京都で逢う日 ~おもろいやっちゃ~

       京都のけんはなこと☆すぎえ じゅんこ☆と、たのしいほうへ。


手主宰 白川とも子さん
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12/13京都 初級講座  


10~12月
第8期講師養成講座
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おもろいやっちゃと感じる
ヒトやモノやデキゴトに出逢うと、ワクワクと嬉しい。
そしてなによりも、
おもろい けんはなさん自身 をもっとも近くで見る者として、
忘れたくないことを、記しておきたくて。


 

 

 

リンク→r なんとなく回想的な呟き

 たんたんさん京都ワークス 個人セッション その1 〜 贅沢だ

リンク→r たんたんさん京都ワークス 個人セッション その2 〜 しんきくさいねん

リンク→r たんたんさん京都ワークス 個人セッション その3 〜 んなのない

リンク→r たんたんさん京都ワークス 個人セッション その4 〜 チャクラが伝えてくれること

リンク→r たんたんさん京都ワークス 個人セッション その5 〜 揺れる袂(たもと)。ゾロッと。

リンク→r たんたんさん京都ワークス 個人セッション その6 〜 「しかたないなあ」と my ポジション

 

 

 

彼が住んでいた場所ってどんなだったか。


最初はわかりづらかったけど、フォローのことばをいただいて落ち着いて見ていった。

 

まずはこどもの頃から。

 

 

・・・私のその時、および、今のココロの声・・・

 下 下

  

sei どんな場所ですか?

 

 

  

・・・。 さっきの林のとこじゃなくって、町。

町っていうか、建物の壁とかが見えるような。

 

テレビでやってる、中国のちょっと古いドラマみたいな、

そういう景色っぽい感じがします。

 

色合いが、、、少し鮮やかな。

 

日本のたとえば平安時代とかの、町の中のキレイなところは

そういう色合いだったのかなあと思ったりします。

 

この、子供だったときは、重さは感じないです。

 

 

 

sei では、彼の大人の時期ね、を、見ていってください。

 

 

 

・・・。 うーん、、、ああ、やっぱり。。あの、

お屋敷???みたいなのに、居る。

 

仕えてる、ていうか、働いてる、のかな。

 

さっきの、町のはずれっていうか路地じゃなくて、

立派なお屋敷か、まあ、あの、、、

「官庁」的な(笑)感じですね。(笑)

 

 

 

sei うん、うん。

要は内裏でしょ。内裏ですよね。

平安京の内裏(だいり)に住んでるわけですよね。

 

 

 

・・・。  そんな感じでしたね。

 

内裏の中を歩いているんだけど、、、

なんか、すすすす、すすすす、歩いてるんですけど。スタスタと。

 

たとえば、、書庫っていうか、

今でいう本とかが置いてあるような部屋とか?

書き物、紙の状態のものがしまってあるところとかに、出入りしたりして。

 

なんか字を書いたりもして。筆で。うーん。字を書いている?

その書いたものを、整理したりとか、運んだりとかして、

で、なんか、廊下を、シュッシュッシュッシュッて歩いてるんですけどね。

キレイな建物で。、、、お庭があったりとか。天気がよくって。

 

とまあ、以上はけっこうまとめですが、

たんたんさんの絶妙の誘導で、

なんとか、状況を

それなりに見ていくことができました。

そして、更に自分の中から、

いろんなものが湧いてきた。

 

 

でも、なんだろう、、、

今は、さっき林の中で立ってる時に感じたような、

ちょっと厳しいような、悲しいようなのは、もう、ちょっと薄まっちゃって。

なんかその、きれいな内裏の中の生活で完結しちゃっているんです。

 

 

さっきの林のところでひとり、他誰もいなくて、立ってたときは、

ちょっと悲しみ、みたいなのがあったんだけど。

 

 

おおかたの時間を過ごしていた仕事場っていうか内裏の中。

中はなんかきれいな空間。
そこは、確立した、、それこそ、護られたところで。

 

 

建物の壁の外、、、すぐ外はそうでもないけど、

もっともっと外のところの世界とはまた全然違う、、、中は。

きらびやかっていうのではないけど、きれいなとこ。

 

 

で、なんか、淡々とやっていて。

その仕事の、モノ書いたり、書類を運んだりしてるのは、

そんなに悲しみ感がなかったんです。

 

 

私の今の見聞きした、記憶やお話と重なっちゃってるからか、、。

 

 

