首位決戦

久しぶりに時間があいた日曜日。
レッズ対ガンバの首位決戦を観に
埼玉スタジアムまで行ってきました。

前半はメインスタンド上段真ん中の好位置から、
試合全体を俯瞰して観戦。
後半は、バックスタンドのほぼ最前列から、
選手をメインに観戦。

試合を存分に堪能することができました。
(結果は1-1の引き分け)

レッズvsガンバ
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昨日は、週末のお酒も若干残りつつも

午後から10月から始まる経営戦略の勉強会へ。


その後、Jリーグ「千葉対大分」の試合を見るために

「フクダ電子アリーナ(蘇我)」まで行ってきました。


このスタジアム、去年新しくできたばかりのスタジアムなのですが、

サッカー専用の非常に見やすいいいスタジアムだと聞いていましたので、

ずっと行きたいと思っていたスタジアムです。


実際、行ってみると、噂に違わず、

こじんまりとしながらもピッチとの距離も非常に近いうえに、

全席の9割を覆う屋根のおかげか、音の反響もよく、

サッカーを楽しめる雰囲気を醸し出しています。


フクアリ02   フクアリ03


試合のほうは、2-1で千葉が勝ったのですが、

全体的な試合のレベルがそれほど高くなかったのは残念。(苦笑)


しかし、東京から1時間弱でいける立地でもあるので、

また足を運んでみようと思います。

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引き分けですか。。


決定的なシーンに顔を出せない日本。

⇒アレックスの決定的なクロスに飛び込めない玉田。。

⇒コーナーキックの中澤のヘッドの落としを決められなかった大黒。。

⇒柳沢に関しては顔は出したもののシュートミス。。


後半は正直、クロアチアと同じくらい疲れが出てたと思いますが、

日本の場合は、中田、アレックスと

動きの必要な攻撃のキーマンに疲れがでていたのが、

前線のフレッシュな選手への攻撃につながらなかったように思います。


まあ、結果論になりますが、交代はFW2枚ではなくて、

アレックスか中田を交代しても良かったかもしれません。

(しかし、今日の試合の場合アレックスの代わりがいませんが・・。)


とはいえ、勝ち点2を失ったとも

(川口のおかげで)勝ち点1を拾ったともいえるこの試合。


今後に向けてまずはファクトの整理を行おうと思います。


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■現在


オーストラリア・・・1勝0敗0分 勝ち点3 得失点+2

ブラジル・・・・・・・1勝0敗0分 勝ち点3 得失点+1

クロアチア・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-1

日本・・・・・・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-2


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■この後の試合でブラジル勝利の場合


ブラジル・・・・・・・・2勝0敗 勝ち点6 得失点+2以上

オーストラリア・・・1勝1敗 勝ち点3 得失点+1以下

クロアチア・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-1

日本・・・・・・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-2


※ブラジル戦で日本勝利が大前提。


オーストラリア対クロアチア

⇒引き分け:オーストラリアに得失点差で上回ればグループリーグ突破

⇒クロアチア勝利:クロアチアに得失点差で上回ればグループリーグ突破

⇒オーストラリア勝利:敗退


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■この後の試合でオーストラリア勝利の場合

オーストラリア・・・2勝0敗 勝ち点6 得失点+3以上

ブラジル・・・・・・・1勝1敗 勝ち点3 得失点0以下

クロアチア・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-1

日本・・・・・・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-2

※ブラジル戦で日本勝利が大前提

オーストラリア対クロアチア

⇒引き分け:グループリーグ突破

⇒クロアチア勝利:クロアチアに得失点差で上回ればグループリーグ突破

⇒オーストラリア勝利:グループリーグ突破


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■この後の試合が引き分けの場合

オーストラリア・・・1勝0敗1分 勝ち点4 得失点+2

ブラジル・・・・・・・1勝0敗1分 勝ち点4 得失点+1

クロアチア・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-1

日本・・・・・・・・・・・0勝1敗1分 勝ち点1 得失点-2



※ブラジル戦で日本勝利が大前提

オーストラリア対クロアチア

⇒引き分け:ブラジルに得失点差で上回ればグループリーグ突破

⇒クロアチア勝利:他2チームに得失点差で上回ればグループリーグ突破

⇒オーストラリア勝利:ブラジルに得失点差で上回ればグループリーグ突破


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と見てみると、次の試合で日本の勝利が大前提ながら

敗退の目がないオーストラリア勝利か引き分けがベストなように見えますが、

そうなるとブラジルはグループリーグ突破を賭けての日本戦になりますね。。



(速報値でちょっとまとめただけなので間違っていたらスイマセン。。)


W杯開幕

ついにW杯が開幕しました!


