ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
なかでも、チャットは良いですね。
日頃、会話出来ない皆さんと、リアルタイムのおしゃべりは面白そう
ですし、直接、今、私に対して思っている事を聞いたりするのも
勉強になりそうです。
それに、自分のフィールドだと偽物扱いされずに済みますし。
以前、チャットに参加していた時期があります。
毎週、曜日を決めて2~3時間ぐだぐだやっていたような記憶が...。
そこに、広井さんがやって来て、田中広井参加の会話が展開した事
も、ありました。
当時は私は、ドリームキャストの通信機能での参加だったし、
光でもなかったから、アクセスが遅くて苦戦しました。
今は環境は格段に良くなっているので(私はMac派です)スムーズに
会話を楽しめそうです。
ただ、時間が経つのを忘れてしまいそうで、ちょっと恐いですね。
やらなければならない仕事がたくさんあるのにね。
当時あのチャットに参加していて、なおかつ、どんなだったか
覚えておられる方がいましたら、教えてください。
もう少し思い出したいもので。
あと、運営は手間が掛るものなのでしょうか?
ご存知の方がおられましたら、この事も教えていただきたい
と思います。
よろしくお願いします。





1 ■コンテンツ
いつも楽しく拝見させていただいております。
チャットの設置だけですと、簡単なのですが、長く続くため、そして有意義なものにするためにはいろいろと制限を加えたほうがよいかと思います。
1.会員登録制
発言者は、名前と簡単なプロフィールなどを登録したほうが、お互いの会話が弾みます。また、発現していない方も、その会話をみて何かしら得ることがあるかと思います。ユーザー同士の意思疎通も図りやすくなると思います。
2.人数制限
人の数が多くなりますと、会話がむずかしいと思います。特に田中先生が参加されるときは、輪番でよいですから、毎週か毎月か一回で10人ずつよいのではないでしょうか。その方がサーバーの負担も少ないと思います。
オフィシャルページとしてふさわしいかどうかはわかりませんが、先生が参加されなくても、ユーザー同士がチャットできるような場だとよいですね。荒らされたりして大変だといやなのですが。
コンテンツとしては「コラム」のようなものを楽しみにしています。普段思ったこと、言いたいことが「ブログ」なら、テーマを設定して考えるのが「コラム」で、読み応えがあると思います。
また、ぜひ「音」にこだわっていただきたいです。著作権の問題などがあって難しいかもしれないのですが、作曲法の紹介にしても、自作の曲の紹介にしてもそれを聞きながら文章を読みたいなと思います。音で魅せることができるホームページを目指していってほしいと思います。