腹筋を6つに割り、妻と娘に 「すご~い!!」と言わせようと目論む 『スマートおやじ』ブログ

おやじだってカッコつけたい!
結婚したって、子供ができたって、
愛する人の前では、いつまでも「男」でいたい。
競技ソフトボールを19年間続けている間に培った
鍛錬・食事制限・休息の3つを駆使し、『神ボディ』を具現化する。

スマートおやじとは?
結婚しても、子供ができても、
「男」としてカッコつけたい。

その想いを具現化するために、
身体を鍛える(アニールする)おやじのことを指す。

車で言うなら、高級車ではなく、F1マシーン。
馬で言うなら、野生種ではなく、サラブレッド。

無駄なものをそぎ落とし、究極の形を追い求めるおやじ。

ただ痩せているだけではダメ。
メリハリを大事にし、

お腹より突出した大胸筋
6つに割れた腹筋
歩くたびに筋繊維が浮かび上がる大腿筋

この3種の神器を身に纏った体を『神ボディ』といい
日々のトレーニングを欠かさない。

服・ネックレス・時計などの全ての装飾品は
『神ボディ』の上に纏うからこそ輝き、
真の美しさを得られると考えている。

愛用品は、体組織計。
毎日の体重測定と、体脂肪率・骨格筋率の測定が楽しみ。
鏡の前では、筋肉のハリ・ツヤを確認することが日課。

自分の身体を愛しているため、
『神ボディ』を無闇に人目にさらすようなことはしない。
スマートおやじにとって、その行為は美しくない。
体を覆った布が『神ボディ』を表現するからこそ美しいという信念を持っている。

そして、『神ボディ』は自分を満たすだけでなく、
自分が愛する人も満たしてくれると信じている。
『神ボディ』を手にすることは、
自分のためでもあり、愛する人のためでもある。

愛する人に「カッコいい」と言われるため、
スマートおやじは身体を鍛える(アニールする)のである。

テーマ:
3連休が終わった金曜日。


娘の体調が思わしくなかったため、
保育園を休ませて、
八王子の医院に連れて行くことに。


朝8時に家を出て、一路八王子へ。


順調に運転していると、なにやら渋滞が。


一番左の車線だけ、ものすごい混んでる。。。


と思いながら進んでいくと、

「通行止め」

になっており、
警察が道を封鎖していて、
強制的に高速を降りることに。


予期していなかったことだったので、
高速を降りてからすぐにナビ機能を発動し道を探索。


なんとか高速に再接続でき、
予定より遅れる形で、
八王子の医院に到着しました。


(これも月が変わったからかもしれないですね)


で、ご予約されていた方に
『双龍門筋肉調整法』をした後、
夕方ごろ娘の施術を開始!


まずは『黄龍英(おうりゅうえい)』先生に
教えていただきながら娘の状態をチェック。


仰向けになった娘の筋肉が
どうなっているのかを確認後、
舌の状態を見て診察。


自分が見て感じたことを先生に伝え、
先生が状態を解説。


そしてその後治療の指示をいただき、
まずは『双龍門筋肉調整法』を開始。


始めて10分も経たないうちに娘は爆睡。


するといびきをかき始め。。。


このいびきの原因が筋肉のねじれ。


ということで、
本格的に『双龍門筋肉調整法』を行ない、
筋肉を整えていくと、
いびきが小さくなりました。


『双龍門筋肉調整法』の後は、
『双龍門点睛術』を使っての治療。


『双龍門点睛術』とは、
ツボ(経穴)を刺激することで、
症状を改善していくというもの。


原理は鍼灸と一緒なのですが、
鍼(はり)、灸(きゅう)は使わず、
指で同じ効果を出すというもの。


先生に使うツボ(経穴)を指示していただき、
娘に30分ほどかけて行ないました。


で、治療の効果はというと、
だいぶ蕁麻疹の症状が緩和されたのですが。


まだまだ解毒状態ということもあり、
あまり元気はなく、寝る時間が多い。


娘

(治療後、寝ている娘)



今まで溜まっていた毒が、
筋肉を調整することで一気に流れ始め、
ツボ(経穴)を刺激することで、
内臓(肝・心・脾・肺・腎)の状態を改善し、
解毒を活発化させたというのが、娘に行なった施術。


そのため、一時的に熱が上がったり、
寝る時間が多くなったりということがありますが、
これは解毒が進んでいる証拠。


多くの人は断片的な情報を見て、
体調が悪くなったと判断しがち。


実際、妻も娘の体温が上がったから、
調子が悪くなったのではと自分に言いましたが、
説明したところ納得したようです。


これから週1回は娘を八王子に連れてきて、
治療を継続していくことにしました。


どのくらいの期間で、
娘の体調が回復していくのか?


自分の成長度合いが、
娘の体調改善に大きく左右することになるので、
これからますます学びに時間をかけていくのです。
いいね!(9)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)