愛ちゃんのブログ

原発事故後は、福島の残されたペットへの
給餌活動の記事、脱原発の記事をメインに書いています


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福島県飯舘村給餌活動3日目つづき




高校前
つくなり猫が走り去る


乾燥フード補充



放浪犬さんの為のごはん


来るたび餌場が変わっていて混乱する。


カラスに持っていかれそうな場所だけど大丈夫かな

くうがいた家


犬は保護されたのだが、忘れられがちだが、猫さんがいる。
猫のフード補充





以前は豊富に水が流れていたから安心していたのに、撤去されていた

安心してたのに。がっかりした・・。

少し、水をたらしてきた






猫王国
乾燥フードはあり


白い子が状態が悪かったのでカロリーエースを開けると同時に寄ってきてすごい勢いで飲んだ

ここは、水が無いのだ
変える為の水場がない。

入っていたタライの水はドロドロ汚い…

フードを補充するときに水もかえてもらわないと、この夏は乗りきれない
放射能の溜まった水溜まりの水を仕方なく飲むしかない

そんな事では、状態が良くなるわけはないだろう



白い子が弱いのは十分理解はしているが

どうもこの子も、痩せ気味が気になるし、かなりボロボロであった





電波棟向かい
乾燥フードはそこそこ入っていたがここにはかなりの猫がいるので補充

野生の糞がそこらじゅうに見えた





猫多数のお宅


案の定、フード空


他のボランティアさんがこの地区は来ると聞いていたが、毎回毎回フードが無いので気にして寄った



石材


白がきた
いつも出迎えてくださる




ここは水が豊富に、いつも出ていて安心だ

しかしこの日はこの地区を周ると連絡がきたボランティアさんが、

何故かここを、訪れていなかった為に、ここで私達乾燥フード、かなりの補充、フードが底をついてきてしまった





そしてこちらは
乾燥フードあり
猫が二匹きたのでパウチを与えた






ここは、前回に来たときはいつもの窓口から顔をだす子が見当たらず、愕然としていたら、今回はでてきてくれた

こういう瞬間が疲れが飛ぶ







須萱地区

以前親子がいたお宅。


フードそこそこ食べてあり
フード少し補充



水がきたないので交換


親子は最近見ないようだ・・・もう4年たち、人生を全うして死んでゆく猫さん達も少なくないだろう


いつ帰還できるかわからない

もう猫を殖やす事は、してはいけない、死んでゆくこと。これも仕方ないと、受け入れるしかない







仲良しニャンコ宅


この日は、1匹しか出てこなかった

乾燥フードあり、補充
1匹はずっと鳴いていた。パウチを与えた

いつも4,5匹で出てきた頃がなつかしい。







猫がたくさん居たお宅。


乾燥フードはしっかりはいっていた
外に茶とらさんが来たのでパウチを与えた
かつてはたくさんいたのに、ずいぶん少なくなった


7月の飯舘村の活動は、猫TNR数 5匹。


毎日村に出向き、耳カットの状況も見てくださっているhibiさん情報では、まだ、未手術の子がいるそうだ


手術日に合わせ、捕獲する事は、本当に至難の業というくらい、上手くいかない・・。


次回のスペイクリニックの開催にも、どうか繁殖予防の為に、少しでも貢献できますように。


いつも餌を与えてくださる、ボランティアの皆様、本当に暑い中をありがとう!


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福島県飯舘村 猫さんTNR(リターン)、給餌活動3日目①


