• 06 Mar
    • 【会員No.10】 Rider-Oyama(papa)

      Rider-Oyama (papa) (KERC会員No.10)こだわりのバイクやパーツ選びでよく悩んでいるメンバーです。日曜は仕事や家庭が忙しく、毎回のツーリング参加は厳しいようですがメンバーの集まるお店にはよく顔を出し、皆さんと情報交換されています。根っからのバイク好きなので、これからもKERCのツーリングに参加願います。!【現在所有のバイク紹介】BMW-R1150GSエンジンは空冷/油冷共用4ストローク水平対向2気筒8バルブで85ps足回りはBMW特有の(前)テレレバーと(後)パラレバー現行モデルより20kgほど重い車両重量で、全体にまったりとした感じですが長距離ツーリングはこのモデルの方が「疲れない」と言われる方が多いモデルです。タンク容量も22ℓと大容量で燃費も良いためツーリングマシンとしては最高ですねこれ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      テーマ:
  • 05 Mar
    • 【会員No.9】 Rider-Sata

      Rider-Sata   (KERC会員No.9)いつもは物静かで口数の少ないメンバーですがライディング中は人が変わったように闘志満開になる熱いライダーです。そして、愛車も外車を始め常に最新を複数台所有しており、根っからメカ好きのようです。これからもKERCツーリングへ常連の参加をお願いしたいものです。【現在所有のバイク紹介】BMW C650 SPORT BMW S1000RRヨーロッパではバイクの販売台数に大きな影響が出ると言われる超人気のスーパーバイク選手権出場のためにつくったスーパースポーツモデル日本仕様では156psに抑えられていますが、サーキット場ではコーティングプラグを装着するとオリジナルの193psに変身(パーツ購入には公道使用しない誓約書が必要ですが)エンジンは999cc水冷DOHC4バルブ直列4気筒 HONDA INTEGRA(インテグラ)NC700DホンダのNC700シリーズ3機種の中のDCT(オートマ)標準のインテグラ外観から一見スクーターに見えますが、走りはスポーツバイクそのものエンジンは669cc水冷4サイクルOHC4バルブ2気筒で50psスクーター的な利便性を活かした街乗り用から長距離のツーリングやワインディングまで幅広くカバーしながら、シフトチェンジをオートマチックで楽しめるマルチなバイクです。峠は予想以上に速いのでSS系はお気を付け下さい!(NC700Dの詳しいレビューはテーマ「室長の新しいバイク」を見て下さい)ここへHONDA スーパーカブ110言わずと知れたホンダの名車中国生産になりましたが、全体はスタイリッシュになりましたね特にこのホワイト色は新しいカブのイメージでツーリンク゛向けのモデルです。少しづつ手を加えていくのを期待しています。これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      テーマ:
  • 04 Mar
    • 【会員No.8】 Rider-Kawata

      Rider-Kawata    (KERC会員No.8)KERCの中ではベテランライダーの長老格!まさしく「生涯エンドレスライダー」を絵にかいたような方です。これぐらいの熟年ライダーになると何となくゆったり系バイクを選択して楽にゆっくりと走るスタイルが多くなるのですが、そんなスタイルとは無縁!ツーリングの時は毎回先頭集団に入って激追走してくるパワーライダーです。これからもマニアックなバイクでエンドレスライダーを実践してほしいものです。【現在所有のバイク紹介】DUCATI ST4S L型2気筒 4バルブデスモドロミック 水冷996ccオーリンズ製のリアサスペンションとチタンコーティングが施されたショーワ製のフルアジャスタブルフロントフォーク、マルケジーニ製の5本スポークタイプのアルミホイール、アルミスイングアームといった当時では超豪華なパーツが多数装備されていながら140万円ほどの価格で生産が追いつかない人気モデルでした。(以前の愛車DUCATI-851も残しておきます)1988年に300台生産されたプレミアムモデルエンジンは水冷4ストデスモドロミックDOHC4バルブ90°L型2気筒そして、吸気系はこの時代には珍しいインジェクション仕様現在のDUCATI水冷エンジンの基礎を作ったモデルでエキサイティングなバイクですねホイール17インチ化やミラーの変更などオリジナルから手が加えられていますが実走できる存在が珍しい名車です。KTM-200DUKE軽量ボディでフルスロットルが楽しめる単気筒200cc日本での販売が中止になったので貴重な1台になるでしょう。HONDA SuperCUB 110Proご存じ、配達用のプロご用達バイク110cc超大型のキャリアケースには何でも収納可能ですねこれ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。 

