サポート

出張報告をしました。
出張先の拠点はわりとみんなの注目を集めており、とても心配されています。

1月に向けて山場を迎えようとしているプロジェクトの中で、かなりの危険因子となりうる拠点なんです。ショック!
かなりがんばって1月に照準を合わせてきたのに、こんなことでダメになったら大変。ダウン
かなり必死にサポートしなくてはいけません。爆弾

あと1ヶ月だから絶対にがんばって成功させなきゃ。キラキラ
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出張終了

今帰り道です。
いろいろとやることがあったので、帰りも遅くなってしまいました。
上の息子達に電話して、起きてる時間に帰れないことを告げたら、「わかったー」と一瞬で電話を切られました。ガーン
また出張に行っても大丈夫かな!?(笑)

三男はたぶんまだ私が必要なんだろうな。
そうそう三男は風邪は治ったものの、目が腫れているんで病院に行かなくてはならないらしい。ショック!
大丈夫かな?


出張行った効果は確かにありました。
とても不安で不安でたまらないと言っていた方々が、少し安心したようでよかった。ニコニコ
私が行かなかったらもっと不安になっていたかもしれません。
本当によかったです。ニコニコ
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結果を求めるから…

テーマ:
三男が熱を出しました。
三連休予定いっぱいだけど、できるだけゆっくりしたいです。

次男がスイミングの中級過程を終了し、次からバタフライです。
私も泳ぎ好きなのでうれしいです。ニコニコ

長男と次男が習っている空手。
平日の夜に私がいない時間に行かせていたら、まじめにやらない状態に。しょぼん
明日から日曜日に私が付き添って通わせることにしました。

来週の出張が昨日本決まりとなりました。
それまでに三男の熱が下がってほしいものです。

仕事も子育てもうんとまじめにやらないと、なかなか結果がついてこないもんだとつくづく思います。
よりよい結果を得ようと思うから、誰に頼まれなくても一生懸命になってしまいます。

最近特にそういうことが重なり、なかなかネットの世界にまで時間がさけない毎日ですが、こういう時期があってもいいかなとも思います。ニコニコ

来週出張かも

来週出張かも。
プロジェクトの大切な人達が、とても不安がっていて、どうにもおさまりがつかない。
一度行って「大丈夫だよ」と言わなくちゃ。
「そんなに心配することないよ」
「難しいことにチャレンジしているんだよ」
「できるよ」
と言わなくちゃ。

今、それができるのは私しかいない。キラキラ
もっと前に行くべきだったけどね。
まだ間に合う。


実は三男が生まれてから泊まりがけの出張って行ったことないような気がします。
大丈夫かな?それだけが気がかり・・・。
一晩だから大丈夫だと思うけど・・・。

お金好き?

テーマ:
ときどき「お金好きでしょ?」と言われます。お金
厳密に言うとそんなに好きでもないです。
普通に使いますが、バブル世代ではないので、そんなに派手ではありませんし、むしろ派手にお金を使うことはあまり好きではなく、こだわりにお金をかけるタイプですかね。
それもたいしたことないです。
今だと保育料がダントツの出費ですね。

でも、お金を稼ぐことは確かに好きです。ニコニコ
だからやっぱりお金好きなのかな。ガーン

いろいろ考えて、知恵出して、役に立って、お金使って、すべての結果としてお金が入ってきます。
この達成感は他では得られないものです。ニコニコ

やはりお金好きなのかしらね?(笑)

いよいよ

プロジェクトでここ数週間準備してきたアクティビティがいよいよ始まりました。
せっかくだからうまくいってほしい。
なので今日もこまごまと調べたり、直したり、もう一度調べたり…準備に余念がありません。ニコニコ
だから1日でエネルギーを使いまくりでした。

また夜は爆睡だな(笑)

働くママと小学生

テーマ:
上の息子達が通う学童保育。
いろいろと課題があります。

課題について役員会で議論していているうちに…私はやめさせたくなりました。しょぼん
これまでにも何度もやめさせたくなりました。
でも代替手段がないこと、息子達は好きで通っていること、から我慢してふみとどまっています。

何がいやか。
自治体が学童をないがしろにしています。
学校で行われる放課後スクールに主軸を移そうとしている。
なら学童から完全に移行すればいいのに、それも難しいから、勝手に残ってくれる学童には少ない補助金を与えて残しておこうという魂胆丸見えです。
要するに、学童をがんばって支えている私達はいいように利用されてるのです。
確かに放課後スクールより学童のが充実してるけど、親がお金と労力をかなり多く提供してるんだから当たり前じゃない。

いろんな人がいる。
でも本当に保育を必要としているのは、お母さんお父さんが忙しくて、頼れる人が近くにいない親子なわけ。
子供達のことを考えて充実した行事って一見よさそうだけど、本当に暇がなくて、保育を必要としている親にはありがた迷惑。しょぼん
なのに学区に学童がある学校は放課後スクールがちゃんと行われず、代替手段がない。
結果、我慢して学童に付き合うか、子供達を家で留守番させるかどちらか。
学童の本来の目的が叶えられてないでしょ?

私はこれだけ我慢していろいろやってるのに、指導員はそれを「親だから当たり前」「預けっぱなしはいけない」「子供が精神的におかしくなる」と言うのです。
何か違わないか?

私も私なりに親としてできることをしています。
別に手を抜いちゃいない。
仕事もたくさんやってるだけ。

自分で子供達に「ほったらかしすぎ?」って思うのはいいですが、保育を担う人が言うのはどうかと思うんですよね。
あんたが言ったらおしまいでしょ?プンプン

学童から放課後スクールへの移行を促し、三男のときまでに整えてもらえるようにしなくちゃね。爆弾

絶対システム感

会社の経営、執行にまつわる戦略を考えたり、システムを導入したり、オペレーションを考えたりするのが私の仕事なんですが…。
その中でも、どんなシステムを使ったらいいか、どんなシステムを作ったらいいか、どんな風にシステムを使えばいいかというのを考えるのが大切な仕事のひとつ。

もともと会社の経営が大好きなのでこの仕事を続けることができています。
というのと、システムについて絶対音感みたいなのがあり、頭の中でシステムを動かすことができるのも、仕事を続けていられる要因。音符

今日は今までさんざんっぱら仕様を説明してきていたシステムを実際に触ってみたんですが、これがかなり楽しい。ニコニコ
頭の中で描いていたものがそのまま現実になってるのってうれしいんですよね。

で、改めてシステムに関する絶対音感(絶対システム感)を実感しました。ニコニコ
どうやって身につけたのかはわかりませんが、この感覚と経営を愛する力が私の原動力であることは間違いありません。

そういった意味で、天職なんだろうなと思います。キラキラ