ボイストレーニングブログ

ボイストレーナー吉田研吾による、ボイトレに関するブログです。

ボイストレーナーの吉田研吾(Kengo)です!

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テーマ:
頑張ってるアーティストを紹介します。

亀田大】くんです。





空間を大きく包み込むような、優しく温かい歌声の持ち主です。



2002年に、アコースティックユニット「ワカバ」としてメジャーデビュー。

数々の名曲を世に残し、今年の春、惜しまれつつもワカバが活動休止。


その後ソロアーティストとして活動を始めました。

自身で作詞作曲をし、アコギ弾き語りスタイルで歌っています。


現在は、楽曲制作をしつつ、初のソロライブの準備している真っ最中。

声作りもしっかり頑張ってます!


そんな彼のソロワンマンライブがもうすぐあります。

チケットもまだ間に合うようなので、ご興味ある方は遊びに行ってみてはいかがでしょうか?


《ライブ情報》

亀田大 ワンマンライブ2016
~カメダマン大爆発~

【日程】
2016年7月2日(土)

【open/start】
18:00/19:00

【場所】
下北沢GARDEN
http://gar-den.in/

【チケット代金】
前売り¥4,000- 当日¥4,500- (1ドリンク代別途)


・LAWSONチケット 【Lコード:77118】
http://l-tike.com/

・チケットぴあ 【Pコード:299-982】
http://t.pia.jp/

・イープラス
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002191194P0030001

各プレイガイドにて好評発売中です!



