役牌といつでカンチャンはとりあえずチーするけど、役ポンはまとまってないしやめとこうとか)


それで前回と比べて目に付くとこを考察


①あがり率低下・・仕掛けあがりが減ったのが響いたのかな??

②打点微増・・「たまたま」

③放縦率増加・・リチ後放縦を考慮するとむしろ減ってるのでいいかと

④放縦素点低下・・何も変えてない「たまたま」 

⑤リチ率微減・・もっと減ると思ってた。「たまたま」よくてんぱった

⑥リチ打点増加・・ そういや役満一回あがったわ。「たまたま」

⑦リチ後放縦増加・・「たまたま」

⑦2フーロ率低下・・このデータには出てないけど1フーロどまりで撤収するパターン多し

⑧2フーロ打点低下・・まあ意図的

⑨2フーロあがり率低下・・ある程度意図的

⑩2フーロ放縦低下・・意図的に出すぎおそらく「たまたま」


なるほどこの成績の半分は「たまたま」と・・・・








東風荘成績データ

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最近忙しくてブログの更新が滞ってました・・まだ暇になってはないけど、簡単にかけるものから東風荘へん


別にマージャン飽きたわけではないです。

飽きることなんて一生ないだろうけどねww


とりあえず以前の1000試合から連続した750試合打ったとこでUPします。ほんとは1000試合で載せるつもりだったけど時間たんねヽ(´Д`)ノ


一応比較のために前回の1000試合も


まあ考察は次回ということで・・・