京都で逢う日 ~おもろいやっちゃ~

       京都のけんはなこと☆すぎえ じゅんこ☆と、たのしいほうへ。


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おもろいやっちゃと感じる
ヒトやモノやデキゴトに出逢うと、ワクワクと嬉しい。
そしてなによりも、
おもろい けんはなさん自身 をもっとも近くで見る者として、
忘れたくないことを、記しておきたくて。



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最後に別巻というのがあって

これは、

けっこう初期の作品だそうで、

リボンの騎士の後に描かれた

少女向けのものだそう。




エジプト編から始まって、

いろいろ、、、

トロイの木馬のエピソードとかも描かれている。




少女向けのタッチと雰囲氣

だけれど、

火の鳥を巡って繰り広げられる

様々なドラマという意味では

同じく。




時代や国が違っても

基本、ずっと闘いがあったんだよなあ。。。

と改めて思ったり。




今、なんで「火の鳥」だったんだろう。

そう、

今、「火の鳥」だったんだわな。。。。




目を閉じて

あの、

いつか見た火の鳥(?)を

思い出してみよう。。

とか思うのだった。




お借りして読み進められて

とても楽しかった。。

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昨日のFacebookでの呟き。
 
 

また久々に

キョーレツな夢だったのだが。

 

 

とにかく必死に

その場でかろうじて書けるもの

(なんかの端切れ!?^ ^)に

その、

なんだか、

断片的なことば(?)、

ちょっと長めの文言、フレーズ、

をいくつかそのまま

メモっていたのだけど

 

 

やっぱりそれも

夢の中だったのか。。。

ガックリ

 

 

そのあと

かろうじてギリギリ思い出せた

場面、

出てきた人のこと、

図、

 

 

本当にメモる。

 
 

 

そのメモってこんな稚拙なもの。笑い泣き

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なんだよお。

なんか少しわかる部分もある氣もしつつ

やっぱりまだ何もわからない。

 

 

 

 

2017.2.17  午前。

 

 

 

 

平面的なんじゃなくて

宇宙の軌道みたいな画だったのだよな。

 

 

 

 

なんだろう。

とにかく見たまま

覚えてるうちに~と短時間に

ワーッと焦って書いただけなんで

ほぼ意味不明。キョロキョロ

 

 

 

 

夢としては、

いろんな場面があったはずなんだなあ。

だから忘れてることが

他にきっといっぱい。

 

 

 

 

あと、

なんとかかすかに覚えていたのが

もっと身近な

プライベートな感じのもの。

 

 

 

古い家。

実家、、?

(いや、実家じゃなかったけどねー。)

 

 

 

 

もうとっくに亡くなっている、

祖父。(実母の実父)

母も出てきてたような。。。

 

 

 

 

実父。(もう亡くなっている。)

 

 

 

 

実姉。

 

 

 

 

掃除をしなければ〜

っていう意識。キョロキョロ

 

 

 

 

娘や息子も

何かしら出てきたような。。。

 

 

 

 

散歩。

田舎の風景。

 

 

 

 

なんかわかりにくい難解な

(言葉が難しくはないけどちょっと意味不明)

ことばが伝わってきて

 

 

 

 

それでも必死に

その場にあったなんかかろうじて書けるところに

メモっていたのにな。

 

 

 

 

残念だ。

全くわからない。

 

 

 

 

書き留めておいて

何かまた、ずっと後にでも

あ!と何かと結び付くのを

期待せずに待つ。ニヤリ

 
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先日、こんなことがありました。

それは、すごく自分にとっては印象深い出来事で

数日間しばらくずっとそのことでサワサワチューしていた。

 

 

 

やっと冷静に書き留めておける氣がして

書いている。
ちょっと長くなりそうだけど。

 

 

 

展示作業をね

していたんです。

いや、私はほんの手伝いなんで

彼女がほとんど。

何日間かにわたって少しずつ。

その今までの経験とセンスを以って

発揮されてることだった。

 

 

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屋内だけどけっこう寒くって

夕方も近づいてきていて

それまでの連日のいろいろで

きっとその場の誰もが少しお疲れであったろうと思う中、

 

 

 

その子どもたちは

新しい場所や大人たちとの遭遇に

テンションは上がるし

ちょっと忙しそうにしてるおかあさん!

