作曲

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三男は、ピアノの先生によると創造的なんだと(笑)
作曲の宿題を出してもらって喜んでやってました。
強弱もつける徹底ぶり。

三男は楽譜を読むのはあまり得意ではなかったけど、最近だいぶできるようになりました。
三男は読むのはたいてい苦手。
耳で聞いて実践するのが得意なので、ピアノも楽譜を読むことに関してはあまり文句を言わず、音で楽しんできました。
このやり方はたぶん彼にはあってるな。

音楽って楽しいよね。

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英語の勉強

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また最近英語をがんばってます。
いろんな勉強をしてるけど、とにかくしゃべりを強化しようとしてます。

英語は最低限できないとやっていけない環境にどんどんなってる。
ちゃんとしゃべれないと。
今さら何やってんだと思うけど、がんばるよ。

吸収力が高いらしいから、まだいけるはず。
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がんばらせるべきか

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先日の次男の保護者会に続き、長男の部活の食事会に参加したりして、どっちの学校のお母さんたちとも結構テンポが合うなと思った。
私は私生活ではがつがつとか、スピーディーにというより、のんびりぐうたらなので、のんびり系のお母さんがいいんだけど、どっちもわりとそんな感じ。
結局うちの家庭環境に合う学校を選んだんだなと思った。

長男次男は勉強しないし、緊張感もないし、ガッツもないし、もっとがんばらせないとという義務感を持ってる。
世界ではみんなもっと勉強してるんだぞ、大人になって仕事どうするんだと言ったところで、息子達から見えるのは今の家庭環境と、似たような環境にいる友達だけ。
やる気にならないのも仕方ない。


そして、私ががんばらせないとと思うのは、今まで受けた教育と現時点での仕事での経験と、それをベースに考えた未来像からである。
変化の多い時代は親も先がわからないので、むしろあとから生まれた子どものがわかったりするもんだと言われたりする。
もしそうだとすると、息子達ののんびりは将来必要になるためのものかもしれない。

と考えるとどうすればいいかわからなくなる。


自分の人生を振り返って、大人がやれと言ったとおりにやったことはない私だけど、もっと何かをしとけばよかったとか最近ちっとも思わない。
いろんな可能性が広がったかもしれないけど、まだ今からだって何とかなる。
本人がやらなきゃと思ってからやればいいんだよね。
という気もする。
でも、じゃあがんばれと言わなくていいわけじゃない。
結局今やってるままになるのかな。
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次男の保護者会

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土曜日は次男の保護者会でした。
クラスも部活も保護者会があったんだけど、いいお母さんたちばかりでよかったです。
先生もとても親切だし。


吹奏楽部では一年生のソロデビューという無謀なものがあったけど、みんなそれなりで、しかも動作とか妙に子供っぽくてかわいくてよかったです。
全体の演奏は上級生がすごく上手でかっこよくて、吹奏楽男子もいいなと思いました。
練習も厳しいんだけど、今年から練習日程を学校が制限したようで、先生も頭を抱えてました。


成績を渡されたけど、予想通りいまいち。
もう少しがんばんないとね。

学校の分析好きには目をみはるものがあり、大学入試から、中間テストから、提出物提出率まで、データはみんな分析されてる感じ。
説得力がありますね。

次男はまじめそうにやってるわりに、結果が出てない。
やり方も改善しないとね。
昨日なんて、数学の定義の説明ページを読んでわからないと1時間半フリーズ。
私は読んだことないぞ(笑)

いろいろやることあるなぁ。

工作係

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三男が学校で工作係をやっていることを昨日知った。
工作係の工作担当。
他には絵を描く担当、作品を貼る担当がいる。

工作係なんて初めて聞いたけど、どうやら飾り付け係みたいなもんのようだ。
工作が大好きだからこの係を選んだらしく、趣味と実益を兼ねたものらしい。

三男らしいな。


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アウトプット

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今はどうもインプットしたいときのようで、本を大量に読んでます。
でもそろそろアウトプットもしないと。
アウトプットするために、深く考える時間を持たないと。