前日手術に出していた、5匹の猫さんを朝一で、白河市のスペイクリニックへ引き取りに行った


先生がバトンタッチで他の獣医さんになったが、とっても、猫達の事を考え親身に手術に望んで下さる先生で、安心とともに、本当に感謝だった




そして、飯舘に向かいながら・・・

猫さんフードが不足しそうだったので、行きに、ご支援金で、コメリでありがたく購入させていただいた


コメリのこのフードは量が多く安くて、無着色なので、使いやすい

私の住む地区には無いのでいつも、川俣で購入する





前日、除染の為に移動させられた鯉が、瀕死だった

酸欠が原因だろうということで、浮き草も購入した


冬凍るとダメだけど

夏の間は株が増えるそう


少しでも鯉が快適に生きられる為に。




山木屋で、TNRリターン。


ボロボロの白は、何か野生と闘ったような傷があちこち…


スペイクリニックは不妊専門病気だけど、先生が手持ちの抗生剤を投与してくださった


リターンは元気よく走り去った

手術後に穏やかになれば、闘いも減ると期待する。


リターン前に、食べる子は少ないが、せめてこの子には栄養をつけさせてから放せばよかった・・・・一つだけ悔いが残った。



そして2匹目リターン。

茶はなんとメス


妊娠なし。

間に合ってよかった。






そして、山木屋はまだ未知の猫たちがたくさんいるので餌はかかせないことがわかった。




比曽坂


黒の親子を不妊の為に捕獲したかったのですが、母だけ捕獲。
スペイクリニックで見てもらったら授乳中
母乳が出てるので子猫はまだかなり小さいとのこと

子猫はとうとう姿を見なかった。

不妊手術はどちらにしても今月は無理だった



あと一匹ハチワレの去勢手術をした。


男の子
放す前にパウチを入れたら食べて元気に走り去った


餌やりさんも、この子は初顔らしい・・
リターン後は、もう二度と逢えないかもしれない






こういう、見たことのない猫さんが、まだ寄り付いて生きている事がわかる。


フードは欠かさず入れてゆくようにしないとならない



昨日コイが浮いてしまっていて慌てて酸素を入れるために水を入れた
気休めかもしれないけど、浮き草を入れてきた




ジュピターさんがここには口内炎の猫がいて、小粒しか食べられないから…と情報もらい、補充



外には放浪してると思われる犬のためのフード補充
カラスにやられてたので小屋の向きを変える



以前うたちゃんがいた場所
ナナパパが入る予定だったので、スルーしようとしたが…カラスが飛び去るのを見たので入った

案の定、全部食べられていた。


ここには、「うたもどき。」ねこさんがいる
あれでは口に入らない
上にあがると小屋がある、そちらの引き戸の中へ…餌を忍ばせて入れた。



フードを補充するときは、水も必ず、交換してもらえることが重要。

ここは、水も出るしなおさら、交換は必要






初日に寄った、猫さんがいるお宅

減り具合を見て、補充







ファーム宅

ここにはすでに2匹手術されたネコサンがいる
登場も一緒。

仲良しでなかよくパウチをたべている




ここで最後の1匹の猫さんリターン

ここの2匹とは仲がよろしくないようなので・・手術されて少し性格が変わっていてくれるといい


そしてここにいる犬にも、缶詰を与えた






そして、柴犬二匹
目一杯身体で表現。


手厚いお出迎えを受けた

乾燥フードが入っていたので煮干しを与えたらすごい喜んだ



赤坂バス停
やっぱり。フード空・・



たくさん猫は来てるのに、野生が来てるからと、


いつのまにか餌を辞めてる感じがする

ここでは以前、10匹ほどの猫達のTNRをしてきた。

今は補充すらされてない空の餌入れしか見る事はなく、生きてきた子がさまよっている顔が浮かぶ。






ここも、猫さんフードまったくの空
水もかなり汚いままだった



数ヶ月前に、ネットのニュースで、飯舘村の中に、コンビニが開店されると書かれていた、被爆などの問題があり大変難しい問題だとおもう


トイレがある場所。

隣に職人さんが、たくさん来られていて、外壁のタイルなど貼られていた
飯舘には、もちろん店なんかない。

自販機すら、使用できる箇所は数少ない。


もしかしたら・・ここがコンビニ?になるのかもしれない


(3日目②につづく)





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福島県飯舘村給餌活動2日目②
つづき


久々に佐須地区に入った。





玄関に古いボックスあるお宅
中身は空
フード補充
水はきれいになっていた






ネコサンたくさんいるお宅

乾燥フードは半分入っていたので追加補充
パウチをあけると,次々寄ってきた

みんな耳カット済みのネコサン







同じ敷地内に犬が3匹いる

ビクビクしてる、この子のフードを見ると、

食べ残しの上にまたさらにフードが乗り、下のフードが古くなりはじめていた

入れ換えをして、試供品の混ぜたフードを入れたら、やっぱり即食べた


ポリポリ、私達から、距離を取りながら食べる



にぼしもさらに大好き




こちらの子も、試供品のフードや、にぼしを気に入って食べた




小柄なこの子はかなり、食欲あった


やはりにぼしを、たいらげた



ブルーシート入り口のお宅


中にはいるとガサッと音がして猫さんが逃げていった


ここは、ボックスがある
フードは半分ほど減っていた



そして、ここは、昔、私が置いた元祖ボックス


素人みたいな給餌ボックスで、これは高床式で無いため、

今はこのお宅でしか、もう、使われていない。


今はどんどん進化したボックスを皆さんがつくりあげてくださっている



やはりフードは空

猫の姿は見えないけど、この辺りは、「まだおさん式給餌ボックス」がまだ無いため…しっかり補充




畑に犬が一匹いるお宅


かわいらしい洋犬、前から居たかしら!?