最初の林のとこに居る時は、

その世界とは別の、、、こう、、、

攻めこまれた、虐げられた、世界、の人が居る

のを、

 

 

知ってる。

 

 

みたいな感じを思った。

 

 

だから、悲しい。みたいな感じで。

 

 

 

でもまあ、

自分が何か直接くだしているっていうわけではないけれども、

大きな世界として。

 

 

それを今直接思い出してるわけじゃないかもしれないけど。

 

 

「蝦夷征伐」みたいな、

なんかそういうのを。

 

 

今の、今見聞きしたものと重なっちゃってるのかもしれないけど、

それが何か連動して思い出されて、出てきたんで。

 

 

その時の自分がその内裏の中にいて、

それを知ってたかどうかわかんない。。。

 

 

ただ目の前に与えられた仕事を、やっている、、みたいな感じ。

 

 

だけど最初、その林のとこに立ってた時は、

朝廷勢力が攻めていく、間(はざま)みたいな、

 

 

そっち側との境界線みたいなところに

立っている感じがしたんです。

  

 

 

sei  うーん。

自分ではあんまり望んでいないけども、

体制側はそっちに行ってるっていうね、葛藤。

 

 

 

・・・。 うん。

じわじわ行ってることを、

示唆するような情景

だったような。

最初見たのが。

 

その、林の方を見て立ってるのが。

 

そうですね、今思ったら。

 

 

 

sei では、彼の眼を見て。

なぜ今あなたの記憶の奥底から、あなたの意識の表面に蘇ってきたのか。

あなたは何を伝えたいの?って訊いてくださいね。

眼を見てね。

 

 

 

 

喋りながら、
けっこうな驚きを感じていたのだな。

 

 

 

 

そうか、いちばん最初に見えてきた情景は、
あの、少し薄暗いは、
そういうものを表していたんだ。。。
 

 



今現在手に入れた知識でもって言っているのかもしれない、
という疑いをどうしても氣にしちゃうのだけど、
それはこの際もうそれでもよくて。


 

 


あの林は、
私がずっと氣になってしょうがなかった、
蝦夷アラハバキの象徴として見せていたということ。
(だからアテルイのDVDのことも出てきたわけだ。)
 

 



もっと言えば、
縄文なるもののメタファーとして
自分が自分に見せてたってことなんだろな。

そう思えて、とっても腑に落ちた。





...っていうか、御射山社だしね。まんまだ。

っていうか、こういう順序で目印を辿ってきづいていくのも

全部ワタシの段取りどおりなんヤろ、ヤルなと。ニヤニヤ

あ、この間のとこで書いたリンク先ページの、

衣装「狩衣」、というのもビンゴやん

と思っていた。野外狩猟用スポーツ服、て。。ニヤニヤふう〜。


 



 

でももちろんここで終わってる場合ではないので。
この旅は、ただ物見遊山で来ているわけではなく、
ああ見えた!ヤッタ〜とかで終わってはいかんのです。

(いや、最初来たときは、

そんなこと全然氣づいてなかった、
ようわからんと来ただけなんだけどね。)

 

 

 


私は、

なにを私に伝えたくて、これを見せているのか、
そこに入っていく。

 

 

つづく。

 

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Rabing ハンドリーディング メソッド 主宰 白川とも子さんによる
初級講座 in 京都 の ご案内です。


12月になりました。

どうぞお出逢いくださいませ。


 



手Rabing ハンドリーディング メソッド手
 初級講座

 

 

きらーんRabing ハンドリーディング メソッド 「ベーシックセミナー」(講師不問)

受講済みの方を対象とします。
(まだの方もご相談ください。)

 

きらーんベーシックセミナーからのステップアップ。
基本を網羅し自分自身(および家族)の手を読むことを目指します。
再受講は特におすすめ。

その時に必要な学び気づきを得ることができるはずです。

 

きらーん初級講座までを受講されると、
講師養成講座(第8期)RHRハンドリーダー養成講座(第7期)
の受講資格が得られます。

 


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■ 講 師
Rabing ハンドリーディング メソッド  主宰 白川とも子

 

 

■ 日 時

12月13日(火)

10:00~15:30 
(昼食休憩あり)

 

 

■ 会 場

京都市内  最寄駅 JR 「京都」より徒歩約10分

※詳細はお申込後、お知らせいたします。

 

 

■ 料 金 (事前振込制)

20,000円
※再受講価格あり(半額)

(別途テキスト代1,200円)

 


リンク詳細とお申込・お問い合わせはこちらから
 




【過去の初級講座の様子などご参考まで】

 

リンク→r その日のうちに手の大きな変化~大阪でのベーシック・初級講座

リンク→r 引き続きの初級講座もあんな話こんな話

リンク→r 初級講座は基本を網羅~!

