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異議ありですよ。プロレス総選挙。は?マジで言ってんの?って感じ。中邑ランク外とか笑わせてくれるぜ。てことでグレートオノ的“今”1番すごいプロレスラーベスト20発表します。ベスト5から先行理由も発表しましょうか。

第20位
宮原健斗(全日本プロレス)

第19位
SANADA(新日本プロレス)

第18位
石井智宏(新日本プロレス)

第17位
カイルオライリー(フリー?)

第16位
髙橋ヒロム(新日本プロレス)

第15位
飯伏幸太(飯伏プロレス研究所)

第14位
ケニーオメガ(新日本プロレス)

第13位
KUSHIDA(新日本プロレス)

第12位
ドラゴン・リー(CMLL)

第11位
内藤哲也(新日本プロレス)

第10位
フィン・ベイラー(WWE)

第9位
柴田勝頼(新日本プロレス)

第8位
丸藤正道(プロレスリング・ノア)

第7位
鈴木みのる(フリー)

第6位
アダムコール(ROH)

第5位
ウィルオスプレイ(新日本プロレス)
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選考理由
もはやリコシェを抑えて世界一のハイフライヤーといっても良いほどの空中技。世界で1番難しい空中技のダブルローテーションムーンサルト、高難度フェニックススプラッシュ(ハヤブサ式)と並ぶコークスクリューシューティングスタープレスを使用できるゆういつのレスラーだ。イギリス仕込みのレスリングと空中技の融合はまさにエアリアルアサシンだ。

第4位
ザックセイバージュニア(フリー)
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選考理由
ノアの常連外国人選手であった世界で1番のレスリングテクニックを持った選手。イギリスレスリングの申し子といっても良いそのスタイルに今季から鈴木軍に加盟したことによってダーティさがプラスされさらに彼の魅力も増すことだろう。

第3位
シンスケ・ナカムラ(WWE・NXT)
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選考理由
巧みなレスリングテクニックと強烈な打撃、美しすぎる関節技の数々、日本だけでなく世界のプロレスマニアを虜にし続けるキングは、間違いなく世界のトップレスラーの一員だ。しかし、グレートオノの独断のランキングだとどうしても3位になってしまう。

第2位
オカダ・カズチカ(新日本プロレス)
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選考理由
我らのレインメーカーが2位、このブログを見ている方なら分かると思うが私は圧倒的にレインメーカー信者だ。パワー・スピード・テクニック全てを兼ね備えた怪物であり、現IWGPヘビー級チャンピオン。実績で言えば、IWGP初挑戦初戴冠、NEW JAPAN CUP初出場初優勝史上最年少優勝、G1クライマックス初出場初優勝史上最年少優勝、3度のプロレス大賞MVPと日本のレスラーでは圧倒的に1位のオカダ。しかし独断で今回は2位にさせてもらった。ケニー戦やタイガーマスクW戦など確かに凄かったが、最近オカダをはじめとする一部のレスラーたちが禁断の扉を開け始めていて非常に危険だとグレートオノは思う。簡単に言えば四天王プロレスの再来だ。こうなればファンやレスラーは麻痺し最悪の事態が起こってしまうことも十分あり得る。激しすぎる技の攻防は技術というよりも死んだ方が負けの我慢比べみたいなものだ。現に今の新日本は圧倒的にケガでの欠場が多い。三沢のような惨劇を生まないためにも、評価を少し下げた。

第1位
AJスタイルズ(WWE)
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選考理由
プロレスの全てのスタイルに対応し相手の一つ上をいくセンスが現役のレスラーの中で最高のレベルであること。WWE世界ヘビー級王者になった実績など、1番すごいのはAJだろう。新日本時代は、矢野通や柴田勝頼、鈴木みのる、棚橋弘至など色が全く違うレスラーと戦っても順応し最終的に自分の色の試合にするという離れ業をやってのけていたが、今度のレッスルマニアでは一般人のシェーンマクマホンが相手なので、どうなるかは彼の技術次第だろう。





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