      4
      テーマ:
  • 04 Dec
    • 【会員No.7】 Rider-Ono

      Rider-Ono(KERC会員No.7)絶版車を大事に所有する「超こだわり」のメンバーです。旧車を所有する方はふつう1人だけで走りをのんびり楽しんだり、同じ旧車仲間と同じペースでツーリングをするケースが多いようですが、この方は最新のバイクと同じペースで走りを楽しみ、またどんなに荒れて汚れる峠道でも貴重な愛車で平気でついてこられます。絶版車でも「走って何ぼのもんじゃ」と言わんばかりで尊敬します。【現在所有のバイク紹介】HONDAドリームCB750FOUR (K1)言わずと知れた初代からの改良1型で絶版車の横綱です。当時の日本の誰もが知っていた大型バイクの代名詞「ナナハン」の愛称を広めたシリーズの中で一番の立役者でもありました。この頃のバイクには現代のバイクには絶対に無いドノーマルが持つ「強烈な個性」があり、今でもその個性を求めるファンが多いようです。見ていただければ分かると思いますが、1970年今から40年も前のマシンとは思えないほど隅々まで美しく綺麗にレストアが仕上がっていて、手入れも行き届いているので乗るのももったいない様な気もします。初代の通称K0は欧米人向けでオイルタンク・サイドカバーが大きく日本人の体格では足つき性が悪かったのですが、このK1からエンジンも含め大きく改良され、日本人にも乗りやすいポジションになったと記憶しています。(当時お坊ちゃんだった同級生が新車でK2を購入したので借りて乗った記憶が・・・)いつまでも私たちの目を楽しませて下さい。HONDA CT110通称ハンターカブブロックタイヤ、エンジンガード、大型のリアキャリア、アップマフラー、前輪にテレスコピックサスペンションなどを装備したレジャーバイクとしてデビュー最近までニュージーランドではAGバイク(農耕用)として販売されていましたがとうとう販売中止となったモデルです。今でもファンの多いモデルとして大事に乗られています。これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      テーマ:
  • 03 Dec
    • 【会員No.6】 Rider-Tsuneyoshi

      Rider-Tsuneyoshi(KERC会員No.6)最近SS系から乗り換えられた常に冷静なメンバーです。もともと過激な走り方はしない方ですが、気が付けば先方に出てきて黙ってそれなりの走りを楽しんでいるようです。バイク購入も奥さん同行でこられるくらいに公認されているのでしょう。タンデムツーリングもされるとのことなので大変うらやましいかぎりですネ。【現在所有のバイク紹介】HONDA CB1100 (SC65)シンプルでコンパクトなスタイルは取り回しが快適そうです。4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒はホンダ伝統の空冷エンジン進化系で、コンパクトながら空冷特有の冷却フィンが美しくデザインされています。性格も扱いやすそうですが、いざという時はDOHC1140ccの高回転域のパワーとトルクが別世界へと本領を発揮するのでしょう。スタンダードモデルだけに飽きのこない長く乗れそうなマシンです。これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      テーマ:
  • 02 Dec
    • 【会員No.5】 Rider-Namihira

