Keikorine(ケイコリーヌ)のスピビュージャーナル

スピリチュアルジャーナリストのケイコリーヌが、スピワールドをお仕事の現場のオンから、自分だけのお楽しみのオフまで、全~部かたリーヌ!たまには社会派ネタ、アジアンネタもね!

Keikorine(ケイコリーヌ)が
今日もお得意のナナメ目線パンチ!で、
巷に溢れるスピネタを語(かた)リーヌ!!


王冠1Keikorine(ケイコリーヌ)のお仕事情報王冠1

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あけましておめでとうございます。


2011年もあっというまに終了。

2011年の主なお仕事ですが、スピ月刊誌やウェブなどをのぞく書籍モノは以下の通り。


正直いうと、スピリチュアル関係のライティングも、そろそろ自分の中では飽和状態。


2005,6年頃からスピ系ライティングにシフトしてきたけれど、7年くらい経つとそこそこ広く浅くすべてカバーしてしまう。もともとその前に、20数年スピ界には消費者として小銭(いやそこそこ大銭だ)を落としてきたので、もう今や、スピはもうお腹いっぱい、というか、もうオチがわかってしまっている。


最近はどんなヒーラーやサイキックやグルに会ってももう驚くことはないし、心を奪われることもない。そのほとんどは自分より若かったりするもんね。内容的にもこっちの方がコザカシクなってしまった。


そんな中、唯一、まだ興味を引いているのは真実追究系の世界。

スピリチュアルを追及すると、このエリアにたどり着く人も多いはず。

なぜならば、スピはあえて狙って作られたものだった、というものも多いから。

癒しやハッピーを求め、パラダイスを探していたら、隠された現実に直面するというやつだ。

陰謀論はハードボイルドなエンタメではなかったという事実。

そして、スピはシャローで儚いエンタメだったという事実。

そういうわけで、今年は本当の真実を求めて旅に出たい!(どこへ!?)

と自分で自分に突っ込みながら、年初の決心をしているkeikorineであった。


●2011工作(1)中丸薫×竹本良 対談本



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真実追究ネタを「笑い」にできるのは竹本さんの才能。中丸さんも竹本さんによって新たな境地を開きつつあります(いい意味で)。


●2011工作(2)「タイムゲート」JCガブリエル著



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翻訳&編集しました。初めて翻訳に挑戦。翻訳の後のリライトが辛くともクリエイティブで楽しい作業である。一粒で二度おいしい(二倍きついが)という感じ?


「あとがき」を書きましたが、エハンさんのブログでママ掲載されていますのでどうぞ。


http://echan.thd-web.jp/e14872.html


そんなエハンさんが今度、まさに「タイムゲート」的ペルーの旅を実施するみたいですね。その名も「マカ不思議ペルーの旅」!2012年にこの旅に参加できる人はラッキーだと思うよ!


興味のある人は以下をどうぞ。

私も先立つものがあれば行きたいぞ!!



http://ameblo.jp/inkatrail/















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今まで何度かレポしてきたスターマジックのタリスマンですが、今回、スペシャルなタリスマンが受けられるというニュースが飛び込んできました!

それは、2011
1123()に行われる84年に一度
の「天王星ワールドポイントタリスマン」の儀式。

ニューヨークで活躍する占星学家、ウィリアム・スティックエバーズ氏によると、こ23日から、新しい84年のサイクルが始まるとのこと。

これは、人類全体には、テクノロジーの革新、意識の覚醒をもたらすものであり、個人的には、新規のプロジェクトやビジネスを始めるために必要なブレイクスルーを得ることができる特別な時期である様子。

星の動きとしては、天王星がワールドポイントと整列するということは、ありきたりの変化やブレイクスルーではなく、いわば、火山が爆発するようなパワーをもったエネルギーを得ることができるのくらいのすごいタイミングとか。

これまで心に温めてきた革新的なプロジェクトや、あたためてきた夢がある人、何かをスタートさせたいと思っている人は、今が、スタートするベストのタイミングかも。

また、天王星は「主流ではない代替的なもの」を表すので、現在、まだ脇役である「代替エネルギー」や「代替医療」などの中から、将来的に主流となるものが生まれることを助けるので、これらの分野に関わる人にも最適なタリスマンのよう

ワールドポイントと整列した天王星のエネルギーとは、私たち全員に影響を与えるらしく、常に大きな変化を生み出すとてつもないパワーがあるので、ただぼんやり過ごしていると、逆に、対処しきれないことになる可能性があるというのも、ちょっとコワイですね。

だからこそ、星ワールドポイントタリスマンを受けることによって、意識的にその膨大なエネルギーを、自分が望む分野や事柄に向けていくことができるのかもしれません。

占星術上で次のチャンスを受けられるのは、2094年の春であるとのこと。

この人生でたった一度限りのチャンスのタリスマンに興味のある方は、以下をさっそくチェックしてみて!

