ダビP次の配合へ・・

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少し時間が空きましたが・・
先週の土曜日に我がダビつく友人、あ~ばんさんの結婚報告会に参加してまいりました。
(言ってもいいんだよね??)


光栄なことに僕とあゆさんがダビつく友人代表として?招待。
周りは、彼らのリアルな友人たちが輪をつくり・・・「どんな関係?」と聞かれ、返答に困ったり。いや、困る必要は無くありのままに答えてよいのですが、「ネット内のコミュニティ」という概念を知らない人に説明するのは・・・辛いよね。


で、ビンゴに参加したところ・・・
なんとDSライトをゲット!!ありがとーございます!



海老で鯛を釣るとはまさしくこのことかw。
何気に欲しかったので(ファイナルファンタジーが出るから)、すげえ嬉しかった。
持ってかえったら、ゲーマーな長女に設定を弄られてしまいましたが・・・。




↑ケーキ入刃のシーン。

画像が惚けているのは二人のオーラから・・・ではありませんw

ちょっと画像処理させていただきました。

イメージと雰囲気をお楽しみください。


何はともあれ、おめでとうございます。
末永くお幸せに!
ゲーム引退とか言わないよーに!!


<ダビすたP>


年度末も終わり、ようやく自分の時間を持てるようになってきました。
ダビPは、くりがあるため継続してちょびっとづつ生産してきましたが、ここで配合を少し弄ろうと思います。
久しぶりの締め変更です(Pで3つ目かな)。
今度も自家ですが、東京2400に対応した配合へ変えるワケです。


春の夜中に、久しぶりにダビをしている時間は、それはそれで充実している気がします。


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ダビPとさかつく。

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またまた間を空けてしまいました。


■ ダビP


くりPと競馬凹の為に生産継続しています。
この間もぐっちーとぶんぶんBC(満月カップ)に登録相談した際に・・・
「ウチのチーム、自家がエース張れないから不安定なんですよね」
と言われ、若干凹んだのは内緒ですw


以前の日記に、SP偏重型の今の自家配合からST重視の配合に切り替えようか、と悩みを打ち明けていたけど、未だに変更していません。

と言うのも、僕の今の自家種牡馬、できた当初はその距離適正(1000~2800)が無駄に長すぎると低評価だったワケですが、今の局面を見ると、SP・ST同時爆発の可能性がある、2400向きではないかと。ええ、自分でそう勝手に思いこんだワケですが。


狙うのは、SP80↑の1耐え以上。
ここをターゲットにおくと、まあ、アリだろと。(ターゲット低いとか受け付けません)
いま、くりではヒドゥラカオス(くり戦績1-2-0-0)をエースにしているのですが、SP型にも関わらず結構走る(能力は極秘)。
気性がのっているから、というのもあるのでしょうが、SP型でもそれなりのSTさえ確保すれば、勝負になることを実感しています。


東京2400は、ST豊富な先行馬と、SP豊富な差し馬、という図式になるのでしょうか。
ST豊かな先行馬は安定した強さを見せますし、後ろからこの先行した馬を捕らえるためには、突き抜けたSPが無いと届かない。
配合的に(ニトロ的に)、バランスをとるか、STをとるか、SPをとるか。
軍団として、どのような組み合わせで望むのか。
総合力が問われる戦場です。


そして何より、面白い。



■ さかつく5


買いました。そして、やっています。
今5年目に突入したところ。まあ、ぼちぼちですね。

感触としてはシンプルになったな、と。
これまでの、経営的な様々なイベントや、奥の深いそれでいて分かりにくく面倒な個人毎の練習要素などを削ぎ落とし、原点に戻った感があります。え、これだけで良いの、みたいな。


ファンサカを通じてJリーグを見るようになり、そこから色んな選手を知るようになったので、僕としては面白いゲームに仕上がっています。そう、ファンサカのマイチームをつくっているような感覚、でしょうか。長時間かけてw。


試合詳細は、何が起こっているのか確認するために、要所要所で見ています。
試合の流れが中断せず、ずっと流れているので、これはこれで面白い。自分のとった戦術が機能しているか、確認できるのです。僕はサイド攻撃を中心戦術においているので、相手の中盤やDFが攻撃参加してきた後にその裏のスペースをつく、とか、サイドで1対1をしかけ抜いて駆け上がる、とか、いったんFWにあてて、そこからサイドに展開する、とか、見ていると楽しい。思わず「上手いっ」って叫びますからw。もちろん、相手にやられる時も多く、悔しい中でも参考になったり。