 

 

 

 

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彼とやっと逢えたところから。

 

・・・私のその時、および、今のココロの声・・・

 下 下

 

 

sei しばらく抱きしめてあげてください。体全体のエネルギーを感じて。

どんなエネルギーが伝わってくるか、感じてください。

 

あたたかさや柔らかさが伝わってくるか。

固さや冷たさが伝わってくるのか。

本当に直感でいいですからね。

 

 

  

・・・。 うーん、、(沈黙)。ちょっと悲しさと厳しさがあって、、、 おお、、、

「しかたないなあ。」

みたいな感じ。

 

 

 

sei しかたないってどういうことですか? あきらめ?

 

 

 

・・・。 うーん、、、あきらめ。。。? うーん、

 

 

 

sei どんな感覚でしょう。なんとなくでいいですからね。

 

 

 

・・・。  なんか、

今の状況、と、自分の役目、的な感じかなあ。

で、 それは、必ずしもいちばんいいことではないけど、

 

そこを、、、やる、、

 

みたいな。(笑)

なんだろそれ(笑)

 

なんとなく、

あん時のお芝居をなぞって言ってるのかなあという氣もするけど、

それを、、言うてしまいますね。

 

 

 

sei  ふうん。 悲しみが伝わってきますか?

 

 

 

・・・。 (沈黙)

うーん、でも、

目下、本人がものすごく悲しんでるわけじゃたぶんない。。。。

 

 

 

sei ほお、、、。

 

 

 

・・・。 本人もわかってないけど、

やっぱりその、、、根っこっていうか、

ルーツにはそれがあって、、、

 

でもそれも結局、、、。

たとえばその時のハイアーセルフみたいなものがそう思っているだけで、

本人はそこまで氣づいてないけど。みたいな感じ。

 

この時の自分の発言って、
後で聴きながら、自分で

面白いなあって感じたんだ。

 

sei なるほどね。

 

 

 

・・・。 そういう、深い、もっと。

もっと前の時代からの、積み重ねみたいなものがね。

 

それで、こう、うーん。(沈黙)

でも、あのお、、、

 

ちょっとわかっている、

 

というのがあるから。

 

 

 

sei ん? なにをわかっている?

 

 

 

・・・。 んー、。そんなこう、手放しに、、、

「してること」に対して、

ヤッター!!みたいな軽いノリはやっぱりなくって。

 

 
 

sei うん。。。なにをやってたんだろう?

 

 

 

・・・。 なにをやってた?

 

 

 

sei 思い出していきましょう、彼が住んでいた場所。

幼い頃住んでいた場所に戻ってみましょう。

戻り方は彼が知っていますからね。

彼に従ってついて行って、到着したら教えてください。

 

 

 

 

というわけで、ここからまた移動して、
彼が住んでいた場所へ行ってみることになったのだった。

 

 

 

上でも書いたのだけど、
聴き返すと面白い事言ってるなあ私、、、と思ったところ。

 



誘導瞑想はそう何度も何度もやったことがあるわけではないのだけど、
最初に出てくる姿は自分のインナーセルフであると思われ、

この時はもちろん膨大な数の自分の過去生の中のひとつ、

今この時思い出すにふさわしいと認識されるものであると思われ、
 

 


問えば彼の思いが流れ込んできて同期できるのだけれど、

 

 

 


この時は、

同期とともに、もっと上からとか過去から見てモノを言っていて、

いったい私はどこにいるんだろう?と感じた。
 

 


そういう傾向があるのかもな。
よく言えば冷静? 俯瞰?
そうでなく言えば没頭しきれないような?
なんだかそれはそういう自分なのかなと

そのままそう感じた。


 

 

そんなこんなで、、

 

 

つづく。

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1 たんたんさん京都ワークス 個人セッション その3 〜 んなのない

 

2 たんたんさん京都ワークス 個人セッション その2 〜 しんきくさいねん

 

3 たんたんさん京都ワークス 個人セッション その4 〜 チャクラが伝えてくれること

 

4 たんたんさん京都ワークス 個人セッション その1 〜 贅沢だ

 

5 【12/13京都】初級講座 開催(Rハンドリーディング)

 

 

 

 