今やらなくちゃならないこと。
パーソナルブランディングの定義
仕事で成果をあげるために何をすればいいかの洗い出し

やらなきゃな。
やらなきゃな。

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初中間試験

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我が家の中学生たちの初テスト。
結果はかなり不満足。ガーン

中学受験で勉強せずに運で合格したので貯金なし。
さらに勉強をあまりせず。
当然の結果です。

結果出すなら黙って見てようと思ったけど出さなかったから、叱りました。
結果至上主義と会社で言われる私ですよ。(本当にそうかは知らんが)
サボってても結果出したらいいかと本気で思ってたけど、結果出さなきゃそのままだろ。ダメだろ。
長男には「もうお前の手助けはしない。」宣言。

いつまで経ってもこんなんだな。
向上心とか全然なくて、唯一彼らを支えてるのは見栄だけなんだよね。
やるべきことやらず、いいカッコだけする。

厳しい母と思うなかれ。
長男次男は常にこうやって育てねばならないのですよ。
私に与えられた使命です。



ところで兄たちをある意味反面教師にもしている三男。
そのせいか、もともとの性格か、やることはちゃんとやる努力をする。
能力の違いはほとんどないけど、こういうことで差が出てくるんだよね。
少し期待。
あくまで兄との比較だけどね。

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日曜日の午後

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今日の午後は、三男が近所のお友達のお家に遊びに行き、長男次男が2人でプールに行きという、珍しく子ども抜きの時間がある日曜午後でした。
急いで夫と買い物へ。
お互いの誕生日プレゼントを買いました。
私の誕生日はまだ先だけど(笑)

三男は普段学童に通ってるのもあり、なかなかお友達と遊べないんだけど、自分で約束してきて、電話番号まで自由帳に書いてきて(自由帳って笑える)、電話かけて遊びに行く積極性。
道がわからなくて結局ついてったけど(笑)

長男次男は中学生だし、自分たちで行けよというのに、グズグズ。
結局行ったけど、三男のがしっかりしてるんじゃないかと思うことすらあり。
中間テストも終わり、のんびりしすぎてるんじゃないかと思う2人だけどね。

こうやって子ども達と別行動も増えてくるのかな。

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ワークライフバランスについて久しぶりに質問を受けたのでいい機会だからまとめておきます。

ワークライフバランスはいくつかの要素に分解できます。

個人にフォーカスすると…
生産性をあげて、その分の時間を仕事以外に回しましょう。
子育てや介護など、プライベートに大きな仕事があるならそちらに。
そうでなければ自分の趣味、勉強に。
そして仕事以外から得た気づきを仕事にフィードバックすることで、さらに生産性をあげるこてにつなげます。
正のスパイラル。

企業にフォーカスすると…
種の保存と同じく生き残りのためには多様性が必要というのと、日本の人口構成からいっても多様な人材を雇う必要があります。
多様性のある人材を雇うための制度がいります。
また、仕事ばかりに時間を注げる人は少なくなり、生産性をあげる必要あり。
そうでなくとも生産性をあげないと生き残れません。
生産性をあげるための施策は先ほどの個人の好循環の適用です。


必要なツール。

時間管理術
育児、介護の制度利用
適切な研修プログラム
男性も家にコミットを(イクメンなど)


説明がぞんざいですが、構造的に説明するとこんな感じです。


みんなで楽しましょうの施策だと勘違いしてる人が多いですが、生産性をあげるのは長時間労働よりずっと大変。
働いた気になってないで、身のある仕事をしましょう。

学び

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息子達に学べよ学べよと言いながら、私にも学びのときが来たことを実感する。

動物的な勘に近いレベルでできる仕事はそれはそれでやるとして、これからに向けて貯えをしていかなければいけない。
知識だったり、お作法だったり、考え方だったり。
まだ知らないこと、身についてないことだらけ。
逆に言うと、学べばまだ可能性があるってこと。

学ぼう学ぼう。