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2016-11-10 21:12:46

30thAnnual HotWheels Collectora Convention @L.A

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遅くなりましたが、インドネシアに行く2週間ほどまえ、30thAnnual HotWheels Collectors Convention atL.Aに参加の為渡米いたしておりました。

今回の会場はマリオットLAX

今回は、仕入れメインではなく、Jam Fes関係で、マテル関係者の方とのお話メインの重要なお仕事で。

 

でもって、今回もこの人、”POCHI "さんと同行&ルームシェア。

でもってわたくしも、JamFesの広報活動の一環として、カスタムの販売も…もちろん売上金はすべてJamFes運営に…

で、なかには1人で2個も買っていただいたり。

最終日には1人で3個もお買い上げいただいたりと、ありがたいことです。

で、初日は、またまた恒例となりつつある、マテルのデザイナーJUN IMAI氏のご自宅でディナーをご馳走になりました。

本当にいつもYOKOちゃんの料理はどれもおいしい!お世辞抜きにおいしい!!

発売前のFUGE Zや、SRフェアレディーなんかもいただいちゃったりして…

 

あ、そうだ、ポチさん!JUNちでの画像まだなんですけど!!(笑)

本当にいつもいつもありがとうね!JUNちゃん&YOKOちゃん!

そして、次の日にはJUNちゃんの粋なはからいで、MATTEL DESIN CENTERへご招待いただきました!!

センター内は残念ながら、一切の撮影禁止!!

 

当然ですよね。

 

エントランスでは、写真を撮り、IDを発行してもらいます。

すると、いきなり巨大なダウンヒルコースに、実車のデオラⅡに、元ウェインの’71のエルカミ(そうそう、あの’71です)が鎮座!奥には、ライフサイズのビーチボム!

ホットウィールはもちろん、マッチボックス、フッシャープライス、バービー他、MATTEL社のすべての商品や、パッケージに至る迄のデザインがここで行われています。

 

ですのでかなりの広さ!

 

デザイナーごとに仕切られた部屋でお仕事をされています。

 

JUNちゃんが、僕とポチさんを『彼らは、日本でホットウィールのイベントオーガナイザーをしているんだ』と一人一人に紹介してくれました。みんなの温かい対応に感謝感謝。

 

まさにバービーの会議中や、プロトの制作工場や、カードデザイナーの方や、様々な方にご挨拶してると、後ろから、リールマンに脅かされたり!!(笑)

 

ペイント担当で、来日された際、一緒にステーキを食べたOZAKIさんは留守でした。(現在リリースされているSA22サバンナRX-7は彼のプライベートカーがモデルです)

 

RYU ASADAさんも交えて、JAM FESのこと、50周年イベントの事についても、いろいろお話させていただきました。大阪出身ということもあり、いろいろお話が盛り上がりました!

おまけに来年、再来年リリースモデルやNEWシリーズや、候補モデルなども見せて頂いたりと夢のような時間でした!

 

本当にありがとう!JUNちゃん!一応MATTY君のコスプレで(笑)

その後会場に戻り、ルームホッピングに。

オートグラフセッションや、カスタムコンテストやのセッティングやなんやかんやで、あっという間にディナーショー。今回はフィーチャリングゲストデザイナーは”RYU ASADA”さん

 

食事をとりながら、幼少期から現在に至る迄のストーリー観覧や、セレモニーを堪能しました。そして、なぜかいつもディナーの時には同じテーブルには、あの方が…

 

”アティックトイズ”の奥井社長。

 

何やら、まじまじとお肉を撮影!(笑)

奥様に生存確認の為画像を送っているらしいのですが、

 

『奥井さん、それただの肉の画像ですよね』(笑)

 

で、ルームホッピングでは懐かしい顔ぶれとも再会しました。

パットです。僕が初めてアメリカに行った1997年に、当時FULL GRIDというミニカーショップを友人と経営していました。お奥様のデビィには本当に可愛がっていただき、当時満足に英語も話せなくて、しどろもどろしてながら何とか意思を伝えていると『大丈夫よ、ホットウィールが好きなんでしょ、それだけで大丈夫だから』と、簡単な英語で話してくれました。そのうち、カスタムしたミニカーを店に飾ってくれたりしたおかげで、それを見てオーダーをくれたヘンリー&キムと出会うことになります。