今私は
数日前から徐々に出てきた結膜炎とか風邪症状みたいなのに
ちょっと頭をかかえて、
ウサギの眼みたいに赤くなって、頭痛いような、
でも、これって、
むっちゃ自分の抵抗があるよね
とわかってきている途中。

 

 

 

 

なんだよ、なんですかと訊いたら、、、

 

 

 


おんなじパターンやってんじゃないよ、
完璧さを求めすぎたら、遅いっちゅうねん、
一般的にも遅いけど、
自分の本来の適正スピードに比して遅いっちゅうてんねん
それじゃ、ええことより、

消耗する方が勝ってるで、
わかってるはずや、
何回も言うたし。
何回も聴いてるよね~。
あの泉の水の流れの一部だし、
自分の中にもそれが流れてるし、
こわがらんでもその中に存在すればいい。
こわがらんでも、
っていうか、ナニかっこつけてんねん。
どんだけ、ちゃんとした人に見られたいねん、
ちゃんちゃら可笑しいでっ
ま、かいらしいとは思うけど、
疲れるやろ、
そしたら結局しんどいってことやん。

 

 

 


と、私は応えた。。。

 

{264ECCEF-45CC-4B26-BC8F-4FFB0F702E29}

 

 

 



ガーン。

 

 

 


そんな、やつぎばや。チーン
(今テキトーに書いただけやけど。。。)

 

 

 

 

遅いっ、乗れっ(by もののけ姫)
っていうやつやろうに、、、
もう前からわかっているのに。

 

 

 


自分の中の宇宙。
ますます、言語化が難しいことが常になってきたけど、
(時と場合によるけど。)
何か外に出して言おうとするとき、

口を出るまでの間の1秒に、
たぶん何回も何十回も、将棋とか囲碁の手みたいに、
何通りも決まり手予測みたいなんがぶわーっと出てきて
それが、テニスボールが何回も相手とこっちとに跳ね返り続けて、
スパーン、スパーン、スパン、スパン、スパ、スパ、パ、パ、パ、、、
と、ライスの売れなかった時のコントのネタのように。。。

宙を舞う。

 

 

 

 

そのプロセスが1秒から、

うーん、数秒になったりして、
だからその場は現実世界では、
すごく、目に見えて遅くなる。
し、しんどい。

 

 

 


情報量はけっこうたぶんけっこう多い。
それはすぐに言葉で追いつけない。
ふー。

 

 

 


だからそれでええんです。
自分のペースでええんです。
と、あの時、あの人は言うてくれたのに。

 

 

 


あれはもう何年も前だったのに。

 

 

 


わからん人は、置いていけ?

「なんでなん?って言う人は無視してください。」
と言われた。

http://ameblo.jp/kenhana-tanoshihoue/entry-11983715422.html

 

 

 

 

えー、、そんな。。。
と思ったけど、
それって、そのなんでなん?て言う人のために
えー?と思ったんじゃなくて、
やっぱり、自分が変に思われるのが
こわいだけやーん。
ということを知ってるはずだ。

知ってると言えばそれでいいさ。

 

 

 

 

もちろん、

人のために
なんて、気色わるい響きやっちゅうねん。
そんなことこれっぽっちも考えていないくせに。

 

 

 

 

信頼してるのか問うてみい。

 

 

 

 

あなたは完ぺきなのに。

わたしは完ぺきなのに。

 

 

 

 

ふう。
そうやって本当のことを言うていたら、
ちょっと可笑しくなってきた。
 

 

 

 

眼も早く治るかもしれない。

まあ、わからない。

普通に経過できればいい。

 

 

 


まだ治らなくてもあったかくして明日のおけいこには行く。
うつりそう・・・って不快に感じる人にはごめんなさい。
でも、うつったと思ったら、
自分の免疫が下がってただけだと本当のことを思ってください。
私も下がってたからちゃんと発症できた。
でも、発症するとちゃんときづけるので
前より良くなります。

 

 

 

 

うぃー。

自分はこんなところもあって

率直に感じ、表す。スルーする。





引き続きちゃんとするところはちゃんとする。

曲がったこと、卑怯なことは嫌だなと

自分をだまさないようにしてみる。

 

 

 


今回はこんな、
今までに書いてこなかったヴァージョンで
お送りしてみました。。。

 

 

 


上のシリーズの続きもまた書きます。
バイバイ

 

 

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リンク→r たんたんさん京都ワークス 個人セッション その4 〜 チャクラが伝えてくれること