今年の開幕戦は、会社の人たちと観戦。

そのダイジェストを見る限り、非常に熱戦の期待できそうな

いい大会になりそうですね。


えっ?? ダイジェスト???

と思われた方もいるかもしれませんが、

実は、当日前半のゴールシーンはテレビ観戦間に合わず、

後半のゴールシーンは試合観戦前に飲んだ楽しいお酒のため、

すっかり寝てしまったのです。(苦笑)



そして、その余韻もお酒も残っていた昨日も、

1試合目(イングランド×パラグアイ)を新宿駅前、

2試合目(トリニダード・トバゴ×スウェーデン)を新宿三丁目のバーにて

友人とはしご観戦しました。


試合終了後、スウェーデンの決定力の無さを友人とふたりで嘆きつつ、

3試合目(アルゼンチン×コートジボワール)を自宅で見ることに決め、

お酒とおつまみを買って帰宅。


しかし連日の深酒もあって、

不覚にも寝てしまい見逃してしまいました。。

ちなみに、友人も私が寝てしまったため、

BSもスカパーもチャンネルの合わせ方がわからず、

見逃してしまったそうです。(ごめんなさい。。 苦笑)



そんなこんなで、

お酒とドイツの時差に今後も悩まされ続けそうに感じた

今年のW杯開幕&二日目でした。

久しぶりにサッカーの話題を。


今日、いよいよワールドカップのメンバーが発表されますね。

2002年の大会から4年が経ったわけですが、

2002年の時に不可欠だと思われていた選手(例えば戸田選手)が

代表候補に入っていないという現実があります。


もちろん、年齢的に衰えてきたということは、

スポーツ選手であれば仕方が無いことですが、

それだけじゃない理由があると思います。


それは、監督が選ぶ戦略や戦術。


もちろん、選手のプレースタイルに対する好みもあるでしょうが、

大きくは上記のことに関わるのかなと。


例えば、大きなくくりとして、攻撃的な戦術をとる監督と

守備的な戦術をとる監督では必然的に選ばれる選手も異なりますし、

選手の特性に合わせて戦術を決める監督と、

自らが信じている戦術にあわせて選手を決める監督でも異なります。

もちろん、どちらがいいとかは明確にはいえません。


ただ、リーダーシップの条件のひとつは結果を出すことです。


つまり、戦術がどうとか選手選考がどうとかは

あくまで手段であって目的ではありません。

日本にとって最大の目的はワールドカップで勝利を得ること。

もっというと前回大会以上の成績を残すこと。

そのために最適な選手選考を期待したいと思います。



(個人的には選ばれてほしい選手は当然いますが、

今回の選考では微妙なラインの選手が多いです。 苦笑)






【今日のひと言: 『ドラッカー365の金言』より引用】

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資金ではなく知識が統治の主体となったとき

資本主義とはいかなる体制を意味することになるのか。

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今後、知的資源の所有者の利益の観点から、

組織とそのマネジメントが目的とすべきものを見直さなければならなくなり、

そしてその資源ともいえる知識労働者は売買の対象にならない。

と本書にはあります。


組織の生存や成長が知的資源の活用に拠るものであるならば、

その組織を構成するメンバーには知的成長を促す仕組みが必要であり、

また、その知的資源をもつ(得た)労働者は、

継続的に生産に貢献できる組織運営が必要になってきます。


最近読んだ、

『知恵は金なり』 (堀紘一、ドリームインキュベーター著 PHP研究所刊)

によると、これからの社会は「学歴」ではなく

「学習歴」が重視されるようになるとのこと。

これまでどんな学校に通ってきたかということより、

どのような知識を学んできたのか、

もしくは学ぼうとしているのかが大切だそうです。


私自身まだまだ勉強中の身なのでおこがましいかもしれませんが、

チームのメンバーの知的欲求に対する動機づけを積極的に行い、

またそれをサポートできるように意識していこうと思います。


学びにゴールはありませんしね。

赤い土曜日

今日は、少しゆっくり休もうと、

8時40分に目覚めた後は意識しての二度寝。

昼過ぎに目覚めました。


そこから埼玉スタジアムへ。

レッズVSジュビロ


はい。当然ながら真っ赤です。


ちなみに本日の入場者数は56512人。

60000人越えはなりませんでしたが、

キャパ(60,553人)から考えると満員に近い数字。スゴイです。

いつもながらスタジアムが近づくたびに興奮します。


帰りは、スタジアムでのビールが効いたのか、

電車で寝てしまい乗り過ごしてしまいました。。。(苦笑)


