September 26, 2011

クォンタムタッチ単独の限界(ダークサイド)2とQKP

テーマ:その他2(旧QKP)
おはようございます。 けんぴょんです。

クォンタムタッチは、痛みや症状を緩和するのに即効性があるだけに
ダークサイドをきちんと見ておくことは非常に大切です。

今日は2回目として、ダークサイドをもう少し詳細にみてみます。

先日書いたように、痛みや症状は、本人が取り組むべき根本を見出すための、身体のサインです。

痛みや、症状は、は、身体が私達を愛しているために、
私達に注意を促してくれているものだと考えると、

感情的要因をきちんと取り扱わずにQTを単独で使い続けるとしたら、
ダークサイドにおちいります。

以前にも取り上げた例を少しあげると、

1.Aさんは乳がんでした。 最初の感情は、横暴な旦那さんに対して
「私が不治の病にでもなれば、私の有難さがわかるだろう」というもの
怒りや復讐心の奥には、深い悲しみがあったと思います。
深い悲しみが、消化できずに乳がんになってしまったようでした。

QTで一端がん細胞が消える現象があったものの、すぐに別のがんが発生したようです。

2.Bさんは、プログラマーでしたが、仕事が認められ、管理職に昇進することになりました。
しかし、好きなプログラムを作ることから遠ざかるので嫌でしたが、
奥さんは昇進の推薦を受けるように強くすすめました。

結局、彼は、家族のために良かれと思う道を選びましたが、
一年も経たない内に腫瘍が発見されました。

感情的には、好きな仕事からの乖離された感覚、怒りと悲しみ、
満たされていない感覚があったようです。

3.Cさんは、歩くのも大変なヘルニアでした。頑張り屋さんの女性でしたが、
頑張っているのを認めてもらいたいという気持ちの象徴が、ヘルニアだったようです。
手術しか選択肢が無い状態で、QTの1回のセッションにより、
手術前の診断の際には、完治してしまい、医師から不思議がられました。
しかし、感情面のケアが十分で無かったため、複雑な気持ちだったみたいです。
そして、治ってしまった事に対して、怒っていました。
頑張っているのを認めてもらいたいという気持ちの象徴、
ヘルニアが無くなってしまったからでした。

4.Tさんは、仕事中毒でした。いつも十分な仕事をしていないという感じがしていて、
自分の仕事に満足したことがありませんでした。
感情としては、満たされない感があったようで、
自分のこなさなければならない仕事がストレスのように感じていました。

とうとう、偏頭痛になって、仕事を休んで身体を休めるしか方法がなくなったのです。


1~4のような様々な症状、及び問題をきちんと扱うためには、
より広い枠組みが必要で、

逆に、クォンタムタッチ単独でこれらの症状が解消してしまい、
本人が取り組むべき根本に自分で取り組まないなら、
それはクォンタムタッチ単独活用のダークサイドと言えると思います。