 

 

 

遅々としてますが、続き。
もー、こんなふうに、シェ、シェア~チュー
はい、とにかく発する、のはちょっとドキドキですが。
「まあ勝手にドキドキしとけ」
て感じでアウトプット。口笛

 

 

 

 

誘導瞑想の、

最初の方の部分は省略してます。
いわゆる、変性意識状態に入り、
その世界にたどり着くまでの誘導のところですね。

えーと、、、難しいことも恐ろしげなことも危ないことも

特にないです。

適切な方に委ね状況がととのっていれば。

 

 

 

 

具体的なやり方は、

きっとその人によっていろんな道筋があるのだろうけれど、
変性意識とかこむずかしいこと書いたけども、

要はリラックスするってこと、たぶん。爆  笑

でも、ここも、

きっと、誘導する方の力量が大きく表れるとこなんだろな。

 

 

 


 

自分の深いとこにたどり着いてからの時間。

※今回、「え〜と、あの〜的なセリフ⁉︎?」も

お見苦しいですが敢えて省かずに

臨場感伝えたく載せてみました。(^.^) 

 

 

・・・私のその時、および、今のココロの声、実況!?・・・

 下 下

 

 

sei 今あなたが到着した場所はどんな状況なのか、感じるまま伝えてみてください。

 

 

・・・。 ちょっと霧が立ち込めてるような、、。真っ暗じゃないけど、薄暗い、モヤが、、、。
霧が立ち込めた、、、林のような。

 

 

sei そこに立っているあなた自身の状態を確認していきます。

足元に注目してみてください。今あなたの足元はどんな状態でしょうか。

裸足ですか?あるいは何か履物を履いているでしょうか。

 

 

・・・。 なんか着物みたいな。。。

ん~、、、。着物みたいなんですけど、、、

え~、、、なんか袈裟みたいな感じが。。。
わりとこう、、、袖がゾロッと。。

袈裟。。。。袖が長くって。。。
お坊さんてわけでもないんだろうけど、なんか。。。
なんかどっちかっていうと男の人みたいな。

ゾロッと。

でもなんか袈裟みたいな。
 

どんだけ「ゾロッと」言うね~ん。

あやふや~な感じで、
なんだか見えるような見えないような

手さぐりなんだなあ。

 

sei ではその袈裟を着ているあなた自身の姿を確認していきます。

下半身は袈裟ですよね。上半身に視線を移していきます。

上半身に視線を移すと、その袈裟を着た人物が浮かび上がってきます。

目の前に浮かび上がってきた女性はどんな人物でしょう。

 

 

・・・。 女性か男性かちょっとよくわかんなくて。。。。え~。


sei なんとなくでいいですよ。
 

 

~ 長い沈黙 ~
 


・・・。 草履を履いてて。。うーん。


  不透明で自分でもイ~!となりそう

なんだけきっとここ大事なとこ。
 

sei ゆっくり。見えなかったら見えないと言ってくださいね。
わからなかったらわからないと言ってください。感じたままをことばにしてくださいね。

 

こうやって絶妙のことばかけがあって、
また息をフーっと吐けて、
より安心感持てるとまた拓けてくる。

 

・・・。 なんか、でも、さっきとちょっと変わって、

上の方があんまり見えなくって、、、、さっきと変わったな、、、えーと、、、

袈裟じゃなかったのかな。。。

女の人の、、、女のひとのっていうか、、足元、、、

着物の、、、えーと、、、なんでしょうねえ、

今度はなんか打掛みたいな、、、裾の方がボリュームがあるような、、、

そういうのに変わった、、、というか、そういうのだったのかな、

裾と袖の下の方が、、ちょっとボテッとした、、、う、、それだけが見えるのですけどお、、、

で、なんだろう、さっき、、、林の、、、あの、、、霧の林っていうのは、

見えてるのが、この前行ったところを、、ちょっと思い出したっていうのがあって、

あの、、、なんか、諏訪の御射山社っていうところに行った時の景色を思い出したんで、

それをこの前見て振り返ったとき、、、そこを思い出しているんですよねえ、、、


自由に自由に。。。
 

sei いいですよ~。
 

 

・・・。 山に、、山ってそんな深い山じゃないけど、でもけっこう、木がたくさん生えてて林になってる
わりとこう、、夕方だったからちょっと暗かったけど、、、昼間でもそんな明るくならない、、、