ゲーム中では、やはり浦和レッズが凶悪な強さで、このチームをターゲットにおいて今は楽しんでいます。レッズからは誰も引き抜かず、がちで勝負してやろうと。ホントは長谷部とか伸二とか欲しいんですけど、ね。

田中達也がゴールを決めて、指輪にキスするのが好きw。敵ですが。

だけど、ゲーム内では彼は未だスーパーサブ。ワシントンの壁は厚く高い。


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新年と近況

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明けましておめでとうございます。
(時期を逸した感もありますが・・)


仕事は慢性的に相変わらずな状態です。
特に今は、顧客(個人と組織双方)にとっても、ウチの会社にとっても、非常に重要(結果によって今後の人生が変わるような)な業務をしており、出来る限り頑張るしかありません(それが免罪符になるワケではないのですが、余力を残した形(印象)で失敗するわけにはいかないので)。
幸いにして、今のところ好評のようで、なんとか乗り切れる見通しが出てきた・・・ところです。



■ 庭造り


休みの間、庭をつくっていました。
いわゆる盆栽いじりではなく、土残しで終わっていた庭に、英国風の花壇と石張りを造作しようとしています。花壇の材料、レンガ、石(タイル)、モルタル(セメント)、その関連道具一式などをホームセンターで買い、モルタルを練ってはぺたぺたと庭造り。
もちろん業者に頼むと綺麗で早く(その代わり高い)出来るのは分かっていますが、自分ちの庭くらい自分で造りたいモノ。愛着が違うし、後で何度でもやり直しが利く。
と言いつつ、未だ半分くらいしか出来ていないのですが・・(汗

買いすぎたレンガどうしよーかと言う問題も・・。いや、いろいろと設計変更が出たのですよ、僕の中で。作業しないと分からないコトって、沢山あるよねー。



■ クルマ


ウチのクルマのタイヤが減っていたのは数ヶ月前から気づいていた。
でも、今度の交換はアルミ(ホイール)も変えてやろーと誓っていたので、ボーナス時期をじっと待っていたワケです。
で、暮れも押し迫った時期にアルミとタイヤを注文した、ところ・・・。
年明けて、店から電話があり、「アルミの在庫がメーカーに無く、2月下旬になりそう。どうします?」とのこと。

どーします?と言われても・・・。タイヤの溝が気になりつつも、待つことに決めようとした矢先、再び店から電話。

「メーカーからアルミが入ってきました」
え?在庫切れていたんじゃないの?
「そうなんですよ、私も信じられないんですが」
そう言うことなら、とアルミとタイヤをセットで交換してみたら・・・。

前に履いていたタイヤは既に擦り切れる直前で、下地まで見えている状態だった!
もういつパンクしても不思議でない状態・・!


自分のクルマ管理の不行き届きを感じるとともに、なんか運命を感じました。

もし、アルミが突然入庫していなかったら・・・と思うと。
何か見えない力が守ってくれた気がします。
取りあえず、ウチのクルマ、もっともっと大事にします。


アルミ:エンケイGTC-01(18インチ)



■ ダビP


競馬凹とくりが、今回から東京2400へ移行。
決定には従うのですが、東京1400に特化したような配合をしているもんで、少しモチベーションが下がった状態・・。
このままの配合でいくのか、また配合を変えるのか、変えるのであればどんな配合が良いのか。いま悩んでいる最中ってとこ。さてさて。

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ずっと気になっていたのが、グッチー の「既存で頑張る!」(←勝手に命名w)エントリー。
アップされて、もう1週間くらい経ちますし、新たなエントリーも追加されちゃいました・・ね。
実は何度か反応を書きかけては、時間の都合もあり、内容を詰める暇なく消していました。
今日こそは、最後まで書いてみようと思います(少々時を逸してはいますが)。


エントリーの内容は、彼らしさで溢れていました。
僕には、97時代に頑としてバンダン(バンブーアトラス×Danzig)をしなかった彼とラップして、懐かしささえ覚えました。
「メジャーなのは嫌い」これが彼の信念。昔も今も変わらない。
そのポリシーや、言うだけでなく実際に結果を出している姿は、同じダビスターから見て素直にカッコ良い。ダビスタを楽しむ幅を先頭に立って広げている先駆者であると思います。