の注意はとっても引きたいし

その面白げな作業のお手伝いもしたいし~。

 

 

 

ああそれでもさすがに

学校や幼稚園帰りで疲れも出てきた中で、

最後に、

自分からやりたい!って始めた折り鶴づくり。

 

 

 

思いきりおかあさんの注意を引きながら

折り方をおかあさんに何度も何度も確認

しながらやってたのが

仕上げのとこまでいきながら

ちょっとイヤんなっちゃったのか、

 

 

 

○○くんは思わず

「もうこんなんやらない!!ドンッって

その折り鶴と自分の手を

おかあさんの手の方に乱暴に

投げつけたのでした。

 

 

 

おかあさんもいろいろあってきっと

けっこう疲れてるよなって私は感じてた。

 

 

 

そしたらその時、彼女は

ちょっと困ったちょっと悲しそうな顔をして

彼の目を見て、

 

「。。。痛かったよぉ❔。。。」

 

って言ったの。


※この響きのニュアンス、

文字では上手く伝えられない。

スゴく歯がゆい!

 

 

 

そしたら、○○くんは

ちょっとハッとなって

優しい目でおかあさんを見て

申し訳なさそうに

 

「ごめん~。」

 

って言ってその手をさすったのだ。

 

 

 

後ろで黙って見てて、内心、

 

あ、、うわ、、わわ、、、(◎_◎)

 

ってなったワタシ。

 

 

 

なにげない普通の親子のやりとりだった

と言えるんだろうけれど

 

 

 

その時の自分には一瞬ながら

 

 

な、なんかっ

スゴイモンを見た、、、

 

という感じがして。

 

 

 

す、凄いな

と思ったのだ。

 

 

 

そのあと、程なくして解散したけど

家に帰ってからも

その情景が何度も思い出されて仕方なく。

 

 

 

おかあさんの

「。。痛かったよぉ。❔。。」は、

 

怒るでも諭すでもたしなめるでもなく、

シンプルでフラットで、

何も足さないで、

静かに頑張りすぎず正直で、

 

 

 

幼稚園児の○○くんの

「ごめん~。」は、

 

ちょっとカッコよくて

なんなら優したくましいオトコマエ感

さえ漂っていたとワタシは感じてしまった。

 

 

 

そんなことを思ってまた

何度もその場面を反芻してしまう自分が居た。

 

 

 

で、

ああこれは、なんだかわからないけど

彼女に伝えたいなあ、伝えよー、

って思ったです。

なんかスゴく、スゴイな、いいなと思ったよ、と。

 

 

 

その日のうちにメッセージとかしよか~

と思ってたけど疲れて私も寝ちゃって

 

 

 

次の日に

お互い、スタッフとして会場で会った時、

ひとときだけ喋れる時間がたまたまあって

あ、そうだ、今言おう!と

声をかけ。

 

 

 

あ、そうそう、言おうと思ってたんやけど~

と話し始めたら

言い終わるか終わらないかのうちに

言葉よりも少しだけ先に

なんかピッと通じる波のようなモン

があって

 

 

 

そう、私が言い終わらないうちに

彼女の目からポロっと涙が出てる。

 

 

 

イヤーん、もう~チューと思いつつ、

そしたら

笑顔ながら私にもポロロと出てて。

 

 

 

いやはや~!

とその後はコトバにはほとんどならずに

お互いちょっと恥ずかしくて

向き合うまでもなくおんなじ方向を向きながら、

横に並びながら、

ただ笑ってちょっと涙を垂れていたのでした。

 

 

 

たくさんの子供や大人たちが

うじゃうじゃ居るその会場で、、、。

 

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四角02   四角02   四角02

 

 

なんだろうな。

 

感じたまま伝えてよかったなあと思った。

 

 

 

うまく言えないけれど

私がうわーと感じて心揺さぶられちゃったのは

なんちゅうか

そこでその時自分には

大きな癒しみたいなんが起こった

ということだと思う。

 

 

 

私もそういう部分でまだ

癒され代(シロ)っていうのかねニヤリ

癒されるべき領域があったってことだよね。

ふむふむ。

 

 

 

私は「小さい子との慌ただしい生活」は

とうに卒業したけれど

特にみんなより大きな苦労とか別になかった

と思うけど、

 

