久しぶりに雑誌掲載!!


サラブレ9月号。


独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ

世界に羽ばたくサンデーサイレンス系、です。

なんか読みたくなってきたでしょ?



先日、メールを送ってみたことは書きましたが、なんと誌上での対戦開催、決定です!


その栄えある第1回開催で・・・3位ですよ!!(見えるかなあ・・)


独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ

ヒドゥラジャグラー。

確か、初めて99に辿り着いた、今となっては懐かしい馬。

さらに僕にとって、思い出深い馬になりました。


昔の人たちがどれだけサラブレを見ているか、というと言葉に詰まるけど、

でもここに名を残せて光栄だ。



でも・・・

生産者「ヒドゥラ」って・・・w


今までは雑誌はずっと本名で通してきたのだけど。

もうそうゆう時代じゃないのね。


次回(今月末に締め切りだそうです)は、HNで出すかな。

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G1グランプリ その13

テーマ:

ライフオブヒドゥラ、結果出しました!

やれば出来ると信じていました!!


http://g1grandprixbc.blog.shinobi.jp/
上記の僕が知っている唯一、かつ、最も熱いG1グランプリの交流レース。

無差別級「CSマイル」京都芝1600にて・・・


準優勝!!です


これまで予選落ちとかそんな流れを断ち切って。
なんとライフオブヒドゥラが通用したのです!!


 2位 76p 3着4着2着3着3着 ライフオブヒドゥラ


うむ、準優勝したのは、ある意味安定していたからだねw
1位が一度もない準優勝、ってのも微妙だよねww・・・


動画は全て見ました。
ほとんどのレース、先に抜け出して・・ゴール前寸前で勝ち馬に差される・・というパターン。まあ、このゲーム、同じメンツでレースしていると、展開はほぼ一緒になるのだけど。

この馬、先行気味の差しでして・・

で、持っているスピードは一枚上手で、かなりの確立で先に抜け出してしまう。
馬の脚質は、「もって生まれたもの」が大きいので、育成による矯正は難しいんですよね・・。
ここはこれまでの競馬ゲームと大きく違うところ。


まあ、幾つかのレースでは一番人気だったし、大満足な結果です。


生産の方向は間違えていない。
後は、更に上回る馬を出すだけ! だな。


そんなパターンはこれまで沢山沢山見てきたけどw


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G1グランプリ その12

テーマ:

こうゆう競馬ゲームには、当然、「育成」というターンがある。


生産して、これぞという馬を手繰り寄せたら、その馬の能力を最大限発揮できるように、心と時間を込めて育て上げるのだ。いわゆる「戦績積み」という底上げだ。


僕は元来、このターンが苦手。

いや、結論を言えば、根性が足りないのだが。

また、戦績を積んだからと言って、馬の能力そのものは一緒だろ、という思いもある。

時間的に言って、1日、2日ならかけてもいいけど、1週間は無理、という感じ。


さて、D1グランプリ。

王道は3才牝馬。これは自身でも検証済み。

この3才秋のパス取りに向けて、初めて「多少」本気で戦績を積むことになった。

もちろん、これは、「これぞ」という馬が出てきたからだが。


と言っても・・・

3歳秋に23戦23勝・・が関の山だったがw

でも、この経験は良かった。

調子を落とさず戦績を積むコツ、調子が上がりそうになったときの対処、放牧のタイミング。

いろいろ想像しながらやってみて、ノウハウが蓄積された。


ネットも含め、ほとんど情報は無いからなあ。

逆にそうゆう状況下、一喜一憂しながら、無事最高の調子でパスを取れたときは・・

「パスをとった」という行為だけで、なんか満ち足りたモノを感じたw

こうゆう感覚が好きなんだな、きっと。


独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ

今回の馬が、この「ライフオブヒドゥラ」。

世の中には同じ3歳牝馬で40戦40勝などがいるから・・決して自慢できる戦績でもないけど。


でも、前に僕が惨敗したBC(対戦)大会で、圧倒的勝利を飾った、あのハードロックバンドを彷彿させる馬から・・・一番人気を取るんだ。


初めて一線級と渡り合える・・

そんな予感がする馬。



もちろん甘い気がするのも、いつものことw

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