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真っ青な海も
星で埋め尽される夜空も
真冬な街灯の下で見える吐息も
何もかもを隠しちゃう霧も
東京タワーから眺めた夜景も
桜島から上がった巨大な花火も
石鹸で作るシャボン玉も


自然のモノでも人工のモノでも、
私は感動を与えてくれる景色が好き。


私は『感動屋』と言われるくらい、色々な出来事に感動することが多くて。
友達との会話にも、勉強の解法にも、音楽にも…そして景色ね。本当になんにでも感動するかも…(笑)



私の中には無かったモノが新しく体中に浸透していく感覚が大好きなんだろうな。



そんな中で…一番好きなモノは。



『夕陽』


かな。
夕陽見てると、
切ないやら悲しいやら嬉しいやら…色んな感情が交錯するんだよね。

それはそれで心中複雑なんだけど、
でもやっぱり凄く夕陽が沈むのが惜しい感じ。


鹿児島も梅雨明けして、太陽がギラギラしてるけど、
私、夕方はずっと屋内にいる生活パターンだったから、夕陽が見れなくて。



…でも今日、やっと見れたのさ。
自分の部屋から夕陽を見るのなんて、
いったい何ヶ月ぶりだったのかね(笑)

ついつい写真を撮ったりして。
そして、この記事が生まれたりして。


いっそ写真家にでもなれば良いのかしら(笑)
なんてね…。
私、綺麗な景色を撮ろうと変に躍起になって感動の度合いを忘れちゃいそう。



…それは逃げになるのだけど、
私はまだまだ楽しんでおきたい。

なんて思ったり。


苦しむなら、音楽とかダンスとかの場合にしとく…!!まだ、私が自信を持って挑戦できる機会で。


…あら熱くなった(笑)

多分、私の記憶の中には、
私からじゃ思い出せないような沢山の沢山の感動的な景色がしまわれてる。

だけど、
たまにフッと思い出すし、
夢の中でも現れるし。
その記憶の隣には、今日見た夕陽の景色が置かれてるんだろうな。

私にしか見えない、私だけの景色達。


好きな人や大切な仲間達と分かち合いたいなぁ…。

だけど、それだけは頑張っても無理だから。
私の記憶や、携帯の写真にしまっておくのだ。


…。
好きな人とはそのうちに、
一緒に夕陽でも見るさ。

二人だけの景色じゃん。
それも素敵で愛おしいだろうな。


そんな感じ。

私が見たこと無い景色は…。
まだまだまだまだ…沢山あるなぁ。


山々の真っ赤な紅葉とか…。
大きい滝とか。
ウェーブロックとか。
歴史溢れる建物達とか…。


見たいなぁ…。
もっと私。

大きくなろう



後。

私が好きな人といる時の表情がどんなものなのか。
私が好きな人といる時の景色がどんなものなのか。

仲間達から教えてもらおう。

約束。










(真面目に書くときは書きますよ)
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何かタイトルからして不思議ちゃんだけど
私はそんな不思議ちゃんを極めてみせようじゃねぇか!!
(男言葉な不思議ちゃんって新ジャンルね)

↑↑のテンションからしてお笑い記事だけども。マジで書きますよ。

↓↓↓









私、目が大きい割には超ド近眼でして。
普段はメガネで生活してるわけだけども。

2、3年前まではコンタクトレンズを使用してたんだよー。でもお金かかると言われて、最近まで使用を控えていて。

でも今月後半からコンタクトレンズ復活したのだぁうはは。

メガネ嫌いじゃないけどね…!!
夏場は不便だからかけたくなくて。

…何より、コンタクトレンズはメガネより度が強いから、

周囲が鮮明に見えるんだよね。

私はそれが一番ありがたい。



好きな人の顔だって沢山見えるし。
遠い場所からでも見つめあえるとか、美味しいじゃんか(をい)

将来キスする時がさー
もしあったらさー
メガネ邪魔だろうし…(よこしま過ぎる)

いや、メガネ外されてキスもそりゃあ嬉しいけど…けど…!?





まぁそんな邪トークは置いといて(実は書きたい)






はぁ…。

何か、こんなんじゃ私の書くつもりだった記事が伝わらないよね汗。


だから、タイトルに
~序章
と追記して逃げるのさ。

本編で出直すぜ…!!
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言ってしまえば

テーマ:
私が現在想いを寄せている人。

その人は
私の身近に居過ぎて
私の側に居過ぎて

ありがたすぎるくらい一緒にいる時間が長くて



現在の私が限りない信頼を寄せられる大切な相方であって(恋人ではない)
その方も私を相方だと言って下さって(でも恋人ではない)


そう。
正直な話。

主観的にも客観的にも、

恋人同士と言うよりは。

それ以上に素敵な関係なのかもしれない。


私はその人に(良い意味で)沢山驚かされて来ている。


気づけばいつもその人は私を待ってくれていて。
いつもその人は私を見送ってくれていて。

一番驚かされたのは、帽子の事さ(3つ前の日記かな?)



