日本代表vsペルー代表01



日本代表vsペルー代表02



日本代表vsペルー代表03



日本代表vsペルー代表04


日本代表vsペルー代表 (@日産スタジアム)


ついに海外組参戦。

早く松井も呼んで欲しいものです。

AD

ちょっとした○○・・・。

テーマ:

早くも3月が終わりに差し掛かっています。

4月になれば、異動してからちょうど三ヶ月。
この三ヶ月間に本当にいろいろありました。

特に最近は毎日が事件です。(苦笑

でもこの事件は防げる事件であり、
別に特別な何かが起きているわけではありません。

では、なぜそんなことが起きるのか。

それは、本当に些細な、
というか基本的なことができていないからです。


ちょっとしたスケジューリング、
ちょっとしたコミュニケーション、
ちょっとした知識、
ちょっとしたメール、
ちょっとしたシート、 などなどなどなどなどなど・・・・。


先日、ある人に「トイレットペーパーみたいだね。」
と言われてしまいました。(笑

しかし、それを聞いて、「まさしく・・・・。」と

思ってしまう自分もどうかと思いますが・・・。(笑)



こんな基本的なことができていないばかりに
関わっているメンバーが使わなくてよい労力や時間が

浪費されているのも事実。


正直、レベルが高い低い以前の問題だとも思いますが、
それをなんとか改善し、関わっている全員が、
無駄なストレスを感じない業務環境を作れればと思います。

AD

作れる基盤をまず作る

テーマ:

久々に会社からのUPです。


なぜこんな時間になっているかというと、

最近自分が関りはじめた業務が、(これまでの動きをみると)

決してうまくっているとは言い難い状況だからです。


といっても、別に自分自身がうまくいっていないわけではありません。



どちらかというと、チームとしての動きがちぐはぐで、

生産性という観点はもとより、もっともっと前提的な部分で

すれ違いやうまくいっていない状況が生まれているのです。


端的にいうと、できることもできなくなったり、

うまくいくこともいかないような雰囲気が漂っている状態です。



この状態って、決して個人の能力とかスキルだけではないんですよね。


もっというと、たとえそれがあったとしても

残念ながらうまくいかないときだってあります。。



では、何が原因でそうなるのか・・・。


実はそこに根付いている問題は、

実はものすごくシンプルで基本的なことの場合が多く、


それこそ、そもそものチームとしての目的や役割分担はもとより、

タスク、スケジュールとかものすごく基本的なことが

メンバーに共有されていないということが多いように感じます。



そうなると、チームの個人個人が、

いわば、「わからないことがわからない」状態に陥ってしまいます。




「チーム」ということばを定義すれば、

3人以上の人間が関わることだといいます。


当然、3人の場合なら「1+1+1」以上のパワーを生み出すことができる反面、

1人以下の状態になってしまうこともあります。

(サッカーのチームをイメージしてもらうとわかりやすかもしれません。)



では、そうならないためにはどうすればいいのか。


結局、方向感をきっちりそろえ、それぞれの役割を明確にし、

他人に依存しない状態を作る。


そこが本当に重要になってくると思います。



まあ、モチベーションとかが出てくるとちょっと厄介ですが、

そのモチベーションも方向性(ビジョン)の設定によって

解決する場合もあります。




今現状でいうと、つまらないことで大怪我を負う前に、

一刻も早く、準備運動的な動きを整え直し、

全員が動きやすいチームを作ることができればと思います。


------------------

作れる基盤をまず作る

------------------


とりあえず、そこに注力して動いていこうと思います。

AD