なんてウソ。

まだ、書くべきじゃないなーって思いなおして。
今度は意図的に記事を消しました。

まぁ。恋愛の事ですね。
「あいつ」の事ですね。

・・・ちょっと胸がいっぱいになるので。

また、ちゃんと書ける時にアップします。

ただ、今もやっぱり。
「あいつ」を「好き」だという気持ちはやっぱり否定できない部分。



そんな胸がシューっと締め付けられるこの感情は
きっと忘れてはいけないものなのでしょう。
どんなに痛くても抱えていくべき感情なのでしょう。
コレが私を強くしていくんでしょう。
人間として・・・覚えておくべき事なのでしょう。



・・・やだ。年末なのにしおらしい・・・www


・・・もうねー。
・・・もっともっともっともっと。

綺麗になって。

かっこよくなって。

笑えるやつに。

明るい奴に。


・・・だけどやっぱり優しい人に。



「俺」と「僕」と「自分」と「私」を含めた私は。


もっとフィールドを広げていくよう・・・・。
全身全霊を掛けて。駆け抜けて行きます。


あ。後・・・。


もっと。
歌が上手になりたい・・・!!!!ww


みなさん。

良いお年をお迎えくださいね・・・!!!!
数時間後にまたお会いしましょう!!!ww
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素直に寝ろ私。

テーマ:

体も疲れててさ。
頭もボーってしててさ。

今日はやることやったんだから、
素直に体を休まして眠れば良いのにね。


なんかズルズルボーってしてる。

って言っても、パソコンいじったり、
ゲームしてみたりするんだけど。
全然集中力が続かない・・・。

ねー。私寝ろよって感じだな。

疲れてるからちょっとてか、
かなり寂しく感じちゃうんだろうな。


あいつに会いてーって思うよ。あいつに。
あいつって。好きな人。
趣向変えて「あいつ」って呼び名で行こうかとo(TдT)o (どんな開き直り)

その「あいつ」に依存しまくりだって実感してるこの頃ですよ。

よっしゃ!!!
グダグダ言う前にお風呂入って寝るよ(T∧T)!!

http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=45277

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好きな人が目の前に・・・。

テーマ:
好きな人が目の前に
ね。寝てるんだけどね。
私の家に泊まりに来てるんだけどね。

ね。私。爆睡してる好きな人が目の前にいるのにね。

ねー。私は何もしないんだ。

ホントはしたいけど。
手とか繋ぎたいけど。
キスとかしてみたいだけど
抱いてみたいけど・・・。

だって、まだ彼はそれを望んでも拒むだろうから。

「まだ・・・。」
っていう私は、本当に将来は拒まれないぐらい・・・。
がんばろうと思うよ。 うん。

あきらめてなんかないもん。

まだ。彼の寝顔をゆっくり見ていよう。

まだ・・・。まだね。
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私、馬鹿!!!かなり馬鹿だよ!!!

まだ終わっちゃダメよ!!!

私ボケボケです。









フェザー君に一青窈のライブに

行くのかどうか聞いてない!!!

・・・((((;゚Д゚)))ワナワナ



いや、この事忘れてた。



↑↑↑↑


すいません。自己陶酔してますた。 何私終わらせてんでしょう。
大技決め忘れたフィギィアスケート選手みたいなもんじゃん!!(希望)



「そういえばケンちゃん(私)、ライブのチケットの事話したの??」


と、私の幼馴染みのヨッシー(あだ名)が今日、私に言ってくれなかったら、



多分、私、 ライブ近辺の日になってからやっとこさ気付いて騒いでたのでしょう。




きっとワーワーと。



ワーワーとね!!!(;´Д`);´Д`);´Д`)!!!


私、友達がいなかったら、きっと色んなモノが抜け落ちた人間だわよホント。 

ヨッシーありがとう(涙)



「世の中は桃と林檎で出来ている」(BY 桃の天然水) ←懐


と99年の浜崎あゆみは申しておりましたが、

何か、ソレときっと同様のモノを私は感じております(もはや意味不明)




私バーカ ホント バーカ(TДT)

私よ立ち上がれ!! 立つんだ!!!

