Keio Challenger

慶應義塾體育會庭球部が運営する慶應チャレンジャー公式ブログです。


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皆さんこんばんは!!

 

先日、今年で8回目となりました、

慶應チャレンジャー2017を、

無事終えることが出来ました。

 

私たちスタッフはこの大会に向け、半年以上前から動き出しました。

 

今年も慶應チャレンジャーとして、初の挑戦をすることが出来ました。

ATPの規約変更に伴い、今年からチャレンジャー大会を開催するにあたり、プラスホスピタリティが義務化されることとなりました。また、念願でありました女子大会を今年初めて開催することが出来ました!

それらの初めての大きな挑戦をし、また一歩慶應チャレンジャーという大会を進化させることが出来たと感じております。

 

また、それに伴い、例年以上の運営資金の調達が必要となりました。

スポンサー各社様を始め、クラウドファンディングに賛同して下さいました皆様、実際に慶應チャレンジャーを観に来て下さった方々、そして出場して下さった選手、本当に皆様のご協力があって成功することが出来たと、運営スタッフ一同心より感謝しております。

本当にありがとうございました。

 

最後に皆様に1つお願いがあります!!

来年以降の継続的な開催、また慶應チャレンジャーをより良い、皆様に愛される大会にするために、是非皆様の貴重なご意見をお聞かせ下さい。

2、3分で終わるものになっておりますので、大会アンケートにご協力宜しくお願い致します。

 

▽大会アンケートはこちらから!

https://docs.google.com/forms/d/1IIJbecgZekZOXExrBb-T5GBf7yzUtbvCRSxHWdsJB7s/edit

 

 

皆様、本当にありがとうございました!!

 

今大会を通して、スタッフ一同また大きく成長することが出来ました。

 

今後とも慶應チャレンジャー、慶應義塾体育会庭球部をどうぞ宜しくお願い致します!!

 

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皆さんこんばんは!!

 

本日は、『慶應チャレンジャー2017』、大会最終日となりました!

 

女子大会シングルス決勝が行われました!

 

▼以下、本日の詳しい結果です。

 

女子シングルス決勝

◯大前綾希子(島津製作所) 7-5/6-2 ●日比万葉(安藤証券)

 

 

慶應チャレンジャー女子大会

初代シングルスチャンピオンに輝いたのは、

大前綾希子選手です!!!!!

おめでとうございます!!

 

記念すべき第一回女子大会シングルス決勝戦は、

大前綾希子選手 vs 日比万葉選手となりました!!!

 

今大会第三シードとして臨んだ大前選手は、相手、審判、ボーラー、観客、本当に全てに謙虚な姿勢を持っている選手です!

大前選手のそういった普段の姿勢は、プレーに対しても現れていました。

決めなきゃいけないところを丁寧にしっかりと決め切り、全試合最初から最後までファイトし続け、見事優勝という結果に繋げました!!

 

▼以下、大前選手の優勝スピーチです!!

 

皆さんこんにちは。

まず初めにメインスポンサーであるミズノ様、セイコー様、鈴乃屋様を初め、各スポンサーの皆様、このような素晴らしい大会を開いて下さり、本当にありがとうございます。

そしてスーパーバイザーのエルダさん、坂井監督、本当に第一回慶應チャレンジャーを開いて頂き、本当にありがとうございました。

そして平山さん、遠くから両親が応援に駆けつけてくれて本当に心強く、良いプレーをすることが出来ました。

そして今回一番感謝の気持ちを伝えたいのは、慶應義塾大学の皆様、本当に男子に続き二週間半という長い期間、本当にありがとうございました。

今回このような大会を開いて頂き、フレンチオープン、ウィンブルドンまでの大会に必要なポイントを今回ゲットすることができたので、グランドスラムに一歩近づくことが出来ました。本当にありがとうございます。

これから更にグランドスラムで活躍できるような選手になれるよう頑張りますので、皆様これからも応援宜しくお願い致します。

 

感謝の言葉で一杯の優勝スピーチでした!最後の最後まで細かいところまで気遣う本当に素敵な選手で、みんなに愛され、みんなに応援される選手です!!

これからも日本テニス界を引っ張り活躍し続ける姿を見るのを部員一同楽しみにしています!!

