障がいの有無にかかわらず、誰もが安心して暮らせる社会を実現させる男の戦い!

興味がある人も、ない人も。
知ってる人も、知らない人も。

どんな人間か知ってもらうため、つらつらと初めます。

2016.02.11


テーマ:
BTOKを通して知り合い意気投合し、これからのビジョン、やりたい事、お互いの人間性などなど、信頼しあった3名で【フクフクプラス】を立ち上げる(登記上は立ち上がったが、設立のお披露目は4/29)。






月1回の顔を合わせての全体会議と、月1回の個別WEB会議。日々のやり取りはチャットワークで行い、約半年間かけて練りに練った事業計画。




今までに無いであろう、【障がいのあるアーティストや福祉施設の働き方改革を目指すCSV型企業】





  

5年後、10年後のビジョンも見据え「本気」でいきます。




昨日は役員で初詣に行ってきました。

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目指せ「障がいの有る無しに関わらず、誰もが安心して暮らせる社会」を。









障がいのある方にだけフォーカスをする 「支援」ではなく。

企業にだけフォーカスをする「価格競争」でもなく。

企業と障がいのある方々の「想い」「ストーリー」をカタチにした、「幸福感」を届ける会社。






BTOKのおかげで、フクフクプラスを立ち上げる事ができます。





BTOKを支えてくれた方々のおかげで、フクフクプラスが立ち上がります。





夢を夢で終わらせない。





誰かがやらなきゃ変わらない!







2018年は歴史に残る年になりますよ!!

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卒園した幼稚園がお寺の幼稚園だったため、我が家の年末の締めは、幼稚園を運営しているお寺へ行き、鐘つきと甘酒とみかんとお守りをもらうのが習わしで。

 

 

昨年末(2017年)も「ゴーーン」と、煩悩を追い出してきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、2018年に入り、今年は善光寺さんへ初詣。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい会社「FUKUFUKU+」を立ち上げるため、しっかりと善光寺さんにお参りをしてまいりました!

 

 

「障がいの有無に関わらず、誰もが安心して暮らせる社会を」これから加速して作り上げていきます。

昨年も見守っていただき感謝しています。

今年も変わらず見守っていてください。

必ず、やり遂げます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おみくじも引きました!

 

 

 

 

2018年は・・・

 

【運勢中吉】

 

「波」

人生には大きな波が必ずあります

 

出来ることをせず 出来ないことを望んでいては どんな波にも乗れません

荒波に打ち勝ちあなたを幸せに導く人生最高の波を見つけましょう

 

・願望・・・様々な環境の変化の末 願いが叶う

・仕事・・・時には息抜きもして自分の力が発揮できる環境を自分で作りなさい

・恋愛・・・景色の良い場所での食事で距離が縮まります

・健康・・・心と体どちらの健康も大切にせよ

・学業・・・今のあなたなら焦らず安心して勉学に励み結果が出ます

・金運・・・出費は増えるが収入も増える傾向

・旅行・・・西方向への旅で人生を変える出会いあり

・出産・・・十分な保養をとって下さい 安産です

 

 

中吉と言う割には、私には大吉に見えるな!

 

 

新しい門出(新しい会社の立ち上げ)にぴったりのおみくじ!!

 

 

 

ありがたいお言葉ばかりなので、この言葉を大切に、今年一年も前を向いて歩いて(走って)いきます!!

 

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新年あけましておめでとうございます。

 

 

(東京都墨田区の障がい者施設で作られている、エコダルマ)

 

皆さんはゆっくりと年越しができましたか?

 

 

私は実家に帰り、両親、兄妹、甥っ子姪っ子に囲まれながら、一年の締めくくりを行いました。

 

 

年末は忘年会や、久しぶりの友人との近況報告など、いつも以上に平日含め予定が入ることが多かったのですが、たくさんの方と今年の振り返りができ、とても有意義な時間でした^^

 

 

そんな中、またも聾の友人と食事をしている時の事。

 

 

二人の聾の友人と僕とで、三人で話をしている時、「補聴器」の話になりました。

 

 

「昔は補聴器大きかったんだよー!首からかけてた!今は小さくなったよねー。」と、写真も

 

 

 

これが、今ではこの小ささ

 

 

今後はもっと小さくなるのかね?と話をしていると、一つ疑問が!!?

