挑戦する・しないの違い。

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ひとつの嫌な事から逃げる。

その都度に。

ひとつの欠点が自分自身に刻まれる。




ひとつの嫌な事に立ち向かう。

その都度に。

ひとつの美点が自分自身に刻まれる。




今日、私は一日の始めにあった嫌な事から逃げた。

だからだろうか。

夜のこの時間になっても何だかスッキリしない。


あの嫌な事に飛び込んでいたらスッキリしていたかもしれないのに。


ひとつの後悔だ。


そしてその後悔から芋掘り式に。

あらゆるマイナスな事柄が私を責めた。




こんなの嫌だ。


嫌だから。


早速今から、美点を増やすためにおざなりになっていた事をやってのかないと。


今日の私の欠点は、

嫌な事から逃げ出した事。


今日の私の美点は、

嫌なことから逃げ出してもどうにもならないことに気付けた事。




私よ、闘え。


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ヤバイ

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本格的に無気力だ。

…でもこう言うときにどうしたら良いのかなんて忘れてしまった。

…上がるまで待つしかないんだけど。
待つ時間が惜しいと思いつつ、
どうにも出来ないから不愉快な感じ。

ってか…
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自分の初恋相手のM。


あの日、あいつが自分の家に遊びに来ていた日。



自分の部屋にある全身を映す鏡を、

自分が覗いていた時。


あいつは突然自分を後ろから抱きしめてきた。

鏡に映っていた自分は当然あいつに抱きしめられていた。


それは始めて見る光景だった。

自分が抱きしめられているところを客観的に見たのは始めてだった。

あいつがどんな顔をして自分を抱きしめているのかを始めて見た時でもあった。



体の大きいあいつに抱きしめられている自分は本当に、本当に小さかった。

そしてあいつは本当に本当に大きかった。体も心も。


自分がどうしてあいつをあんなに愛してしまうことになったのか。 


その訳がきっとあの日の鏡に映し出されていたんだろう。



あの日から2年と半年。

私の体は少し大きくなったけど、それでもやっぱり小さいまま。


あいつはあの日よりも、もっと体が大きくなって。

そして自分を上から見下してくる。




こんな体の小さい自分でも、

気持ちの面ではあいつより大きくなってると信じたいけど。




あの日の頃は確実にあいつの方が、何もかも私より大きくて。

そしてあの日は自分の中から色褪せることは無いのだろう。



そして、きっとあいつの中にいる自分は。

きっとずっと小さいままだ。そしてこれからも・・・?




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自立って事??

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私は、

親の考えに従うべき??
それとも自分の信じる道を進むべき??


喧嘩と言う程までで無くても、
今日は母親と大学受験の事で言い争いしちゃったの。


私は可能性があるのなら、県外の国立の大学に進学したい。

でも私が本来したいと思っている福祉の勉強は、地元の私立の大学でも出来るのね。


そこは私立って言っても学費は安い方だし、今の高校からちょっと離れた位置にある大学だし。



・・・。正直に。私の両親は、

「私が目に届かないところに行ってしまう事」が怖いんだと教えてくれた。


それは私が「鬱になっちゃった」から。 

この子は本当に県外で一人で生活していけるんだろうかと。

県外でまた鬱になったら今度は、私独りで闘わなきゃいけないからね。

不安で不安でたまらないんだって。



そんな考えを両親に植え付けてしまった事に申し訳なく感じる。

ってか申し訳ないとしか言いようが無いよね。


親離れが出来てないって言うか。

子離れが出来てないって言うか。



でも、そういう訳じゃないのよね。 

ホントは両親は私の好きなようにさせてあげたいんだと思う。


今までの私の考えが、その私立の大学で勉強出来たら一番良いねって事だったから。


可能性があるんだったら県外に出たい。

だなんて突然言い出した私に、ビックリしてるんじゃないかと思う。


・・・上手くまとめられないわ。

ちょっと終了~。

疲れました。

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わたしは生きることに疲れていました
生きることに絶望していました