 

また、準優勝となりました、日比万葉選手は負けてはしまったものの、片手バックハンドと、スライスサーブ&ボレーなど、女子選手としては珍しい多彩なプレースタイルで、見事初代準優勝者となりました!!

 

初めての慶應チャレンジャーが2007年に行われ、今年念願の女子大会を開催することが出来ました!

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御協賛各社スポンサーの皆様を始めとし、慶應チャレンジャー2017に携わって下さいました全ての方々に支えられ、この大会を開催することが出来ました。

本当にありがとうございました!!

{D5B4FCAF-679A-4968-8E14-C073D75E6C7D}

そして、今後とも慶應チャレンジャー、慶應義塾体育会庭球部をどうぞ宜しくお願い致します!

 

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皆さんこんばんは!!

本日は女子大会本戦5日目となり、ダブルスは初代チャンピオンが、シングルスではファイナリストが決定しました!!

 

▽  以下、本日の詳しい結果です。

 

女子シングルス準決勝

○大前綾希子(島津製作所) 1-6/6-1/6-3 ●波形純理(伊予銀行)

●加藤未唯(佐川印刷) 6-4/2-6/0-4ret. ○日比万葉(安藤証券)

 

女子ダブルス決勝

○奥野彩加/瀬間詠里花(Club MASA・橋本総業ホールディングス) 6-4/6-4 ●森崎可南子/米原実令(筑波大学・筑波大学)

 

 

慶應チャレンジャー女子大会

記念すべき初代ダブルスチャンピオンに輝いたのは…

奥野彩加/瀬間詠里花ペアです!!!!

強い気迫と元気あふれるプレーを最後まで貫き、ストレートで決勝戦を勝ちきりました!!

 

本当におめでとうございます!!

 

残念ながら敗れてしまった、森崎可南子/米原実令ペアは大学生であり、ITF大会で初めての決勝の舞台に立てたことは大きな自信になったに違いありません。

 

▽初代チャンピオンとなった奥野・瀬間ペア

 

 

▽  準優勝された大学生ペア、森崎・米原ペア

 

 

そしてシングルスは今大会第3シードの大前綾希子選手、第4シードの日比万葉選手ファイナリストとなりました。

大前選手はパワフルなショットを武器に日比選手は緩急やドロップショットなどのテクニックを武器に決勝に駒を進めました。

 

明日、慶應チャレンジャー女子大会初代シングルスチャンピオンになるのはどちらなのか、目が離せない戦いとなること間違いなしです!!

 

▽  大前綾希子選手

 

 

▽  日比万葉選手

 

 

▽以下、明日のOPと対戦です。

 

 

SA11:30

女子シングルス決勝

大前綾希子(島津製作所)VS日比万葉(安藤証券)

 

 

そして明日がいよいよ大会最終日となりましたが、大会グッズまだまだ販売中です!!

 

特にパーカーはお陰様で大好評となっております!!

 

他にも様々なグッズを用意しております!

ネット販売も受け付けていますので、是非覗いてみて下さい!!

http://www.keio-challenger.jp/officialgoods.php

 

明日で男子慶應チャレンジャーから始まった大会も最後となりました!

最後まで最高の大会にできるよう学生スタッフ一同頑張ります!

 

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皆さんこんばんは!!

 

本日は大人気コーナー最終日です!!

インタビュー兼カメラマン 下村がお送りする

 

「大会の裏側を支えるスタッフたち」 

第4弾!!

 

広報部門

運営部門!!

 

広報部門

高田将宏、市橋里紗、押野紗穂、本玉圭、井上若菜、甲斐直登、下村樹生、福井雄也、岡田優、田村勇太、川島颯

 

 

下村:この部門は何をしていますか?

 

高田:大会の魅力を外部に発信すること!

 

下村:マニュアルいらないです。(笑)

高田:世界のトップ選手の考え方を吸収して部に還元することが大きな役割です。

 

市橋:私が担当している大きなことは、多くのメディアの方々に本大会を数多くの媒体で取り上げていただけるようお願いし、写真や記事を出してもらいました。お客様がこの大会のことを知る情報の多くは私たちが発信しているものなので、

大会の格を上げる役割を担っていると思います。

 

圭:SNSから情報を全世界に発信して慶應チャレンジャーという大会を世界へ広める。

 

下村:慶應ならではの広報活動はありますか?

