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2017年04月16日

**新着情報**『GW休校のお知らせ』

テーマ:**新着情報**

        *GW休校のお知らせ*


以下の期間は、「GW休暇」のため、休校とさせていただきます。メール・電話での応対はこの期間以降となりますのでよろしくお願いいたします。

 


  ☆2017年4月24日(月)から 
        2017年5月5日(金)まで☆

 

 

☆Have a happy Golden Week, everyone! 
                                      See you later!☆

 

 

 

 

 

          『KEN-ELT英語学習専門校』

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KEN-ELT教室 東京・大田区

 

 

 

 

 

 

 

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2017年04月01日

『英会話・英語を学びたい日本人』へのメッセージ③

テーマ:**新着情報**

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こんにちは!東京・大田区にある

 

「KEN-ELT英語学習専門校」

http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。

 

さて、

 

今回も・・・

 

『英会話・英語を学びたい日本人』

 

へのメッセージ

 

といたしまして、

 

以前にも、

 

「英語学習の落とし穴」シリーズ

 

として

 

まとめてきた記事を

 

少し改良

 

いたしまして、

 

皆さんに

 

『英語学習の極意』

 

をお伝えしていきたい

 

と考えております。

 

前回は、

 

語学学習における

 

「継続」

 

のお話をしましたが、

 

今回は

 

「独学」

 

についてです。

 

学校で

 

英語を学んでから

 

再度、

 

大人になって

 

英語を学び始める場合、

 

多くの方が

 

考えるのがまず、

 

独学

 

ではないでしょうか?

 

私の学校に

 

通っていただいている方

 

の中にも、

 

独学経験者の方は

 

少なくありません。

 

それこそ

 

本屋の語学コーナー

 

に行けば、

 

ほとんどは

 

英語

 

に関するもの

 

ばかりです。

 

文法から

 

試験対策、

 

洋書まで・・・

 

日本ほど

 

英語学習本

 

がある国は

 

他にあるだろうか?

 

といつも

 

感じてしまいます。

 

「試験対策本」

 

については、

 

かなり有効

 

だといえると

 

思います。

 

英語資格試験

 

としては、

 

英検、TOEIC, TOEFL, など

 

がありますが、

 

どれもまず、

 

試験の形式に

 

なれることが

 

重要となります。

 

そうした対策本では、

 

特に日本で

 

出版されているもの

 

については、

 

かなり解説が丁寧

 

なので

 

オススメです。

 

逆に言えば、

 

資格対策は

 

「試験馴れ」

 

の部分があることは

 

否めない事実なので、

 

何度も受けることで

 

パターンが掴めていくでしょう。

 

それにしたがって、

 

点数も上がっていく

 

ことでしょう。

 

『英文法』

 

はどうでしょうか?

 

「知識」

 

については

 

独学が

 

十分に可能

 

だと思います。

 

ドリルなどを

 

解きながら、

 

知識を増やしていく

 

という方法ですね。

 

そうですね、

 

「受験英語」

 

あるいは

 

「学校英語」

 

で行っていた

 

アノ方法です。

 

ただ、

 

問題は・・・・

 

Q:果たして、

 

学んだ文法を

 

『会話』の中で

 

『実際に』使えるか

 

どうか?

 

であります。

 

ここで

 

皆さんに質問いたします。

 

Q:皆さんは、

 

「学校英語」で

 

学んだ英文法を

 

今、

 

『会話』で

 

使えていますか

 

 

おそらく

 

「使えている」

 

という方は

 

非常に少ない

 

と思います。

 

つまり、

 

独学で、

 

本などを買って、

 

「知識」

 

としての文法は

 

学べても、

 

”実践力としての文法力”

 

は、

 

残念ながら

 

身につきません。

 

教師と1対1で、

 

しっかりとした

 

状況設定の中で、

 

実践力

 

鍛えていく

 

しかありません。

 

*ただし、体験された方であればお分かりのように、アメリカ人やイギリス人などの英語を母語としているネイティブスピーカーの大半は「文法」を教えることができません。できたとしても、『英語で』教えることになりますので、入門者・初心者の方には不向きであるのは明らかであります。

 

それでは、

 

「発音」

 

はどうなのでしょうか?

