愛ちゃんのブログ

静岡の事☆ 山登りや、大好きな芸人さんの事☆ 
そして十数年やっている営業ウーマンならではのお話など・・・
書いていましたが・・原発事故後は、福島の残されたペットへの
給餌活動の記事、脱原発の記事をメインに書いています

地震が起きてからは・・いったん登山、ウォーキング
の記事は、お休みしていますなみだ

今は、置き去りにされた、罪のない動物さんの為に
必死に戦います!!


いつもぺタをしてくださる、大切な大事なお友達様へ☆


せっかくぺタしていただいても毎日返す事が出来ない日が

多く、大変申し訳なく思っています・・


いつもいつも読んでくれて福島を応援してくれて

とにかく温かいお言葉や想いを・・感謝しています


ぺタは返せなくても、貴重な記事をいつも見ています!

本当にいつもありがとうございました



これからも、体が続く限り福島へ行きます

いつも優しい、温かい応援に励まされていますアリガトウ




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いつも行く公園。
耳カット無し未手術猫さんの、手術の為のトラップを行った・・・・
 
普段は、人なんかすぐに消える公園なのに、この日は異様な雰囲気だった。

私が息をのみジッ・・・と、不妊手術の捕獲に粘っている横で、代わる代わる人が立ち止まり、
スマホの画面をいじり、すぐに歩き始める・・・

通りすぎたはずの自転車がまたスマホ片手に、折り返してきたりもした。

捕獲対象の猫も、この日は人が多く警戒をして、思うように出てこない

そのあとも、真夜中まで、5時間も粘るが、捕獲は失敗。
翌日も試みるも公園はさらにポケモン熱は冷めず
とうとう不妊手術の猫の捕獲は1匹のみ…という結果だった。

 

 

夜中12時を過ぎたというのに、まだスマホ片手にウロウロする人、
スマホ片手に自転車乗る人が絶えない。

顔だけが白くボーっと浮かび上がり、ウロウロウロウロ・・。

「異様な不気味さ」を感じた。

ー捕獲に失敗すれば、もしかしたら運悪く子猫が無駄に産まれるかも知れないのに‥。ー

すると突然、私の横で車が急ブレーキをかけたかと思ったら、私の車の前にいきなり入り停まった。

何かと思えば…数秒で車を走らせた

車、運転しながら??!
また、これもゲーム
か。



経済効果?とかさわいでいるが、
怖いのは、画面上で捕まえるだけでは物足りなくなり、犯罪を犯す事件がこの先増えるのではないだろうか?
私はゲームに希望を感じない。

倒したり、破壊したり、殺したり・・、そんなゲームを世の中は提供しすぎだ、
人々も夢中になりすぎている。

わざわざ犯罪をおこすきっかけを作っている気がしてならない

やくさんが、昼ワイドで顔をこわばらせていた
現実のものに目を向けるべきというニュアンスのコメントをした。番組を見ながら、うなずけた。

 


政府は、便乗してこれで経済が伸びたと喜んでる場合ではない

平気で道の真ん中で急に!!立ちどまる若者。これじゃひかれても、文句など言えないだろう

私は総合的に見て、未来は乏しいと感じた
早く、こんなくだらない熱が、飽きて冷めてほしい

 

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いつも、みなさんからのご支援感謝しています

福島県飯舘村での活動に活用させていただきます☆

ありがとうございます!!

 

「仲間のCちゃん」

優しいメッセージとともに、ご支援をお預かりさせていただきました!!ありがとう!!

先月に飯舘で発見した、犬の小屋の破けた日よけのシートの交換の為や、猫さんがカラスに餌をとられてしまっている所の、元祖給餌BOXの設置の為に現地で購入させて頂くことにしましたよ!!

そして、フードの補充にもさせていただきます☆

また、活動記録で写真載せますね!

 

==========

 

↑↑

「ハルちゃん」

いつも飯舘へのフードの応援ありがとうございます!!

猫の給餌BOXは、何といっても、1番命を繋ぐものなので乾燥フードは欠かせません、本当に助かります!!

