真実は?

知識は人の存在に対して、望ましい全てのものを加える。
あなたが光を求め続けるなら、やがて、光とは知識であると真に理解するだろう。
光は全てであり、全ては知識であり、知識は全てである。

知識は真に守る。
気付きとは、知識の実践だ。


テーマ:
ちょっと気になる記事があったので、
紹介させて頂きます。
厳密には、修正させて頂きますw

あの俗説は本当なの?人体にまつわる不思議な雑学まとめ
http://news.ameba.jp/20120210-373/

2:風邪を引きやすい人と引きにくい人がいるのはなぜ?
疲れているときほど風邪やインフルエンザにかかりやすくなりますよね。

人体にはまだ解明されていない部分も多いですが、歯の丈夫さや薄毛、風邪を引きにくい体などは遺伝の要因が大きく関わっているようですね。それに加えてストレスなど生活環境も侮れない要因だということが分かります。

引用終了)

これは私の得意分野なので書かせて頂きます。

「疲れている」というのは
脳の疲れ、身体の疲れと色々ありますが、
一番大きな疲れは内臓の疲れです。
厳密にいうと、胃腸の疲れです。
ここから派生して全体の内臓の疲れが生まれます。
逆に言うと、どれだけ脳・体を酷使しても
内臓を疲れさせなければ、疲れは少なくすみます。
つまり、食べないことで疲れは軽減できるのです。
食べ物の消化・吸収にはものすごいエネルギーがかかるのです。
これはあまり知られていないことですが、
食べた後に眠くなるのが一番わかりやすい例です。



「風邪を引きにくい体などは遺伝の要因が大きく関わっている」

この言葉、ひどいですね。

遺伝と言えばすべて許されるみたいな感じがします。

これは先祖が悪い、親が悪いと言ってるように聞こえます。
失礼です。

他人のせいにすれば、治るものも治らない。
他人のせいにすれば、何もせずに済む。
自分は何も変わらない。
自分の行いを正さない限り、同じ問題がふりかかる。


僕の風邪を治す方法をお知らせします。

風邪を治すには免疫力をあげればいいのです。

簡単です。

何も食べないのが一番免疫力が上がります。
白血球は空腹状態が一番働いてくれます。
また、消化・吸収にエネルギーを使わずにすみます。

どうしても食べたい方は、
食べても小食にするほうが良いです。

僕自身、一度風邪を引いた時に
東洋医学に詳しい方にお尋ねした時、
「何も食べずに過ごしたら治るよ」
と言われ、
三日間ほど何も食べずにいたら、
2日目くらいで治り、
3日目からは、風邪の前より元気になったのを覚えています。
それ以来、薬はいらないと理解し、
それ以降は薬は一切飲んでません。
あれから、4年くらい立ちました。


また、身体を温めると免疫が上がるので、

少し熱いお風呂に入って、そのまま寝るのがベストです。

一番いけなのは、
食べないと体に栄養がないからと無理して食べることです。

食欲が湧けば、食べればいいと思いますが、
無理して食べるのは余計に体を疲弊させ、風邪を長引かせます。


身体には栄養の蓄えがあります。

脂肪を燃焼するいい機会です。


今インフルエンザも流行ってますが、

1:少食にして、
2:身体を暖かくして、
3:生姜紅茶などの暖かい飲み物(紅茶>お茶)
  飲んでれば問題なく済みます。
  紅茶はお茶より体を温めてくれます。

間違っても
薬を飲んだり、
ワクチンなど打たないように。


こう書くと、お医者さんから怒られるのですがw
本当なんだからしょうがありません。

無料で治すか
お金をかけても治らなない
手段を選ぶかは個人の選択次第です。


少なくとも先天的なモノでない限り、
病気は自分で作っている
という認識は必要だと思います。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

無双さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。