 

高田:変化を恐れず挑戦し続ける心を持っていることです!

 

下村:どのような変化をつけてきましたか?

 

高田:今年からパンフレットの作成にも挑戦したり、チャレンジャー運営の裏側にもフォーカスしています。

 

市橋:今年の広報部門は質の高い情報というところにフォーカスしています。

 

高田:広報部門は慶應チャレンジャーの顔ですからね!

 

一同:それ!(笑)

 

市橋:写真も一眼レフで撮った質の高いものを厳選したり、記事に対しても内容や表現を吟味して戦略的な記事の出し方をしています。

 

下村:確かにたくさんのいい写真と素晴らしい記事をネットで拝見しました。

では、この部門をやっていて楽しいことや辛いことは何でしょうか?

 

押野:皆さんからコメントをいただけると嬉しいです!

 

一同:あぁ〜

 

圭:楽しいことは、多くの人にシェアやリツイートをしていただいて自分たちの投稿したものが世界に発信されることです。大変なことはスピードが求められるので、1分1秒足りとも一日で気を抜く暇がないということです。

 

高田:大変なことはやっぱり個性が強いこの部門の中でいかに存在感を出していけるかということです。

 

下村:楽しいことは?

市橋:楽しいことは、SNSなどを通じてお客様の声を直に聞けて客観的に大会のことを知ることができる。大変なことは良くも悪くも多くの方に見られる媒体を運営しているので、不用意な発信をすれば大会の価値を下げることになるのでプレッシャーもあるし、逆に魅力的な発信をしたらそれが大会の価値の向上につながり、来年以降の開催やそれ以上の可能性が広がると思うことですね。

 

下村:素晴らしい部門だと僕も思いますね。

 

圭:逆に(インタビュアーの)下村が広報をやっていてよかったことを教えてください。

 

下村:僕は素晴らしい先輩たちと一緒にできることは唯一無二の経験で...

 

市橋:はいはい(笑)、本当は?。

 

下村:自分が取り組んでいる新しい企画がいいねと言われると、やりがいを感じますね。

そしてお客様あって初めて成り立つ慶應チャレンジャーの運営において

一番お客様との距離が近いのが僕たち広報部門。だから自分の一つ一つの判断で慶應チャレンジャーの見え方が変わっていくのは責任感を感じると同時に楽しいです。

 

ではみなさん広報部門としての目標は何ですか?

 

高田:慶應チャレンジャーという大会を全世界に広めたい

テニス大会と言えば慶應チャレンジャーというような大会にしていきたい。

 

市橋:来年以降も愛される大会になるように私たちらしい発信をしたい。

 

下村:僕たち庭球部は今まで多大なサポートをして頂いているので、それを恩返ししたい。日本テニス界を慶應チャレンジャーがリードする

世界トップの選手をここから発掘する、そういう気持ちで僕はいつも広報しています。

それはみんなも一緒だと思いますそれは。

では、広報部門でよかったことは?

 

市橋:イケメンが多い(笑)下村以外。

 

下村:圭さん、川島、俺、ケビン(福井)、直登(甲斐)、田村、あぁもう全員イケメンじゃん。

(爆笑)

 

高田:俺を忘れてるよ!!

 

市橋:高田は顔を売りにしてるもんね。

 

圭:(広報の良いところは)顔。Face。

 

下村:では最後に本大会に向けての想いをお願いします。

 

高田:High Quality,High Speed。

質の高い情報を速く届ける。

情報の伝達のために1秒を削り取る。

 

 

 

運営部門

 

下村:この部門は主に何をしていますか?

 

平山:慶應チャレンジャーの軸となるのが運営部門。僕たちの仕事はひたすら泥臭いけどそれをやり続けること。僕はそのようなことを進んでやっていける人間なので来年は運営のトップを目指したい。

 

本玉:率先してやる気持ちが大事なのですね。具体的な仕事内容を教えてください。

 

藤本:ゴミ拾い、糞取りなどですね。

 

斎藤:そこから喋る!?