詳細は、亀田大オフィシャルブログをご参照ください。

http://ameblo.jp/kamedaman/


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人前で歌ったり音楽活動をしたりしていると、

いろんな人からのアドバイスを受けることがありますよね。

「そんなんじゃダメだ」

「もっとこうした方がいいよ」

とか。


ありがたいものもあれば、大きなお世話だなと感じるものもあったり(笑)。

アドバイスというのは、極端に言ってしまえば今自分がやっていることを否定されるっていうことなんです。

だから傷ついたり、イラっとしたり、素直に受け入れるのが難しかったりすることもありますよね。


人によって違うことを言ってきたりもするから、全部を受け入れることもできないし、

かといって全く聞き入れないのも自分にとってプラスにならなそうだし・・・。


僕自身も、他人からのアドバイスに悩まされることもあれば、助けられたこともありました。


そんな感じで、アドバイスって自分の中でどう落とし込めばいいか迷うこともあると思います。

そこで、僕なりのアドバイスの処理の仕方を考えてみました。



まずズバっと言っちゃいますが、


【他人からのアドバイスの大半は聞かなくていい】


です。


その理由を書いていきます。



理由その1: アドバイスをしたがる人は「自分に自信がない人」


頼んでもいないのにやたらと人にアドバイスをしたり、

人のことをジャッジしたがる人っていますよね。

その根底にあるもの(心理)は「自信のなさ」なんです。

自分に自信がないから、人にアドバイスをすることで

「自分には知識や経験があるんだ」、「自分はこの人より上だ」

って優位性を感じて、自分の劣等感を解消したいんです。


よく「あなたのことを思って」、「あなたのために」とか言ったりしますが、

それは劣等感の解消だということを見せないための聞こえのいい建前、

もしくは「自分は人の役に立ってる」という実感を得たい承認欲求の表れです。

自分に自信がない人ほど、

自分は役に立たない、

劣っている、

価値がないと思ってしまいがちで、

自分を認められないんです。

だから人にアドバイスをするということが、自己肯定のツールになってしまっているんですよね。


本当に他人のことを思っている人というのは、

相手に対する「尊重」があります。

だから、一方的に自分の意見を押し付けるのではなく、

まずは相手のことをちゃんと知ろうとするはずなんです。

そのために相手の話を聞こうとするはずなんです。

そうしないと本当にその人に必要なことは提示できませんからね。


その人が何を求めていて、何を必要としていて、

どういうタイミングでどう言えば一番伝わるか、理解してもらえるか。

その上で、

自分の意見にはきちんと根拠があるものなのか、

否定するだけではなく適切な具体案が出せるのか、

本当にその人が望んでいることのためになるのか、

そういうのをちゃんと考えてくれるはずなんです。

それが本当に「相手のことを思う」ということであり、

いわゆる「愛のあるアドバイス」ということになります。

いいアドバイスかそうでないかを見分ける時にもこのポイントが役立つと思います。


もし誰かに意見やアドバイスをもらいたいと思ったら、

自分のことをよく理解してくれている人、

よく見てくれている人、

きちんと自分の話を聞いてくれる人、

自分が心から信頼している人、尊敬している人

に求めるといいと思います。



理由その2: 人の意見はあくまでその人の「一意見」でしかない


人はそれぞれ、自分の考え方や意見や好みがあります。

それは一人一人、全く違うものです。

ある人が「黒」と言っていたことを、別の人は「白」ということもあります。


よく言われるパターンとしては、

「そんなんじゃ成功しないよ。もっとこうした方がいいよ」

みたいなのが多いんじゃないかと思います。

それが実際に成功して結果を残している人だったり、

その業界で仕事をしている人から言われたら確かに説得力ありますよね。


でも、例えそういう人の意見だったとしても、

それもその人の「一意見」なんです。

あくまでも、その人が経験したり、感じたり、見てきたものを、

その人なりに解釈してできた思考から生まれた意見。

同じ立場の人でも別の人は別のことを言うこともあるかもしれない。

もしくは、今まではそれが常識だとされて多くの人がそう思っていたことが、

覆ってしまうことだってあるかもしれない。


そもそもその人とあなたは別の人間。

同じことが当てはまるとも限らないし、

同じことをして成功するとも言い切れないわけです。

もちろん、それがあなたにとって有効的な場合もあると思います。

でも、"あなたが"どうすれば成功するかっていう絶対的なものは、

誰にも分からないし、誰も正解を持ってないんです。



理由その3: 正解を持っているのは自分


やたらといろんなアドバイスを受けると、戸惑ってしまったりしますよね。

人から「こうした方がいいよ」と言われても何か腑に落ちなかったり。

結局のところ、自分にとっての正解を持っているのは自分しかいないんです。

逆に言えば、他人はあなたの正解を持っていないんです。

あなたが「どうあるべき」かは、あなたにしか決められないんです。

だから一番大切なのは、しっかり自分の頭で考えること。

そして、自分の意見や自分のやりたいことを持つことです。


他人の意見を聞きすぎると、比較をしすぎてしまって自分がブレます。

自分の思っていたことと違ったりすると、不安になったり戸惑ったりします。

また、他人の意見をただ聞いて「そういうものか」と鵜呑みにするだけでは、

自分の中で落とし込めないし、納得も出来ないし、身に付かないので、

そもそもあまり意味がないです。

「どうしたらいいか」ではなく、「どうしたいか」を優先してみてください。


自分にとっての正解は、

自分が「楽しい」と思うこと、

魅力を感じること、

やってみたいと思うこと、

ウキウキ・ワクワクすること、

それでいいと思います。

そうすると自分を信じられるので自信も持てるようになってきます。

自信が持てると余裕が出てくるので、

本当に他人の意見が必要な時にも冷静に受け止められます。




・・と、色々と書いてみましたが、

言ってしまえばこれも僕の一意見です。

ここに書いたアドバイスを受けるか受けないかは、あなた次第です(笑)。


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このたび、「東京カラオケグランプリ2016」という大会で、

審査員をさせていただくことになりました!


この大会は、カラオケ評論家の唯野奈津実さんが総合プロデュースをされています。


唯野さんとは以前「お願いランキング」の撮影の時に審査員でご一緒したつながりで、

今回僕の方にお声をかけていただきました。


新宿にある区民ホールで、100組が出場する大会です。

賞が20賞以上も用意されていて、優勝者などには賞金も出るそうです!


6月からエントリー開始になりました。

歌が好き、カラオケが好きという方は、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。



募集要項の詳細は、以下の公式サイトをご参照ください。

http://karaokeboxaward.com/


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歌において、

「プロとアマチュアは何が違うか」

って、よく聞かれますし、巷でもよく議論に上がりますよね。


プロは意識が高いとか、

プロはこんな技術があるとか。



でもそれでいて、


「あの人はプロになってもおかしくないくらい上手いのにアマチュアだ」

「あの人はプロシンガーなのに全然歌が上手くない」

「上手ければプロになれるってもんじゃない」


・・みたいな意見もあったり。

それ、どれも正解だと思うんです。


じゃあそもそもプロとアマチュアは何が違うの?っていう話なんですよ。

プロの定義は色々な解釈がありますが、ここではさしあたり、

「生活の糧として、歌うことが収入源の一部(または全部)になっている人」

としておきましょう。

その人の仕事の一部(もしくは全部)に歌うことでギャラがもらえるものがある状態。

(歌の収入だけで生活が出来ているかどうかは、いったんここでは置いておきましょう。)



