2007-09-17

嘲りを怒りに変えて、立てよ国民!

テーマ:ニュースに脊髄反射

福田氏、過半数の勢い=麻生氏「派閥談合」と批判-自民総裁選、一騎打ち (時事通信)



テロ特措法を賭けた「坊や」総理の特攻失敗に捧ぐ。



イメージ動画(鳥肌実ver.)


-----------------------------------------------------

我々は一人の英雄を失った。

これは敗北を意味するのか?否!始まりなのだ!


『派閥談合』に比べ我が為行会の勢力は30分の1以下である。にも関わらず今日まで戦い抜いてこられたのは何故か!諸君!我が為行会の政治路線が正しいからだ!


一握りの老人共が55年体制で膨れ上がった自由民主党を支配して50余年、小派閥に属する我々が自由を要求して、何度総裁選で踏みにじられたかを思い起こすがいい。麻生太郎の掲げる、『自由と繁栄の弧』実現のための戦いを、神が見捨てる訳は無い。


私の盟友、諸君らが愛してくれた晋三は(政治的に)死んだ、何故だ!


戦いはやや落着いた。諸君らはこの総裁選を対岸の火と見過ごしているのではないのか?しかし、それは重大な過ちである。


『派閥談合』は聖なる唯一の責任政党を汚して生き残ろうとしている。我々はその愚かしさを『派閥談合』の老人共に教えねばならんのだ。


晋三は、諸君らの甘い考えを目覚めさせるために、(政治的に)死んだ!


戦いはこれからである。我々の勢力はますます拡大しつつある。『派閥談合』とてこのままではあるまい。


諸君の父も兄も、『派閥談合』の無思慮な談合の前に死んでいったのだ。この悲しみも怒りも忘れてはならない!それを晋三は(政治的な)死を以って我々に示してくれたのだ!


我々は今、この怒りを結集し、『派閥談合』に叩きつけて初めて真の勝利を得ることが出来る。この勝利こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。


国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!


麻生太郎は諸君等の力を欲しているのだ。


ジーク・麻生!!


-----------------------------------------------------

ちょっと無理があるが批判は受け付けない。

以上。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

kent0606さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

コメント

[コメントをする]

コメント投稿

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。