 

昔話に花が咲き、懐かしんでいたら、この後、部屋で『KENのカスタムをデビィに買って帰るよ、サインしてあげてよ!』と笑顔でカスタムを買ってくれたりと、本当に今でも優しいパッドでした。

 

そして、部屋にはふら~っと、マテルデザイナーのあの、マークジョーンズさん(TOP SPEEDやハイパーマイトや最近ではジャパンヒストリックスのRX-3ほか多数のデザイン担当)が入ってきて、僕のカスタムについて説明を始める?

えっ?

なんとベースに使ったマクドナルドのプライズカーが、彼のデザインしたものだったらしく、当時のいきさつなんかを丁寧に説明してくれました。

えらく僕のカスタムを気に入ってくれて、記念撮影。

お陰で、カスタムショーネーム命名『マーク・ローダー』いただきました!!

 

カスタムコンテストや、(もちろん、これ、ほんの一部です)

ダウンヒルレースや

 

シズラーレースにと本当に子供から大人まで、真剣に楽しんでいます!

で、今回、国内のホットウィールカスタムコンテストではアワードゲッターのバグバグ&けいな夫妻が初渡米にして、旦那のバグバグさんが初挑戦で見事3カテゴリーですべて1位という快挙!中でもペイント部門はプロアマ混合なので、まさに全米で1番見事なペイントを施したカスタマイザーとなった瞬間でもありました!

おめでとうございました!!

その後スーパーの帰りINN OUTバーガーで地味ぃ~なプチ祝勝会

これはアワード作品ではありませんが、このクオリティー以外で3本のトロフィーをゲットはお見事!!これでも十分アワード取れますよね?じゃほかの作品は?と思うと、バグバグさんのクオリティー恐るべし…

 

本当におめでとうございました!!

 

 

今回は初めてポチさんのJAPAN CONVENTIONとJam Fesとしてそれぞれのアイテムを持ち寄り、MAKE A WISHへのチャリティーオークションにも参加させて頂きいたしました。

JamFesとクリスマスをイメージしたカスタムを製作し、ドネーションさせていただきました。

落札は、思っていたより高額で落札され、ホットしました…

 

最終日、カメラを横切るジョージ!元気だね~!

 

 

最終日前、ポチさんは帰国されたので、一人でスーパーめぐりと、おもちゃ屋さん、プラモデル屋さん、問屋さん等を久々に記憶をたどり、めぐっているといつの間にかこんなところに?

昔はよく通っていたのに全く気付かなかったわ。

 

まぁ、本来の要件は何となく伝えれたかなぁと思います。

後はできる限りのことをするまでです!

大変意義のある渡米でした。

そして興奮冷めやらぬ2週間後、インドネシアへ行ったわけです…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-11-06 14:30:24

3rd Annual Indonesia Dicast Expo2016

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ご無沙汰です!

先日訪問したインドネシアのイベントリポートを…

 

3rd Annual INDONESIA DIECAST EXPO 2016

アメリカのコンベンションから帰国後、約2週間足らず…

今回、まず僕がこのイベントに行く本当の理由は、ただ単に、インドネシアでのイベント視察と、HELLS DEPTの海外進出の様子をちょこっと見に行く,そんな軽い気持ちでした。

はなからHELLS DEPTとは同行のスケジュールでもなかったんでもちろん、行きも帰りも別々。

なのに、先ずのっけから、様子がおかしい。

ジャカルタ国際空港でのこと。JAMES、リョウユウさん、J.D.Cの3人が一般旅行客とは別のラインから入国審査パスの状態で入国。VIP扱いがまず日本ではありえない。

本人たちも、この時点で何が起こっているのか?わかっていない。

その後、今回ブースを段取りしてくれたMIKE&VANESSAがディナーでお出迎えしてくれました。

2日目はイベントオーガナイザーと関係者による親睦会。

 