本当に。とても嬉しいよ。うん。嬉しいさ。


だからこそ私は悔しくて。


その人に負けないようにサプライズを仕掛ける。

確実に負けてるけど。

私はいつか勝って見せると意地を張る。



あぁ話がそれた。

なんだろうな。

身長は私が大きいよ。
…後は学力ぐらいか…?(汗)

それ以外は私。
完敗でございます。


凄くありがたいんだよ。


ただ。私は『可愛い弟・放っておけない弟』(らしい)として見られているんだろう。

でも等身大の人間として認められてもいて。

ただ。
どうあがいても。
恋人にはなれないみたいで。



一言で言えば。


悔しい。



ただ。
恋人じゃなくても。


もっともっと素敵な関係になってみせようと思う。

私がこんな体で生まれて来た以上。
私の人生には、他の人と比較すれば、
マニュアルなんてほとんど無いと思ってきた。

だから、『私ジャンル』を確立するしかなくて。

不安なことだけど、手探りの生き方だけど。
そのジャンル作成を楽しんでみせようじゃないか。



恋人にはなれなくとも。
私が(恋人ではない所で)その人の最高のパートナーになってみせようじゃないか。

私と言えばその人で
その人と言えば私

そう言われるような方程式を。

だけど個人の存在感も大切にね。


…意識せずとも確立して来てる(みたい)けど。


そして…そして。
ほーんのちょっとだけ恋人願望は捨てずにおいときます。

…(。-∀-)(爆)


私の(まだまだ未熟な)アイデンティティみたいなのが出来てから以降の

男のパートナーは初めてなのさ。


…私の新開拓ジャンル。ですわ。



最初。好きな人について書くつもりだったのに、話の幅が広がっちゃったわ(笑)m(__)m



そしてね。

今日はこれからその人とお会いするのさ。

イチャイチャとかはしないけど。
嬉しいですよ。会えるんだからさ。


あー。
全てに。全てに感謝して日々を生きていかなきゃ…!!!


浮かれ過ぎることのないように。
ありがたみと大切さを忘れないように。
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後、何分かで私は18歳から卒業するよ。

なんだろうね。
やっぱり歳を得る瞬間の寸前までに。

必ず必ず優しい気持ちになってしまうんだよね。

昨日まで本当に本当にきつかった。

でも、何か乗り越えることが出来ちゃって。

何か穏やかな気持ちでこの何かと節目になる『18』と言う歳を終わらせることが出来ると思うと。

何だか私が誇らしい。
…(笑)

19歳ってどんな感じなのかなぁ。
…まぁ…
私がもっと優しい人になれるように祈ろう。
一回り大きくなれるかな?
ただ、日付が一日進むだけだけど、
私には大きな節目だ。


どうか、みなさまに祝福がありますよう。

私馬鹿だな。

テーマ:

今日、3時ごろ授業が終わってから、
体調がおかしいような気がすると思って、
保健室に熱を計りに行ったわけさ。

そのときは「36.8度」でね。 

あーぜんぜん大丈夫じゃん。って思って、
しかも、それからの授業が全部休講になってたからさ、
生徒会の仕事をたくさん出来るーって思って喜んでたんだけど。

なんか、7時頃から、体が動かなくなってきちゃったの。
ちょっと寝ようって思って、横になったんだけど、
少し休んで立とうって思ったら、
あれ、立てないぞ・・・って思ってさ。

それで、近くにいた友達(のんちゃん)の手を借りて、
保健室まで行ってさ(生徒会室から保健室まで結構な距離)
もう一回計ったら、「38度」で。


うー、いっせいにストップを周りからかけられちゃった。
最近は帰りがいつも12時過ぎになってて。

でも、今日は勉強も、生徒会の仕事もやるなって言われちゃって。
・・・。
お母さんが迎えに来てくれて、さっきお家に着きまして・・・。

今、ポップジャムを見ながらボーってしてるわけです。

10時前に家に着くのって、・・・何ヶ月ぶりなんだろ。


凄く悔しくて。
凄く悔しくて。

勉強だって生徒会だって、何でもやろうと頑張り過ぎちゃうのがいけないって怒られて。

でも、私は全然がんばってるって思えなくて。
だって、勉強も生徒会も私が思い描く理想には出来てない。

だけどこうやって、体が悲鳴を上げているのは事実で。

だから悔しい。凄く悔しい。

でもね、本当に解ってる。 

自分の体がそこまで丈夫に出来てはいないこと。
自分の頭がそこまで回転するようには出来てはいないこと。
そして、心が本当は弱りつつあること。

ただ、それでも私を突き動かすのは「自分に負けたくない」って思う、変に固まった私のプライド。

高すぎる高すぎる私のプライド。


休んだら良いって解ってるのに。 
わざとやらない私がいて。


そんな私は、本当にタチが悪い。 
解っているくせにやらない愚か者。


無理に私を客観的に見ているけど、
多分、今日も私は自分が熱だって知らなかったら、
・・・体調が悪いのに気づいていても、

終電ギリギリまで学校で粘って。
そして今の時間に電車に乗って。
そして電車を乗り換えて。
それから30分かけて、ずっと坂道の帰り道を歩くつもりだったんだろうね。

だって時間が足りない。 足りないんだもの。

・・・。でもこうやって体を壊してさ。

・・・。
認めなきゃいけないんだなって思ったよ。
体が疲れてるって事にさ。


日曜日にすっごくチャージしたのに。
Nattyとたくさん喋って元気もらってさ。 
そうやってちゃんとリフレッシュしてるのに、

こうやって体を壊して・・・。

あー。もうほんとに悔しい。
ほんとにごめんなさい。


うー。
ほんとに今日は不完全燃焼だ・・・。

でもね。言われたんだ。
「今日無理して、動いて今後も不調を引きずるのと、
今日休んで 回復してからフルに動くのと、どっちが効率が良いと思うの??」ってさ。

・・・。だから今日は休むんだ。 うん。 休むよ。

悔しいけどさ・・・。
この悔しさから何か生まれれば。 新しい何かが生まれれば。

でも。そう考える以前に。

突然出来た、この休息時間をありがたく思わなきゃね・・・。


あー。でも。でも・・・。



もう。 めちゃくちゃだなわたし(苦笑)