林、、、のことを思い出したのと、

最初はほんと男の人の袈裟、、、みたいな、、、お、、、姿、、、それを見ようと思っていくと、

裾だけちょっとクローズアップ、、、されて、、、、

あーでもやっぱり今思ったら、なんか、、じょ、、、あの、、、

光沢のあるような、、、ちょっと上等な、、、袈裟なのかなあ、、

ちょっとツヤっとしてて、、あの、、、あ!!袈裟、、、うーん、、、

やっぱアッチのほうか、、、

思い出したのが、、、えーと、、、うーん、あれ、あれ、、なんかね、、

お公家さんの、、、なんか服みたいなやつ、、、、えーと、

 

うーん、やっと、何か出てきた。
 

sei 男性?
 

 

・・・。 そうそうそう、、男性の。そうそうそうそう。

喋ってたらなんか、アレに近いって思ったのが、、、

あのお、、えーとあれ、、、えー、、、あのお~、、、なんやったっけ、、、、えー、えっとー

DVDを観たときの、、、、えーとー、、あ、

アテルイのDVDを観たときの、、なんか、衣装に似てるって思って、、、あのお、、、

平安、、、、えっと

その、、アテルイ側じゃなくって、中央貴族の人の方の、、、うーん、あのー、、

なんか、、、ワルそうな人だった人が着てたやつに似てる、、て思って、

 

 

sei その男性の表情はどうですか?

 

 

・・・。 表情?

 

 

sei うん。

 

 

~長い沈黙~

 

 

・・・。 なんだろ、その、、、お芝居のことを思い出しちゃうんで、、、

ちょっと悪そうな(笑)感じがするんですけどお、あの、、うーん、

ちょっとあの、ミステリアスな感じで、あの、、、術を持ってそうな感じ。

 

 

sei 厳しい表情ですか?

 

 

・・・。 いや、、、きびし。。?。 。

 

 

sei 穏やか? なんとなくでいいですよ。

 

 

・・・。 うーん、なんか穏やかじゃない感じが。でも怒ってるとか、ではないけど、

うーん、なんかこう、 、、

 

 

sei 暗さがある?暗さ、重さ、ね。

 

 

・・・。 そう!

 

 

sei じゃあ、彼の眼を見て。

 

 

・・・。 はい。

 

 

sei しばらく抱きしめてあげてください。体全体のエネルギーを感じて。

どんなエネルギーが伝わってくるか、感じてください。

 

 

 

 

 

と、こんなふうに、
ここまで、自分的にはちょっと難航。

後で聴きなおしたらしんきくさくてイライラした~ビックリマーク

っていうのはこういうこと。

 

 

 

最初に見えた情景が、、、
それはついこの前自分が実際行ってきたところを
思い出してるに過ぎないのではないか
という
自分への疑いが出てきてましたね。ニヤリ

 

 

 


でも、それはそれでも全然イイ!

 

 

 


っていうか、それならば、それがOKなのだ!

それこそが、まさしくソレなのだ。
その為に思い出してるのだからねえ。
ということが、後でまざまざとわかってくるのですよ~。

 

 

 

 

ついこの前行ったところというその情景は、
コレの、
まさにこれだったな。

image
林ってコレだったんだよなあ。

 

 

 


そして、
最初にボワンと浮かんだシルエットは、

とってもコレに似てたんだよなってことに

あとできづいた。

{27240188-A711-4D1C-B72F-9E603B56F36B}

このカードは自分にとって、
本当にお馴染み過ぎるほどお馴染みなもの。

 

 

 

 

 

それから、
なかなか名前が出てこなかった、
「前に観たDVDのお、、、」ていうのはもちろん

コレの、コレで、

image


悪そうな感じの役柄の人キョロキョロというのは、
コチラ
下の、中央上で

ここでは白っぽく見える装束に烏帽子をかぶっている

男性です。。。

image
 

 

 

今になって、姿のイメージをなんとなく思い出すと、、、
ん~、、まあ、こんな感じ、、、に近いかなあ
なんて思う、ページを探してみました。
ニヤリ
http://www.kariginu.jp/kikata/1-5.htm

 

 

 

 

こうやって、今回はことごとく

自分の中に強い印象をもって既にあるもの
の中からばかり出てきて、
でもそれは、たぶん、

それがいちばん分かりやすい、伝わりやすいという

(この私じゃない私の)配慮なんだろな。

 

 

 

 

ということで、次は、

ようやく特定できた彼との
コンタクト(?)へ、

 

 

 

 

つづく。。。

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