これと同様の事は、西洋医学のダークサイドについても言えます。

その人の人生をきちんと見ると、
痛みがなくなればそれで良いというものでもないのです。

上記のQTのダークサイドをきちんと認識し、QTと統合させることで、
QKPは得られました。



つまり、QTを次の新しいレベルに量子飛躍したものがQKPと言えるでしょう。

次の段階の知識を得ると、まるで前の段階の知識が不要になるかのように思いがちですが、
そんなことはなく、前の段階の知識、スキルも非常に重要です。

QTがあるから、QKPが産まれたのです。

ダークサイドを統合しているからこそ、
QKPのようなプロセスワークはどうしても必要であり、
しかもパワフルなのだと思います。

タイミングの合う方は、是非、2日のセミナーにお越し下さい。


September 24, 2011

クォンタムタッチ単独の限界(ダークサイド)とQKP

テーマ:その他2(旧QKP)
こんばんは。 けんぴょんです。

今日はクォンタムタッチの限界とQKPについてです。

クォンタムタッチは、痛みやだるさを取り除いたり、

身体のバランスを整えたり、即効性があって、

常識的には信じられないような大きな効果を体験された方も多いと思います。

しかし、今日は、クォンタムタッチの原理に内在するクォンタムタッチの限界について、書いてみようと思います。 QTを単独で使うダークサイドとも言えると思います。

「クォンタムタッチの限界は知らない」と言っている人も大勢いらっしゃいますが、それは単なる幻想にすぎません。

それは、レベル2まで進んでも同様です。


原理に根ざした限界は必ず存在します。

今日は、その限界の最も基本的なものを紹介します。

私達の身体は、自分に正直に生きていないと、症状や痛みと言う形で、
私達に警告を発信します。

様々な症状や兆候という形で、私達に訴え掛けるのです。

私達がいかに優れた存在であるかを否定し、見ない振りをするたびに、

人生で本当にやりたい事をしないでおいたり、

自分の価値を自分で認めないようにしたり、

人生の目的に自分から離れていくようにしたりすると、

私達の身体は、症状や痛みという形で私達に警告を発するものなのです。


これら、すべては感情的要因に起因します。

このような時、いくらエネルギーを流しても、痛みが続いたり、

一時的に回復しても、症状がぶり返したりするものです。

そのような時、最も役立つワークがQKPのプロセスワークです。

タイミングの合う方は、是非、2日のセミナーにお越し下さい。

QTワークショップよりも大切なワークになると思います。

今日も最後までお読み頂き、有難うございました。

August 18, 2011

QKP

テーマ:その他2(旧QKP)
こんにちは。 けんぴょんです。

5月末の初開催以降、お休みしていましたが、QKPのヒーリングセミナーをいよいよ再開したいと思っています。

感情をきちんと扱うため、人生へのインパクトが非常に大きいエネルギーワークであることが、QKPの特徴です。

ほとんどの人は感情を感じないように抑圧してしまっているので、退屈な日々を送っています。

そのため、これを知ってしまうと感じる心を取り戻し、生き生きしてきます。
また、ワークに真剣に取り組み、QKPを体験してしまうと、間違いなく、
人生に巨大な変化がおとづれます。

1は前回扱ったので、2から順番に1日セミナーを10月以降、開催していこうと思っています。
次回は、10月2日、定員8~9名で開催の予定です。
(近日中にフォームを作成するので、しばらくお待ち下さい。互いに関係があるので、内容は適度にオーバーラップします。)

多少、テーマが異なっても構いませんので、
解決したい課題を持って、参加されることをお薦めします。

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【各回のテーマ】

1.人間関係の痛みを癒す。  
  ① 嫌な人、嫌だった体験を癒す。
  ② 死別、離婚、失恋、離職の悲しみを癒す。

2.人生の様々な問題に対する不安や怖れを変容する。
  両親とのドラマを癒す。
  セルフイメージが変化し、自分が好きになる。

3.症状や身体の痛みに感謝できるようになり、症状が不要になる。
  感情的要因に遡って根本から癒す。

4.無意識からの行動や、悪習慣、内面の葛藤を何とかしたい。
 (成功しても内面が満たされない等)
 豊かさを受け取る。

【その他、サブテーマ】

・感情の影響力を知る。
・カラーを使ったエネルギーワークを身に付ける。
・シャドウを統合し、全体性を取り戻す。
・自分の人生の目的(ミッション)を知り、情熱を取り戻す。
・正負の法則と引き寄せの法則との関係を知る。


☆.:・'゜☆.:・'゜☆.:・'゜☆.:・'゜☆

さらに、

・人の知覚の科学とは?
・生命エネルギーが産まれる一般解とは?
・感情と素粒子って関係あるの?
・量子論を人生に応用するには?
・質の高い人生を作る質の高い○○とは?
・一瞬で、質の高い○○を得る方法

なども扱うかもしれません。

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今日も最後までお読み頂き、有難うございました。

August 11, 2011

質の高い○○が質の高い人生を作る 

テーマ:その他2(旧QKP)
こんばんは。 けんぴょんです。

「質の高い○○が質の高い人生を作る」、これの中の○○とは何でしょう?


癒しを追求し、人生の達人を観察していて、あまりに深い答えに行き着きました。

多くの人は表面だけを追うので、質の高い○○に行き着きません。

みんな○○は役立つ事を知っています。 しかし、表面だけで、浅いのです。

猫をなでたり、良い事を唱えたり、イメージしたりするのと、
違う次元の○○。

質の高い○○をマスターすると、病気にも、まず、なりません。
膨大なエネルギーの無駄使いがなくなります。

だからこそ、これをマスターした人は、人生の達人と呼べるのかもしれません。


○○:クォンタムけんぴょんジャンプかな?? 




最後は大阪人として、ボケを選んでかる~く、終わっておきます。


メルマガでもう少し書こうと思っています。 
良かったら、ご登録ください。

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次回のQTワークショップは、

QTワークショップ(8/27、28)


今日もお読み頂き、有難うございます。
July 24, 2011

問題&不安・怖れのセッション

テーマ:その他2(旧QKP)
こんにちは。 けんぴょんです。

先日、問題&不安・怖れのQKPのセッションをさせてもらいました。


色々な問題や不安・怖れに適用していくと、、不思議、不思議、・・・・

問題というのは、問題でなくなります。

人生の目的やライフワークが分かって、それに向かって生きていていくと、夢が大きければ大きいだけ、必ず問題やチャレンジすべき課題が表れたり、不安や怖れが出てきます。

問題を解決する方法は、もちろん色々な場所で学ぶことができます。

しかし、QKPを使うと、解決するのではなく、問題が問題でなくなります。


不安や怖れは、現在の状況に対する感謝に変わり、問題はただ単に新しい愛を学ぶための次のレッスンに変わります。

ベストを尽くす事を学んでいるにせよ、そちらの方向でないというメッセージにせよ、心の平安を取り戻して今に集中することができます。

不思議ですね(*^o^*)