初の海外ゲストということで質問の嵐(笑)もちろん英語です。

ミニカーショップオーナー、コミュニティーリーダー、カスタマイザー、メーカー、雑誌編集部ほか、様々な立場でこのイベントをオーガナイズしているようです。

この時点で、まずプチサイン会。

そして、3日目本番初日。

ここでも驚かさせる。入場後まず、ブースを用意してくれたMIKEから、『すべて売れたよ…』

あっけにとられる。

 

 

当初、今回限定で製作したカスタムミニカー1台¥12000X6車種、限定各10台販売予定で挑んだが、インドネシアの物価等を考えてそれはかなり無理がある価格設定。しかし、今回、今一度、商品としてのクオリティーを考えたときに、デカール、塗装に至る迄が素人でも作れるようなものではいけないとすべてにその資金を注いでいるため、この金額は崩せなかった。そのほかにもホワイトメタルキットが数十点。完売なんて、かなりの金額になるはずだ。

しかし、事前予約や、問い合わせの多さで、MIKEが動いた。もちろん、儲けという単純なものでもない。ここで最も重要なのは心意気である。そう、HELLS DEPTに対しての。

後は、MIKEの気持ちを後押しするかのように、ホワイトメタルキットを含め、2日間で見事完売。

 

販売はMIKEのスタッフが担当してくれたので、HELLSの2名はショッピングでもできると思いきや、過去に買ったHELLSの商品を持ってきて、思い出話とともにサインや写真を求められる。

なんとこれがAM 9:00会場からPM 9:00 の閉会迄嘘のように続く。

もちろん、こちらから声をかけることなんて一度もなく、全て、サインも、写真も来場者側からの要望である。

これには本人達も予想以上の自分たちの知名度に、神経と体力をかなり使うことになる。

そして、ここからいろんなことが起こり始める。

先ず、このブースの異様な盛り上がりにインドネシアの政府関係者が挨拶に訪問する。ありえない…

次にインドネシアダイキャストマガジン編集長が取材に訪れる。

熱心に蓮沼さん作の2台の『ラス・ボス』と漆黒の『サイクロプス』を撮影し、リョウユウさんのその精巧な完成品に何度も信じられない様子でため息を付く。その模様は次号で掲載される。そして先ほど編集長から引き続き次々号でもHELLS DEPTを取り上げるとの連絡がありました

 

 

4日目最終日、その勢いは衰えない。昨年より2000人を超える来場者。

 

インドネシアで有名なコメディアンが自分よりサインや写真を求められてるJ.D.Cに『え、?ピコ太郎って、こんなタトゥーまみれのやつやったっけ?誰?この日本人?』状態になぜか、向こうから『一緒の写真を撮ろうよ』という珍現象(笑)

メインステージに招かれ、海外ゲストHELLS DEPTのトーク&セッションが行われる。HELLS DEPTについてあれ、これ。ギャラリーによる質問コーナーまで。これまたありえない光景。

 

 

この異常なまでの光景を目の当たりにして、オーガナイザーからは『サインや写真撮影で疲れさせてしまい、本当にすまなかった、もし来年来てくれるなら、ブースももっと大きく、ステージ横にとり、ソファーやドリンク、そしてフードを用意するつもりだ、だから来年もファンのためにぜひ来てほしいと彼らに伝えれくれないか』と、頼まれた。もちろんJ.D.Cにそのまま伝えた。

断る理由は一つもない。

一言では言い切れないほどのインドネシアでの熱いおもてなしへの感謝と、チョウジロウさんとJ.D.Cのスタートからそばで見続けてきたHELLS DEPTがここまで来たんだと思うと胸が熱くなりました。

FB 上で繋がっていたHELLSのファンにランチや差し入れ、プレゼントと本当によくしてくれました。

 

 

 

なかにはCAL DEPT時代や、HELLS DEPT初期のチョウジロウさんの作品や、それを送ってきたBOXや住所まで丁寧に保存してくれているファンもいました。

『これを見てくれよ、チョウジロウのサインだ、すごいだろ!』とカードの裏のチョウジロウさんのサインを見せられた。

それまで、我慢していた気持ちが完全に崩れた。

ただただ涙が止まらなかった。

 