フェザー君 完結編かな。

テーマ:

いや、完結する気なんて、さらさら無いんだけど(笑) 

まだまだ好きだものね。 好きって気持ちは変わらないのだ。 絶対に。 変わらせないわ。


でもでも、一応ケジメをつけさせていただきましょう。うん。


ちょっと長文なのですが、 

正直自分書いてて涙が溢れてまする。 





告白したのは先月12月18日だったね。


あれからね、今日まで一目も会えなかったの。

自分が修学旅行で東京行ったり、冬季休業に入っちゃったり。



学校が始まったのは先週の火曜日からだったんだけど。


火曜日。 

何処探してもフェザー君が見当たらないんだものね。



結局その日は会えなくて。 次の日の水曜日も見かけなくて。

正直、私のせいで 学校来なくなったんじゃないかって思ったもの。

実際そんな風にしか考えられなくて、私、へこむへこむ(笑)



こんな事   

書いておいてよ(笑) もう出鼻くじかれまくりでさ。




そしてへこみがピークに達しているその時

 


友達が、 



「あーあいつインフルエンザなんだってさー」



って一言をくれたのです。 いや、助かりました。 かなり私救われました。 

それでもへこみのショックから立ち直れてなかった部分もあったんだけどね(苦笑)



それから木曜も金曜も会えずに、週末を迎え。

フェザー君はインフルエンザだったんだ。それが解っていながらも。


臆病な私は、どんどん弱気になっていきます。 



「いつものように話せば良いじゃん」って言い聞かせてたんだけど、

その「いつものよう」な事が解らなくなってたんだもの。 


焦った私がいつもはまる悪循環パターン



「会えない 時間 それは色々な 気持ちを 育てるね」 

なんてday after tomorrowのmisonoちゃんは歌っておりましたが、まさにそうです。






それでも今日、

やっとやっと、 


会えました。 




フェザー君を見つけた瞬間。 

嬉しい気持ちと怖い気持ちでゴッチャゴッチャだった。

ほんの少しの差で喜びの勝ちだったけど(笑)



でも私、弱気になってたから、 話しかける勇気が無かった。 

絶対後から話しかけるって意気込んでたんだけどさ。 うん。


でも弱気になりながらも、フェザー君に渡すつもりだったお土産とさ、

別の場所に保管してたから それを取りに行って。



さぁ、準備万端。 後は勇気と努力と決断力(笑) 

でも、まさにそんな感じだった。


まぁ、勝手にわぁわぁ私の中で騒いでたんだけど。




そしたらですよ。 






彼の方から私に声をかけてきた。



ね、私、その時ホント泣きそうだったよ。 




今まで話せなかったのは、

この些細な彼からの声掛けが、

天からの福音の様なモノだと私に感じさせようとして、


『運命』が仕組んだモノなんだと考えた。


もう、私の頭めでたすぎ。




で、話の内容はと言うと、




「ゴメン、地理のノート返してなかった」 

(地理のノート、冬季休業の前に貸してたんだよね)




・・・。


・・・。



ナイスだ私の地理ノート!!

お前がいなかった2回分の授業は水に流してやろうって気分だった。


「あぁ、自分、やっと地理ノートと涙の再開が出来た!!!」 っと返事。


それから、

一気に、 

お土産(煎餅)渡して、

貸してた漫画の事(金色のガッシュ)を話して、

「先週はどうしたのね~~??」っと 生存確認!!



もう私、あの時の勢いは、神業だったと思う。 ホント(THE 自画自賛)



うん。 それで。




フェザー君は、 

「自分が彼を好きになった原因であろう、いつもの笑顔」

で受け答えしてくれました。



・・・。



そして、その笑顔こそが。 

彼に告白した時の「答え」だったのでしょう。

(実は、ちょっと事件?があって告白した後の答えをちゃんと聴けてなかったから。)



彼は何も変わっていなかった。

私が怖がっていた気持ちを全てひっくり返してくれた。

彼は何にも変わっていなかった。




変わったとすれば、

彼が私の気持ちを知っていると言うこと。 




それでも何一つ失うモノなんか無かった。



自分(みんな)に向けてくれる笑顔も

実は少し気遣ってくれてるのかも知れないあの優しさも。


私はソレを失ってしまったのかと思っていたから。 

恐ろしくて恐ろしくてたまらなかった。


でも。

彼のいつもと変わらないモノがそこにはあった。





良かった。本当に良かった。

私がただ、勝手に怯えてただけだった。



そういう訳です。 うん。



もうさ、苦しくて苦しくてたまらなかったけど。


フェザー君に恋して良かった。


常日頃から思ってたし、友達にもそう言ってたけど。 

今なら純粋にそう思える。 本当に。  




可能性としてはさ、恋人とかそう言う枠はもう無いけど。


他の人を好きになっても。

彼のことはこれからもずっと好きでしょう。




ね、強引なハッピーエンドかも知れないけどさ。

私的には、もうこういう終わりで良かったって思う。


まだ、諦めてない自分も少しいるんだけど・・・(をい)



私は彼から沢山の事を学びました(一方的?)