今日も最後までお読み下さり、有難うございました。

July 04, 2011

久しぶりの症状を楽しむ                【この宇宙はディズニーランド?】

テーマ:その他2(旧QKP)
こんばんは。 けんぴょんです。

海外から戻り、身体に合わない無理をしてきたからか、

ずっと待っていた
久しぶりの具体的な症状に出会いました。

ちょっとドキドキ&ワクワクします(笑)

自分の身体で実験できるからです。

SCHで感情的要因を突き止めると、
感じないようにしていた感情に気付きました。


え、こんな感情、・・・。


やはり、・・・。 


(ちょっと恥ずかしい・・・)


メッセージは明確で、SCH、QKPを併用して、詳しく見て行くと、

この症状は完璧にバランスを取っていることに気がつき、
症状に感謝できるようになりました。 

まさにQKJの瞬間でした。

(うさぎが飛ぶことを量子飛躍[Quantum Kenpyon Jump]と呼びます。)

より正確には、超伝導体の相転移(クーパーペアの生成)に似たプロセスが、
起こったはずです。

愛というのは、場の量子論の言葉で言えば、ボソンであるからです。

一端、症状に感謝できるようになると、感覚が全然違いますが、
いよいよここから、QTです。

この手順を踏むと、QTのスピードが全然違うと思います。

とても楽しみです!!

これが友人が言ってた、ディズニーランドとか、言うものかも!?(笑)

この宇宙はディズニーランドで出来ていて、

あらゆるものが愛のメッセージをくれています。


私達はネガティブな感情や観念、症状、痛み等からは、
ついつい目を背けがちになります。 

しかし、一端、きちんとそこに目を向けると決めると、

広大な自由という名の草原があったり、

莫大な宝の山が埋もれていることに、気付かされます。

これがうさぎ山のディズニーランドの正体?かもしれません。



ガリレオは、ローマ協会に天動説を唱えないように指導されますが、
その時に言った有名な言葉が、

「それでも地球は回っている!」

でした。 この気持ちが分かる気がします。

ガリレオは真実への感動があまりに大きく、それを表現することを止めることが
難しかったんだと思います。

そのため、今なお、この言葉は語り継がれています。

今回も、真実への感動の大きさは、
知らない間に感じている感情と向き合う怖れより、はるかに大きなものでした。


うさぎ山のディズニーランドのお話でした(*^o^*)/


今日も最後までお読み頂き、有難うございました。


May 31, 2011

QKPって、なに?

テーマ:その他2(旧QKP)
こんばんは。 けんぴょんです。

メルマガの読者の方から、「QKPってなに?」と質問を頂きました。

QKPとは、生命エネルギーが発生する一般解に基づく、プロセス志向のクォンタムタッチの総称で、Quantum Kenpyon Process(量子けんぴょん過程)の略です。

このQKP(量子けんぴょん過程)でやりたい事は、どんな悲しみや、痛み、怒り、悪習慣、症状も、愛と感謝に変換できるということをQTを統合したプロセスワークとして、提供することです。

さらに、裏テーマとして、問題と思っていた事は実は、人生を本来の姿へ向かわせるための軌道修正であったことに深いレベルでは、気付き始めます。

お金をテーマに扱うと、より深い豊かさを受け取れるようになり、親子関係をテーマにすると、両親に感謝できるようになり、パートナーシップをテーマにすると、パートナーとの仲がよくなり、SCHと組み合わせて、健康をテーマにすると症状に感謝できるようになり、症状が不要になります。

そのようなプロセス志向のエネルギーワークにも取り組んでいます。

応用分野は、とても、とても、広いため、さらに研究を重ねながら紹介していく予定でいます。

理論物理学でも物づくりでもそうであったように、本来、自然の構造に即した本質を捉えたものは汎用性があり、合理性があるものなのです。


今日も最後までお読み頂き、有難うございました。

本田健さんが訳したディマティーニの正負の法則、6/3に発売になります。(原書はざっと読んでいますが、おすすめです。予約注文しました。) 

正負の法則 一瞬で人生の答えが見つかる/ドクター・ジョン・F・ディマティーニ

¥1,680
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May 25, 2011

自己認識の危機(Identity Crisis)を楽しむ

テーマ:その他2(旧QKP)
こんにちは。 けんぴょんです。

29日のセミナーの準備を進めています。

その間に、自己認識の危機(Identity Crisis)が何度もおとづれています。

なんとなく怖い感じです(笑)