でもそれは過去の話で
今になっては


わたしは絶望することに疲れました
絶望の化けの皮が剥がれました


わたしは飽きっぽい人間なので
絶望にも飽きてしまいました


でも歓びに飽きないのは
歓びには果てがないことに気付いているからかもしれません

上昇したままで良いんだと思います
果てがないのならどこまでも飛んでいいんじゃないでしょうか


私の絶望には果てがあったので
こちらの方へ引き返して来ました


自分で自分を陥れない限り
私はそちらに行く資格がないみたいです。


何かが動きだしました。
私には新たな道が待っています。

昨日やっと見れて、録画してずっと見てる訳なんだけどね。

発見??まぁ。コレってヒッキーのPVを見てる人なら解ることだと思うんだけどね。



まー。一応。ネタバレ防止のために。



↓に。 あー。ネタバレになってるじゃんみたいな。

















・「CHUICHI」っぽいのが・・・

・あ、黒猫・・・。

・「traveling」のPVのあるシーンと同じような振り付けが・・・(最初のレストランの人達の動作とヒッキー自身も)

・「traveling」で観光案内されていた方達とガイドさんが・・・。

・「FINAL DISTANCE」のPVのあるシーンが・・・。

・「SAKURAドロップス」のPV衣装が・・・

・travelingのキーボードパチパチさん・・・?「Passion」とかけてます?アレって・・・・。

・「Tryin」と「Train」をかけてるのね・・・。



うーん。今のところ私はコレだけしか発見出来てないです。


アレなんだね。

このPVは「FINAL DISTANCE」「traveling」「SAKURAドロップス」の3部作と関係してるのね。


かなりにやけてしまった。 


言葉の森が消失事件。

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何かね、ココ最近更新してなかった理由って言うのは、ホントにつまらない理由なんだけど、


「言葉が浮かんでこない」 のね。 

あのね。ダメなの。全く言葉が浮かんでこないのよ(涙)


もうこの文章はキーボードの上で指を動かして書いてるだけであって、

指が私の意思とは無関係に動いてる感じです。

あー。何故にこんなに文章が浮かんでこないねん。



・・・あ。今、私の指は言葉を修正しました。 

どうやら間違いを見極める機能はついているようです。


書く話題があっても、

私の中で言葉が浮かんでこないなら意味無いじゃなーい。

あーこの野郎ー。



今日はL'Arc-en-Cielファンのユンユンと話してる時も、上手く言葉が浮かんでこなくて、


「私の頭の中の、言葉の森が無いの。言葉の森が」とかって言ってたの。


「Words Forestが・・・」とただ単に英語に変換してみたりして頑張ってみましたが、

やっぱり言葉の森が見当たりません。


この文章は言葉の森から、はるか遠くの荒れた地から発せられているらしいです。


ほら、今私指が止まってます。やっぱり脳みそがない状態だと長くは生きられない模様です。

ってかこの文章書こうと思ってパソコンの前に座って2時間以上かかってる私は何者ですか?


怠け者ですか?勇者ですか??どっちですか??(もはや意味不明)


あ。そういえばバレンタインデーのチョコは10人の方から頂きました。

もちろん愛がこもっています。 本名じゃありませんけど。 どうもありがとうございますm(_ _)m

いや、本名もらったらビックリです。 わたし勢いで返しそうなので止めてください(お前が止めろ)


そしてチョコを食べていたら2キロ太りました。

「わーい太ったー」と喜びつつお風呂に入った後に、

もう一回体重を計ってみると500グラム減ってました。

軽くショックでした。 私の身体の肉は付いたり剥がれたりして気まぐれすぎるわ。


そうそう。昨日L'Arc-en-Cielファンのユンユンと体重の話をしました(笑)

「BMI」(よね) というモノを計算して頂いたのよ。


「この身長なら何キロがベストだよ」って奴??



私、身長163.5㎝なんですけどね。



計算によると、後「10キロ」太らないと危険らしいです。


超絶痩せ型らしいです。

だから、食べようと思って必死に食べてみるわけですが、

その前にお腹がいっぱいになっちゃってご飯が沢山食べられません。

軽く拒食っぽいです。 いやん。私男の子なのに。



あら。私結構書けてるじゃない。 うふふ。



あ。でもわたし今死んだ魚の目になってるっぽいよ。

アレですか。もう寝ろってサインですかこの目って。


やーーー。












・・・。ってか本気でおかしいぞ自分。

小学校の卒業アルバム。

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寄せ書き出来るところあるじゃない??
そこに友達が書いていた言葉。