詳細は、http://www.starmagick.com/japan/201111/


お問い合わせ先

スターマジック東京オフィス
担当:サダカネ・エイコ 又は イトウ・リエ
電話:080-4535-9814 (午前10時~午後7時)
TokyoOffice@starmagick.com (24時間受付)




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先日、占星術家のウィリアム氏の個人コンサルを受けた時のレポを書きましたが、その時に、「コミュニケーションを司る水星のパワーが少々弱いので、乙女座の水星タリスマンを受けてみたら?」とのアドバイスがあり、早速、先月、その儀式を受けてまいりました。


何しろ、「コミュニケーション」=自分の仕事そのものを一言で言い表した言葉なので、やはり今後、より自分が正しい道に進むためにも、ぜひこの機会に、とういうわけです。


まず、「占星学タリスマン」とは何かというと、天上の神聖なパワーを、人生やビジネスに取り入れる「御守り」のようなもので、占星学的に吉兆な時にタリスマンを作成することによって、自分だけのタリスマンに、特定の惑星などのエネルギーをチャージし、そのパワーを用いることができるというものです。なんと、中世以前においては、国の長が、自国を守るために、実際に、このタリスマンを使用していたらしい・・・。


さて、水星タリスマンを行なうと、思索力、コミュニケーション能力、鋭敏さ、そして精密さを強化できるとのことですが、スターマジックのHPによると、期待されるその効果とは(以下引用):


「あらゆる形の交渉において、あなたに優位性を与え、あなたの学習能力を高め、あなたに要点を思慮深く議論し、雄弁に話す能力を与えてくれます。それは、あなたを人生の神秘についての知識の探求者にし、この世界のベールを超えた現実についての真実の探求者にします。


乙女座の水星タリスマンは、また、あなたの思考に明晰さを与え、どのような課題についても、学習できる洞察力を高めます。それは、芸術や科学、そしてオカルトについての好奇心と興味を高め、個性化のスキルを鋭敏にします。


ビジネスに携わる人々には、売買や革新によってあなたの競争相手よりも勝ることを可能にし、それによって、あなたに大幅な優位性を与え、あなたが真の永続的な富を創造することを可能にします。」



とのこと。


ちなみに、儀式には自分の叶えたいビジョンをタリスマンの図版に書くのですが、そのビジョンのコーチングは、ビジョンコーチである永島洋子さんが行なってくれます。やはり、目標の書き方にもコツがあるようで、この作業を行なうことで、改めて自身が、本当にやりたかったことに気付き、目標を再確認するプロセスになっている様子です。


さて、儀式の日程や時間は占星術で決められるので、交通機関も動かないような真夜中に行なわれることもあるのですが、今回は、横浜のある場所にてお昼過ぎに行なわれました。正午すぎということで、おどろおどろしい雰囲気などもまったくなく(逆にあっても、私は好きですが)、儀式自体はもちろん神聖、かつミステリアスですが、真夏の光を感じる、なごやかな雰囲気の中で執り行われました。


その後、自宅にて1週間、タリスマンを用いたメディテーションを行なった後、しばらくの間、タリスマンを肌身につけて過ごします。


ちなみに、面白いことに、この水星のタリスマンは、私にとってはそのまま仕事運をあらわすものといってもいいのですが、まず、この儀式の日に、偶然にも!?私にとって優良クライアントの仕事が2年ぶりにきたのが驚きでした。


また、それと同時に、その後1ヶ月経ち、ビジョンに書いた仕事以外のものが逆に削ぎ落とされてきています。要するに、今まで、ピンからキリまで仕事を「何でも屋」のように受けていた私ですが、今となっては、私にとって必要にない仕事が無くなりつつある状況に突入した感があります。


実は、今までは、そんな仕事さえも大切にしなければ、と無理してストレスを感じながらやっていましたが、そろそろ自分のミッションだけを行なうべきだ、と思っていた矢先だったので、今回のタリスマンが、そのように方向性を仕向けてくれているのかもしれません。


運命は自分の力で切り開くもの、というのは確か。でも、本当に行くべき方向に向かって、迷わないように、提灯で光を照らしてくれたりするアシストが人生には必要だったりもします。