 

今は、

 

発音に関する本も

 

出てきてはいますが・・・

 

書面では

 

なかなか難しいと

 

いうのが

 

実感であります。

 

「音声学」

 

の知識が

 

なければ、

 

解説が

 

よくわからない

 

と思います。

 

個々の音

 

については、

 

説明しやすい音も

 

確かにありますが・・・

 

Q:果たして、

 

コミュニケーションで

 

最も重要な

 

『イントネーション(抑揚)』

 

を身につけられるか

 

イントネーションが

 

しっかりできているか

 

どうかで、

 

あなたの英語が

 

『通じるか』どうかは

 

ほぼ決定します。

 

正直申し上げて、

 

よほどの

 

音に関する

 

言語センス

 

がない限り、

 

「発音」の独学は、

 

難しいと思います。

 

以上、

 

文法と発音

 

について

 

「独学の限界」

 

を述べましたが、

 

まさしく

 

こうした理由で、

 

多くの方が

 

KEN-ELT

 

を訪れます。

 

もちろん、

 

KEN-ELT

 

では

 

文法・発音

 

以外のスキル

 

についても、

 

”実践力”

 

を身につけていただいています。

 

逆に言えば、

 

実際に

 

”使える英語”

 

を教えていない

 

のであれば、

 

私の学校の

 

『存在意義』

 

はない

 

ということです。

 

もちろん、

 

うちに

 

通われている

 

生徒さんも、

 

家に帰れば

 

いわゆる

 

「独学」

 

をすることに

 

なるわけですが・・・

 

私のほうで、

 

KEN-ELT

 

で学ばれたことを

 

最大限

 

身につけて

 

いただくため、

 

それぞれのレベル

 

に合った

 

課題(宿題)を

 

設定したり、

 

「KEN-ELT図書室」

 

を利用して

 

いただくことで、

 

”たのしく”かつ”着実に”

 

英語を

 

身につけて

 

いただいて

 

おります。

 

 

******************

 

 

!!『KEN-ELT受講対象者』は以下の方です!!



『英語教育の専門トレーニング』を受けた日本人講師に習いたい方。

②カリキュラムに沿って、『自分のペースで』しっかりと学んでいきたい方。

③「ラクに」ではなく、『たのしく』英語を学んでいきたい方。

『イギリス英語』または『アメリカ英語』にこだわりがある方。


*上の条件に一つでも当てはまった方は、『KEN-ELT受講対象者』となります。

ひとつも当てはまらなかった方は、残念ですが、『KEN-ELT受講対象者』ではありません。

「他の英語教室」をご検討ください。

 

 

******************

 

 

*P.S.さらに詳しく「英語学習」について知りたい方は以下のページをご覧ください*

            ↓↓

http://www.ken-elt.jp/blog-ranking.html

 

 

 

 

KEN-ELT英語学習専門校 東京・大田区

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年03月01日

『英会話・英語を学びたい日本人』へのメッセージ②

テーマ:**新着情報**

こんにちは!東京・大田区にある

「KEN-ELT英語学習専門校」

http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。

 

皆さん、

 

3月になりましたが、

 

まだ寒いですね。

 

いかが

 

お過ごしでしょうか?

 

さて、

 

今回は・・・

 

『英会話・英語を学びたい日本人』

 

へのメッセージ

 

といたしまして、

 

以前にも、

 

「英語学習の落とし穴」シリーズ

 

として

 

まとめてきた記事を

 

少し改良

 

いたしまして、

 

皆さんに

 

『英語学習の極意』

 

をお伝えしていきたい

 

と考えております。

 

 

今回はというと・・・

 

「継続」

 

について

 

お話したいと

 

思います。

 

何でも

 

「続ける」

 

ことって

 

たやすいこと

 

ではない

 

ですよね。

 

ランニングだったり、

 

料理だったり・・・

 

語学も

 

例外ではありません。

 

疲れたときは

 

つい

 

「まあいいか」

 

と思って

 

しまいませんか?

 

これは、

 

人間にとって

 

「当たり前のこと」

 

であると

 

私は思います。

 

疲れている時や

 

何もやる気がしないときは

 

誰にでも

 

ありますよね。

 

ただ

 

「継続は力なり」

 

という日本のことわざ。

 

これは

 

本当に真実である

 

と私は思います。

 

 

Q:毎日、英語を勉強した方がよいでしょうか?

