東日本大震災時、液状化86%、ライフラインが止まった浦安市での実体験から届けたい防災備蓄法

ライフラインが停止した、特に上下水道が使えない状況での生活苦を身を持って体験する。その後、素人ながら防災に取り組むようになる。災害時の食について学ぶ一方、整理収納の勉強やパックククッキング(ポリ袋調理)も習得してブログでご紹介しています。


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総武線のみですが、

5/1~5/7まで掲載されています。

 


そして「第三文明」を買ってください!

 


東京改革で創る未来という

特別企画に寄稿いたしました。

 

「女性の視点を生かした

防災対策」

 


今年度東京都で、

「女性の視点を生かした防災対策」に
3億円の予算がついています。


  

それについての説明です。

 

私はこれまで与野党問わず、

「自助の大切さ」を訴えていましたが、
ずっと形に出来ないでおりました。


 

しかし昨年10月に公明党東京本部に

行きまして、

都議会議員の松葉多美子さんに

お話をしたことで大きく進展したのです。

 

わたしは東京都の防災への

取り組みに期待してます。

 

それは東京からの防災への発信は、

全国の自治体にとても影響があるからです。

見本にされる自治体も多いのです。

 

だから・・・

東京の防災対策を

女性視点もいれて、

細やかなところまで

いきとどいたものにする!

 

それが日本に広がり、

結果、全日本国民を救うことに

つながると信じています。

 

 

 

その後について、


話を聞いていただいた

公明党の都議会議員さん方が
「女性の視点を生かした防災対策」
を実際に政策提言をし

推進してくださったのです。


 

都議会公明党 幹事長の東村邦浩さん 私 松葉多美子都議会議員さん

 

 

小池都知事に政策提言してくださり、

「やりましょう!」となって、

2017年度に

3億円の予算がつきました。
 

 

わたしは超党派・曹洞宗ですが、
公明党の政策は、教育の充実や

社会的弱者の方向を
見ていて共感することが多いのです。 
  

 

元々、

女性の視点を生かした防災を重視している
公明党に大いに期待しています。
                  

 

私はこの雑誌をみなさんに

読んでいただきたいです。

 


そして

公明党の偉い人たちに

読んでいただきたいのです。
          

          

主婦目線、
女性目線、
片づけのプロの目線での防災の発信を
受け止めてほしいのです。

 

そして実現できるように

していただきたいのです。
 

お願いします。

 

本気の防災 取り組んでいます。

 


防災アドバイザー 岡部梨恵子

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