『Enjoy Customizing Chojiro.D.Crazy』

子供のように泣きじゃくった…

J.D.Cも、リョウユウさんも泣いてた…

JAMESにもなにか、伝わったんだろう、彼も泣いていた。

『すまない、彼を思い出させたね、本当にすまない』と持ち主のVEROに謝られた。

『VERO,ありがとう、悲しくて泣いているんじゃないよ、チョウジロウは、彼らのBOSS であり、友達。僕にとっても大切な友達だった、でも彼はもういない、一緒にここに来たかった…、そう思うと悔しくて…、でもね、そじゃないんだよね、チョウジロウは僕たちよりも早く、もうインドネシアに何年も前に来てたんだね、これを見れて良かったよ、VERO,本当にありがとう』

そう伝えると、彼や彼の友達が肩を抱いてくれた。

チョウジロウさん、あんたやっぱすごいわ。

それを、この地で確認できたのは相方のJ.D.Cとメンバーの頑張りのお陰。

俺はほんまに、あんたと友達でよかった。ほんまに。

ありがとうね、チョウさん!

そして帰国当日、MIKEとVANESSAがランチの席を設けてくれた。

HELLS DEPT の売上金を丁寧に手渡した、きちんと詳細が書かれていた。

手渡されたお金を数えることもなく、『ケンちゃん、これ、MIKEに、インドネシアの恵まれない子供に寄付してくれって言うて』

とお金を手渡された。

リョウユウさんにも『リョウユウさん、これでええやんなぁ、インドネシアのみんなに、こんなに良くしもらってんから、この金はこの国の子供に役立ててもらおうや、チョウジロウさんがそうせえって言うてる気がする…』

リョウユウさんは、笑顔でうなずいた。

それを伝えると彼と奥さんはただただ頭を下げて『わかりました、あなたの気持ちは大切にします。私が責任をもって寄付します。あなたたちは小さなミニカーをこの国に持ってきましたが、それ以上の大きなものを私たちに与えてくれました、本当にありがとう。』と。

自分から、有名だとか、僕たちを歓迎してくれてるとか、そんなことは、ネット上で自分発信で何とでもいえる。

画像も、サインしているところや、写真を求められているところ、寄付金を手渡しているところ、その他もたくさん撮りました。莫大な枚数です。きっとそんなの載せたら彼らは照れるでしょう。

でもそんなことは、これを読んでいる皆さんがインドネシアのFacebookや、instagram上での書き込みや、アップされた画像でそれが大げさかどうかは判断してください。

そしてまた、本人たちもここまでの事実は当然、照れくさくて語らないでしょう…

だからこそ、事実を僕が伝えようと。

かなりのおせっかいですけどね…

有名になりたいのでも、自分を大きく見せたいのでもなんでもない事は、その一部始終を見ていただければ、わかると思います。

カッコだけで、売り上げを寄付できますか?

原価もかかれば、製作費、それに費やされる日数を考えて。

異国の地で100人に知られているより、100人に愛されているほうが人として、ブランドとしての価値は数倍上だと思う。

俺はチョウジロウさん亡き後、ほんまにJ.D.Cが時には強引に、はたで見ていて、正直大丈夫かなぁと心配していましたが、なんてことはなく、それを陰で支え、協力した、リョウユウさん、KEWO さん、ダブルさん、ほりやん、カヨちゃん、ジェームス、タニさん、マーベルさん、蓮沼さん、アティックさん、何より、買っていただいたお客様のお陰で、ここまでやってこれたんではないかなぁと感じます。

チョウジロウさん、もう一回言うわ。メンバーであり、仲間達と、あなたの1番弟子であり、あなたのベストパートナーであり、あなたの一番の親友である、J.D.Cを、いやジュンペイをほめたってください。

『あほやなぁ、ようやったなぁ、(笑)』って。

すでにこのイベントの噂が海を越えて、またもや海外でゲストで来てほしいと言うオファーが昨日届きました。

だんだん、HELLS DEPのマネージャー化が進んでるので、この辺で僕はフェードアウトします。えっ?なぜかって?、そりゃぁ、僕はHELLS DEPT後はのメンバーでは無いから。有名志願もなく、サイン書くとか、そんなキャラちゃうしね(笑)