先週に引き続きJリーグ観戦をしてきましたが、

おかげで映画が観にいけない。。

ホテル・ルワンダにクラッシュにブロークバック・マウンテン。。

観たい映画が山盛りになってきました。。


明日は、朝から夕方までの楽しみなイベントもあるし、

(テレビ観戦にはなりますが)大阪ダービーもあります。

そして、仕事の資料も作らなければいけません。


ちょっと、スケジューリングをきっちり行い、

できる限りのことをしようと思います。





【今日のひと言: 『ドラッカー365の金言』より引用】

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実りによって彼らを知れ。

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今日の言葉の解説で響いたことは、

「全ての組織が、自らのために存在するのではない。

組織は手段である。」ということです。


よく、自社の利益をあげるためにと考えがちですが、

利益はあくまで尺度であり、

組織の目的が人と社会に対する貢献であるならば、

それを目指した結果、利益が生まれると思います。


目標を明確に設定すること

それに対する評価基準をきっちり持つこと。


それによって、目標の達成具合がわかりますし、

そうすることによって大きな成果と正統性をもてるそうです。


今関わっているビジネス。

今自分自身が動いていること。

そういうこと全てに対して自分に振り返り、

意識していこうと思います。

明日、いよいよゼロックススーパーカップです。


毎年当日券でもはいれるので、

今年も普通に前日ぐらいに買おうと思っていたところ、

浦和レッズ&小野伸二復帰で即日完売。


しかし、私はこの即日完売のチケットを頑張って手に入れました。

もちろんレッズが好きということもありますが、

Jリーグ開幕を告げる風物詩を楽しみたいという気持もあります。


もちろん、明日が来るのを今か今かと、

ずっと楽しみにしていたのですが・・・・、

なんと、MBAの二次試験の日程と重なってしまいました。。(涙)


ちなみに今日、国立競技場を眺めながら帰ってきたのですが、

すでに場所取りをしている人や、

毛布にくるまって開門を待つ人もいます。


なんだかその盛り上がりを感じずに

みすみすチケットを無駄にするのもイマイチかなと思いましたので、

明日は前半10分だけでも国立に行こうと思います。




【今日のひと言: 『ドラッカー365の金言』より引用】

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資産の保全こそマネジメントの責務である。

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そして企業にとって最大の資産とは、

間違いなく「ヒト」です。


最高の知識労働者を惹きつけ留まってもらうためには何が必要か。

彼らの生産性を高め、組織の業績に結びつけるには何が必要か。

と、本書には書いていますが、


私なりの考えとして、知識労働者である以上、

まず知識欲求が非常に高い人たちだと思います。

そこで、その知識欲求を満たせるだけの環境を

用意しなければいけないと思います。


もし、知識欲求が高くない知識労働者がいるならば、

その人は決して知識労働者ではありませんし、

そうであっても、私が考える組織には必要ありません。


では、その満たせるだけの環境とは、ということになると思いますが、

まず間違いなく、まわりに他の知識労働者がいる環境です。

自身のスキルとは、日々切磋琢磨して伸びていくもの。

単純労働のなかでは、自己の成長は感じることはできません。


そして、そのような知識労働者には、

時間と組織としての大きな目標を与えることです。

彼らは何も指示を与えなくても自主的に動く力を持っています。

そこで、彼らじゃなくてもできる仕事や細かい指示は

かえって彼らを動きにくくさせ、息苦しさを感じさせてしまいます。


さらには、マネジメント自身が知識労働者であることが必要だと思います。

人にもよりますが、やはり自身のスキルより明らかに劣っている

マネジメントには物足りなさを感じてしまいます。

そこで、常にマネジメント自身が向上心をもって

日々自身を高める努力を行わなければいけません。


彼らは現場ではどちらかというと教える立場であるように思えます。

しかし、何かが起きたときにサポートできるのはマネジメント層なのです。

そこで、お互いの信頼関係を築くための条件のひとつが、

お互いが尊重していることであるならば、

マネジメント層がその知識労働者と同等以上の

知識労働者である(もしくはあろうと努力している)必要があります。


もちろん、これ以外にもいろいろとあるとは思いますが、

とりあえず、本書を読んで思ったことを書き綴ってみました。



そして、私もそうであるためにというわけではありませんが、

明日の二次試験には是非合格して、

自身の成長を目指していこうと思います。

今日は(も?)サッカー観戦のために味の素スタジアムへ

もう後がないヴェルディの試合を観にいきました。


もともと私は、浦和レッズファンなのですが、

ここ最近は、ヴェルディの試合へ足しげく通っています。

もちろん、レッズが好きでなくなったわけではありませんし、

応援している気持は変わらないのですが、


やはり、かつてJリーグの盟主として君臨してきたヴェルディ。


その降格の姿を見るのは、

読売クラブ時代からサッカーを見てきた自分にとっては

つらいものがあります。


今日の結果は、0-0の引き分け。

ワシントンのポスト直撃シュートは惜しかった。。。。



しかし、なぜヴェルディがここまで凋落したのでしょうか。


ある時期、主力選手を大量放出したりもしましたが、

それは、一時的なもので現在の状態には大きく関係していない気もします。

ジェフも同じように主力選手を他チームに移籍させていますしね。


栄枯盛衰は世の常とはいえ、

鹿島や横浜などのように、常に上位に顔を連ね続けているチームがあります。

(横浜は今シーズンはそれほどではありませんが。。)


では、それらのチームとの違いは??