      Rider-Namihira(KERC会員No.5)広報室長と同じく癖のある外車がお好きなメンバーです。かなりの外車を乗り継いできたと聞いていますが、中にはかの高級車で有名なビモータもあったということなので相当お好きなようです。何となく感じるオレ流の「こだわり」を秘めた方なので、ウェアや走りは若い人たちにはマネていただきたいと思える熟年ライダーです。【現在所有のバイク紹介】DUCATI HyperMotard 1100S仕様L型ツイン空冷1078ccのBIGモタードです。ドゥカティらしくこの排気量で178kgの軽量ボディと深いバンク角が生み出すコーナースピードは水冷エンジン不要と思わせます。もともと低速域は扱いにくいが定評だったドカのL型エンジンですがこの空冷エンジンからはそれが大きく解消されて、扱いやすさが評価されるようになったようです。BMW R1100SHONDA バラデロ125V型2気筒125ccの15psで原2バイクですが、とにかく原2には見えない車格デュアルパーパスモデルで非常に乗り心地が良いし、タンクは17.7ℓ原2ツーリング用としては最高のバイクです。スペインのモンテッサホンダ・S・Aで生産されていたと聞いています。なかなかお目に掛れないモデルなので大事にして下さい。これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      テーマ:
  • 01 Dec
    • 【会員No.4】 Rider-Imagawa

      Rider-Imagawa(KERC会員No.4)大型車からミニバイクまで楽しむ常に笑顔の明るいメンバーです。これだけのバイクを所有しているので趣味はバイクだけかと思いきや、意外にもベースマンとして活躍する北九州ではちょっと有名な方。バンド活動がある時はそちらが優先になりますが、予定が空いていれば必ずツーリングに参加される熱くて優しい熟年ライダーです。【現在所有のバイク紹介】HONDA VFR1200F-DCT水冷OHC4バルブV型4気筒エンジンは76度のVバンク角でありながら振動を抑える新技術により爽快なパワーとトルクを発生します。またホンダが世界初で開発したデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)搭載モデルですが、単なる足元からギアチェンジペダルと左手からクラッチレバーを無くしただけではなく人には出来ない高度なクラッチ操作により素早く安全で安心なギアチェンジを常に任せることができます。BMWのKシリーズをターゲットにしたホンダが誇るシャフトドライブの超快速ツーリングマシンです。HONDA PCX150言わずと知れた原2のPCX125を28ccボアアップした軽二輪登録のスクーターもちろん高速道路を通れますが、どちらかと言えば一般道におけるモアトルクでしょうかこのクラスは28ccのトルクが走りに大きく影響するはずです。もともとトルクフルに走るPCXなので楽しさ倍増ですねHONDA Click125iタイ国生産の人気125ccスポーツスクーター2012年にeSPエンジンを搭載してPCX同様にパワフルな走りになりました。通勤やちょっとした遠出には便利な1台になるでしょう! これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      1
      テーマ:
  • 30 Nov
    • 【会員No.3】 Rider-Kawamura大

      Rider-Kawamura大(KERC会員No.3)KERCの隠れた「飛ばし屋」先頭が飛ばしだすと気が付けば必ずすぐ後ろに張り付いています。クラブでは人生経験が上から?番目のベテラン熟年ライダーで仕事の日以外は必ずツーリングに参加される熱い方です。その上、月1回の飲み会にも必ず出席されますが、これも日頃の丁重な「家庭サービス」の賜物でしょう! 見習いたいものです。 【現在所有のバイク紹介】HONDA CRF1000L Africa Twin (DCT仕様)                    2016年3月にデリバリーが開始されて即決で10年ぶりに代替された愛車です。名車と言われたVツイン750ccのアフリカツインより新しく生まれ変わった新アフリカツインのエンジンはパラレルツインの1000cc。CRFを使っている事はかなりオフロードを意識した仕様になっているため、もちろんマニュアルの6速モデルもありますが、それに加えオフロードに対応した新世代の「DCT」搭載モデルが発表されたためオーナーはその魅力に惹かれDCTをチョイス!オンロードの走りも期待できる新型アフリカツインを大事にして下さい。 HONDA CB1300SF(SC54)・・・・旧愛車の写真も残しておきますねHONDA スーパーカブ110改125cc言わずと知れたホンダの名車体格に合わせて125ccにボアアップして快適に乗られています。これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      テーマ:
  • 04 Nov
    • 【会員No.2】 Rider-Kawamura若  