特に、「叶えたい何か」がある人にこそ、タリスマンはおすすめです。


タリスマンについての詳しい情報は以下をご覧ください。


http://www.starmagick.com/japanEvent/JEtalismanAbout.html















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さて、前回、占星家ウィリアム・スティクエバーズ氏について、過去に彼が予測していたどちらかといえば社会の動きなどマクロ的な視点から見た内容をご紹介しましたが、今回は、ミクロ的、つまり私自身の近未来のチャートを見てもらうことにしました。


彼がリーディングで使うのは、惑星の複雑な関係を数値化したブラックボックスというチャート。


このチャートでは、今年の頭から来年の終わりまでの私の運勢がグラフで表示されています。


まず、チャートの見方としては、上のグリーンパートがいい時期、下のオレンジパートが悪い時期、というよりも、チャレンジングな時期、つまり、自身が直面する様々なことに困難さを持って立ち向かわねばならない時期だそう。


基本的に、私の星まわりは、ほんの先月から、今後12年間の新しいサイクルに入ったばかりとのこと。


この6月に木星がミッドヘブンを通ったところで、これはキャリア(仕事運)を意味する地点であり、火星と同じ位置に来ているのだけれど、それも10番目、つまりキャリアのハウスに当たるということで、今からこの運気がチャートで一番高い位置にになっている時期、つまり2012年の9月にピークに向けて、盛り上がっていくそうです。


もちろん、今年の秋にはちょっと心配なオレンジパートもちょこちょこ目につきますが、運勢はパワフルなのでそんなに心配はいらないとのこと。


へーー、仕事運はわりといいんですね。

日々、ライティングのルーティーンを粛々とノルマ的にこなしている自分としては、びっくり。こんなダラダラとした意識ではだめ!と喝を入れられたようにも感じました。


ウイリアムいわく、この時期に新しいことをはじめると12年後にそれが何倍にもなって返って来るとのこと。


面白かったのは、アメリカ人だとこのようなチャートの場合、すぐにハリウッドに行って、「第二のブラピになるぞ!」みたいな感じでチャンスを最大限に活かそうとすぐ動くんだけれども、日本人はこういうチャンスも活かしきれないんだよね、とのこと。はい。なんとなくわかります。


しかし、そんないいチャートなら、よっしゃ、私もなんかやるぞ!って気持ちになってきました。このままぼーっとしてたら、きっと、あっという間に来年の9月なんて来てしまうだろうしね。


とはいっても、その前に、それまでこの地球大丈夫かな、なんて思っている自分もいたりして・・・。そういうことを考えている時点でなんか間違っているかもですが、それにしても、この絶好のチャンス、ぜひ活かしたいと思います!


さて、次は気になっていた健康問題。


去年からはじまったアレルギー体質からくる肌トラブルなどについて。


ウイリアムいわく、消化器官の敏感さがチャートに出ているとのこと。そして、その影響で各臓器が不調和を起こし、免疫系統が崩れてしまっているとのこと。そして、これはもう、デトックスが上手くいっていないとのことなので、食事療法とストレス管理につきるとのこと。


特に化学調味料には弱いので、出来る限り避けるようにとのこと。日本はアメリカなど厳しい国に比べて、毒性の強いものも添加物に加えられていたりするので気をつけて、とのこと。


確かに、去年1年色々な療法にトライしてきて、本当に基本である食事しかもう方法はないだろう、とマクロビ、ローフードなどに食事をシフトしてきていますが、たまに揚げ物やお肉、アレルギーには極悪のお砂糖たっぷり使っているお菓子などの誘惑に負けてしまって、結局体質改善できていない状況なので、これを機会にかなり真面目に食生活に取り組まなければならないな、と思った次第でした。。



あと、背骨の歪みからくる神経系統の乱れがもとでもアレルギーが起こるのでと、オステオパシーをすすめられました。確かに、これはまだトライしたことないのでやってみます。


とにかく、デトックスが上手くいけば、アレルギーも治まるだろう、とのことで、一安心。


なんだかんだいって、これも今までの不摂生がたたったことなので、あらたな12年に向けて邁進すべく、まずは健康問題をクリアしておきたいですね。


ウイリアムの鑑定は、このほか、特定の事柄を観てもらうホラリーなどもあります。激動の時代を迎えている今日この頃、世の中の動きはわかった。では、自分はどうなの?という人には、個人鑑定がおすすめ


今からのジェットコースターの時代をサバイバルするためにも自分の星まわりをチェックしておくといいかもです!

http://www.starmagick.com/consulting/personal-consulting/



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マイスピでも何回か過去に記事を書いたことがありますが、あの、驚異的な的中率を誇る、NY で話題の占星学専門家、ウィリアム・スティックエバーズ氏が今月再び来日します!