フードは、はいっていたから缶詰を与えると一気にたいらげた



そして、牛舎のおたく
いつも不安になる

餌場が鳥などに丸見えだし、ボックスも無いので、ネコ達の口に、ご飯が入っているか…



不安なので、せめて隠せる高い位置にも、餌を忍ばせてきた

「まだおさん式ボックス」が、このあたりに一台あれば、このあたりの猫達は何とか生きて行ける気がする



猫が二匹いるお宅

普段は家の中にいるから小さな窓からでてきた






外には餌を置いてはいけない…そうだ。

ますます、この辺りで生きてきた猫は生存が厳しくなる

そういえば、うちで一緒に暮らしてる飯舘村からきたチョビヒゲのちょびも、この辺りで生き延びていた

そして、「自分の家の猫の餌を、盗み食いしたから、この猫を保健所に連れていって殺してほしい」と村の住民さんから頼まれ、わたしと暮らすことになった。





帰り際、ジュピターさんから気になるお宅などを、頼まれ寄った。


やはり空ばかりだった。




この日の最後は、松川くんの元気に生きてる姿を確認して、
この日もhibiさん宅に泊めていただき、とても助かった…

福島は連休になると、数ヵ月前から予約をとるだけでも、ビジネスホテルは全て満室で至難の技。
とにかくかなりの高いホテルか、栃木近くまで行かないと寝床すら確保できない…

本当に助かった

(飯舘村3日目に続く)



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福島県飯舘村活動2日目①


朝一の新幹線で、私は福島へ入る。


今回の活動に間に合うように、仲間のCちゃんが、ご支援を託してくださった☆

TNRももちろんだけど・・彼に冷たい飲み物を、あげてね!との優しいお気遣いをありがとう!!

その託されたご支援を持って活動に望んだ♪



先発で前日,猫さんの為のTNRの捕獲をしてくれてた彼と合流。


スペイクリニックに猫達5匹の不妊手術をお願いして、飯舘村へ向かう。


比曽坂
前日のTNRの、とりこぼしの子猫の捕獲を再度試みる・・。


そして、除染のために、お父さんが、鯉を移動した・・・

と言う池を見ると・・


「3匹お腹を上に向けて動かず・・死んでる!?」





彼が

「もしかしたら酸欠だ!!、」と急いで水道の水を入れた。



飼い主さん宛に、水を止めずに流したままにするよう張り紙を書いた

奇跡的に、少し動いてきたするとタイミング良く飼い主さんが来られた
慌てて説明すると飼い主さんがさらに水の勢いを強め水を入れる

お腹を見せてひっくり返って死んだと思われた鯉の数匹のヒレが動き出し助かった・・。


イヌネコだけじゃない
原発の被害者はこんな末端まで蔓延していた。




道の途中にある餌場。


前月は、まったくの空だったことを思い出し、気にして見た。




荒らされることなく、どなたか、フードを入れてくださってあった。




そして、目のブルーの白ネコサン


乾燥フードはあり
くつろいでいた

そこへ見守り隊さんが来られたので白の様子を聞くと、

「昔は触れなかったけど今は触れるようになったんだよ。」


ついでに不妊されてるか見てみると、男の子みたい?が、膨らみはなくペチャンコになっていた


そして、ペットのブタサン

乾燥のとうもろこしを、ちょうどご飯中
ガツガツ食べるわけでなく、お行儀よく、ポリポリよく噛む


律儀な方なのだ。


水に、泥がいっぱいで、彼がバケツですくいながら泥を捨てると

ポリポリ食べながらも、うーうーうなり、そそくさと離れた。
ブタサンにも、邪魔するなと、心も意思も、ちゃんとある


水を変えると穏やかな顔になり、「チューチュー」水を吸って飲んだ

チューチューという音を聞きながら・・

こんな子まで原発の被害者なんだと悲しくなった。



チョコちゃん宅
相変わらず、しっかりしたネットに囲われ、安全で安心した。


あまり太らせてはいけないので、にぼしをおやつにあげると、好物のようで、ここから離れない。






ネコサンがいるお宅

資材置き場の上で、私たちに気づくと、逃げようとした、


ご飯粒が入っていたので、最近飼い主さんが来られた様子
乾燥フード補充


この地に残っていついてる猫に餌を与えてくれているおばあさん。

ここに来たら、なるべくフードを支援する。
7匹も面倒をみてくださっているからだ


ご支援のフードをとても喜んでくれた!