 

 

 

これは

 

よく生徒さんから

 

聞かれる質問

 

ですね。

 

それはもちろん、

 

毎日できるのなら、

 

勉強した方が

 

良いとは

 

思います。

 

ただ、

 

あることの方が

 

もっと重要です。

 

そのあることとは・・・

 

 

*「量」よりも「質」を重視することです。

 

 

これは、特に

 

英語入門者と初心者の方

 

にとっては

 

最も重要なこと

 

です。

 

いくらたくさん

 

英語を聞いたり、

 

読んだりしても、

 

それだけで、

 

英語力が

 

身についていく

 

わけでは

 

ありません。

 

「質」の良い英語に

 

真剣に

 

取り組まない限り、

 

次のレベルへ

 

あがることは

 

残念ながら

 

できません。。

 

*次に「効果的」に英語を学習することです。

 

 

市販の教材などを

 

使って、

 

自己流の

 

英語学習法を

 

自分でみつけることが

 

できれば

 

素晴らしいことです。

 

ただ、

 

そうした学習法を

 

半年から1年

 

続けていて、

 

効果が見えない

 

場合は

 

”問題”です。

 

時間とお金を

 

無駄にしている

 

こととなります。

 

残念ながら、

 

何かが違うのです。。

 

「英語を学ぶ」

 

ということは・・・

 

頭の中に

 

既にある

 

日本語という

 

思考回路に、

 

新しい”英語”という、

 

『全く異なる思考回路』

 

を作る

 

ことです。

 

つまり、

 

全く異なる文章の組み立て方

『文法』


 

全く異なる音の仕組み

『発音』


 

全く異なる意味の違い

『単語・表現』

 

を学んでいくのです。

 

決して

 

簡単なこと

 

ではありません。

 

 

Q:こうしたことができるようになるにはどれくらい時間がかかるのでしょうか?

 

 

これもよく

 

生徒さんから

 

受ける質問

 

ですね。

 

個人差は

 

ありますが、

 

最低1~2年

 

は見てください。

 

これは、

 

入門者・初心者の方が、

 

一通り

 

英語の文法・単語・発音などの

 

全体の仕組みを

 

理解し、

 

使えるようになる

 

期間です。

 

*これは、KEN-ELTで、「週2回」コース」で定期的に学んでいただいた方の基準です。「週1回」コースの方の場合には、当然それ以上の時間はかかります。

 

 

私の周りには、

 

ドイツ語やポーランド語や

 

イタリア語やスロヴェニア語などを

 

それぞれ

 

流暢に話す

 

日本人の友人・知人が

 

います。

 

それらの人に

 

共通しているのは、

 

「例外なく、継続的に努力をしている」

 

ということです。

 

「流暢に」

 

というレベルになると、

 

海外で

 

常に

 

学習言語に

 

触れている環境で

 

早い人で

 

2年から3年、

 

言語の難易度

 

によっては

 

5年はかかっている

 

ようです。

 

 英会話業界では、

 

「簡単に英語がマスターできる」

 

といった

 

うたい文句

 

あふれていますが、

 

こうした人が

 

これを聞いたら

 

どのように思うでしょうか? 

 

語学の学習は地味で、

 

簡単ではありませんが、

 

 

「質」を重視し、

 

効果的な学習法

 

かつ

 

継続的に学べば、

 

入門者であれ

 

初心者であれ、

 

一通り話せる

 

ようになります。

 

 

 

******************

 

 

!!『KEN-ELT受講対象者』は以下の方です!!

 



『英語教育の専門トレーニング』を受けた日本人講師に習いたい方。

②カリキュラムに沿って、『自分のペースで』しっかりと学んでいきたい方。

③「ラクに」ではなく、『たのしく』英語を学んでいきたい方。

『イギリス英語』または『アメリカ英語』にこだわりがある方。


*上の条件に一つでも当てはまった方は、『KEN-ELT受講対象者』となります。

ひとつも当てはまらなかった方は、残念ですが、『KEN-ELT受講対象者』ではありません。

「他の英語教室」をご検討ください。

 

 

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*P.S.さらに詳しく「英語学習」について知りたい方は以下のページをご覧ください*

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