それでいくと、プロとして歌っている人とアマチュアの人との違いは


「歌を収入源にしようとする気があるかないか」


です。

決定的な違いはそこだけです。



どうしても、

プロは並外れた技術があって、センスもずば抜けてる

みたいに思っちゃいますよね。

もちろん、お仕事にする上で、それがあった方が収入が得やすいのは事実ですし、求められることも多いでしょう。

でも、実際にプロが全員そうだとは限りません。

僕個人的には、プロもアマチュアも、技術やセンスで違いを付けられるものではないと思ってます。


「これが出来てこそプロ」

「これが出来なければプロにはなれない」

みたいなことは基本的にはないってことです。

なぜなら、歌でお仕事をする(プロになる)のに資格はいらないし、決まった基準もないからです。



僕はこれまで、メジャーで活躍しているアーティストも含めて、歌を仕事としているプロシンガーの方も数多くレッスンさせていただいてきました。

みなさんそれぞれ発声や歌唱に悩みを持っているものです。


「それでもプロの人は、アマチュアとは格段にレベルの違うところで悩んでるんですよね?」

って聞かれたりしますが、そんなことないですよ。

アマチュアが出来ないことでもプロは当然できる・・なんてことはありません。


プロは当然腹式呼吸ができてる

プロは声量がある

プロは高音で力まない

プロは枯れない出し方を知っている

プロはピッチやリズムが正確だ

プロは楽譜も読めるし音楽理論にも詳しい

プロは音楽歴が長い(小さいころからやってる)