次回の現地入りは、今月末か、来月初めになる予定です

飯舘の猫たちの為にいつもありがとうね☆

 

============

 

「78円の命」

って、何の事かわかりますか・・?

 

私も、初めて知りました。

あまりに、粗末な扱いのようで、愕然とし、泣けました。

 

=動物の処分1匹につき78円=

 

この「78円の命」は当時小学6年生だった谷山千華さんという方が2012年に書かれた作文だそうです。

 

そしてこの作文は授業で扱われたり、多くの方に共感されたようです。

そして今回、これ以上多くの小さい命が失われないよう伝えたいという想いから、この作品を絵本化したいというプロジェクトが立ち上がったそうです

 

そして、この絵本には、重要な、TNR(猫不妊手術)の事や、地域猫活動の事も目を向け、冊子が入る・・と知り、

私も、これに賛同し、少しですが絵本製作費の寄付をしました。

最終的に500名以上の方が賛同してくださって絵本完成されたようです。

http://78yenproject.jp/ (78円の命プロジェクト)

「動物の命について考えるきっかけになって欲しい」という思いから、初版は¥78で販売します。

 

 

新聞やテレビ、雑誌にも取り上げられました

 

 

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201602/CK2016020602000252.html

(東京新聞も、しっかり取り上げてくださっていました)

 

 

 

11月に会社が廃業になった時に、私が共に連れてきた野良だった子猫は、すっかり大きくなり、家の子達と仲良く生活しています。

猫は猫なりに、しっかり秩序を守り、先住猫たちとうまく、やってくれています。

 

 

1匹保護猫が増えれば、負担も増える。

それは承知で、置いては来れなかった。

もう餌をくれる人もいないから。

 

「78円の命」を、読んで、

不妊をせず無駄に産まれ、殖える事が、結果、猫達を苦しめることを知って欲しいと、さらに感じました。

 

 

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福島県飯舘村活動6/30 2日目


hibiさん宅で、またあいママさんのおいしい手料理をいただいたり、宿泊させていただき、助けられて2日目の活動に、入ることができた


朝イチで、不足のフードを購入


そして、前日行った、むさしの小屋の穴を緊急補修の為に、厚手のブルーシートを購入させていただいた

みなさんの、飯舘へのご支援をこの、フードなどにありがたく使わせていただくことができ、感謝!!


いつもの2匹も、仲良くしていた

おやつを、与えた




 

減っているボックスにフードを、次々に補充する



 

そして、むさしの家

小屋の棟の部分から、雨ががしゃ漏れだったので、朝購入させていただいたブルーシートで、応急処置。


むさしも、おとなしく、屋根工事を、見守る。

 


 

むさしも、やんちゃなので、かじるかもしれないし、

シートなので、いつまで、もつかわからないけど、釘で固定して、完了!!



気になる、ももちゃん。

また、おっぱいを吸ったあとがある・・。


村で活動し始めてから、もう何度、この子が妊娠し、お腹がペチャンコになったのを、見ただろう。

子犬はいない。



 

餌も空だった。


外は大型車両が次々走っていた。

私たちが来た時も、家の外の道路の真ん中で、立ち往生していた。

外されていたので、慌ててリードを繋いだ。


このままでは、車にひかれる可能性は高い。





 

この猫さんも、かわいそうにいつも玄関で、鳴いている。


食べきりしか与えられないので、目いっぱい、食べられる量を与える



 



 

ここのボックスに、補充に来ると、家の方が、ごくろうさん。と声をかけてくださった。


いつも餌を置かせていただいてありがとう!とお礼を伝えると、

このあたりの猫達も、ここへ食べに来れるから、いいんだよ。と、優しいお言葉をくださった




 

そして、いつも、一定の距離を置いて近づかない子・・・

なのにこの日は、こんなに近づいてきた!

