京都で逢う日 ~おもろいやっちゃ~

       京都のけんはなこと☆すぎえ じゅんこ☆と、たのしいほうへ。


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おもろいやっちゃと感じる
ヒトやモノやデキゴトに出逢うと、ワクワクと嬉しい。
そしてなによりも、
おもろい けんはなさん自身 をもっとも近くで見る者として、
忘れたくないことを、記しておきたくて。


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先週末はまた風邪を引いていて

少し熱も出たりして

なんだよ〜、なんだか秋にも風邪ひいてた記憶。

珍しくよく引く(?)。





カラダは、ズルズルゲホゲホしんど〜と

しっかりと味わいながら

冷静にいろいろとなんだろな、と観察しながら。

まあいいでしょう。。口笛

とよく休んでいたのが。






日曜の夜はある時点で反動が来たように

急に何故かハッとして、

ずっと思っていて出来てなかった箇所の片付け。

それこそ、キッカケが

自分でもよくわからんが。てへぺろ






真夜中は片付けに適した時間帯ではないのだろうけど

いいや、やりたいからやっちゃえ〜

と、ゴミ袋に捨てたり整理にひととき集中集中。





こういう風に溜まったものをたまにガーッ

みたいなのはダメな典型なんだと思いますけれど。





でもやらないより、出来ると思う時やれた自分を

高らかに褒めるのだった。。。






そんな風にゴソゴソしてると

ついて来るように

いいことがコロリと起こったりも

したりして。






いろんなことは

実に綿密に絡み合いながら

ジワジワと進む。





渦に絡め取られないで

軽くいようと思うのだった。。。

ますますナゾ多し。
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火の鳥は

1巻ごとに過去、未来、過去、未来...

と進んでいくように編集されて(?)いるんですね。





5 復活編は、未来のお話でした。





西暦(?)2400年代と

更に3000年代のお話が

行きつ戻りつで、繋がりを見せながら。。。





風邪っぴきでしんど〜とズルズルゴホゴホチューしながら

外は雪だし、、、

そんな中で鼻をかみながらジーっと読み進める。





「復活編」とはなんとすごいタイトルだなと。

復活ということばが、実にフクザツ。





未来の、ロボットが共存する時代、において

まさに、生命についてのお話。

ただ淡々と読み、受け取るのみだけど〜。





ちょっと、ひとつシンクロに氣を留めたのは、

インディアンの男性(トワダという名前)や

ナバホ(作中ではナバホ山という地名として。)

という名前などが出てきたこと。





ちょうどこの前、映画観て

なんだかいろいろ感じちゃったところだったので


何故にまたここで?と、

ヒャキョロキョロと一瞬止まっちゃいましたわ。





そう、あの先日の年末年始に観てた映画たち、

他のは息子セレクトだったけど

あれは唯一私が借りようと選んだもの

だったんだよな、今思うと。





でも、そんなに超観たいと以前から思ってた

ってわけでも別になかった。てへぺろ

そういうのって、まんまとクセモノやよなあ。。グラサン





そして今回まんまとヒャキョロキョロと思ったってことは

それはもちろん、自分にとって

なんかなんでしょう。。。

なんか伝えたいこととか、引っかかりとかが

あるんだろ。

またもやあんまり詳しくはわからないけれど〜。ニヤニヤ

。。。。ゆるくそっとまた覚えておく。





ふー。

火の鳥スゲ〜。真顔
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そーそー、

どんな楽器でもそうかも

と思うけど




たいこももちろん

「自信なさそな音」ってのもあって




そういうきもちで打った時は

そういう音が出るんだなあ、

そー、そうだよなあ、凄いなあ

と、今日思った。




それは、

自分が自信なさそな音が出てることもある

ということもだけど

それよか





聴いてる側が、ちゃんと

自信なさそ音だなと聴こえる

みんなきっとそう聴こえてる、し、

聴くことができてるよー、と、

その感性って凄いなあ

というのがあって。





そして。

ってことは、





自信ありそな、も、もちろんのこと、

哀しそな、寂しそな、怒りに満ちた、もあれば。




たのしそな、うれしそな、よろこばしき、、、と、

さまざまに輝けるいろんな感情も

ほんとに伝わっちゃうし

伝えることができるし

受け取ることができる

それは其々の感性で実に豊かに。

ということなんだわよと





ま、今更なにを、ってぐらい

当たり前なんだけど




そういうことを改めて

思ったのでした。




楽器にも限らないハナシだけれどー。





ビバ照れ

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ディカプリオ と ネイティブアメリカン と また思い出したこと

 

の続き。
 

 

ネイティブアメリカンの姿に、
あ~。。。って何か思い出し、

 

 


そうだな、

去年の初めてインナーセルフを意識的に見に行ったときも

一瞬そういう人を見たんだった、

とそんなことを思い出し、
 

 


眠るときに少し自分の中に下りて行ってみた。


その時の覚書き。

 

 

 

そしたら、またまた、
最初に現れたのは、

鎧甲冑!?ぽいものをまとった人の
横からの姿だったのだ。
 

 


も~!! どんだけ~!!
しつこいなあ、ワタシも。

まだかよ。キョロキョロ

もうええやろ。
 

 


とちょっと思いつつ。
 

 


目を合わしに行こうとするが、

なんというか、コッチを向かない。
 

 


ふう~。
まったくも~。

なんやねん。

 

 

 

で、だ。

その、今度の鎧甲冑は、
前のときみたいな、

日本の戦国時代みたいなんと違った

のである。

 

 

 

ん~、、、うまく言えないけど、
大陸寄り??

