復帰はしてみたものを・・・何を書けば良いのやら・・・(汗)
あ~私のネタもここまでね・・・(遠い目) 何てな。

今週はず~っと自分の鬱病と世間の鬱病のことを考えていました。
今日考えてまとめたことを書こうと思ったけど、まだそこまで気力が
回復してないから・・・・。 パス(をい)

とりあえず、「自分のホームページ」を第一に「自分のため」なHPを・・・。
ちょっと色々作成してみようと思ってたり・・・。

そんな感じです。
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ごめんなさい。

テーマ:
ここ数日鬱が酷くて・・・・。
鬱が収まりだしてからまたブログを書かせて頂こうと思います。
・・・明日書くつもりなんだけどね(汗)

今日はお休みします。 ゴメンナサイm(_ _)m

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去年の11月に鬱病が発覚してから。

それから、3月まで・・・・。 親友とは連絡はとりませんでした。
また会ってしまえば親友に求めてしまいそうで・・・。怖かったから。

そして、そろそろかな・・・。っと思い3月に入ってから親友に
「遊ぼうぜ~♪」っとの連絡をしたのです。

そして、久しぶりに会って。 やっぱり嬉しくてキャーキャーじゃれてしまいました。そして色々語ったり・・・。沢山話しました。
今まで会っていなかった間の話。 お互い成長しているんだな~っと。
そして、親友に「けんぽうは強くなったね。本当に解るよ」って言われました。

前より自分は症状は回復していたので当然なんだけれども・・・。だけど
他人に変わったねって言われると嬉しかった・・・

でもこの夜・・・。またウチらは間違いを犯しました。


実は絶交したはずの親友。実は11月の半ばに友達の策略により仲直りさせられました・・・。正直嬉しかったな・・・。

原因

鬱病の原因は、親友だった。
性格には親友のせいではない。  
ただ、同性愛だと言うことを認めたくなかったという気持ちが
自分を縛っていました。

そうです。自分は同性愛経験が初めてでした。
自分は同性愛には偏見は無いけど、まさか自分がそうなるとは思っていなくて・・・。

「同性愛」 これが自分を苦しめていた鬱の根源でした。
自分の親はキリスト教です。 聖書では同性愛は禁止されています。

それがずっと頭の中にあって。同性を好きになっちゃいけないと言う気持ちが
自分の中にあって。だけど好きだと言うことを否定できなくて。

もうこんがらがってどうすれば良いか解らなくなって・・・。
どんどんどんどん周りが暗くなっていきました。

でも、今は両親には悪いですけど、自分なりに納得のいく答えを出せ、
鬱のある一つの壁を破る事が出来ました。

「好きになってしまったのはもうしょうがない。素直に認めよう。」

ちなみに自分の様な人は「汎性性」(はんせいせい)と呼ばれるそうです。
男女問わず誰にでも人を愛することが出来る人。

・・・。自分は「汎性性」を受け入れました。
受け入れられた事で世界がとても明るくなりました。もう好きになっちゃった者はしょうがないから好きでいこう!! みたいなね(笑)

これで結構鬱は晴れていきました。

まだまだ治ってないけど・・・。

ちなみに、今回の話は今年の4月頃の話です。
つまり少し先走ってしまいました・・・。

次回はこれ以前の話を・・・。

治療開始

鬱病と自律神経失調症の投薬治療が始まりました。
確か・・・・。

トレドミン
スルピリド「アメル」
マイスリー
デジレル

最初はこのお薬達にお世話になりました。自分はまだ体が未発達のおそれがあるので18歳までは大人に処方される強いお薬は控えたとの事でした。

それでも・・・。すっごい効くんだよね・・・・。
この薬を飲み始めて3日後ぐらいには、お薬処方前の時は、
今にも精神的に限界突破が来そうな日々だったのが、急に収まって来て。
何か凄く毎日が楽しくなりました。ただ心から大声で笑える事・はしゃげること・友達と騒ぐこと。 今まで敬遠していた事がとんでもなく楽しくなりました。

それでも・・・。それでも親友の事は頭から離れずに、それだけが心の悩み・傷になっていました。

鬱病の原因は・・・。親友でした。

自殺未遂。

自殺未遂をした時には周りの人達から沢山怒られました。
・・・。そして自分に反省しました。何てばかげたことをし
 たのだろうと・・・。

そして、月日は流れて11月。
初めて心療内科にお世話になる日がやってきました。
そして。正式な病名を教えて貰いました。

「鬱病と自律神経失調症の併発」

これを聴いて安心しました。これは病気だから治せるって事を。
そして、投薬治療による治療が始まりました。

・・・。希望が見えた。そんな感じがしました。


でもまだ、親友の事は頭から離れていませんでした。

彼女が出来ました。

テーマ:
彼女は自分が親友との事で悩んでいた時。鬱が激しい時に一緒にいてくれるとても大切な親友でした。

彼女は何時も自分を支えてくれました。
そして彼女が悩んでいる時は自分が彼女を支えました。

そっから恋心が生まれたみたいです。
やっぱり・・・・。「ちーちゃん」が一番好きです。

ちーちゃんの事は前から気になっていたけれど。親友だったので、恋心を抱くなんてあり得ないって思ってたんです。
・・・。でも・・・。予想外で・・・。

これからはちーちゃん共々幸せに行けたら良いなと思います。皆さんどうか見守っていてください・・・。

9月。

それからは、親友とは結構淡泊な仲になったと思います。
そして、ショックから飛び抜けて、この時は一時期元気でした。

だけど、元気だった時期がさり、また憂鬱な日々。その中で自分は決意しました。

「親友と別れよう」

このまま親友と一緒にいると自分も親友もダメになってしまう。心も体も・・・。だから、このまま中途半端な関係を残したらいけない・・・。

親友に電話しました。
そして別れを告げました。 だけど、親友は嫌がりました。けんぽうを失いたくないと。お前は大事な親友だからっと。

しばらくの沈黙の後・・・・・。

「解ったよ・・・。さようなら」
親友の一言で電話は終わりました。

・・・そして、自分と親友は絶交をしました。

泣きました。無気力な日々が何日も続きました。もう死にたくてたまりませんでした。もう誰も信じられない。 もう自分何かこの世にいる必要なんて無い。

そして、この後。自分は初めて自殺未遂をおかしました。