本来運営部門は人繰り部門、運営部門、オフィシャル部門が合体した部門。

人繰り部門は主に外部スタッフの方々を募集して、部員を含むスタッフたちにチャレンジャー基準のボーラーや審判を教育する。それだけではなく部員の仕事に割り振りなども行っている。

 

藤本:オフィシャル部門は主に運搬業。デスクが用意した補給物などを選手に持っていく。

運営部門は試合ができるようにコートの整備、部室をチャレンジャー仕様にする。つまり世界基準の環境を作っています。トイレ一つとってもここが日本だと感じたら終わりだと思うので世界を感じてもらえる、世界基準、細部徹底しています。

 

本玉:僕たちも運営部門はここまでやるか!というイメージを持っています。コートもとてもきれいになりましたからね。

 

藤本:多くの支援があってコート改修ができたにもかかわらず、鳥の糞で白くなってしまったので、すべての糞を取り元の青いコートにしました。糞を取りたいなんて思う人なんてあまりいないと思うなかで僕たちは一つのことにも手を抜かない、最後の最後までやりきることを徹底した結果青いコートを取り戻しました。

 

本玉:大変なことと楽しいことを教えてください

斎藤:大変なことは学生主体だからほかのチャレンジャー大会より最初から条件が悪くて、スタッフもボランティアだし、観客席も2面しかない。環境や審判のレベルをチャレンジャー基準に教育するのは大変だった。楽しいことはスタッフで来てくださった方に

一生懸命みんなやっていてよい大会だねと言われたこと。優勝した選手がとてもうれしそうにしているとこを見ると運営していて良かったと感じる。

 

本玉:熱い想いですね。

 

藤本:楽しいというより達成感を感じたのはコートを青くし、環境をきれいにするのは心が洗われた。この機会で普段の掃除よりも徹底したことで自分と向き合うことができた。

 

本玉:この大会にかける想いをお願いします。

 

斎藤:この大会を通じてチャレンジャー大会を学生たちで一生懸命作り上げることで

あたたかい大会が生まれる。ほかの大会に比べて資金面や環境面で悪い部分はあるけど、熱意でそれをカバーする。本大会を通していろんな人と関わったりしたことは自分の3年間楽しく充実した。今年から女子大会も始まり、来年もより魅力的な大会にして貴重な経験を後輩にしてほしい。今年は上杉もベスト8に入ってチームの基準が上がった。チャレンジャーは必ず部にとっていい経験になるから今後も継続していきたい。

藤本:「幹」

この慶應チャレンジャーという大樹は僕ら運営部門という「幹」が土台にあるからこそほかの枝ともいえる部門たちが輝く。

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皆さんこんばんは!!

 

インタビュアー兼カメラマン 高田と下村がお送りする

大人気コーナー!!

 

「大会の裏側を支えるスタッフたち」 

第3弾!!

 

本日は

グッズ部門

イベント部門!!

 

グッズ部門

首藤みさき、桐生光之介、山崎瑛二、本玉卓、向井マリア、大村千乃、渡邉悠太

 

下村:グッズ部門は主に何をしていますか?

 

山崎:グッズを売っています(笑)

 

桐生:僕たちはグッズを製作するところから行っています。デザインや何を製作するかなど部員だけで考えて業者に頼み、大会期間中はそれを売る。目的の一つとして慶應チャレンジャーの認知度を高めるということがあり、そしてもう一つはグッズを通して本大会のことを覚えて頂きたいですね。

 

高田:グッズを作るうえでこだわった点などはありますか?

 

桐生:タオルなどは慶應カラーを使っているけど、他のグッズは基本慶應カラーをさけてシンプルにスマートなグッズにすることを心がけました。

 

山崎:今年の新たなチャレンジとしてこれまでのデザインを一新したことがあります。ロゴを作り直し、KEIOの文字が隠れているテニスボールを作ってよりシンプルにかっこよくなったと思う。

 

桐生:慶應色を出さないようにした。慶應感出し過ぎると多くの人に買って頂けない。買ってもらわなければ何も始まらないからね。

 

高田:グッズを作るうえで楽しいことやつらいことは?

 

桐生:基本的に僕がデザインしているけど絵をかくのが好きだから楽しかった。大変なのはイラストレーターで絵を書くこと。絵をデータにするためにパソコンで絵を書くのは大変だった。

 

首藤ひとつに15時間くらいかかったこともあったよね(笑)

 

桐生:ずっとSFCにこもって頑張ったね!