 

 


東洋
っていうか、

 

 


なんなら、
オスマン帝国?
みたいな感じ。

上の写真みたい!

ともちょっと違うんだけど。

 

 

 

兜みたいのが、金属製っぽくて、
でも、西洋のナイトってのではなくて、
そんな感じ。

 

 


なんやねん、コレ。

 

 

 

そのあと、

ふと、情景が変わって、

様々なヴィジョン。

 

 


とか、、、
急に、とか、、、。。。?

 

 


はあ。。はあ?。。。はあ。
まあいいや、とりあえず
見続ける。

 

 

 

で、問わなきゃと思って、

なんで、いっつも、そう、
カブリモノなわけ?と。

 

 

 

なんで、そう、頭に被るヤツとか、

マスクとか?
 

 


※一昨年の、最初に出てきたハイアーセルフも
ダースベイダーだったけど、
結局、それも、兜なんじゃん。。。

 

 

 

問いに対する応えなのか、
よくわからないけれど、

 



そうすると、

エジプトっぽいものが。。。

 

 

 

ツタンカーメンじゃないんだけど、
なんだか背の高い像みたいなもの
のイメージとか。。。

 



根拠ないけど、、、
あ、エジプトだ
と思った。

 

 

 

で、
顔の部分が、隼(ハヤブサ)のヤツあったよね、と。

そんなヴィジョンが自ずと出てくる。

 

 

 

太陽神、ラー。?
ホルス?

 

 

 

いや、かぶりものではないけどね、

確かに首から上が違うよね。ニヤニヤ

いずれも太陽を象徴するハヤブサの顔
なのかあ、、、
それは今調べて知ったこと。
へー、そうなんだ。
太陽。。。

 

  

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なんだろね、コレ。真顔

 

 

 

瞑想だか、夢見心地なのか、
なんだかよくわからなくなってきつつ、

でも、
ひととき、すごく、めくるめく、はっきりとした感じがあって、

 

 


しかし、結論めいたものはなく、

ああ、なんだかすごいなあ、、、ドキドキするわ~

と思っていたら、

いつのまにか眠ってしまった。

 

 

 

で、次の日の朝、すぐは、
そんなこと、すっかり忘れていたのです。

 

 


でも、何かを見たタイミングで、
ふと思い出し!!
ああ、そうだった、

昨日の晩のアレは面白かったなあと反芻していて、

 

 

 

そう、そもそも、

ネイティブアメリカンてなんやろう、、、

ってとこ始まりだったなあ
と思っていたら、
 

 


目の前のテレビのNHKで

「精霊の守り人 1部  総集編」てのが始まった。

 

 

 

あらら、これ、ちょっと氣になってたんだよな。
観てはいなかったけど、、、
と目を留めてしまった。
 

 


上橋奈穂子さんね。

物語を紡ぐ人はすごいなあと思う。

たくさんのファンタジーを生み出されて、

すごい人だなあと思いつつ、

クリアな思いのまま様々な学びや経験をされて
多くの人にとって必要な物語を

スッと下して書いていらっしゃる

のでもあるのだろうな、とか。
 

 


なんだか止められなくなり、

その総集編を見ていたら、
先住民ヤクーっていうのが出てきて、

主人公バルサの幼なじみのタンダは、

そのヤクーの血を引く男性、
いわゆる呪術師で、ま、優しいお医者さんみたいな。

 

 

 

このお話の設定の、

精霊の世界「ナユグ」と今ここにある世界「サグ」が

同じ時、同じ場所に重なって存在している
という世界観は、
すごく分かり易くて
親しみ易いものだなあと思う。。。。

 

 

 

なんだか、

なんてタイミングよく番組始まったのだろう、、、
と思いながら、
いろいろなことを思いながら、
観ていました。

 

 

 

なに?

なにが言いたい?
と問うも、
まあ、あんまり今のところはっきりとはわからない。

 

 

 

時として、めくるめくような日常。

表面上は誰にも見えないけど、
そんな自分だけのやりとりが
底辺には流れている。

 

 

 

静かに細長く、そっと

問い続け、必要な動きをして暮らす。。。

ナゾ多し。

 

 

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この年末年始

借りてきていくつかの映画を観ていたのです。
 
 
 
どれもそれぞれに
う〜ん、おもしろ〜い音譜
というものだったのだけれど
(余談だけど、コレすごく面白かった。
っていうか、すごく好きだった。。。グッド!
 