さて。
彼が懸念しているとおり、今作、自家配合は急速にメジャー配合になりました。

理由は単純明快。
きちんと作り込むことが出来れば、自家が一番最強に近いゲームバランスだと、皆が信じ始めたからでしょう。
この「自家が最強に一番近いゲームバランス」って、かってのダビつくじゃないか・・!
と思う人も多いかと。
実際、ダビつくでも、既存種好きな人と自家種をやる人で論争が起きたことがあります。
一生懸命既存で頑張っても、最終的には自家に敵わない、というのがダビつくのバランス。
ダビつくでは、更に他人の自家種(データやパスで配信できました)でつくるという行為も含め、既存種プレイヤーから問題提起が起きたのです。


これについて、ゲーム制作者側に考えを聞いたコトがあります。
そのようなバランスは、最終的にゲームの幅を狭めるのではないか、と。
答えは簡単でした。
「ゲームをやり込んだ人ほど強くなるようにしないと、ゲームとしての魅力がなくなる。自家をゲームの仕様に入れた以上、頑張って自家をつくればその効果が目に見えてあるのは当然。ゲームとして見れば、究極的には、つくり込んだ自家種牡馬と、つくり込んだ繁殖牝馬から産まれるのが最強馬になるのが最良だ。」
これを受け入れるかどうか、は人によってまちまちですが、僕はそのバランスの中で自家による最強を目指し、それはまたダビスタ的な配合構築とは違った面白さもありました。


もちろん、これをそのままダビスタに当てはめるコトは出来ません。
が、ゲームバランスがそのように組まれている以上、自家種優位に傾いていくのは仕方が無いことかなとも思います。
一方で、様々な配合で楽しむという競馬ゲームの持つ楽しさも捨てがたい。配合が語りかけるモノって、確かにあると僕は思っています。


問題はここからです。
多様な楽しみ方が共存するダビスタの世界が、結果としてお互いにこのゲームを長く楽しめるのは間違いありません。
自家を目指す人も、既存で様々な配合を楽しむ人も、共存できる世界。
僕は、異父4頭戦など異父を前提とした世界がひとつの答えになるような気がします。
自家も既存も含めた総合力が問われる世界が。
だからこそ、競馬凹は目指すべき高台だと思っています。


さて、僕は周知のとおり、現在自家をしています。
もともと、僕はメジャー配合に肯定的でしたし、ダビつくでの経験もあり自家への生理的な抵抗はありません。それが最強に近いと判断すれば、そこを目指すことに躊躇いはありませんでした。
でも、そもそもの大きな理由は、チームの相棒である彼が自家をしないポリシーを、同じチーム員としてカバーしたかったのです。
彼には思う存分既存種で暴れて貰い、しかし、そこで生じるチームとしての穴は僕が補う。


理想的だな、と勝手に自賛している今日このごろなのです。
(注:彼がこの勝手な役割分担を認めているワケではありません)

最近の生産状況

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3泊の出張から帰ってきました。・・・会社へ。


自家はじめたワケですが、最初はどうにも結果が伴わなかったのです。

人に相談すると、問題点は
・ 種牡馬の距離適正→今の(1000~2800)は広すぎるのではないか
・ 種牡馬のサブパラ→もう少し上を狙えよ、と
・ 種牡馬の成長型→早熟はチェックに時間かかりすぎ
・ 根性だせ
など指摘を受けました。

最後の項目を除くと、ほとんどが種牡馬に関する問題点。

というコトで、種牡馬の作り直しを試みたのですが・・・。
下限1000も、実績Aも譲れない。となると、なかなかこれはハードルが高いのです。おまけに早熟は回避、ときた。1頭体制で望むべき種牡馬を得るのに1週間単位かかる感じの手応え。

これはいかんと。
どうせ頑張るなら、締めで粘る。
これが僕の10年来の生産スタイルだったな、と。


紆余曲折しながら、元の種牡馬の生産に戻しました。


距離適正の悪さは引きでカバー、サブパラのうち根性は今のところ目を瞑る、成長型はチェック方法の改良で時間短縮。あとは根性を込めて生産するだけ。


ということで、引き続き意欲的に生産しています。
僕自身のエースは更新。
更に上(80台)を目指しているところ。

手応えは上がってきている・・・と信じています。