■代表選手がいない

⇒確かに代表選手はいません。しかし戸田をはじめとする

 代表クラスの選手はいます。

 なにより、セレッソも現役代表選手はいませんしね。


■チームの予算が少ない(?)

⇒一見シブチンのように見える東京ヴェルディですが、チーム予算は約30億。

 首位のガンバの25億、セレッソの20億、市原の18億より全然多く、

 これは、はっきりいって関係ないどころか、憤りすら感じますね。(苦笑)

 ちなみにJ1リーグでは新潟とならんで6番目に多い数字です。

 【データ元はこちら】


■観客動員が少ない(?)

⇒こちらも、新潟(平均40000人)や浦和(平均約39000人)、

 FC東京(平均約27000人)に比べると、

 ヴェルディの平均約15000人は少ないですが、

 スタジアム的な不利もある(った)

 大宮(約10000人)や千葉(約9000人)から見ると、

 うらやましいくらいの数字です。

 ちなみにJ1リーグ全体では11位です。

 【データ元はこちら】


まあ、チーム力を測る指標がない中で、

単純に、軸となる選手や予算や観客動員だけで見るのは、

いささか危険ではありますが、

あくまで仮説としてですが私の意見があります。


天皇杯優勝時のヴェルディは、

相馬のサイドでの精力的な上下動からのクロスに

平本と飯尾が、スピード溢れる縦への突破で絡む。

山田や他の中盤のメンバーは、

その中できっちりとバランスをとっていたと覚えています。


簡単にいうと、狙いと役割が明確だったと思います。

ひとつのチームとしての形があり、

その形をつくろうと選手全員が意思統一された状態で戦う。


いわば、勝つという大きな目標に対して、

その手段として、チームの形(勝ちパターン)を構築し、

その勝ちパターンが明確な共通言語として

選手全員に浸透している状態です。


こういったチームは強いですね。


もちろん、今はそれがないとはいいませんが、

なんだか(この時期にいうのもなんですが、)

迷っている気がするのです。


ワシントンという強力なポイントゲッターにボールを集めるだけでは、

ワシントンの調子にも試合は左右されますし、

なによりチームスポーツとしてのサッカーである以上、

「チーム 対 個」の図式では、

なかなか勝つのは難しいとも思えます。




しかし、サッカーに限らず、

ビジネスにおいてもこのことは当てはまり、

ひとつの明確な形(勝ちパターン)がしっかりあって、

その形を実行するためにメンバーがチームとして

まい進するビジネスは強いと思っています。


また、メンバー個々の役割だけではなく、

それぞれのビジネスに関わる物事の役割も明確であり、

その機能を果たしていればどんなビジネスでも

いい感じで進むのではないでしょうか。


勝ちパターンの構築はもちろんのこと、

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個(人・モノ)の役割の明確化とそのバランスの取れた連携

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これが、基本的ではありますが、

何事にも共通して必要な動きではないかと思います。


(って、当たり前のことを書いてしまいましたね。。 汗)

今日は、行く前にも書きましたが、

東京ダービーに行ってきました。

東京ダービーといっても競馬ではありません。

(って、わかってますよね 笑)


おととい・昨日と、お酒の席に付き合っていただき、

いつもなにかと相談とかにものっていただいている

会社の上司と一緒に行ったのですが、


ヴェルディ、負けましたね。。


試合を通じて感じたことは、ワシントンが封じられた場合、

ヴェルディは得点の臭いがしないということです。

(って、そんなことわかってるよ!という声も聞こえてきそうですが・・)


前半は左サイドからの攻撃が効果的で、

実際に、その突破からのダイレクトクロスで、

先制点を取ったのですが、

基本的に、守勢だったことと、

中央からの効果的な崩しがほとんど見られず

負けてしまいました。。。


期待のワシントンに関しても、

3人にがっちり囲まれては仕事ができませんね。


ワシントンのマークを外すためにも

ジウのもう少し高い位置での攻撃が必要なのですが、

そのためのMF(パサー)がいない。。


うーん、今シーズンに関しては、

keg的優勝候補に、ダークホースとして

東京ヴェルディをあげていたのですが、

ダークなままどころか降格の危機です。


しかし、J1リーグにヴェルディがいないのも、

東京ダービーがなくなるのも寂しくなるのは事実。


残り6試合。


ぜひとも残留に向けて頑張って欲しいものです。