 
 
昨晩はその数本の中の最後で
「レヴェナント :蘇えりしもの」
を観ることになって。
 
 
 
っていうか、もう返却しないとだから
夜中に観なきゃと。
 
 
wikipediaより一部抜粋
 
レヴェナント: 蘇えりし者』(レヴェナント:よみがえりしもの、The Revenant)は、2015年アメリカ合衆国ウエスタン伝記映画作品である。原作は、作家マイケル・パンク英語版の小説『蘇った亡霊:ある復讐の物語』(The Revenant: A Novel of Revenge)で、アメリカの西部開拓時代を生きた実在の罠猟師ヒュー・グラスの半生と、彼が体験した過酷なサバイバルの旅を描いている。
 

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』でアカデミー賞を受賞したアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥが監督を務める。レオナルド・ディカプリオが主演を務め、トム・ハーディインセプション以来5年振りの共演をした。イニャリトゥ、ディカプリオとも、本作品でそれぞれアカデミー賞を獲得した。イニャリトゥは2度目の監督賞、ディカプリオは5度目のノミネートにして初の主演男優賞。

キャスト、スタッフが明らかにしているところによれば、自然光での撮影、それも特にマジックアワーと呼ばれる1日1時間半程度の黄昏時の撮影にこだわり、撮影セットは東向きの「朝用」と西向きの「夕方用」の2種類が用意された。また、劇中に登場する砦のセットは「全方位どこを写しても自然に見える」ことを目指して制作された。時系列に沿って「順撮り」で撮影していたため、当初撮影したカナダでは、予想以上の暖冬であったこともあり、撮影中に雪が早々に溶けてしまった。そこで、季節が反対の南米の高地に移動して撮影が続行され、ロケ期間は9ヶ月に及んだ。撮影は極地で行われ、凍った川に入ったり、実際に生肉を食い、動物の死体の中で眠る等、過酷なものであった。

。。。

以上引用

 

 

家族の何人かで観始めたけど夜遅くて

みんな疲れていたからそれぞれ順に眠っちゃって

全部最後まで観たのは結局私だけだった。

そもそもそれがちょっと引っかかるキョロキョロ

のもあるのだけど。



今までいつだって

何か大事なことはひとりの時と決まっている。

それはもうそうなのだし。

だから、アレ?ひとり?となると氣になる。

 

 

さすがアカデミー賞映画ビックリマーク

映画評などできないけど、

もちろんいろいろと注目ポイント満載な氣がして。

 

 

ある場所ある時代の、臨場感溢れる世界。

壮大な大地、その土地のチカラ。

そこに目を留めれば

居た人、やってきた人。

勢力の摩擦。

今の文化感覚でさばけない。

大いなる自然の凄まじさ。

父と子のポジション。

全力を尽くすこと

生きること死ぬこと。。。

ふーん、さまざま凄いなーってひとり鑑賞して、

 

 

でも、映画の内容や筋立てやテーマなのかなと思うことや

そういうのをちょっと脇に置いても、、、シンプルに

なんだろ

ネイティブアメリカンの姿は、なんだかな

妙にどっかに引っかかった。

 

 

祈祷師みたいなのね

なんだろな。

 

 

そして、まあ、そういえば

思い出した。 

 

 

そうだ。

 

あの時、そういう姿も見たよな

ということをまた。

 

 

赤っぽい荒野に腰掛けていた人。

 

ちょっと長老風。

 

理を知る人、みたいな。

 

羽。

 

この前書いてたこと、のとき。


日本の鎧武者だけじゃなく、


そういう人もその次に見ていたのだな。

 

 

それは、その時は、本当に一瞬で

些細でなにげないヴィジョンではあったのだ。

でも、なかったことにはせず、覚えておいて

それは認めてあげないといけないな。

 

 

う〜んキョロキョロ、まあ、なんだかな、、、と、

昨晩はその後お風呂入って

はい、眠る時、

自分に降りていってみようと思ったのだ。

 

 

そしたらまた

象徴的な姿に会ったりした。

またそこには別の場所時代の鎧ものみたいな人が居て、

も〜なんだよお〜チュー

と疑問点多くて、問いながら、

歯がゆいながらも自分なりの

対話をしながらいつの間にか

眠ってしまった。

 

 

問い方とか、たぶんまだまだ下手くそなんだろう。

まあそれも興味深い。

自分との対話なんだろう。

 

 

 

長くなったんで
 

その時のこととそこから今朝に続く連なり、


については次に。



(ワタシはわかりが遅くて歯がゆいかもしれないが、

伝える方のワタシはほんとにけっこう

なんとかしてちょっとでも分かりやすくと

あれこれ駆使してやっている

っぽいことはよくわかるのよー。

ごくろうさまさま。ウインク


続き

 大陸の甲冑とかぶりもの繋がりのエジプト。。。


 

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