 

 

 

「なんで昔補聴器をしてたのに、今はしてないの??少し聞こえるなら、補聴器つけた方がよく聞こえるんじゃないの??」

 

 

 

「あー、違うんだよ。聞こえ方が。僕たちの聞こえ方は、もともと耳の聞こえる人の聞こえ方とは違くて・・・」と、動画を見せてくれた。

 

 

 

 

「聞こえるけれど、何を言ってるか聞き取れない。」
 これが難聴です。難聴者にとって、聞こえることと話がわかることとは全くべつなのです。
 ひとくちに『難聴』といっても、ちょっと大きな声なら聞こえる人、補聴器を使っても一部しか聞き取れない人、ほとんど聞こえない人など、障害の程度はさまざまです。これだけ違うと、コミュニケーションの方法も1つだけではありません。

 

 

小さい頃から、耳で日本語を聞いていた人は、「日本語」を理解できますが、全く耳にしたことのない「ヒンディー語」だと、いきなり話されて、聞き取れたとしても訳がわかりませんよね??

 

これと同じで、難聴の人でも、小さい時に少しトレーニングをしていた人なら、補聴器をつけて聞き取ることはできるけど、トレーニングをしていない人は、いくら補聴器をつけて音を大きくしても、聞き取りにくいし、何を言ってるかわからないんだよ。(友人談)

 

 

なので、耳の近くで大きな声で話してもらっても、何を言っているかわからないので、できるだけ口が見える状態で、ゆっくり話してもらうのが、聞き取れなかった(口の動きを読み取れなかった)時は一番あありがたい^^

 

そうです。

 

 

 

年の瀬に、また一ついい勉強になったよ。

 

 

 

 

【耳マーク】

耳の不自由な方が、自分の耳が不自由であることを表すのに使用します。また、自治体、病院、銀行などがこのマークを掲示し、耳の不自由な方から申し出があれば必要な援助を行うという意思表示を示すのに用います。

  • 聴覚障害と援助の内容を知らせる

    聴覚障害は、外見からは障害が分からず、また障害の程度も、必要とする援助も、人によって違います。手話による援助よりも筆談のほうが分かったり、口元をはっきり見せて、ゆっくり話すほうが良い方もいます。そして聴覚障害者であることが分からないために病院の呼び出しなどで名前が呼ばれても聞こえず後回しになってしまう恐れがあります。

    このため簡単に周囲に自分が聴覚障害者であることを知らせる必要があると、この「耳マーク」が考案されました。
    このマークの形は、耳に音が入ってくる様子を矢印で示し、聞き手が一心に聞き取ろうとする姿をイメージしています。耳マークだけでは、その人が受けたい援助は分からないため「耳が不自由です。お手数ですが筆記してください」といった、自分が受けたい援助を示したカードをあわせて利用することもあります。

  • 聴覚障害者が援助を受けやすい環境を目指す

    このほか耳マークは、自治体や銀行、病院などが、聴覚障害者に援助をしますよと呼びかけるマークとしても利用されています。このマークがあることで、聴覚障害者は援助の依頼がしやすくなります。

     

 

 

 

 

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今日(12/14は…)

 
南極の日

 

1911(明治44)年のこの日、ノルウェーの探検家・アムンゼンと4人の隊員が人類で初めて南極点に到達した。

 

 

未知への挑戦。昔ほど大変では無いのかもしれないけど、私は私で「障がいの有無にかかわらずわ、誰もが安心して暮らせる社会の実現」のため、大海原を進んでおります!

 

 

地図もなく歩くのではなく、目指す目的地(実現させる目標)を明確に定めたロードマップを元に、毎日突き進んでいます!

 

 

遅れましたが、BTOK(ビートック)のタカハシです!

 

 

 
 
さて、本日は農作業を通して障がい者雇用を広めている企業さんの元へ行ってまいりました!
 
 
 
千葉県船橋市にある、船橋駅の待ち合わせ場所といえば、もちろんココ!!
 