敏腕マネージャーのジェームスに任せます(笑)

 

決して、ここが彼達のゴールではないので。

 

俺は覚えています、HELLS DEPTが出来た時のチョウジロウさんとジュンペイのこの言葉を。

『ええおっさんが、おもちゃで夢見ようや』

チョウジロウさん、芸能人の弔辞のように『待っててや、すぐにそっちに行くから、またそっちでワイワイ騒ごうや!』なんて気の利いたことは言えませんが、彼らにはまだまだこっちでやることがたくさんあるみたいです。

 

そんなHELLS DEPTを俺なりに応援し続けますね。

 

まだまだ、先は長そうやから…

 

今回、アメリカデビューでいきなり3冠ゲットし、その実力を確固たるものにしたバグバグさんの加入で更にHELLS DEPTの世界観は広がるに違いない。

 

そしてみんなで、もっと高みへ。

 

なので、オーガナイザーには『次回はこのすばらしいイベントにHELLS DEPTフルメンバーで必ず戻ってくるよ』と勝手に言っときましたんで、みんな、サインは事前に考えとくように!あとは宜しくね(笑)))))

 

 

最後に、インドネシアでお世話になったすべての皆様へ

It is an honor to be able to participate in this great event.
HELLS DEPT will come back always to Indonesia next year.
Thanks to all of Indonesia of die cast fan.
Big thanks!
We love Indonesia!!!!

Terimakasih Om

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2016-08-16 18:28:33

激しい雨が

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はげいい
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2016-08-14 18:41:21

流線形

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2016-07-18 17:05:16

宵山やで、おこしやす@Kyoto Be-Seven

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宵山やでおこしやす ライブレポ!!!!!


いや~楽しかった!

オープニングからバウツってドキドキ。松永さん中田君の完璧なリズム隊に吉井さんのセクシーな音色にマサにぃのボーカルが乗っかる感じがいいんですよ。





復活のJOES、ブランク感じさせません、むしろバワーアップ。井上さんの恐ろしいほどの冷静なベースラインと聞くたびにパワーアップしているHORIくんのドラムと力強いストロークが続くSHIMIZさんのギターを聞くとやっぱJOESはこの3人でなきゃと感じる。





HAROさんは今回ソロで。相変わらずギター1本で一気に空気感をかっさらう所がステキ!





ラッシュのボーカル、アイちゃん可愛いかった(笑)ギターは連投の清水さん。何でも弾けちゃうギターリスト。
ベースのミヤビちゃんはほんと異性だけどカッコいい!惚れてまうやろ状態(笑)
そしてドラムは助っ人の初田さんがまた、マジカッコいいんだわ、オーリンズのリズム隊だから安心して聴けちゃう。






そして、一周してからの2ステージ目となるバウツには、アンコール!

BOYS JUMP THE MIDNIGHTからHAROさん飛び入りのSO HHEAVYは圧巻。


それからもう、恒例の大セッション大会で大盛り上がりの一日。

松永さんのお友達のかっこいいお兄さんとかね、めぐちゃんとか、ゆうこちゃんとか、可愛いベースの女のことかね、シュガーネェちゃんとかね、オーリンズのボーカルの方だとかね、みんな大盛り上がりでしたよ。

あ、谷隊長は仕事でこれませんでしたけど、JamFes独身部からは、KayoD.Crazyさんがわざわざ来てくれて、初対面のシュガーネェちゃんと意気投合で呑みまくりで、僕の出番なんかお構いなしで、一体君は何をしに来たんだ?状態でしたが、まっいいか!!

そういえばうちの店でCHOJIROさん、よくギター弾いてましたわ。

でも、まぁ、律儀な奴ですよ、D.Crazy Familyのメンバーは。

それからもう、ビートルズから民生ちゃんからタイマーズからストーンズまで、みんな即興なのにすごいわ!

楽し過ぎ!

あ、僕ですか、唄いましたよ…

いや、唄い上げましたよ(笑)

ギターですか?弾きましたよ。

いや、引きづり回しましたよ(笑)



音楽があれば、初対面だって、なんだって、一緒に楽しめちゃうんですよ!


京都最高!