 

なぜかというと、面倒見てくださっているおかあさんが、この日は来ていたのだ

おかあさんにだけは、こうやって甘えてくるそうだ

しかし、いつもは、私達にも必ず距離をおいて、いる。


ここはカラスが餌をみな狙ってしまうので、どうしたらいいか・・悩んでおられた


猫達の餌場も、同様に被害にあっている。

次回の訪問で、猫には、元祖ボックスを作って持ってくることや、他に案があれば、試してみることにした



 

ここは、猫さんがまだ残されている。

フードを補充した。

大工さんが入っているようで、にぎやかだった


猫はでてこないだろう・・と思っていたら、餌を求めて元気に出てきた。

パウチを与えた。


そして、この子は、久々に逢うことができた!

いつも、しっぽフリフリ喜んでくれる

 

この子の、小屋も、屋根のシートがボロボロになってきた。

前にも補修をしたのだが、ドーム型なので、かなり大変だ。


夏に直射日光が当たったり、いつも小屋が雨で水浸しなので、やはり次回には、この子の小屋も、できる限り補修したいと思う



   

ペットのぶたさん

いつも感情をしっかりだし、喜びを顔にだしてくれる。

本当にいい子だ

がんばって生きてほしい


家が取り壊されていた猫さん

事務所のようなところが、出入りできるようになっていたので、ここを寝床にされているようだ


中にはボックスは、見当たらなくなっていたが、餌は置いてあった


外には前にも見かけた、茶色の猫さんが、陰に隠れていた

家は建て替えなのだろう、しかし、居なくならずに、生きていてよかった


そして最後、「まつかわくん」


いままであった小屋がすべて撤去されていた

餌をとても欲しがっていたので

何か不安を感じる。

依然と様子が違うので、とても不安だった


ボランティアさん、通るときは、様子を見てほしい・・


次回の飯舘村活動は、色々な課題があるので私たちでできる、補修したり、改善でできる箇所は、是非直してこようと思う


そして、みなさんからのご支援、やフードの提供、本当に感謝!!

(飯舘村活動2日目 おわり)



・・・・・・選挙が終わった


「犬猫殺処分ゼロ。」を、公約に掲げてくださっていた、福島みずほさんは、比例で1議席取ることができた。

どうぶつの命をまもる議員さんが、1人でもいてくださることは、救いだ。



前回の選挙では、原発事故を背負った福島で「自民圧勝」という結果。

わたしはあの時心が痛んだ。


しかし、今回の福島県民の答えは、逆転した。

各県、自民当選の中で、わたしはこの福島の結果に、ようやく、傷が癒えた。




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福島県飯舘村活動6/29日 1日目 続き・・・



 

こちらの2匹は、

前回の訪問で、毛がごっそり抜けていたので、フロントラインをつけたのだが、

今回はだいぶ、生えて、落ち着いていた




こちらの子も、毎月顔をみるようにして、だいぶ慣れてきてくれるように進歩した





 

サロンの猫達。

小屋の中の水が、汚く、入れ替え。


外の水場は、

住宅の屋根の、樋から流れる雨水をバケツにためて、与えるようにしているように見えるが・・

屋根をつたい、横樋から縦樋に落ちる雨水には放射能が相当、密集している


こういうたまり水を与えるのは、放射能にさらに体が蝕まれる。

猫だから。と、こういうことはしたくない。




 

カロリーエースも混ぜて、栄養を与える。



 

電波塔の近くの猫さん。

最近はこの子しか見ることがなくなってしまった。


このお宅も、ジャンプできない猫が餌を食べられず、苦しんでいないか、不安な箇所である。

手の届くところにも、乾燥フード置く。



 

餌はもちろんだが、水が無い場所や、出ないお宅が多すぎる。


ペットボトルを今まで、10本ずつくらいは購入していたが、シャワーに変えてからは、水入れ皿やバケツも、洗うことができるし、

水の出ない家でも、必ず、入れ替えることができて、劇的に作業が改善された



 





 

そして、このお宅は、ジャンプできない子の為にも、ボックス下にも補充。



 

村の中を走っているとよく見る光景。


今もなお、

高濃度の除染の袋がどんどん積み上げられると同時に、あちらこちらで、新築の家が建ってきている飯舘村。





 