ウィリアム氏については、昨年の4月に、「ピカトリックス占星学によると、この不況は2020年まで続く?」という記事:


http://www.myspiritual.jp/2010/04/post-1339.html



そして、同じく昨年の8月に「世界規模の大変革を巻き起こすスーパーTスクエアの7つの影響とは?」という記事:


http://www.myspiritual.jp/2010/08/post-1890.html



上記の二つにて、「激動の時代が今から訪れるらしいので、皆さん、心していきましょう!」というメッセージを書いていました。


その時は確かにリーマンショック後、景気は依然と冷え切っているし、去年の夏は観測史上初という35度、36度の猛暑続きで、今後、人類が体験したことのないような大変な時代がやってくるのでは・・・という妙な胸騒ぎを感じながらも、今、思えば、まだまだまったくヒトゴトだったような気がします。


今年、日本が3.11を迎えるその日までは。


あの日以来、世の中は、そして人々の価値観はすっかり変わってしまったように思えます。


3.11以降、放射能だ、水不足・食糧不足だ(買占めなどによる)、新たな地震が来る!?などと新たな懸念や心配事が生まれるたびに、私はあの2010年を頂点に一気に激しくダウンラインを描いていたボーボルト指標のことを思い出していました。


今回の地震については、事前に予言をしていた、というスピリチュアリストたちのブログなども幾つか話題になりました。


けれども、中には、地震後に後で書き換えたのでは?と思われる人もいました。地震のことを予言したといわれる日のブログはやたら具体的で詳しいのですが、地震後のブログ内容は、抽象的で精神論的な、ぼんやりとした内容になっていたりするのが特徴。


スピ界の雑誌などでは、こういった地震を予言した人たちの特需!?もありましたが、そういう意味では、ウィリアム氏の予言、いや、予測という言葉の方が彼には相応しいですが、彼の場合はチャート&データによるものなので、一目瞭然。


それも去年の春の段階で私たちに情報が提示されていたわけですが、まさに星は、来るべき未来を事前に教えてくれていたのですね。


さて、そんなウィリアム氏が今回の来日では、日本という国の過去から現在を振り返り、その本質を明らかにし、東日本大震災や福島原発の事故を含む、現在、日本が直面している危機を経て、今後、どういう方向に進むのかという近未来の予測をしてくれるとのこと。


詳細は以下の通り:


東日本大震災の被災地支援チャリティー講演会
「日本国:占星学から見た日本の過去、現在、未来」
【日時】2011 年8 月7 日(日)14:00~16:30
【会場】東京都内
【講師】ウィリアム・スティックエバーズ
http://www.starmagick.com/about-us/


今後、どのように激動の時代をサバイバルするべきかを知るべく私も参加してみたいと思います。


そして、チャンスがあれば、マクロ的な視点は上記の講演で学びながらも、ミクロ的な視点で個人としてはどのように生きてゆくべきかを知るためにも、一度個人のリーディングも受けてみたいな、と検討中です。


その時は、またレポします!




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エハンさん、いや、今や、ガブリエルさんですね。

(いまだに私はエハンさん、としかなぜか呼べないのですが・・・。)

本日、マイスピでも巡礼ロードの件をご紹介させていただきました。

明日は大阪での講演ですね。



http://www.myspiritual.jp/2011/04/post-2895.html


しかし、バイクに乗っての北上はまさにエハンさんらしい行動ですね。

いやはや、さすがカッコイイです。


現在、私はエハンさんの次作の編集をお手伝いしている関係で

出版の予定の時期のこともあり、通常だったら、

原稿をどんどん上げていただきたいスケジュールでもあるのですが

いや、今のこの状況において、エハンさんがされていることについては

もう、ガンバレ、としかいいようがありません!!

外国の人が続々と国外脱出している中、

わざわざ先月久々に日本に来たのに、またもや日本に舞い戻ってきたわけです。

さすが我が師匠(勝手に呼んでいるだけ)!


なにとぞ、体に気を付けて北上されてください!

東京にこられた際はぜひお会いしましょう!

私もできることはお手伝いさせていただきます!


