いろんな仕事

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たまにあるんだよね、めちゃ忙しいとき。
最近頻度が上がってるかも。
先週から今週にかけては本当にだいぶ忙しい。

先週は女性のグローバル会議があり、会社がスポンサーをしたのでそれに代表で出席。
刺激的だったけど疲れた。
並行して、研修の講師もやったからか、かなり肉体的にもこたえた。
でもあまり休むことなく、今週になり、会社の本国から偉い外人が来てるので、ただでさえお客様と会うのに忙しいのにさらに忙しくなり。
先週もだけど、英語を使うことが増えてきて、英会話レッスンの成果も出てきて、とりあえず英語で話すのにはあまり困らなくなった。うまいわけじゃないけど。
かつては外人への説明は資料を事前に作り、話す内容を考えて英語に訳すとこまでしておく必要があったのに比べれば格段によくなった。
聞き取れないことはあるけどね。

さ、あと少しがんばろ。

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スクワット

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GW中に、実は前から始めたかったスクワットを始めました。
だいぶ前、ジムに通う前に、スクワットをやろうと思ったけど、きつくてできず。
一旦忘れて、ジムに通って、筋トレを続けてました。
で、GW食べ過ぎたし、時間もあるし、スクワットでもやるかーと思い実行。
今度はできたんだけど、しばらくひどい筋肉痛に。
仕事に行く日だとちょっときつかったかも。笑
続けてたらちょうどGW明けには筋肉痛がない狀態に。

仕事中は、通勤はもちろん、日中もPCを持って電車に乗って、結構な距離を移動するのですが、GW明けは負担が少なくなった気がします。
やっぱり噂通り、スクワットは効くかも。 
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美女と野獣

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ちょっと前だけど、GWの最初の二日間は、富士山近くでキャンプ。
帰ってから久しぶりに家族全員で映画に。
次男が忙しくてよくいないからね。

美女と野獣。
家族全員ではまりました。
音楽好きな家族。
英語の勉強をがんばってる長男は、だいぶ英語がわかったから、もう一度行きたいと言ってます。笑

次男の吹奏楽部もあと半年。
三男のピアノの発表会は7末。
それらが終わったら、正式な?音楽との関わりは低くなりそうだけど、映画とかでずっと触れていたいですね〜。


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息子たちの育て方

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正解は知らない。
息子たちを見ていてつくづく思うけど、生まれながらの特性を失っていない。
それがいいのかはわからないが、すくなくとも、人目を気にして我慢するようなことはほとんど見
受けられない。
野生のままに育っている。
考えてみれば私も野生のままで大人になってるから、他の育て方を知らないだけかも。
これが普通だと私は思うけど、なんか違うみたい。
もう少し、何かを強制するもんなのか?
何を強制するんだろう?

上の息子たちは高校2年生。
やっと自分の意志でやらなきゃならないことの分別もついてきた。
もっと前に私から強制する方法もあったが、やらなくてよかったと思ってる。
だってちゃんと自分で気づいたし。
最初から物分かりがよかったわけでもないので、かえって手戻りがない。
やっぱりこれが必要な道だったんじゃないか。

私は特殊な母親だとは思う。
今でも、私自身が、日々勉強、日々成長、日々挑戦だから、息子たちに人生を預けてない。
私がやらなくても息子たちがなんかしてくれるんじゃないかがなさすぎる。
これっていいんだっけ?ともたまに思ったことがある。
でも、たぶん息子たちにとっては、私が期待しようがしまいが変わらないんだろう。
「もし息子たちが有名になったら、私はその母として一緒に有名になる」とこないだなんかのきっかけで息子たちに言ったら、みんなうれしそうに笑った。
私が挑戦してようが、息子たちが別の挑戦で道を見つけてくれることもあるんだし、別に阻害してない。

勉強をちゃんとしろとか、そりゃ息子たちに言う。
私が彼らに必ず伝えるのは、「私は厳しいよ。いい加減なことを言っても通用しないよ。」ということ。
仕事でもときどき言われる。「ketsukoさんは現場主義だから、ごまかしが効かない。厳しい。」って。
それと一緒。
言い訳なんか全く通用しない。
無理をしろなんて一言も言ってなくて、ちゃんとやれと言ってるだけ。
ちゃんとやって結果が出ないなら、それは仕方ないけど、そんなことって滅多にない。
つべこべ言わずにやることをやれだ。

もう1つ。
息子たちに告げていること。
人としてきちんと生きなさい。
自分だけよければいいと思ってはいけません。
私は親に、自分のことをまず最初に考えなさいといわれていて、ずっと違和感があった。
大人になってわかる。私の親じゃなく、私のが正しい。
社会のために生きようよ。
それは決して自分を殺すことではないよ。

上の息子たちが生まれたとき、明確なゴールが「息子たちに殺されないこと」だったんだけど、まだまだ予断は許さないが、少し先が見えてきたかな。
ちなみに、「息子たちに殺されないこと」とは、高齢の母親がある程度の高齢の息子に殺害される事件がときどきあるけど、息子たちを産んですぐに、ああきっと将来息子たちがいきづまったら、きっと自分を産んだ母親を殺すしか解がなくなるんだろうと直感で思ったことからきてます。

はい、まだ油断大敵です。
がんばります!

スーパーモデルに憧れて

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最近、筋トレを週一回はがんばってますが、なぜ筋トレがこんなに続くのかと不思議な気持ちに。

思い出した!
高校生から大学生にかけて、スーパーモデル全盛時代だったこともあり、かなり憧れてました。
スーパーモデルの美しさにはもちろん、それ以上に彼女たちのストイックなプロ意識に。
全世界に通じるプロフェッショナルに。
私は間違いなくスーパーモデルにはなれないけど、何か彼女たちみたいなプロ意識の高い人になりたいと思ったものです。
スーパーモデルはだいたいワークアウトをやってて、そのスタイルを維持してた。
だから、私も、社会人になった頃まで、筋トレしてしっかりした体格になりたいと言ってたなぁ。
なんてことを思い出しました。

こういうのって大事ですよね。