むさしの家。

一瞬ドキリとしたが、スヤスヤ気持ちよさそうに寝ていた。



 

いつもは、タックルするほど、勢いのあったむさしだが、この日はおとなしくしていた。



 

小屋の中を見ると・・

タライに入った乾燥フードが水浸しになっていた


どうやら・・、小屋の屋根の棟のシート防水が、全部はがれていて雨が、全て入ってしまっていたようだ



 

中の水浸しのフードを掻き出す。

早急に翌日、ブルーシートで、屋根を覆うことにした。


翌日、ブルーシート購入し、再訪問することにして、むさしと、一旦お別れした。






 

葉タバコのお宅も、水が止められていたので、入れ替えをした。

とにかく、この数か月は、餌だけでなく、水の確保が絶対、重要だろう。



 

くまの所も、猫さんが、生きている可能性があるとのボラさんの情報なので、餌の補充。

そして、鶏も、水などの補充。


くまは、いつもの元気はなく、おとなしかった。



 

家の人が、居なく、この先の人生が危うい猫さん。


何かに警戒しながら、パウチを食べに来た。



 

ここに居ついている、茶色の猫さん。最近よく出てくるようだ。

パウチを陰に置くと、食べていた。



 

ここは、猫達の小屋は、解体され、新たに土木工事が、始まっていた。

大工さんや、板金やさんのような方々がたくさんおられた。


その中に「いつもごくろうさまです」と声をかけてくださった若い飼い主さんがおられた。

猫達は、hibiさんや福猫舎さん方々のおかげで、10匹以上保護されたが、飼い主さんに聞くと、まだ数匹、来ていた猫が残ってしまっているようだ。


この犬の奥に、猫の餌ボックスは設置されている。

餌やりさんは、ここを訪問の際は、猫の餌にも気にかけていただきたいと思う。



 

いつも、到着すると、鳴きながら登場するお方。

この日は、この付近に、サッと走り去る猫さんを見かけた。


もしかして、野良さんであると、さらに殖えてしまうので、捕獲を試みた。



 

やはり未手術の猫さんだった。


オスだった。


餌を求めて寄り付いている猫さんが、やはり多い。

でも、そうやって猫同士の・・・分け合いながら、食べているからこそ、生きていられる。

餌場や、高床式ボックスは本当に大事な、命の繋ぎ場になっている。


この子を帰りに不妊手術の為に病院へ搬送する。


私たちがリターンまで、福島に残れない分、hibiさんに、引き取りやリターンを申し訳ないがお願いし、ありがたいことに、引き受けてくださった


手術代は、みなさまからの、ご支援の中から、お支払いさせていただき、本当にまた一つ無駄な命を産むことを食い止めることができ、ありがたい・・








 

帰り道、いつもの餌場に寄る。

この2匹は、いつもご飯を待っている。


庭の草も木も、除染ですべて無くなった。

猫達が、眠ったり、日陰で休んだり、身を隠すために必要だった木も草も、何も無くなった。


身勝手な人間達の、制御もできない原発事故は、こういう末端な生き物にまで、孤独を味わせている


(飯舘村活動2日目に・・続く)


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福島県飯舘村活動 6/29.30日


犬や猫達への皆様が、託してくださったフードと共に、

給餌活動と、猫の不妊手術の捕獲


 

前日夜、静岡を出発して、翌日朝5時から活動開始。


平日、ということもあり、早朝5時でも、除染作業員さんたちのトラックが、次々と飯舘村へ向かう。



 

いつも、喜んで迎えてくださるお二人。

この日も、おやつと、缶詰を少し与える。



 

この日も、未手術の猫の不妊手術の捕獲も、兼ねて、周る。


村の猫達も、飼い主さんの了承やご協力のおかげで、この4年で、殖えない活動を継続的に、行うことができた。



500匹以上の猫達が、手術を受け、穏やかになり、病気も減り、なにより、無駄に子猫が産まれなくなった。


いま、飯舘村のあちらこちらで、新築が建ち始めている。


このまま、維持できれば、もう無駄に産まれる子は激減する。

しかし、またさらに、放し飼いが行われると、すぐに、元の木阿弥になってしまう・・・。


どうか、この4年の、みなの想いや活動が、無駄にならぬよう、維持することを願う。

 


