KEN爺の小言(KKGT)

「スクランブルエッグ」Webサイトのスタッフとして、北は北海道から、南は沖縄まで全国を駆け巡っているKEN爺が、日頃の取材や趣味活動を通じて思うところを綴っていく日記です。

博多どんたくのアイドルステージは、博多どんたくスペシャル をご覧ください。

アクターズスクール広島(ASH)関連の記事は、ASH全般 をご覧ください。





2015年7月13日発売「まっぷる ご当地アイドル」巻末座談会に「KEN爺」として

参加させていただきました。



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6月19日は、KOTOBUKIさんが運営を担当している沼津のジュニア系アイドルユニット「pixie」(ピクシー)が、東京で初めてのライブに出演するということで、池袋RUIDO K3(池袋駅西口徒歩3分~5分)で開催された「ANGELS LOCK ON」に足を運んできました。


このライブ、主に首都圏で活動する小・中学生メインのアイドルユニット・ソロが一堂に会したもので、合計9組が出演、目当てのユニットのファンで会場は熱気に包まれていました。



それでは、出演したユニット・ソロからpixieを含めて5組を紹介しましょう。



【あいちゃん5さい】









【ツイン♪ツイン】

撮影タイムにて撮影、パフォーマンス中は撮影禁止







【シェリシェリー】















【pixie】(from 沼津)











【Task have fun】

撮影タイムにて撮影、パフォーマンス中は撮影禁止









本当にお世辞抜きで美少女が揃ったような感じです。


1組目にUPした「あいちゃん5さい」は、4さいのときからライブ活動を始めた、(おそらく)最年少のライブ系アイドル、アンコールに笑顔で応えるなど堂々としたステージでした。「ついん♪ついん」「シェリシェリー」「Task Have fun」は、これぞ美少女ユニットという感じで、ステージ自体に華がありましたし、写真を撮っていて非常に気合いが入りました。


こうした強者がステージに立つ中、「pixie」は、ご当地アイドルらしさとジュニアアイドルらしさがうまくバランスが取れていて、ユニットとしての存在感は十分アピール出来たように思えます。あとは、いかにステージでユニットを大きく見せるか、次の首都圏でのライブ会場、クラブチッタ川崎はステージがかなり広いですので、縦横無尽と言えるくらいに動き回りたいところです。


こうしたジュニア世代中心のライブも思わぬ掘り出し物に出会うこともありますので、まめにチェックしておかなくては、それでは、また。


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すっかり週が明けてしまいましたがww 6月14日に足を運んだ「UNIDOL 2016 Summer」関東予選の2日目(at 新宿ReNY 新宿駅西口徒歩約10分)より、後半5組の出場ユニットのステージをお送りしましょう。



【Tomboys☆】(東洋大学)









【mimi chocolat】(駒澤大学)







【仮契約の梅】(和泉短期大学)







【ももの神づめ】(早稲田大学)









【Copia】(明治大学)







後半戦は本当に知名度の高いユニットのぶつかり合い。東洋大の「Tomboys☆」は5人と言う少人数の中、持ち前の激しいパフォーマンスで場を圧倒、明大の「Copia」は大人数ならではの「華」を見せてくれて決勝進出にふさわしいステージになりました。

一方で、小柄なコを集めてアイドルらしさを前面にアピールした駒大の「mimi chocolat」、文字通りスターダスト系楽曲のカバーが光った初出場、和泉短大の「仮契約の梅」、ともに他のユニドルにはないユニークさが出ていたように思えます。

それにしても、「ももの神づめ」は惜しかったな。正統的なユニドルスタイルで最後の勝負を打ったものの、華やかさであと1歩及ばなかった気がします。敗者復活戦では「ももかん」らしい選曲でインパクトを与えるステージを期待しています。


さて、ユニドルの予選、今週からは大阪、名古屋、福岡に場を移して決勝進出を賭けて争われます。決勝戦は8月30日(火)、新木場STUDIO COASTで開催されることが決まったので、何とか、休みを取って行きたいところです。さらに、本ブログでも紹介した北海道でも、いよいよユニドルのイベントが8月17日に札幌市内で開催されることが決定したようです。


思えば、昨年夏、たまたま平日に時間が空いて、ロコドル甲子園予選目当てに汐留に行った際、ロコドル甲子園の前に開催されていたユニドルイベントで、「ももの神づめ」のステージを見たのが「ユニドル」参戦のキッカケでした。果たして、今年は汐留でのイベント開催されるのでしょうか。


いずれにしても、ユニドルの世界が、元ご当地アイドル、元メジャーアイドルらの参入でさらに「熱い」現場になることだけは間違いなさそうです。さらに推移を見守っていきたいですね。


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こちらもお待たせしました。


6月14日に足を運んだ「UNIDOL 2016 Summer」関東予選の2日目(at 新宿ReNY 新宿駅西口徒歩約10分)より、前半7組の出場ユニットのステージをお送りしましょう。



【夢見る乙女の青春ちゅ→】(中央大学)