ね。

だから。


少しはレベルアップ出来たのではないのかと。 

そう考えたりしています。





私よ。いつまでもめでたくあれ。(笑)

そしてフェザー君。 いつまでも自分を惚れ続けさせてください。



この恋はいつまでも終わらせたくないので、 私はこの記事の終わりの言葉は書かないぞ!!


(笑)



冬季休業は今日まで。 明日から、普通に学校は授業再開。

あんまブログでは語ってなかったけど、結構考えることが多かったよ、フェザー君の事。


明日、授業1発目から彼がおりますよ。 

さぁ、私は、今までと同じように振る舞えるのか。

自分で自分が見物さ。 頑張れわたし。


東京に行った時のおみやげまだ渡せてないの。 

やっと渡せる。 ふぅ・・・。


後、もう彼には追求しないことにする。 もうトドメを刺されなくても良い。

結末は解ってるさ。 解ってるから良いの。 

私は、もう彼を変に悩ます恐れのあることはしないって決めた。

自分が我慢して済むなら、ソレが一番良いんだもの。  


・・・これって自己犠牲かな。 あ~・・・。


でも、私、好きだって思える人のタメなら自分が犠牲になっても構わないもの。

それで好きな人を守ることが出来るんだったらさ。 それが一番嬉しいものね。


まぁ、またそこに「複雑な事情」とかが絡んでくるのかも知れないけど。

シンプルな思考で。単純な思考でいかなきゃ、私はパンクしてしまうのよ。






花のように儚いのなら 君の元で咲き誇るでしょう

そして 笑顔見届けたあと そっとひとり散っていくでしょう

鳥のようにはばたけるなら 君の元へ飛んでいくでしょう

そして傷を負ったその背に 僕の羽根を差し出すでしょう


風のように流れるのなら 君の側に辿り着くでしょう


月のように輝けるなら 君を照らし続けるでしょう



君がもうこれ以上 二度と怖いものを 

見なくて済むのなら 僕は何にでもなろう



ayumi hamasaki

Moments



この思いに関して、複雑な気持ちは一切持ち込まないって決めた。

(例えば、ストーカーにもとらえられるじゃんみたいな、 そんな変な考えは一切無しにするの。

・・・ってもう既に上記書いた時点で考えちゃってるけどさ、頭の中ではそういう風にはとらえないのって気持ち。)



ライブチケ



2006年 一青窈ツアー

「Yo & U (ユー)」

チケット取ったわ!ゲットです!





友達に頼んでチケット買っておいてもらったんだけどね。 ホントにYちゃんありがとう。

しかも前方の席だし・・・(ココかなり驚嘆)









チケットゲットまで、自分を突き動かしたモノは、二つ。


一つは。


「一青窈」というアーティストを愛してるから。



アーティストに対する愛がなけりゃ、ライブも楽しめないじゃない。

地元鹿児島に来たらそりゃー行くしかないじゃない(笑)


2002年の11月に、モーニング娘。が鹿児島にライブに来た以来。

3年半ぶりのライブ体験。 モーニング娘。のライブを2回体験したのみのライブ体験。


人生2回目となる生のアーティストは「一青窈」 

どんなライブになるかは予想はつかないですけども。


モー娘。みたいにヲタ芸が入ることは絶対に無いわね(笑)

それはそれで寂しいけど・・・(笑)


3月20日の鹿児島ライブまで。 アルバムの曲もシングルの曲も全部聴き直していかないとね。

もちろん「&」のアルバムも聴いてるわ♪♪


そしてもう一つの要因は。

コレが一番のパワーだったのかもしれない。







偉大な力かも知れず愚かな力かも知れず。










はい。



フェザー君と一緒に行きたいから。 







フェザー君は一青窈が好きなんだよ。 

何年か前に鹿児島に来たライブも1人で見に行った事がある人。






今日、チケットを受け取ったんだけど。 


・・・。


つまり、今日チケットを受け取ったんだから。







フェザー君には

まだチケットを取ったことを言ってない。



ね、自分断られたらどうするんだって感じだよね(苦笑)