 

 

給餌ボックスを置いてくださっているお宅に、補充に周る。

この子も、ゆったりとした猫さんになってきた。


みんな原発事故の中、頑張って暮らしてきている。



 

 

おばあさんが、今まで住んでくださっていたお宅。


その後おばあさんが、住めなくなってから、ここで猫さんを見ることが私は少なくなっている。


餌場が変わり、なにより、いつも共に暮らしていた大好きなおばあさんが、家に居ないことの、苦しみは、

猫にとって、とてつもない事だと感じる。




 

ジャンプできず、餌が食べられない子がいないか・・・常に不安を抱きながら、餌を補充する。



 

波トタン屋根が、風?でふきとばされていた。

雨が、入り、中は水浸しであった。


何か対策を考えなければならない。


そして、ここは、飲み水の設置がなかった。ボランティアさんにわかるよう・・新たに、水の入れ物を置いた。




 
村を走っていると、放射能測定計が、ところどころに、見られる。

以前より、設置の数が、増えているように感じた。



 
 

 

たろうと、じろうさん

ふたりで、元気にしていた。

乾燥フードは入っていたので、おやつと缶詰を与える。









 

その後も、次々と、ボックスや餌場に、フードを補充する。



 

先月、鶏さんの小屋の、直射日光を心配し、日よけを作成したお宅。



 

お父さんには、もし不具合があれば取り外してくださいと、お伝えしてあったのが、何とか役に立てているようだ。


これからも、周りながら、少しでも、生き物たちが、苦しまないように,改善できること、してあげられたら・・と思う。




 

ここは、いつも、空腹で待ち構えている猫さんがいる。


この日も、大きな声で鳴きながら待っていた。



 

すると、いつもペアでいる茶の猫さんも顔を出した。


やはり、これからは、水、水・・・水が絶対必要。



 




 

この日はここの敷地で、工事が行われていた。



 

アスファルトをめくる、工事を行うと作業員さんがおっしゃっていた。


仕事の邪魔になるので早く撤収しようとしたが、私たちが餌を持ってきたので、猫達が、一斉に出てきてしまった。


工事用の写真を撮るのにも、ゴロンと目の前で寝転んだり・・邪魔をしながらも、警戒せずに猫達は、のんびりしていた。



 





 

この日は、周れる限り、ボックスを補充していった。



 

こちらのボックスには、近頃、別の家から来ている子をよく見る。

この日も、やはりここに来ていた。


 

ボックス内の餌は、入っていた。

水分をたっぷり入れたパウチを与えた。


不妊手術の為の捕獲も数か所同時に、行いながらの活動だった。

そして、

どこを走っても、除染作業員さんが溢れていた。



(1日目記事、つづく)



・・・・・・そういえば、7/10日は参議院選挙。


私は、静岡なのだが、東京に、もし住んでいたならば、

非正規問題や原発問題を庶民の目線から訴えて「新しい労働者の党!!」と、掲げている、鈴木たつおさんに、がんばってもらいたい。


私は、20年以上も勤めた職場が、解散し、今でも、職に苦労している。

非正規は、切実な問題なのだ。




そして、他区域で、TNRを行っている仲間から、先日手紙をもらった。


犬猫殺処分ゼロは超党派で構成する議員連名ですが、選挙公約で掲げている候補者は、これまでのところ、みずほさんのほかには、目にしていません」と書かれていた。


本当だ。福島みずほさんの、公約には、ポリシー01、に、犬猫殺処分ゼロ。がはっきりと書かれていた。


そうか!静岡区では、投票できないのかと、思っていたら、「比例」として、どの地区からも、候補者名で投票できるようだ!!


「犬猫殺処分ゼロ」。こういう動物の味方である候補者は1人でも、国会に残ってほしいものだ。



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