【乙女のはにかみ】(城西大学)





【kimowota☆7】(立教大学)








【ゆめおじょ♡】(跡見学園女子大学)




【Royal girls】(実践女子大学)










【アオガクプロジェクト】(青山学院大学)







【i☆RISSSS】(立正大学)





昨年末の福岡大会で当日券売り切れで危うく入れなかったのを反省して、今回はとあるユニットからチケット購入(事前振込み)と言う形で入場したのですが、3日間とも当日券は途中で打ち止めになったそうで、改めてユニドル人気の熱さを感じる所存です。


前半戦で目についたのは、メディアにも多く取り上げられている立教の「kimowota☆7」、今回はユニットを分割して、単に「ヲタ」だけではないしっかりとしたパフォーマンスを披露、知名度と実力が追いついたところが評価されたものと思います、

今回初出場の実践女子大の「Royal girls」、衣装を色分けして個々のキャラクターをわかりやすく表現していたように思います。4枚目に単独で掲載したコは、ツイッターによると「黒担当の門田詩織(しおり)」さんだそうで、確か「iDOL Street ストリート生」に同姓同名の人がいたように記憶していますが、果たして同一人物なのでしょうか…


それにしても、こうして並べてみると、本当にユニット名の付け方がユニークですね。ほとんどの名前が検索一発で出てきますし、通常のアイドルユニットでは付けにくいフレーズも積極的に使われているようです。ユニット名から大学のカラーを探るのもユニドル観戦の醍醐味のように思えます。


さて、後半戦はどのような顔ぶれになるのでしょうか。しばしお待ちを。


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こちらも大変お待たせしました。


6月12日に広島県福山市の商業施設で開催された「福山ロコドルパーティーDX」(atイトーヨーカドー/天満屋福山ポートモール店(JR福山駅徒歩約20分、バス8分)より、ステージの模様をピックアップしてお送りしましょう。



カッコ内は活動拠点


【I LOVE YOU @あいり】(広島)







【なつほの】(柿原姉妹・福山)









【Karin】(広島)







【CHARM】(岡山)










【feel NEO】(岡山)









【Lilnil】(福山)









出演9組中6組を取り上げましたが(スペシャルゲストの小原春香cは撮影禁止)、正統的なご当地ユニットからスクール系、地下系、ソロまであらゆるジャンルのコが出演、あっという間に時間が過ぎてしまいました。


この中では、岡山の雄「HUG PRO」所属のユニット「CHARM」「feel NEO」が筆者的にはインパクトに残りました。従来のHUG PROはどちらかというと「カワイさ」を強調したユニットが圧倒的に多かったのですが、「CHARM」「feel NEO」はどちらも激しいダンスパフォーマンスを前面に出してファンを煽るスタイルに変貌、肌を露出し、汗だくになりながら踊る姿には「色気」さえ感じました。今年は、全国のご当地ユニットが競うイベントにも積極的に参加するようなので、HUG PROユニットがもっと全国のファンにアピールすることを願います。



柿原姉妹、Lilnil、どちらも歌・ダンスの実力を兼ね備えたユニット(ソロ)として地元・福山を盛り上げてくれそうです。瀬戸内地区有数の工業都市で、広島県でありながら倉敷・岡山がはるかに近いというスタンスを持った福山、エンターテインメントに携わる人材も多そうですので、こうしたイベントが長く継続することを願います。




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お待たせしました。忙しい1週間からようやく解放されそうです。



先週の6月11日に足を運んだ「ORC200 歌姫ライヴ」より、出演者のステージの模様を行ってみましょう。











































(写真掲載順)

●村上夢歌(夢ポン)

●仲嶺 亜也菜
●岩岡 恵都(初)
●仲嶺 由里菜

●丸山 純奈(初)
●樋口 咲季

●西野光
●中杉 天音
●所谷 彩未(初)
●浦西 ひかる
●山口 真衣花
●富金原 佑菜(初)
●和智 日菜子
YUKA
Mayum!
●SEIRA♡(初)
●下北 姫菜.
●小出 夏花(初)
NANA




今回の「歌姫ライヴ」は、告知が遅くなったためか、既に他のイベントスケジュールが入っていた常連組で出演を見合わせた人もいましたが、その穴を埋めるには十分すぎるくらいの実力を持った初出演組が堂々としたパフォーマンスを見せてくれて会場は大いに盛り上がりました。初出演者のほとんどが小学生~新中学1年組なのですから、改めてこの世代の層の厚さに驚くばかりです。


「復活した」と言っても過言ではない「歌姫ライヴ」、ファンサイドもまずは十分満足できたのではないでしょうか。


関西地区は、今年になってアイドル、モデルを含めた歌姫系の小・中学生が出演するライブ・イベントが頻繁に開催されるようになっていますが、その原点、パワーの源になっているのはやはりこの現場、筆者も、メンバーの入れ替わりがあろうとも、引き続き「歌姫ライヴ」にはこだわっていきたい所存です。





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