この日は2匹、こちらを様子を伺いながら見ていた。

おばあさんが猫達の為にも、避難せずに住んでいてくれている


ここに定期的に訪問するのは、未手術の猫さんが、さらに寄り付いてないか・・を見る為でもある。




家の前に、除せんの黒い袋が置かれた場所は、近所のお宅の田んぼだそう。

放射能災害の前は、ここで、お米を作り、自分たちのお米を食べていたという。

悔しい!!!と寄るたび、キッとした表情で、もらす…


これが本当の、被害者の声。








さらに積み上げられた、放射能のゴミ。

いったい、あとどれくらい、積み上げられるのか!?


これでも、危険ではない、原発は安全だ。と、国民をだますのか


飯舘の方々をだますことなんか、できるはずもない。



公民館前


いつもの二匹が顔を出した
スリスリ、くねくね
とにかくかまってほしいよう



パウチをあけると、さらに勢いよく食べた

基礎の中には、乾燥フードはどなたか補充してくれてあった


(2日目②につづく)


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福島県飯舘村 猫TNR活動と、餌やり7/17日

1日目



フクシマスペイクリニック(不妊手術専門病院)が開催された

開催期限が、切れた今でも、予定を延長して開催してくださっていて、大変助かっている


なぜスペイクリニックは素晴らしいか?

野良さんを何匹も保護して、

手術後何日も面倒を見てからリターンなんて、限界がある・・。


スペイクリニックの技術は、当日リターンできる術式。

野良さんでも、元気に走り去る、高技術の術式なので、飯舘などの、地にリターンするには、最適なのだ


この日は彼が一人で先発で、丸1日捕獲の為にまず、飯舘へ向かった。


早朝4:00開始。

山木屋で、まず1匹見た事のない猫さんを保護。


順調に見えた捕獲も、この後から大苦戦に・・。






仲間のボランティアさんからの情報で訪れたお宅も・・・

家の方がいらっしゃり色々話をきき、トラップを置くも・・

ます出てくる気配がない。


焦って何度も、彼からメールが入る。

時間ばかり過ぎるので、このまま置き、他をそっこうであたる。と。


1ヶ月前に、未手術の、茶虎が居た「猫王国」も・・・

フードは案の定、空で、ネコさんも、耳カット済の術済の猫さんしかいない。






そして、この付近のお宅に未手術の猫さんがいると、hibiさん情報いただき、先に餌をボックス給餌をしたようだ




補充していると、そこの住民猫さんが訪れた







このお宅に、いついている、猫さんが対象のようだ。

元からいる猫さんは2匹とも、手術済。


私に来たメールを見ると、もうすでに午前10時を過ぎていて、捕獲には厳しい時間にすでになってきた。


焦りのメールを何度も送ってきた

一人で任せて申し訳ない・・でも、捕獲率は私より高いから、何とか乗り切ってくれ!!と、

私は静岡から念を送ることしか、出来なかった




ここでようやく2匹目が、保護された

狙っていた未手術猫さんだ。






そして、追って給餌に来ていたhibiさんが、置いたトラップを、見ながら来てくださった。


すると、狙っていた母猫ではなく、初の八割れ猫さんが入っていて下さったようだ。


給餌場の大切さがよくわかる。

見ず知らずの猫さんにとっても、命の餌場なのだ



そして朝からまったく・・現れなかった母猫さんが・・

さすが、hibiさんの声で、出てきたそうだ!


やはり継続は力なり。

毎日毎日ご飯を運ぶ人を、猫達は、信頼しているのだ!


後にわかった。母猫さんは授乳中。

現れなかった子猫は、今月はどのみち、手術はできなかった




そして、今飯舘の入れる地区の中でもおそらく一番、放射線量の高い区域であろう「蕨平地区」


ここにも、未手術の猫さんがいるようで、訪れたようだ

ボックスも多数おいてくださってある


こういう地区は政府にいつ何をされるかわからない。

はやく繁殖を止めないと。




腰上あたりの、ボックス置き場のあたり。



地面に限りなく近い位置。








蕨平地区には、こうやって様々な犬猫さんがまだたくさん居る。


再稼動なんて言ってる人は、そんなことばかり考える時間があるのなら、

高線量で暮らさせられてる、この子達の未来を考えるべき。





彼からは、夜の18時頃、やはり張り込むも、もうダメだから4匹で終了するよ。とメール。


予測は1.2匹でも仕方ないという、感じだったので、せめて4匹は頑張ってくれたとおもう。


すると

その後、明るい声で電話が入る


ずっと心配して狙っていた白いボロボロの猫が、出てきて、保護できた!!と。


体中、傷からアザから、とにかくひどい。

スペイで出来るだけの治療と去勢手術を頼もうということになった。


1日目は、お任せしてしまったけど、5匹。

非常に粘りがんばってくれて助かった。


私は翌日の朝一の新幹線で・・福島へ向かった。



(飯舘村活動 2日目に続く)


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