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さざんかさっちゃん像前!!
 
 
(私は昨日初めてこの像の存在を知りました💦)
 
 
 
なんだろー??と思い調べてみると、なんとも興味深い。
 
 
 
こちら、実は募金箱!

これはご存じの方も多いと思いますが像が募金箱になっています。

この「さざんか募金」、1979年に船橋青年会議所創立10周年を記念してはじまりました。

集まったお金は主に、ひとり親家庭の高校生への無償奨学金として使われています。





どっちがさっちゃん?

大きな女の子と小さな子、どちらがさっちゃんかご存じですか?(千葉県民の皆さま!)

大きな女の子がさっちゃんです。
小さな子はさっちゃんの弟の「福太郎」くん。
キュートな花つきの帽子をかぶっていますが、男の子です。

 
 
 
 
無償の奨学金制度を作りたいと奮闘している友人がいるので、なんとも人ごととは思えない。
 
 
 
片親、児童養護施設のお子さん。
 
 
 
全てが全てでは無いですが、勉強をしたいのに「お金」の問題で進学を諦めてしまう人をなんとかしたい。
 
 
 
 
そんな想いの詰まった友人と、この像が重なって見え、朝から元気をいただきました!!
 
 
 
 
素敵な像ですね「さざんかさっちゃん!」
 
 
 
 
 
ーー
 
 
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今日(12/13は、、、)

 

▼ 正月事始め,煤払い,松迎え

年神様を迎える準備を始める。

 

昔はこの日に、門松やお雑煮を炊くための薪等、お正月に必要な木を山へ取りに行った。

江戸時代中期まで使われていた宣明暦では、旧暦の12月13日の二十八宿は必ず「鬼」になっており、鬼の日は婚礼以外は全てのことに吉とされているので、正月の年神様を向かえるのに良いとして、この日が選ばれた。その後の暦では日附と二十八宿とは一致しなくなったが、正月事始めの日附は12月13日のままとなった。

 

「正月事始め」そんな日があったことを、本日初めて知りました滝汗

BTOKのタカハシです。

 

 

お気付きですか??

 

BTOK(ビートック)のサイト!

PC版がリニューアルしておりますグラサン

 

今まで以上に使いやすく、商品の陳列ができるよう、改良をしました。

スマホ版はあまり代わり映えはありませんが、ぜひ、PC版をのぞいてみてくださいキラキラウインク

 

 

 

▼ 「こんな商品作れたりする??」

昨日、映像制作を手がけている社長様より、「ねーねー、タカハシくん。こーゆー商品ってどこか作ってるとことかないの??」とお声掛けをいただいました!

 

 

どんなものかというと

(下記は拾い画です)

 

 

革でできていて

 

 

 

紙の資料を挟める

 

 

 

 

 

 

そして、できれば三つ折りで・・・。

 

 

 

 

 

「はい!ありがとうございます!!(受注のチャンスキラキラグラサン)心当たりの施設(障がい者施設)はあるので、すぐ確認してみますね」と返事をし、即、電話を手に取り、施設へ連絡!!

 

 

 

 

まずは、メールでイメージデータと、先方の仕事内容、使い方、購入者層、おおよその購入金額をお伝えし、施設長さんへ電話!

 

 

「はい、これならサンプルは作れると思いますよ!革の質も似てそうですし!」と嬉しい返事。

 

 

 

新しい売り場(出口)をある程度確保してからの、障がい者施設への商品受注。

 

せっかくいい商品が作れても、売り場がないと結局は意味がないですからね。

 

 

 

少しでも労力、時間を使ってものを作るなら、「売れればいいな・・・」ではなく「売れるものを!」です。

 

 

 

 

BTOKでは、お客様からの「こんなもの作れる?」「こんな仕事お願いできる??」などの声も多くいただくようになってきました。

 

 

 

BTOKでは、障がいを持っている方の可能性を最大限生かし、なおかつ、企業の方の売上にも貢献できうる商品のご提案もしております!!

 
 
興味のある方は、ぜひご連絡ください!
 
BTOK(ビートック)
 
 

 

 

 

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