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☆「これからだよ 日本は!」
被災地に『希望の本』を届けるJ.C.ガブリエル(旧エハン・デラヴィ)氏を応援しよう!
2012年問題のパイオニア。意識研究家のJ.C.ガブリエル(旧エハン・デラヴィ)氏が日本の窮地にカナダから急遽駆けつけてくださいました。氏が携えるのは『希望の本』。女川市と縁のネルソンから、九州、大阪、金沢、東京…被災地の皆さまへの応援メッセージをつないでいきます。オートバイにまたがって、被災のど真ん中に希望を届けるJ.C.ガブリエル氏の活動をみんなで盛り上げていきましょう。
□東京講演「これからだよ 日本は!」2011年4月8日(金)、9日(土)   http://hopebook.jp
□あなたのメッセージをお待ちしています。※2011年3月28日~  http://hopebook.jp
J.C.ガブリエル氏blog  http://echan.thd-web.jp
■お申込・お問合/支援HP・東京講演主催:PPP.プロジェクト
http://hopebook.jp






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マイスピに以下をアップして、チャリティで40億円も義援金を集めてくれたと書いたばかりでしたが、

今や最新のニュースでは47億円になっているとか(政府・民間をあわせると57億円になっているそうですね)。


日本が連日の地震のニュースから通常の放送に戻り、NHK以外、再び揃ってバラエティ番組をスタートさせた頃、台湾では普段は視聴率を争う局同士が共同で日本のためのチャリティ番組を放送。記事にある18日の前日にも別のチャリティ番組をやってくれたりもしています。


http://www.myspiritual.jp/2011/03/post-2866.html



http://media.yucasee.jp/posts/index/7065



為替の差・貨幣価値の違いや、台湾の人口が2000万人だということを考えたときに、この額が途方もないことがわかるかと思います。


ちなみに地震を知って、台湾からの援助隊がいち早く支援を申し入れてくれていたのですが、他の国がぞくぞくと入国をする中、空港で2日間待たされて、13日にやっと入国が許可されたとのことです。どうやら中国の支援隊が入国するのを待っていたとのこと。


このニュースには台湾も疑問を持っていたらしいのですが、このようなチャリティをやってくれる彼らの懐の深さ。もちろん、もうひとつのお隣の国、韓国でも、ぞくぞく韓流スターも個人レベルで義援金を出してくれているのがニュースになっており、大変ありがたいことでもあるのですが、こういった番組は韓国ではまずありえないのです(それはそれで仕方がないことで・・)。


台湾では、99年の921地震の恩返しという声もありますが、今度は、私たちがこの恩返しをいつか何らかのかたちでさせていただきたいですね!


上のURLについているMVは感動的なのでぜひご覧ください!





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2010年ももうすぐ終わり。

今年はブログも書けないほどばたばたしていた、あっという間の年でした。

新しいスピ雑誌のお手伝いなども含め忙しくさせてもらいましたが、書籍の方の「今年的工作」です。



RUMI~その友に出会う旅~ by エハン・デラヴィ



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エハン・デラヴィさん(現在はジョン・クレイグさん)としての最後の本の編集を担当しました。内容は、13世紀イスラムの神秘主義者・詩人である「Rumi(ルーミー)」について。約800年前の偉大なる存在から“真のスピリチュアリティ”を探求してきたエハン さんの随筆集にルーミーの詩がちりばめられた本です。


前半は、10代後半から世界を旅しながら、自らも“その友”を探してきたエハン氏が旅の途中で遭遇した人々や出来事を通し学び、葛藤し、成長してきた旅の記録。その旅路の様子は、アッタールが創作した『鳥の会議』の物語と共に綴られています。


後半は、21世紀に生きる私たちの生活の中で、“その友”と生きる方法をテーマ毎に紹介しています。各テーマとは、人生においる普遍的な要素、友情、セックス、家族、仕事、孤独感など。それらをルーミーの世界観、スーフィズム(イスラム神秘主義)の考え方をもとに語っています。


エディティング作業のときに、なんども「うーん、なるほどメモ」とうなるフレーズが出てきました。エハンさんのいいところは、とてもスピな人であるのに「ばっさりスピを斬る」人でもいるのです。それも特に「今の時代」のスピを。この本には、本当のスピリチュアルって何?というヒントがたくさんです。


エハンさんがなぜ数百年前のスピリチュアリストを真のスピ人であると讃えるかがこの本を読めばわかるでしょう。ある意味、現代のスピリチュアリティとその概念、それに関わっている人々、ビジネスへ警鐘を鳴らしている本でもあるかと思います。


ある程度の年齢になるとこなれて来てあまり「勉強になる」という仕事がないのですが(生意気ですね、でも事実です)、この本は、本当に勉強なりました。出会えてよかった仕事でしたビックリマーク



中丸薫 人類五次元移行会議

アセンション後を生きるための新ライフスタイルBOOK



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いわゆる「闇の権力」を追及する女性といえば、日本人では彼女くらいではないでしょうか?