      Rider-Kawamura若(KERC会員No.2)KERCのキャラクター的存在。内に秘めたバイクへのこだわりを持ったメンバーで出席率No1です。複数のバイクを所有して楽しんでいますが所有実態は不明。いつも意外性にこだわったカスタムで皆をびっくりさせていますがツーリングでは最後尾を受け持ってくれるやさしい存在でもあります。【現在所有のバイク紹介】HONDA CB1300 SUPER BOLD'ORPGM-FI採用水冷4バルブDOHCインラインフォア 1284cc言わずと知れたホンダのロングセラーバイク!1300ccの有り余るトルクでツーリング用の愛車に選ぶ方は多いはずです。特にこのボルドールはカウルが装備されていて高速走行も快適!アップライトなポジションは長距離ツーリングでも疲れず余裕の走りを約束してくれるようです。HONDA Super Cub 110もちろんホンダが誇る世界の名車スーパーカブ110cc!このシリーズより8.2PS空冷エンジン+PGM-FI、テレスコピック式フロントサス、2段クラッチなどそれ以外にも大幅な仕様変更で走行性能が強化されました。今はハイカムなど少しづつカスタムを加えているのでこれからが楽しみ!!普段の足とミニバイクツーリングで活躍している愛車です。これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。

      テーマ:
    • 【会員No.1】 Rider-Anai  

      Rider-Anai      (KERC会員No.1)KERCを代表する熱き若手ライダー。常にバイクの性能や走り、またウェアにもこだわりを持った方で、若手ながら複数の大型バイクとミニバイクも所有して楽しんでいます。【現在所有のバイク紹介】DUCATI 1199パニガーレS(トリコローレ)スーパークアドロL型2気筒4バルブ デスモドロミック水冷最新のハイテクを満載したDUCATIの高性能スーパースポーツモデル今まで以上ににコンパクトで軽量のボディに扱いやすくなったエンジンが魅力です。イタリアンらしく全体のデザインもそれぞれパーツも一級品ですねすでに本国と同じフルパワー化されてマフラーもテルミニョーニが装着されています。日本メーカーの倍程するお値段なので大事にして下さい。 BMW R1200GS-Rallye(ラリー)空油冷最後のR1200GSというDOHCの希少車現在の水冷よりも完成度、バランス、静粛性は上でボクサーエンジン本来の魅力があります。電子制御サス(ESA)やトラコン(ASC)等フル装備でツーリングの相棒として最高のマシンとなっているので大事にして下さい。(以前の愛車DUCATI-999Rも写真は残しておきますね)(以前の愛車BMW-F800Sも写真は残しておきますね) KTM RC125KTMが突如発表した125ccのスーパースポーツ!すばらしいの一言(以前の愛車aprilia RS4-125も写真は残しておきますね)HONDA Monkey 5L(12V)限定モデル1992年~2008年生産の12V電装やCDI点火にしたキャブ後期モデルこのモデルの生産台数は多いのですが、この限定モデルは中々見ないですねノーマルスタイルを維持して大事に保管して下さい。これ以外の所有バイクは写真を入手次第に更新します。 

      テーマ:

プロフィール

広報室長

自己紹介:
北九州市小倉在住の大型二輪免許歴45年、地元の大きなオートバイ屋さんとのお付合いと共にツーリング愛好...

続きを見る >

読者になる

★室長のバイク★

●BMW-R1200GS Adventure

●DUCATI-Monster S4RS

●YAMAHA-MT07

●HONDA-DC700D INTEGRA

●HONDA-CROSS CUB

●HONDA-Monkey(FI)

カレンダー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

最近のコメント