あさのよあけ

縄文時代より、私達の衣食住を助けて来た麻。
邪気を払う幣として、結界を張るしめ縄として、
神を奉り続けて来たこの麻が、再び大地を覆う時、
母なる大地は癒されるでしょう。


テーマ:


1982年に、
契約の箱は見つかっていた。
それは真さにイエスが十字架に架けられた
その真下である。

イエスの血を受けた契約の箱

キリストが死んだ時地震が起こり、
十字架の穴の左側に裂け目が出来た。
最後に彼の脇腹から流れた血は
裂け目の真下6メートルほどの所に置かれていた
契約の箱の上に滴った。

紀元前586年、バビロニア軍がエルサレムを破壊した時
に置かれたものである。

今、そこには
新しい契約の完全な説明と実演が保存されている。

とロンが言うとおり
これ以上に相応しい契約の箱の在り処があるだろうか?






1982年1月6日午後2時
エルサレム城壁の北
カルバリー断崖の下に位置する部屋に行きあたりました。
その部屋に契約の箱や供えのパンの机などがあり、
それらは動物の皮や板や石で覆われていました。
洞窟の奥は虹色に輝いていました。

4人の若者がそこにいて、
「何をしているか」と尋ねた途端に金縛りにあい、
「私達はモーゼが石の板を納めて以来
箱の晩をしている天使です。」と答えました。
そして、石板を箱から出したり、ビデオを三脚に乗せたり
血液検査上の指示を受けて、その全部を行いました。


乾燥した血液が死んでいるのは周知のとおりです。

ロン・ワイアットは
契約の箱から取った血液をもって
研究所に行った。

まずはそれを還元してから
体温と同じ温度にして、
72時間ゆっくりまわし続けました。
様々なテストの結果、
「人間の血液であることは間違いない」と言われました。
次にそこから白血球を取り出して、
成長媒質に入れてから
体温と同じ温度で48時間保つように頼んだら、
「これは死んだ血液なので
そんな事をしても意味がない」と言われました。
「それでもいいからやってもらえませんか?」と頼むと
「ではやりましょう」とのことでした。

いよいよ顕微鏡などを使っての検査が始まったのですが、
そのうちに
検査官が別の技術者や上司を呼んだり、
へブル語で色々話していました。
それから私に向かって、
「この血液には染色体が24個しかありません。」
というのです。

ヒトの染色体は46個です。
父から22個母から22個の常染色体
母親からX染色体父親からXまたはYどちらかの
性染色体を受け継ぎます。

この血液には母親からの23個の染色体と
1個のY染色体がありました。

母親からの常染色体によって成長し
母親からの遺伝情報によって、
全ての身体的特徴が決定されていました。

男性という性はそのひとつのY
人間の男性からのものではない
性染色体によって決定されたのです。


それからこう言われたのです。

「この血液は生きています、一体誰のものですか?」


私は「これは救い主の血です」と言いました。


1989年に、その発掘場所は閉鎖され
ロンは確証を残せぬまま1999年に死去


私達は地上の歴史上
最もエキサイティングな時代に生きているのです。ロン







何人も血を流す必要はない。

それに代わる何の血も必要はないのである。

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