大手マスコミが恐れ、国を動かす政治家たちが恐れ、企業トップが知らないふりをする中、身体ひとつで書籍や講演を通して「彼ら」のことを追求し、民間外交を実践している彼女は本当にカッコいいです。


そんな中丸さんのちょっと今までとは違う本を作りたいと思いました。


2012年についての心構えやノウハウについては色々な書籍を通してすでに語っていらっしゃる中丸さんですが、今回は、地上の部、宇宙の部を代表する各界のエキスパートたちとのユニークな対談が実現しました。


地上の部では、政治家で唯一911に疑問を持ち、国会で発言をした民主党の議員、藤田幸久さんとの対談。


そして、宇宙の部では、UFO & ウチュウジン研究家の竹本良さんとの対談。特に竹本さんとの対談がこれがま~~おもしろいのです。


私も思わず2人のトークに突っ込みを入れながら参加しまくってしまいました(ただの司会のつもりが)。この二人は対談になると、予想以上に、期待以上に面白い化学反応があり、編集側が欲しい「何か」が生まれるのですね。また新たな化学反応を見たく、現在続篇を計画中です。




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我が師匠(向こうは弟子とは思っていないでしょうが)と呼ぶべき、エハン・デラヴィさん。

いや、エハン・デラヴィとしての使命を終えて

今ではすでにジョンクレイグさんという名前になった

ジョンさんのリトリート・ツアーが下記に開催されます。

(やはりエハンさんって呼ぶ方が自然ですね~。。。)


募集は7月末!


場所は、ペンダーアイランドです。

どうやら、隠れ家の隠れ家の隠れ家、、、というような場所ですね。

私も行きたい~~ぺこビックリマーク


あなたもリトリートされませんか?


興味のある方は、下記をご覧くださいませ!!!!


http://japanthropologist.com/%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E2%80%A2%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88


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ケイコリーヌ voicestyle の記事はこちらです

王冠1voice style vol.4



2009 9月

「世界のパワースポットBEST200」特集号

宝石赤NEW!! 最新号はこちら

ケイコリーヌのスピビュージャーナル

宝石緑パワースポット写真家、マーティン・グレイ氏の巻頭特集では、オープニングのガイダンスP、彼のエッセイや各大陸のパワスポのまとめ(overview)を担当!!

また、第二特集「地球のすべてがここにある、Power spot, Power Island, Power peopole」ではハワイ島のパワスポを17Pビックリマークにわたってレポートしています。



王冠1voice style plus


2012年問題特集号


Keikorine(ケイコリーヌ)のスピビュージャーナル

「The year of 2012 そのとき地球の行方は?人類の未来は?」


宝石緑スピリチュアルの世界で大討論されている2012年の行方について、

2012年のエキスパートと呼ばれる人々を取材しながら、その運命を占い、予測する特集です。


詳しくはこちら


王冠1voice style vol.3

「パワー・ストーン・コンプリート・ファイル」特集号


Keikorine(ケイコリーヌ)のスピビュージャーナル

宝石緑パワーストーンに携わるヒーラー、セラピスト、ショップオーナーの方々などを総力取材。彼らのパワストに対する思いや、パワストとの付き合い方、パワストの持つ不思議な力などさまざまなパワストにまつわるエピソードを教えてもらいました。

王冠1voice style vol.2


「パワースポット神社」特集号


Keikorine(ケイコリーヌ)のスピビュージャーナル


宝石緑日本全国津々浦々の神社特集の中で、セドナ、タイ、ニュージランドなど海外篇を担当。さらに、第二特集のインドの旅、「遥か南インドへ アーユルヴェーダ体験の旅」にてアーユルヴェーダSPAをレポしました。


王冠1voice style vol.1

「オーラソーマ」特集号


宝石緑マイクブース氏、そしてオーラソーマティーチャーたちにインタビュー。マイク氏が語る、ヴィッキーとの出会いから今後のオーラソーマ界の展望まで、そして、第一線で活躍するオーラソーマティーチャーたちのそれぞれの個性を紹介。


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