・・などなど、プロに対するイメージってありますよね。

正直、全然そんなことないです。

こう言っちゃなんですが、上記に一個も当てはまらないプロもいます。

もちろんプロの世界には全部当てはまるような人もいるでしょうが、あまり多くはないと思います。


むしろ、プロの人がなかなかできずに苦しんでいる発声技術を、

アマチュアの生徒さんの方が軽々とやってのけちゃうなんてこともよくあります。

何ができる、何ができないっていうのは単なる個人差であって、

そこにプロとアマチュアで違いは全くありません。

そういう現状が歌業界として良いか悪いかは別として、とりあえずそういうもんなんです。



じゃあプロはどういう人かというと、

歌が収入源になっている人は(それだけで食べて行けてる行けてないは別として)、

「歌を収入源にしよう」と思っているんです。

だから収入になるような歌の仕事を探すし、それに必要なことをしようとするんです。

仕事をする上で技術が求められることも当然多々あります。

それが出来ないと仕事にならない場合は、その技術を身に付けようとします。

だから結果として、ある程度の技術が身に付いている人が比率として多いんです。

でも、技術がそれほど必要とされない(ほどほどにできていればいい)場合もあります。

だから、「あの人あまり上手じゃないのに・・」というプロも存在するんです。

それでも本人が「収入源にしよう」と思っていれば、出来てしまう仕事もあるんです。



それに対してアマチュアは、

プロとの違いという意味では、「歌を収入源にしよう」とは思っていないんです。

ただただプロになりたいとは思ってないのか、自分にはなれないと思っているのか、そこは人によって様々です。

どちらも含めて「収入源にしようと思っていない」(そのための行動をしない)ということです。

だから、どんなに歌唱力がずば抜けてる人でも、どんなに魅力的な歌を歌う人でも、

当の本人が歌を収入源にする気がなければ、プロにはならないわけです。



一方で、「プロになる気はあるけどなかなか収入にならない」という場合もありますよね。

厳しいようですが、それも僕は「収入源にする気がない」んだと思います。

なぜなら、仮に歌唱力や技術が少々乏しくても、仕事を探したり仕事を取ってくることに長けている人は仕事になっちゃうこともあるんです。

そういう人はとにかく「仕事を取ろう」という気力がハンパないので、少々技術が足りなかろうが、それでもお仕事できちゃうんです。

また、技術が足りなくて仕事にならない(やろうと思ってる仕事には技術が求められる)と思ってる人は、

「技術を身に付けよう」(=なんとしてもその仕事をしよう)という気力がハンパないんです。

どちらのパターンも、「そのために必要な行動」をハンパなくするっていうことなんです。

そうすると結果として仕事になるから「プロ」なんです。

プロは意識が高いとか言われるのは、そういったところからだと思います。


運だとか才能だとかって色々言われますが、結局のところはそれも含めて、

「本人にその気があるかないか(その度合い)」で決まると僕は思ってます。


だからと言って、その「仕事にしよう」という気力がある(意識が高い)人が偉いとかすごいとか優れているとか、

気力がない人はダメなんだとか、そういうことじゃないんです。

それを仕事にしたいかどうか、要は本人の好みや度合いの問題。

好みや好きの度合いに、良いも悪いも、偉いもダメも、優れてるも劣ってるもないでしょう。



「プロとアマチュア」というのが、

「歌が上手い人とそうじゃない人」

とか、

「歌の魅力がある人とない人」

では"ない"ということを知っておいていただきたいんです。

そこは切り離して考えましょう。


歌を仕事にしていないからと言って、歌として「プロに劣る」なんて思わなくていいんです。

歌を上達させていったら、その先にあるのは必ずしも「プロになること」なんて無理に思わなくていいんです。

「プロになる気がない=歌を上達する気がない(歌の情熱が薄い)」ということではないですからね。


そのツールでお金を稼ぎたいかそうじゃないか、ただそれだけの選択の違いなんですから。


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普段僕は基本的に

「歌は自由だから正解不正解はないんですよ~」

って言っているので、

あれしちゃダメこれしちゃダメってほとんど言わないんですが、

今回はちょっと強烈なタイトルにしてみました(笑)。


要するにですね、

歌う時に「うまくいかなくなりやすい意識」っていうのがあるんです。



それは、



「うまく歌わなきゃ」

「失敗したらどうしよう」




と考えることなんです。


当然みなさん、うまく歌いたいし、失敗したくないですよね。


でも、

「うまくやらなきゃ」、「失敗しないようにしなきゃ」と思えば思うほど、

むしろ体は

うまくいかない方に

失敗しやすい方に

動いてしまいやすくなるんですよ。



なぜなら、その気持ちの根底にあるのは、


「下手だと思われたくない」

「下手だと思われたら自分の価値(評価)が下がってしまう」

「ダメなやつだと思われてしまう」


というマイナス思考であり、恐怖心や危機感なんです。

その感情に「支配されている」状態なんです。


そうすると、自分の意識は


「下手な自分」

「失敗する自分」

「ダメな自分」


にフォーカスされちゃってることになるんです。


人って、自分が意識やイメージしているように体が動くように出来ています。

だから、そこにフォーカスされている以上、そういう方向に動いてしまいます。


また、そういうマイナスな感情に支配されて動かされちゃってるわけだから、

当然ながら動きもぎこちなくなっちゃいますし、

余計な緊張を生んでしまいます。

(緊張の原因に関しては、以前の記事にも書いたのでそちらを参照してください。)


そうなってしまっては自分の思うようにうまくは動かないですよね。



だから、



思うように声が出なくなってしまったり、

声が震えてしまったり、

声がひっくり返ってしまったり、

音程やリズムが狂ったり、

変に力んでしまったり、

歌詞が飛んでしまったり、

普段しないような失敗をしてしまったり、

普段出来ていることが出来なくなってしまったり、



・・・ということが起こってしまいやすくなるんです。


そんなことになりたくないですよね。

だったらそんな余計なこと考えない方がいいよねっていう話。



あ、もちろん、

何かポイントを気を付けながら歌うとか、

何か意識しながら歌うとか、

そういうのはいいと思うんですよ。

適度に緊張があること自体も悪いことだとは思ってないです。

要はそこに、「出来なかったらどうしよう」という恐怖心は余計だってことです。



じゃあどうしたらいいのか。

それは、



何にもとらわれない自然体の状態を作ること



です。


だから歌う時は、

自分にとって一番「自然体」になれる状態を作れるようにしてください。

結果として、それが「うまく歌える」ことになるからです。


どうすれば自然体に歌えるかは人によって様々です。


例えば、


・歌詞を伝えることを意識する

・メロディーをかみしめて歌う

・聴いている人のことを考える

・誰か特別な人のことを思い浮かべながら歌う

・景色や情景を思い浮かべながら歌う

・楽器の音をよく聴く

・自分は最高の歌い手だと思いながら歌う



などなど。


歌う時は絶対こういう意識をしなきゃいけないなんてことはないので、

どれが正解ということではありません。


あくまでも、自分にとって

一番心地よく、

一番気持ちよく、

自然体で歌える状態を見つけましょう。


マイナス思考がなくなって、より自由な状態になります。

そうすると変な緊張はしなくなります。

普段の練習の成果が出やすくなります。

ぎこちなさや、あざとさや、わざとらしさが抜けます。



歌う人なら当然、うまく見られたいっていうのは誰にでもあると思います。

でもその「うまく見られたい」が、

実際にはうまく見せることを失敗させてしまうという仕組みを知っておいてください。


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