音楽最高!



最後はカッコ良く撮影していただいたんでちょこっと(笑)












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2016-07-13 20:02:41

LIVE@Be-Seven

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久々に京の都で演らせていただきます。

ロケンロー!!!




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2016-07-04 21:09:37

KxAxKxG 17th Anniversary!! THANKS ALL!!

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KEN'S ART KUSTOM GARAGE 17th Anniversary!!
since independenceday,1999
Thanks all!!

ずいぶん、アメブロの方はご無沙汰です!

今年もHotWheels Jam Fes無事終了いたしました。

ご来場いただいたみおなさま、心より感謝申し上げます!!

さて、本日2016年7月4日で、当店オープン17周年を迎えることが出来ました。

オープン当初は毎月アメリカへ買い付けに行き、アメリカのカーショーを中心に取材し、フリーライター活動にもいそしんでおりました。

あれから、そこに、輸入中古車販売や、輸出業務に、HotWheelsのオフィシャルのイベント、HotWheels Jam Fesまでオーガナイズさせていただけるまでに、こぎつけました。

今年からはZAK MOTOR CULTUREの一員として、全国規模のイベント企画等、参加させていただいたりと、ますます濃密な内容の18年目に突入です。

来月からは、そこに役員を務めております、父の会社へも本格的に参入です。

今話題の『肩書』はいったい何になるのでしょうか?(笑)

まぁ、それもこれも、本当に、家族と仲間と、ご支援いただいているお客様と、HotWheelsフリークの皆さまのお陰です。

本当に本当にありがとうございます!

『継続とは感謝と情熱なり!』

What a rush 2K16!!!


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2016-02-03 18:16:56

DERA FRIENDS

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2年前の今日、亡くなった大切な友達と、残された家族へ。


聞こえてますか…


心配しないでください…


僕も、ジュンペイもいますんで。





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2016-01-19 16:52:37

Hotel Carifolnia

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2016-01-18 12:08:01

ジャムフェスじゃなくて、タニフェス???

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先日、ジャムフェスミーティングと名ばかりの新年会。いや、呑み会が開催されました。

大阪十三で、13時スタート…

焼肉に始まり、一杯飲み屋でおでんへと。

〆はいつもの谷フェス。

第2回を迎える谷フェス。

今回は、仕事の都合で、わたくしは途中参加。

これまた仕事の都合で堺の氷室京介こと、コトラ君が欠席。

歌うアナーアキー、キクリンさんは、お孫さん誕生のため早退。


そんな有力ミュージシャンが不参加の中、谷フェスといえばこの人!というぐらいすべてをかっさらっていくカスタムマイスターにして、ロッケン・ローラーなコバさん。

今回は、”バヤシ&ズー”というロックユニットで終始、笑かせてくれました(笑)








そして、第2回にして、ようやく登場の、十三の永ちゃん、J.D.C13





そして、今回、動画撮影担当のD.Crazy Familyのレディース。

そして勝手に選曲し、指名で歌ってもらうという、谷フェスプロデューサーのわたくし。

谷フェスとは、聞かせたり、自分の歌に酔いしれるカラオケ大会ではなく、いかに、ソウルに響くシャウトで、会場を盛り上げ、笑かせるかと言うロックなフェスなのです。

そして最後は、その谷フェスオーガナイザーの谷隊長。





いや~しょっぱなから、飛ばす飛ばす!

動画配信したいぐらいの面白さ(笑)

しかしながら、皆さま、各々、仕事や、家庭、ご近所様のお付き合い等に支障が出る恐れがありますのでここは、ぐっとこらえて。


でもこんな、遊びにも本気で取り組めるってことは、仕事にも本気で取り組めるということです。

これこそが、カッコいい大人なんです!!

こんな遊びの中から、絆やら、人となりを構築できたりするものです。

本気の遊びから始まる飲みにケーションには何かをクリエイトするパワーも備えているのです。




いや、ちょっと谷フェスをええように書き過ぎやなぁ(笑)

よー考えたら、酔っぱらいのただのカラオケやもんやぁ(笑)


疲れるは…

腹よじれるわ…

声かれるは…



マジ最高!!!!!!





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