4月21日(日曜)15時よりの【TPP断固反対! 自民党公約違反糾弾デモ】に先立ち、正午より、渋谷駅ハチ公口にて、TPP反対を訴える演説会を実施いたします。

とき:平成25年 4月21日(日)12時~14時
場所:JR渋谷駅 ハチ公口

ご参加の方々へのお願い:駅前広場の一角を使用しますので、駅利用者や一般の方々の円滑な通行にご協力ください。

街頭デモは15時、みやしたこうえんより出発いたします。

渋谷区 みやしたこうえん (JR渋谷駅より明治通りを左へ5分 渋谷区神宮前6-20-10)


声と意志を合わせ、国民同胞へ呼びかけ訴えましょう。
ご協働のほど、どうかよろしくお願い申し上げます。


なお、このたびのデモ主旨に、多くの個人、団体様よりご賛同をお寄せいただきました。
厚く御礼申し上げます。

【賛同各位 (順不同・敬称略) 】

脱原発かながわ勝手連
週刊金曜日
月刊レコンキスタ
月刊日本
全日本鉄道労働組合総連合会
(JR総連)
本田廣一 有限会社興農ファーム代表
株式会社チーム大地
LOFTプロジェクト
市民ジャーナル
時を見つめる会

生活の党
社会民主党板橋総支部
伊藤岳 日本共産党埼玉県委員会労働委員長
緑の風
山田正彦 前衆議院議員
亀井静香 衆議院議員 緑の風
谷岡郁子 参議院議員 緑の風代表
田中康夫 新党日本代表

Kダブシャイン KGDR (ex.キングギドラ)MC
山崎行太郎 文芸評論家
岡留安則 「噂の眞相」元編集長
火炎瓶テツ


また、これまでのデモや抗議活動に、ご参加、応援激励を下さった皆様にも、謹んで至心より感謝申し上げます。


TPPを断固拒否する国民行動
http://tpp-negative.seesaa.net/

権力とマスコミの横暴を正し人権を守る国民の会
http://ameblo.jp/kenryoku-jinken/

脱原発国民の会
http://stopnukes.blog.fc2.com/


AD

4.21 TPP断固反対 集会デモ&街宣

テーマ:
4・21(日)渋谷
TPP断固反対!
自民党公約違反糾弾デモ

農林水産業を衰退させ、
地方の荒廃をもたらし、
食の安全を奪い、
医療の営利ビジネス化を招き、
国民皆保険を崩壊させ、
国内雇用の喪失と賃金悪化をもたらし、
著作権の過剰強化で表現の自由を脅かし、
国家主権を喪失させ、
民主主義を犠牲にし、
多国籍グローバル企業の金儲けを最優先し、
大多数の庶民が犠牲になる、
百害あって一利なしのTPPに断固反対します。

併せ、「TPPに反対」と国民を騙し、衆院選で集票し議席を得た自民党議員の大ウソを糾弾します。

上の主旨の街頭抗議デモに、賛同の方どなたでもご参加ください。

外国人も多い地域を通過します。英語の自作プラカード等も歓迎します。

時間と場所:平成25年4月21日(日曜) 午後3時 行進開始 /
渋谷区 みやしたこうえん (JR渋谷駅より明治通りを左へ5分 渋谷区神宮前6-20-10)より出発
※みやしたこうえん下には駐車場があります。

デモコース:みやしたこうえん~渋谷駅前~明治通り~明治公園四季の庭(予定)

われわれ自身の生存と尊厳、次世代の未来のために。
怒るべき時は怒り、強く声を上げ訴えましょう。
皆様のご参加心よりお待ちいたします。

【共催】
TPPを断固拒否する国民行動
http://tpp-negative.seesaa.net/

権力とマスコミの横暴を正し人権を守る国民の会
http://ameblo.jp/kenryoku-jinken/

脱原発国民の会
http://stopnukes.blog.fc2.com/

尚、集会デモに先立ち 同日12:00~14:00渋谷駅ハチ公前広場にて、道行く同胞に対しTPPの危険を訴える街宣行動も実施します。
弁士:各方面より多数予定


AD
脱原発国民の会(稲井邦利会長)による10.17 第一回 「福島の子供達を西日本へ避難させよ!」演説会が新橋SL広場で実施されました。雨のなか文科省前抗議にいつも参加の方々はじめ、水曜日の文科省抗議から2回目の俳優山本太郎氏は脚の具合が良くないなか、車イスから立ち上がり道行く人々に福島県の被災者、子供が放射線管理区域以上の高濃度汚染地帯に留め置かれる棄民政策が行われていること、金曜日に文科省前で毎週抗議を行われている福島集団訴訟裁判に関してもどうか、感心を持って下さい、と語りかけられました。福島から山形米沢へ避難されている2児のママさんも遠路はるばる駆けつけられ、新橋から引き続き19時開始の文科省前抗議に参加を頂きました。

また、毎水曜に街宣を新橋で実施されている(敬天新聞さん主催)憂国の士である民族派右翼の弁士H氏のご好意により、実施時間を通常より15分早く切り上げて私達へお譲りいただいたことにこの場を借りて御礼申し上げます。

photo:01



また、脱原発国民の会稲井邦利会長と同日複数の国会議員への働きかけを午前より行い、禁原発(即時の原子炉停止と再稼働禁止、核燃料サイクル禁止)を主張されている平智之衆議院議員(京都1区)は毎年の1兆円に登る原発関連予算の問題、電源三法交付金の問題を含め立法府が今、何をしなければいけないのか具体的な方策を策定されていることを冷静かつ熱くお話を頂き、近く計画の内容を発表されるとのこと。
禁原発に向け国民、代議士共に協力し合い邁進する、選挙対策だけの似非禁脱原発である立候補者を峻別しなくてはならないことなど意見と情報の交換をいたしました。同時に立法の精神は良くも条文の内容が妥協点を見つける現実政治を踏まえても、再稼働容認への法的根拠を与え兼ねない誤謬を含んだ脱原発基本法(2012/9/7衆議院へ超党派議員提出)には賛同されなかった趣旨は、私たち即時禁原発の国民と同じ危惧によるものと確認しました。

今後の国民側の運動としては、平智之議員の新たな具体的提案を待ち自身の選挙区の現職議員、次の候補者を中心にその提案に党派を超えて賛同し、実現に努力すること、既に提出された脱原発基本法を成立させるのであれば内容の修正協議をさせる事に力と知恵を注ぐ必要性を痛切に感じます。

また、福一事件処理も失敗し、情報を隠匿、棄民政策を平然と続ける現与党民主党にあっても被災者救援、支援に地道に活動、脱原発国民の会より子供の避難に感して前平野博文文科大臣、事務次官に要望書提出の為に党内でまた文科委員として奮闘を頂いた本村賢太郎衆議院議員(神奈川14区)には脱原発基本法の問題をお知らせをし、原発訴訟の原告団より全国会議員に届けられたアンケートにお答え頂く、新文科大臣田中真紀子衆議院議員へ宛先を変更しての要望書再提出に感しても党、大臣ともご相談頂けるとお話をうかがいました。その他田中真紀子議員と共に発災時の首相菅直人に子供の避難を直訴された松木けんこう衆議院議員(
北海道12区)事務所、田中真紀子衆議院議員事務所にも訪問し、田中事務所には再提出を予定している要望書を稲井会長より手渡しました。

一人でも多くの同胞の諸氏が国政を担う代議士、地方議員へも積極的に禁原発、被災者、子供の避難、転地、補償などの救済を実施、また被曝防御の為に具体策を政治決断させべく地元を中心にロビー活動をされんことをお勧め期待します。



AD