対ブラック企業戦略セミナー
&OBOG訪問お茶会やります。

<申込は下記のURLよりお願いします>
https://docs.google.com/forms/d/1KZMTALEoC5L0hB9X1NAae5N0zQrKWh4Qqmo8G6wgw9s/viewform

今回のテーマは

『混沌な社会だからこそ必要な倫理観と戦略』

@赤坂キャリア塾の聖地モリガンズ(四ツ谷)
4月13日(土)13~16時(昼の部)16~19時(夜の部)

12:40 開場
【第一部】
13:00 塾長からのメッセージ
13:05 顧問によるブラック企業セミナー(90分間


ブラック化する労働社会を強く生き抜くための、

『ブラック企業の見抜き方』



『これからのキャリアの創りかた』


【第二部】
14:35 19才の特別ゲスト 安藤りの(大阪教育大学一回生)による
10分プレゼンテーション
『倫理教育としての理科~イギリスの教科書から学ぶ理科教育と子供の幸せ~(仮)』

【第三部】
14:50 ルール説明
14:55 社会人自己紹介
15:10 集団OBOG訪問会開始
16:00 中締め

【第四部(自由参加・予約不要・途中入退場自由)】
16:05 モリガンズ通常営業開始
(アルコール解禁です)

参加費:500円(ドリンク代、資料代、運営費)


対象:
社会人の話を聞きたい大学生
及び
経験を語っていただける社会人


【第一部について】

第一部は、
赤坂キャリア塾 顧問による
ブラック企業セミナーです。

タイトル:
「ブラック化する労働社会を強く生き抜くための、
『ブラック企業の見抜き方』と『これからのキャリアの創りかた』」

主な対象者:
・応募先/内定先企業がブラックではないかと気になる就活生と内定者
・これからの世の中で食っていくためのキャリアを知りたい若手社会人
・将来必要な情報を先取りして戦略的な人生を送りたい大学生

概要:
・その会社は「ブラック企業」なのか? 兆候から見抜く方法
・「今の会社、ブラックかも…」と感じたときの対処法と、知っておくべき法知識
・これからの世の中を生き抜くための「キャリアと働き方

講師:
新田 龍(にったりょう)
株式会社ヴィベアータ代表取締役 ブラック企業アナリス

ブラック企業の専門家。
ブラック企業の経営企画、および採用担当を歴任。
これまで延べ2万人以上の面接、面談経験を持つ。
大企業のブラック企業な実態を告発し、
TVや各種メディアで労働問題や就活について語る。
コミュニケーションに関する講演、執筆など、
「人」と「仕事」にまつわる領域で活躍中。

今回は自らの「ダメ社員から這い上がってきた」経験と、
多くの「デキるビジネスパーソンの共通点」から、
労働市場において普遍的に求められるキャリアを解説。

※第一部に関してはNHKの取材が入ります。
個人が特定される情報が公開されることはありませんが、
ご了承頂ける方にはインタビュー依頼が入る可能性があります。
何卒ご了承ください。

【第二部について】
近日公開

【第三部について】
第三部はOBOG訪問お茶会です。

・社会人になったらどんな生活を送るのか?
・仕事ってどうやって選んだのか?
・人生の目標は?
・ぶっちゃけブラックですか?

などなど、気軽にお茶しながら話を聞きましょう!

今回のカフェに参加する社会人は
赤坂キャリア塾の塾生(社会人)から有志メンバーを募ります。
→毎回15名ほどご参加いただいております。

Facebook上で参加の意思表示をしていただいている方々を
こちらでご覧になることができます。

https://www.facebook.com/events/424421460983508/


【禁止事項】
1、法令及び公序良俗に反する行為
2、勧誘(政治・ネットワークビジネス・宗教)
3、営利事業の個人対象の営業行為
(赤坂キャリア塾未承認のもの)
4、強引もしくは中途半端なナンパ

【ドレスコード】
なし(カジュアルでもスーツでもOK)

<申込は下記のURLよりお願いします>
https://docs.google.com/forms/d/1KZMTALEoC5L0hB9X1NAae5N0zQrKWh4Qqmo8G6wgw9s/viewform

締め切り:4月11日(木)24:00
定員:50名(社会人15名:大学生35名)

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定期購読しているBloomberg Businessweek誌の2012年4月2日号の
表紙にスティーブ・ジョブズの最後の戦い"Steve Jobs' Last War"という記事がありました。

内容は、
アップルとAndroid陣営各社(Samsung,HTC,Motorolaなど)との間で続いている特許
争いについて。

その中に、下記のような見取り図がありました。


http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/world-patent-warより転載

AppleがSamsungと係争中なのは、有名な話ですが、
それ以外にも台湾のVIA社(マイクロチップメーカー)や世界中を巻き込んだ特許戦争になっていることが一目瞭然です。

(何となく私が愛用しているマインドマップやフィンランドのカルタに近いイメージ図なので余計に目に留まりました)

一つ一つの争点に関しては法廷で決着がつくことと思いますが、
iOSにしてもAndroidにしても、私たちが今、恩恵を受けているスマートフォンを実現した
技術者の権利、アイデアの価値に感謝したいと思います。

"スティーブ・ジョブズの最後の戦い"はまだまだ続きそうです。

本記事に関するWebsiteはこちら↓(Apple's War on Android)
http://www.businessweek.com/articles/2012-03-29/apple-s-war-on-android

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相手の反応は自分の鏡

テーマ:
会社の同僚がよく本を貸してくれる。

(正確には朝、会社に行くと本が置いてある)

ビジネス書が多いがその中でも、
最近、ビビっと来た本から、お気に入りのワンフレーズをご紹介する。

自分を知るためには、言葉より相手の反応を見る

自分がイメージしている自分と、他人が見た自分とにギャップがあるのが当然。だから自分がよく他人から言われる印象などを自分からさらけ出してみると、相手も言いやすくなり自分にいろいろ教えてくれる。その際にも相手の答えより、仕草や表情に注目するとよい、とのこと。

確かに、相手は自分を写した鏡だと言われることもある、
相手の反応の中に自分を成長させる種があるのだろう。

素直な気持ちで相手から学ぶ。
自分を変えること、を恐れずに続けることが、
成長なのであろう。


文庫 「伝説の社員」になれ! (草思社文庫)/土井英司
¥599
Amazon.co.jp



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お久しぶりです。
船津です。

今夜は、私の記事が、
女性誌Cancamに紹介されたため、
ご紹介します。
赤坂キャリア塾の塾長として紹介されております。
内容は、就職活動時の面接において、
振り返りの行動習慣を持つことの重要性について。
面接を迎える就活生にとって常時、振り返りと成長の習慣を持つことは必須です。

10分でも良いので、それぞれの面接時に自分の振る舞いの振り返りを!


『CanCam』(キャンキャン)は小学館発行の月刊女性ファッション雑誌。1981年に創刊され、現在でも10代から40代まで幅広い支持を集めている。

発行部数は約33万部であり、赤文字系といわれる類似誌中では第2位である[1]。



ありがたい依頼。

テーマ:
正社員としての仕事とは別に、
社内外で色々な活動をしているからか、最近は様々な依頼を受ける。

・雑誌への寄稿
・大学での講演
・PR動画の制作
・人の紹介

どれもありがたいお話だ。

その他にも、心踊る依頼があった。

とある大学のOBが企画するホームカミングデーの場にて、

「キャプテン・ジャックスパロウになってくれイカリマーク


とのこと。

二つ返事でOKしたのは言うまでもない。


昨年のハロウィンでの頑張りが、
功を奏したか。

有難いお話だ。



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