 

本玉(卓):僕は偉大な先輩方と仕事できたことや色を決めることが楽しかった。色の選択肢が無数にあるなかで何がベストか考えるのが楽しかった。

 

桐生:あとのぼりも僕が作りました(笑)。のぼりだけじゃなくグッズもなんだけど部員の意見を取り入れることを意識したよね。アンケートを取り、最終的には意見を部員に聞いて

みんなで作ったという印象が大きいですね。そこが前大会からの大きな変化であり進歩だと思う。

 

山崎:ベースは僕たちで考えていますけど、グッズを作るうえで

多くのニーズに応えなければならないので部員全員の意見を取り入れましたね。

 

高田:商品を売るうえで工夫していることはありますか?

 

本玉:一押しの商品を前面において見やすくしたり、ラックを使って商品を目立たせたりいろんな工夫をしています。グッズブースの中に籠るのではなく、前に出て行って

雰囲気を明るくすることも意識しましたね。

 

桐生:来年度はもっとグッズブースを活性化させるために音楽も流していきたいね。

 

下村:今一押しの商品は何ですか?

 

本玉:ロンT一択ですね!!あともう売れきれたんですけど

下村君発案の名商品トートバッグ

を来年も発売していきたいですね。

 

桐生:トートバッグの色とロゴがお気に入り。

 

下村:最後に今大会にかける想いを教えてください。

 

桐生:「想い出を、形に。」

買っていただいたグッズを見て、本大会で得た素晴らしい体験を思い出していただけたらうれしいと思っています!!

 

 

イベント部門

 今津清純、韓成民 逸崎凱人 井上雅文 鈴木健永 城間安実 波多野梨花 平野聡美

 

 

下村:主に何をしている部門ですか?

 

今津:慶應チャレンジャーに来てくれたお客さんが楽しめるように、大きなイベントだけではなくフードや部員紹介を含めて様々なイベントを考えている。

 

逸崎:来てくれたお客様を笑顔にする、それだけです。

 

平野:選手とは直接関わることは出来ないですけど、来てくださったお客様に来てよかったと思っていただけるようなイベント、サービスを提供していきたい。

 

一同:いい子すぎる(笑)

 

逸崎:イベント部門一押しの平野です(笑)!

 

下村:楽しいことやつらかったことは?

 

今津:楽しいことをいろいろ考えてアイディアを出し合うこと。今年から

部員紹介を始めたんだけど、様々な方から好評で「いいね!!」と言って頂けたことは力になりました。

 

逸崎:楽しいことはキッズテニスなどで普段関わることのない人達と関わる経験ができたこと。大変なことか… お客さんの笑顔を見たらそんなこと忘れてしまいますね!(笑)

 

平野:企画の部分には関われなかったのですが、作った部員紹介を様々な方に写真を撮って頂いたり、選手紹介がいろんな人の目に留まっていたりするのを見てやりがいを感じます。

 

 

下村:今年の新たなチャレンジは?

 

今津:新たにイベントスペースを作ってフードコーナーをまとめ、試合の間にくつろぎやすくなりました。コーヒーやコンソメスープが100円で飲み放題など新たな取り組みを増やした!!

 

下村:車いすイベントについて教えてください。

 

今津:明日、8:30から蝮谷テニスコートにおいて第3回 車いすテニスジュニア選手権が行われます!日本の車いすジュニアのトップが集結するのでぜひ見に来てください!!

 

今津:この部門のいいところはお客さんを楽しませるのはもちろんだけど自分たちも心から楽しむことで硬すぎず柔らかすぎない良い雰囲気を作れているよね。

 

逸崎:面白い人、元気な人、まじめな人、2日に1回韓国語講習会してくれる人(笑)。いろんな人がいるのがこの部門の強み!

そして僕はこのイベントを通じてファンを増やしたいですね!ファンが増えるとより自分も頑張ろうと思えるしそれが日本一にもつながると思う。イベント部門の強みはテニスに興味がない人も本大会のイベントから庭球部を知ってもらえること。僕たちはイベント部門はテニス以外の違う視点から日本一を見ています。

 

高田:今大会に向けての想いを一言お願いします。

 

 

今津:「ワクワクをあなたに!」

来てくれたお客様、全員をワクワクさせます!!

ぜひイベントにも参加してください!!

 

 

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