 

 

ままならない感や

得意ではない感はずっとあったな

と思っていて。

 

 

 

それなりに出来る限りはやったけど

下手くそだったなあとか

はたまた、

それでも私なりにはがんばったよなあとかね。

 

 

 

そんな自分が今の現場(小さい子との生活現場?爆  笑)

に遭遇した時に

それらが肉迫して迫ってくることがある。

 

 

 

遅ればせながら

なんか昔の自分をちょっと思いながら

癒し発動。はてなマーク照れ

 

 

 

それを彼女に伝えたことで

それはお互いのものに倍増されて

なんかウワーッと拡がって

よかったなあって思ったです。

 

 

 

誰かの
なにげないかに見える日常が

燦然と光り輝いて

そうやって誰かを強烈に癒している

てなことが

あると思う。

 

 

 

とてもありがたい件でした。

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リンク→r 鬼太鼓座さんと一緒にワークショップ!!


お知らせしておりました、
京都市右京区での
リンク鬼太鼓座さんワークショップ当日の様子は
こんな感じ。
 
 
 
 
大人も子どもも
夢中で楽器を創造し
自分だけの音を出し
それをみんなで聴き合って合わせる
という
クリエイティブ〜音譜
時間が繰り広げられていましたよ。
 
 
 
 
みんなで合わせる合奏タイムも
適当に思い思いにじゃなくて
リズム(強弱いろいろあり!)や
流れのおけいこなどもあり
それこそ高度な内容ですよ~。びっくり
 
 
 
 
短時間で皆さん楽しみながら
バッチリ理解され一体感。
 
 
 
 
合奏タイムの中に
鬼太鼓座さんメインのパートが随所にあり
すぐ隣で同じ空間で
共に居ながら体感する思いと迫力と響き。
 
 
 
 
ステキな光景でしたね。
 
 
 
 
私は当日は
受付などメインでスタッフしつつ。
どなたも怪我もなく無事に終了し
よかったです。
 
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いつも慌ただしい、、、のですけど
終了後の打ち上げで
今まではあまり話せてなかった座員さんとも
少しお話しできて
ふうむそうかあ、、照れ、とかね。
よかったです。
 
 
 
 
その前日に行われていました
公演の方も、
保育フェスタオープニング始まって以来の
大盛況だった!とのこと。
 
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彼らを目当てに足を運ばれた方も
きっと多かったことでしょう。
 
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たわわちゃんと、、、。照れ

 
こちらも、とても間近で体感できる
ステージングだったので
堅苦しくない自由な雰囲氣のもと
みんな、更に魅せられていらっしゃいました。
 
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彼らとのご縁って
なんだか、まあ不思議で
なぜ私もこうやって
時折お手伝いの一端にいるのか!?
なんだか笑っちゃうのであります。
 
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何年前だっけ、最初に、
音頭取(代表)の松田惺山さんとご一緒した折に
端っこの席に居た私の耳にグオっと入ってきた
「エンターテイメントではないのです。」
ということば。




そのことばの意味しているところを
私が正しく理解しているかは
よくわからないんです。
それにその時の超個人的な静かな衝撃の
意味も理由も、
自分のことなのに実はよくわからない。




で、わからないながら、
なんだかなあ。
静かに、淡々と、強く、平然と、普通に、稀有に、
流れているリズム
感じることがある、、、ような氣がする。
 
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また機会があれば
次回も
優秀な他スタッフさんたちと
不思議に有機的に集合し
シュパッとひととき join するのかもですし
まあ、それはわかりません。
 
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ひとときの中で
出逢うこと、氣づくこと、まなぶこと
ウッワ〜なこと、
まあいろいろありますわね。ウインク
 
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美味しかった。コーヒー





ここんとこ、えーと。


別に何もないけどいろいろありました。キョロキョロ




例のイベントの当日が終わって


あー、また濃かったな。


その様子についてはまた後ほど


ちょっと書いてみたいと思います。





なんだろな。


なんでこんなことになってんだろ


と思うけど


それでもどうしたって


その中で心揺れることが起こったり、


出逢ったり、


見せられてしまったりするのだ。




そのインパクトが


やはり決して小さくはないので


これはなんだろう


なんかだよね。。。と


思わずにはいられない。













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