しかも、自分、


会って直接さ。



「一青窈のライブのチケット取ったから 一緒行こうよ」  


ってフレーズが言いたいがために。


まだメールじゃ連絡してないの。 



しかも冬季休業(冬休み)に今日から入ってるから、

次会うのは来年の1月10日。


「サプライズ」 企画をしたいがために、(人の驚く顔が一番好きだったりする事なの)

まだ連絡してない私。 次会うまでチケットのことは言わないつもりの私。



ね、フェザー君個人でチケット買ってたらどうするんだよって感じだよね(笑)



フェザー君と行けなかったら、

母親と行きますわよ。 ビバ母親。 






ね、自分って馬鹿なのかな。

好きな人の笑顔が見たいがために動いている私って愚かなのかな。





まー。一青窈のライブ凄く楽しみです。

たとえ不純なのかも知れない動機でも、私は、「かざぐるま」を聴くんだ。

気持ちを伝えた瞬間。

テーマ:

気持ちを伝える瞬間が来た。


って言いたいんだけど・・・。


そういえばフェザー君は、自分が男を好きになるって言うことは知ってました。 

そういえば自分は給食の時にフェザー君に「プチカミングアウト」してたんだった・・・。


ーーーーー



「何?良い男でも見つけたの?(笑)」

彼は、自分がどんな話を切り出そうとしてるのか全く予感してなかったみたいで。


思い切って、

自分は一気に話せるところまで話した。 

とぎれとぎれの口調だったけれど。


「あのさ、自分がもう男を好きになるってことは知ってるよね?」

「うん。」

「それでね、自分、最近同性の男友達を好きになってしまったんだよ。」

「そうなんだ・・・?」



「それでさ、その男友達には、自分の気持ちを伝えても良いのかな??」

「うーん・・・。」



「その男友達がさ・・・。」 

って言いながら、自分は彼の目を見た。 

それで、自分の言っている、「男友達」は「自分の事」だと気付いたらしい。



「友達のままでも良いと思う。」  


彼はそう答えた。


彼の答えは知ってしまったけど。

でも、自分はあの言葉がまだ言えなかったから、 

ソレを言おうと頑張った





また逃げようとした、自分。 そこに。 YYちゃん。


「ケンちゃん、ちゃんと伝えようよ」  

って言ってくれた。


覚悟して、口に出すまでしどろもどろになったけど。



彼の目を真っ直ぐ見て、



自分は言った。










「君が、 君が好きです」











・・・。 うー。 うー(涙)


皆さん、沢山のコメント、ありがとうございます・・・。 

自分は、皆さんに支えられているんだって事が本当に実感出来て、大きな支えとなっています。


いつか、この悲しみから抜け出して見せます。 必ず。 必ず・・・。

何か、凄く長くなりそうなので間隔置かせて書かせてくださいましm(_ _)m


・・・。どっから書けば良いのかな。 

うん。結論から。書こう。


「気持ちは受け取ってもらえた。でも恋人関係にはなれなかった(^_^;)」



です。 うん。

頭から予想してた事だけど、いざそう言う現実に直面するとやっぱり辛いよね(苦笑)


12月16日 20時40分 かな。 気持ちを伝えたのは。



・・・。あー。 どっから書けば良いんだろう。 いっぱいありすぎて訳が解らないや(汗)


合流したのは7時頃。でもフェザー君と二人っきりでは無くて。

ラルク好きのYYちゃんと3人であーだこーだ話をしてたのです。


YYちゃんには、自分がフェザー君に気持ちを伝えるって事を知っていたから、

「けんちゃん、私いない方が良いんじゃない?」 って言ってくれたんだけど、


自分もう二人っきりになるのが怖くって怖くってたまらなかったから

「いてちょうだい」って止めたの。 ホントにいてくれて良かった。



そして、8時半ぐらいを過ぎて、 なかなか気持ちを言い出せずにいた弱い弱い自分が、


「もう今日はやっぱ言わない」 って逃げようとしたの。



そしたらね、YYちゃんが「ケンちゃん、ダメだよ」って言ってくれて。


フェザー君も「今日話したかった事ってそう言えば何なの?」って聞いてきて。


そして。

気持ちを伝える瞬間が来た。






ゴメンナサイ。

・・・。書くのが辛い(涙)


でも書きますので。 時間を下さい。

フェザー君と今日の夜に、お話しようと約束を取り付けました。 

フェザー君は良いよと了承してくれました。


話せるかどうか解らないけど・・・。 


カミングアウトして。


告白しようと思います。



・・・。絶対受け止めてくれるって信じてる。



コレが、報われない恋だったとしても。  だったとしても・・・

最後までやりきろう。。