自分の価値観や、人生の目的、将来の計画、そして、さらには、「自分が誰なのか?」が変化して行く感覚、これを自己認識の危機(Identity Crisis)と言います。

セミナーの準備をしていて、ここまでの感覚を体験したのは多分、初めてだと思います。

コンテンツの放つエネルギーによって起こる好転反応です。

29日のヒーリングセミナー
残席2名様まで


今日も最後までお読み頂き、有難うございました。
May 23, 2011

人生の目的を知る2 (痛みやマイナスの感情から知る)

テーマ:その他2(旧QKP)
こんにちは。 けんぴょんです。


今日は人生の目的を知る方法の2回目です。 

実はこちらの方が前回の方法より深いレベルで知ることが出来ます。

それは、痛みやマイナスの感情としっかりと向き合う事で初めて得られます。

なぜなら、痛みやマイナスの感情は、人生がバランスを欠いていることを教えてくれる最も重要なメッセージであり、人生の目的へ向かうための軌道修正だからです。

QTで、痛みが簡単に収まった時こそ、痛みを抑えるためではなく、
自分の人生のために、SCHやQKPを活用したいと思うのです。

私の場合、人生の最大の怒りをきちんと見ると、実はその中には、本来の自分へ向かうためには、「その人がその性質を提供する事が不可欠だった」と言う事に気が付きました。

それがなければ、おそらくQTにも出会っていなかったと思います。
ライフワークも未だに分からなかったでしょう。

また、自分の仕事を邪魔していると思う人や父に対して、このプロセスを経ると、精神的な豊かさが増し、仕事やライフワークに対する焦りが無くなってきました。

それ以上にこれまで絶対に嫌だった人や、父に感謝できるようになったことは、何にも変えれない一番の幸せです。

人生最大の悲しみをきちんと見ると、これまで見過ごしていたライフワークの別の側面、そして、情熱と才能を思い出すことが出来ました。

一般的な自己啓発などでは、あまり語られていませんが、人生の目的を知る最も重要なプロセスは、
実は、このネガティブな感情、痛み等をきちんと見ることだと思います。

「喜び、楽しみ」等の、ポジティブな感情が示してくれる情報よりもはるかに質が高く、本当のセンターを示してくれます。 

この微妙な対称性の破れは自然界の普遍的な法則の中であまりに美しく破られているので、
文章のみで、伝えることは難しいので、29日のセミナー等で体験してみてください。

今日も最後までお読み頂き、有難うございました。


29日のヒーリングセミナー

私のセミナーの中で最も深い内容の予定です。 タイミングの合う方、ピンと来た方は、どなたでも、お越し下さい。
May 13, 2011

バランス思考、両極思考(Balanced Thinking)

テーマ:その他2(旧QKP)
こんにちは。 けんぴょんです。

多くの人の考える引き寄せの法則の誤解に、「ポジティブな事を考えると、ポジティブなものが来る」という事があります。 しかし、それは真実ではありません。 

この世の中にポジティブだけのものはなく、実際はポジティブとネガティブ両極が同時に生じます。
片側だけを経験しようとしても、それは不可能です。

N極だけの磁石がなかったり、プラスだけの電荷の周囲にはマイナスの電荷が生じるのと同じメカニズムです。 

磁石のような人は、ポジティブ思考をすると、必ず内面にネガティブなものが生じます。(divB=0)
電荷のような人は、ポジティブ思考をすると、必ず周囲の人にネガティブになっていきます。(divE=4πρ) 

実際はすべての人に磁石の側面と電荷の側面があるので、大抵は両面が程度の差はありますが同時進行します。

自分は盛り上がってるのに、パートナーが病気がちになったり、ネガティブになってませんか?

このように、ポジティブとネガティブは、微妙な誤差を除いて、
表裏一体なので、切り離すことはできません

微妙な誤差とは、ポジティブな面が人生の目的への原動力になるのに対して、ネガティブな面が貴重な情報をくれることで、本当の中心に戻す役割があることです。

両極を抱きしめる思考を、バランス思考(Balanced Thinking)といいます。これはポジティブ思考と明らかに、異なります。

喜びと悲しみ、損失と獲得、うかれる、落ち込みの両極を抱きしめてあげてください。

そのセンターには愛があります。

私が語りたいのは、ポジティブ思考でも、ネガティブ思考でもなく、
この宇宙に存在するすべてのものは愛であり、それ以外はすべて幻想であるという事実です。

たとえ、地獄に居ると思っていても、その状態を愛することが出来たら、生命エネルギーが産まれ、気が付くと、天国に住むようになります。それは幻想から抜けるためです。

これが、実は、生命エネルギーが産まれる第三のプロセスと密接に関係しています。
そして、この第三のプロセスは本人が望めば、人生を変えるパワーを持ちます。

今日も最後までお読み頂き、有難うございました。



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