劣等感の森から抜け出そう

テーマ:

私は愛されていないのではないか、

という不安



私なんか魅力も才能も無い人間だし、

という自己否定



時々、

そんな森に入り込み

さまよい続けることはありませんか?



それらを払拭するための手段として

感情が湧き起こる


不満
悲しみ 
自責
嫉妬 
孤独 
拒絶  

それらをテーマに怖ろしい妄想がかけめぐり

何も手につかなくなる

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しかしそれら感情の嵐と状況は

単に自分が望んだ

魂の経験なのです






我々は

感情とはどんなものかを知りたくて

魂を成長させたくて

地球に降りてきた存在(魂)です



日々起きてくるあれこれは

自分自神を思い出し

自分と他者を「無条件に認め」

自分と他者を「無条件に愛する」という

そのゴールにたどり着くまでの学びであり

(この「自分を愛する」のが難関なのだけど)






あぁ、人生ゲームの途中であったと

感情劇場での自作自演であったと

気付いた瞬間




ステージ上のヒロインから

3階席にいる観客となり

俯瞰の視点となる





何ものにも劣ることの無い

神に愛された

唯一無二の

無限の輝きと可能性



自分の中にある

その魂の本質を

思い出すことで




全てはおさまり

平和と安堵の中で

くつろげるのです

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魂のお話をもっと知りたい方は
マリア✴︎ローザのサロンへ
お越しください

板橋圭子


はぁ〜
びっくりしたね

落ち着いたようだから
焼きバナナとコーヒーと
手嶌葵さんの音楽で
ホッとすることにした

心の波 警報は
自分で解除しなければならない

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朝起きたら夫からメッセージが届いていた
「こっちは大丈夫だよ」

、、、ん? 私も大丈夫だよ(-.-)y-.,zzz

、、、ん?   (O_O)  なにが?

テレビつけたらなんと
全てのチャンネルが「津波!逃げて!」

ひょえーーーー((((;゚Д゚)))))))


宮城に住んでたからわかるけど
震度5弱って それほど大変な事にはならない

水道、電気、ガスのライフラインが止まるのは
大抵震度6以上
自衛隊が出動するのも震度6

でも、もうそれは過去の事なんだと思った


震度5弱でも

津波は押し寄せる

(もはやハリボテ、穴だらけの)
原発施設は崩壊していく


そうだった
私たちの国は砂上の楼閣


少しの揺れで
少しの津波で

大惨事
大避難

となることを
意識しておかなければならない


アナウンサーが

「福島第二原発 冷却施設停電、
原因不明、ただちに影響はありません」

「○時○分、冷却開始しました」

そんな言葉を伝えている


その言葉に
意識を向けていない国民もいるだろう

いつかまた
大きな揺れが来て

「放射能流出! 
今すぐ逃げてください!」

そんな日が来るかもしれない

うーむ
そういうアナウンスがあればいいけれども

無いかもしれないし(u_u)

だからこそ、直感を磨いておかないと。


そして、こういう事態になると
当時の恐怖と不安が押し寄せる人も多いだろう


しかし私たちは 

あの時のままではない

過去を包括して 

今の自分が在る

全ての経験を叡智として

未来に進むことが出来る存在なのだ

怖れるな

お前はもう

生き抜く術を知っている



そんなメッセージが来る



大事な事は

自分の周波数をいかにあげるか

ご機嫌に戻すかである

ここ頑張りどころね
\\\٩(๑`^´๑)۶////


じゃないと

地球さんの波動が下がるのである





先日 「ホピの予言」という映画を観て来た

人間の意識が変わるまで

争いの為ではなく

愛のために使う時まで

その大地に眠るウランを

掘り起こさせてはならない



その教えを命をかけて守り続ける

マヤの末裔とも言われるホピ族



そのネイティブアメリカンのホピの人々に

ただただ頭が下がる思いだった

彼らは命を世界平和に捧げていた



予言では第三次世界大戦が起こる事は
決まっているという


地球は一つの生命体であり
人間が思い上がれば
地震洪水で浄化が促される


今回の地震が人工なのか
自然現象なのかはわからないが

警鐘である事は確かだろう


愛と共に生きよ
愛の中で生きよ


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Keity



新しい扉が開かれました

テーマ:
11月11日 11:11
2017へ続く  道ひらきの日

新しい扉が開かれました

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この先に進むには

高下駄を履かなくては歩けません


あの人みたいになりたい!という

背伸びの高下駄ではなくて

「自己信頼」という高下駄です



生まれてから今日まで

いや過去世からかもしれないけれど


こんな事も体験した

あんな事も乗り越えた

実はあの時、意外とイケてた

そういえばこんな資格も取ったっけ

今はこんなに恵まれている



そんな風に思い出しながら

年輪を実際に紙に描いてみると

自分って思っている以上に素晴らしいのです



そう、貴女は素晴らしい




失敗も成功も全部ひっくるめて

ここまでの経験を終えた自分を

抱きしめて

褒めてあげてください


そして

この私に出来ることがきっとある!

そう信じてください



だって貴女はそのために

生まれてきたのですから




さぁ

その自己信頼の高下駄を履いて

一歩一歩踏み出していきましょう



飛ぶように泳ぐ

イルカのように

自由に貴女を 表現してください
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聖マリアからのメッセージ
Keity