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2017-02-23 22:48:04

新著を出しました!! 新訂版 弁護士のためのマーケティングマニュアルII分野別実践編

テーマ:ブログ
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2017-01-31 16:58:01

労務問題から顧問先を開拓する

テーマ:マーケティング
「人」に関する問題は“これから”更に深刻化する・・・・・

日本でも屈指の規模を誇る大手企業において発生した
労務問題は、世の中全体に大きな影響を与えています。

従来の働き方に関する価値観を大きく転換する段階に来ており、
今後、多くの企業で労務体制を再構築すると考えられます。
 
使用者側の労務問題を取り扱うことで、
もっと弁護士の方が活躍できる幅は広がると思います。
 
昔ながらの組合問題が減少する中、使用者側の労務問題を
扱う弁護士の需要は減ると思われた。
 
しかし、この10年、新たな問題が次々と出現。
 
使用者側の労務問題に特化し、新たな問題に積極的に取り組み、
この10年で150件以上も顧問先を増やしてきた向井弁護士が、
労務問題の最新動向と、受任対応、顧問対応を語る!
 
詳しくは下記URLをご参照ください
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2016-12-17 09:40:14

労務問題を入口に事業承継案件につなげる(弁護士のためのマーケティング)

テーマ:マーケティング

事業承継を取り巻く課題の中心は、税務と考えられがちですが、
労務・組織再編に関する課題が実際には多いのをご存知でしょうか?

これは大企業だけの問題ではなく、
むしろ中小企業の事業承継において、問題が多いのは、労務トラブルです。

日常的に扱われている労務トラブルの対応スキルを応用・活用することで、
事業承継分野に参入することは十分に可能です。

本講座では、事業承継における労務・組織再編の実績が
豊富な講師を招き、その実務スキルを学ぶ研修です。

事業承継分野への参入を考えられている士業の方は、ご参加ください。


■「事業承継における労務と組織再編の実務技術研修講座の内容

1.事業承継において「ヒト」の問題がある会社の特徴
 「ヒト」の承継を考えなくて事業承継は成立しない
 中小零細企業の事業承継時にありがちな人事労務トラブル
 「ヒト」の問題が発生しやすい会社の特徴

2.労務に関する話から事業承継の案件に繋げる方法
 経営者が依頼したくなる質問例
  「文句をいいそうな従業員はいませんか?」
  「二代目のために評価制度をいれていますか?」
 買ってもらえる会社にするための労務デューデリジェンスの提案
 事業承継に関する継続顧問の提案
 再編に伴った事業承継の獲得事例
 親族内承継時に事業承継を獲得した事例
 企業を売る場合の事業承継スキームの提案事例

3.人事労務上のチェックポイントと改善ポイント
 労働時間管理と未払い賃金について
 社会保険・労働保険の加入について
 就業規則とその運用について
 契約社員等の契約内容について
 安全衛生管理体制について
 その他各種労働法関係のポイント

4.組織再編における労務の取扱
 グループ再編に伴う労務のポイント
 合併の場合
 会社分割の場合
 事業譲渡の場合
 グループ再編後の制度統合のポイント

5.事業承継における労務・組織再編に関するケーススタディ

その他にも事例を交えた解説も盛り込み、
非常に参考にして頂ける内容となっています。

事業承継市場への参入を考えられている先生は、ぜひご参加ください!

お申し込み方法や詳細に関しましては、
下記URLよりご確認をお願い致します。

http://f.msgs.jp/r/c.do?ttf_8hQe_2ZH_oxx


【事業承継分野 本格参入 実務研修講座 労務・組織再編篇】

2017年1月27日(金)13時~17時

事務承継分野へ参入されている弁護士の方はまだまだ少ないです。
そのため、先駆的にノウハウを得ることで先行者メリットを得ることができます。
新しい市場の開拓及び実務ノウハウを得たいとお考えの先生は、是非ご参加ください。

 

 

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2016-08-18 08:29:11

「誰かの笑顔を作っている志事」

テーマ:ブログ
会社の新人向けの研修を行いました。

質問をたくさんもらったのですが、どの質問も鋭く良い質問でした。

その中では、もっと根本的な仕事の楽しさやマーケティングを考える楽しさ、
コンサルティングの楽しさを伝える場を増やさないといけないなぁと思いました。

どうやってスキルを上げるか、数字をどうやって達成するか、
どうゆうキャリアが成功確率が高いかっていうのはとても大事です。

ただ、あくまで私見ですが、仕事の楽しさややりがいをいかに早い段階で
理解することができるかが、一番成功確率を上げる方法なのかなと思います。

どの仕事も、スポーツ選手そうですが、夢中になっている人には、
夢中になっていない人は、勝つことはほとんど無いためです。

夢中になるってのは、なろうと思うことも大事ですが、
やっぱり今見えていない景色が見えた瞬間や誰かの役にたった時に、
楽しさを感じる場合が多いのかなぁと思いますので、そうゆう機会だったり
経験を伝えることってすごい大事なことだと思います。

多くの仕事は本質的にはそうだと思いますが、
「誰かの笑顔を作っている志事」だと思いますが、その誰かの笑顔っていう所まで、
視点をもっていけてないケースは多いのではと思います。

今目の前の些細で無味に思える仕事であっても
誰かを幸せにしているので、そう思って志事してもらえるといいかなぁと思います。

これはどの仕事にも通じるかなと思います。
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2016-06-03 07:58:40

「『仕事』から『志事』へ。今を楽しみ、未来を作る」

テーマ:ブログ
「何のために働くのか?」「自分の役割とは何か?」

何かに迷った時や苦しい時に自問自答することがあるのですが、
皆さんはいかかでしょうか。

この問いに対して正解や不正解は無く、置かれた状況や立場、
タイミングによって異なるため、全ての答えが正しいのだと個人的には思います。

ただ、「描いた以上の夢は達成できない」と言われるように、
高い視点を持ち、かつ明確な回答を持つことができている方と
できていない方とを比較すると、成長率においても、
結果においても大きな差が生じていると思います。

「真剣」に「働く」ことで、「何のために働くのか?」「自分の役割とは何か?」が
見えると思いますし、もしかしたらそうしないと見えないのかもしれません。

もし、今に充実感が無い場合や未来が見えないという場合には、
ちょっとだけ真剣に働いてみると見えてくるのかもしれません。

私も数年前までは、今と比較すると「仕事」という意識でしたが、
最近は、自分自身の役割が見えてきており、
「志事」をすることができているなぁと思う時が多く、以前よりも楽しさが増しています。

私が専門としている法律事務所業界は、業界の特殊性として、
公的な要素が強く、収益性と共に社会性を追求するという側面があります。

公的分野に企業経営の手法を導入するという取り組みを、
10 年近く実施してきましたが、そこから学べる事柄は非常に多かったです。

企業経営に公的分野・非営利分野の経営手法を導入することが、
今後より必要になってきていると思いますし、
今までの経験を活かすことで、まだまだ十分にコンサルティングができていない、
企業と非営利組織の融合に向けたコンサルティング分野を
開拓するために「志事」をしていきたいと思っています。

人生において仕事をする時間は、家族と過ごす時間よりも長いですし、
最も多くの時間を割くことになる方は多いと思いますので、
その時間を充実させることは、とても重要だと思います。

組織を束ねる立場として、一人でも多くのメンバーが「志事」をしていると感じ、
日常に充実感を持てるような環境を作っていきたいと思います。

その実現に向けて、今を楽しみながら、
未来を作るような挑戦を日々していきたいと思います。

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