  迷うことを楽しめるようになったとき
  迷いから解放される  





当時小学生だったのに深い事書かれちゃってたわ(笑)
でもそうだよなー。
不味い悩みも、自分風に料理しちゃえば良いのよね。
    

でも私、料理下手なんだけどなー(笑)




優しい穏やかな気持ち。 それは誰もが抱いているモノなんだと信じたい。

きっと、ただ解らなくなっているだけで。 フッとした瞬間にそれが自分の心にノックをしてくる。



「海」で自分を例えてみれば、

どんなに大嵐で海上が荒れてしまっていても。

海中では穏やかで、何にも影響されることのない世界がある。


誰にも動かされない場所。 

どんなにあがいても、動くことのない堂々とした大きな優しさ。


それを誰もが抱いているモノだと思う。


世の中で悲しいことが起こってしまうのは、私達を苦しめたいわけではなくて。

きっとそうやって、私達に「何かを気付かせてくれる」ためにあるんじゃないかって思う。

でも今の私達は、その悲しみに捕らわれすぎて、そこで気付くべきモノが見えなくなっているのだと思う。


少々シビアすぎるモノがあると思うけど。(っていうかシビアだね)



「よろこびがあるからかなしみがある」

「かなしみがあるからよろこびがある」



私は、どちらも拒否したくない。

だけど、選ぶとした後者の方。


私はそう考えるようになってから、病気になった事で悲観することが激減した。


病気になったから今の私がいる。 病気以前の私より、ずっとマシな私がいる。

病気は、少々過激な方法で私に何が大切なのか教えてくれたのだと思う。



でも、私は応用問題が出来ないのだ。

今だって、痛みを知って、何かに気付く。

失ってから悔い改める。 


友達や恋人、自分のこと。

全世界のすべて。


やっぱり、何かが変化しないと、感覚麻痺に陥ってしまう。



この記事を書こうと思ったのも、 

辛い事があったから。

でも考えてみると、それは些細な出来事で。


そう思うと、「辛さを引き替えにして、私に与えられた何か」は

その辛さに「ありがとう」って言えるくらいの効力をもたらしているんだって思えた。



「2歩が不幸だとすれば、3歩が幸福」


(365歩のマーチを少しひねった感じw)



比例してる。きっと比例してる。











あ~。何、私。すっごい大きな事書いてない・・・?(笑)


コレって、YUKIの「歓びの種」じゃん。 

私も、YUKIちゃんみたいな考えを持ててるかしら・・・?w


そうやって無邪気に考えていける私よ。 私に拍手。


突然襲ってくる焦燥感。

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私の弱い部分って言うか。どうしようもない部分って言うか。

実は、ほぼ毎日「突然焦燥感に駆られる時間」がある。


もうね、ホントにどうやっても避けられない。何故だか解らないけど、

私はただその時間が耐えるのを待つしかない。


自分がまだまだ自分を上手くコントロール出来てないのが原因かも知れないし、

もしかしたら人間の誰しもが抱く些細な生理現象なのかも知れない。


ただ笑ってるだけなのに、それが嘲笑に見えてしょうがない時があるし、

誰かがイライラしているのを見ると、私のせいなんじゃないかって思ってしまう。


そう、ただの思い込みなの。被害妄想なんだって解ってるけど、

それでも、マイナスに思ってしまう自分がどうしようもなく嫌になる。


でも、私はこうやって生きているし、素敵な人達に囲まれているし。

コレは私のプライドの問題なのかも知れないけど。


「自分に負けそうになる自分は、愚かでしょうがない人間だ」

って思ってしまう。


本当は毎日、鬱が私に手招きしてるし、

その引力がとんでもなく強い日もある。


でもね。だけどね。

私は負けないの。


未来の歓びを見たいから。


でも、やっぱり鬱が手招きしている時間が辛くないって言ったら嘘になる。


ちょっと今日は、

「とんでもなく嬉しい時間」と、「とんでもなく苦しい時間」が同居してて。


どっちなんだろう。どっちなんだろうって感じ。

でも大丈夫。 大丈夫だって思わないとやっていけない。

鬱の部分だ。鬱の部分だ。コレは私の鬱の部分。 だけど、受け止めてあげなきゃ。

私は成長してるのよ。





みんな踊り出す時間だ

待ちきれず今夜 

隠れてた願いがうずきます

みんな盛り上がる時間だ

どうしてだろうか

少しだけ不安が残ります


宇多田ヒカル

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