【再】ミーティング三昧

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今日もやってきました。

ミーティング三昧。


机についている時間より、

ミーティング室に入っている時間の方が長いというこの状況。

もちろん、仕事のミーティングなのでいいのですが、

自分の仕事ができない。。(トホホ)

限られた時間の中で最低限のアウトプット。

本当に難しいですね。


明日からもしばらく続きますが、

なんとか乗り切っていこうと思います。

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引越しの夢潰える?

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今日は朝から会社の企画で横浜へ。

そこで、前職の時にお世話になっていたホテルに再びお世話になり、

そして、おかげさまで企画もうまくいきました。ありがとうございます。


話は変わって、

昨日の家探しの話の続きを。

昨日の時点で絞り込んだ2件。

そのうちのお墓の一件は、周囲の反対が激しくあえなく断念。。


そして、残りの一件が空いていれば、即申し込みをしようと、

朝一番で、その物件を管理している不動産屋に電話したのですが、

しかし、この週末に決まってしまったとの事・・・・。(涙)


更新の返答期限が今日だったこともあり、

迷いながら(後ろ髪をひかれながら)も

「更新します。。。」と伝えました。


実際、今の家よりも若干良い物件はあったのですが、

敷金礼金引越し代金の費用回収の観点から考えると、

それほど大きなメリットは感じなかったのです。


単純計算をすると、例えば、今の家が12万円で12帖です。

引越し先が15万で15帖です。家賃補助がそこなら4万出ます。

そうしたときに、見た目の金額だけならば、

今の家賃より1万円少ない金額で3帖広い家に住める!!

と思いますよね。


でも、ここに落とし穴(?)があるのです。


例えば、12万円の物件の更新料が14万だとすれば、

その15万の物件に引っ越すとなると、

敷金礼金、各2ヶ月づつで60万です。

さらに前家賃15万に加え、引越し代金が5万かかったとすれば、

しめて単純計算で80万必要ですよね。

もちろん、他にも火災保険や家具なども必要になってきます。


まあ、その他もろもろを抜いたとしても、

その差額は66万円!!

では、その差額を埋める為に必要な期間ってどのくらいでしょうか。

単純に元をとるのに1万円×66ヶ月ですよね。

年数に直すと、5年半!!!(もちろん敷金はいくらか戻ってきますが・・)


となると、その3帖の価値であったり、

立地の利便性であったり、設備であったり、

お金で買えない価値への対価で考えます。


結局、私にはそのほかの物件に対して、

その価値が見えなかっただけなのでしょうね。


と、今回の一連の引越し劇を考えたときに思ったことは、

あくまで借主の視点ですが、

更新制度と礼金制度に対する不満ですね。


まあ、文句を言っていても仕方ないので、

次の引越しに向けて、着々と準備していこうと思います。

というか、もしかすると他の人よりも生活水準を高めることが

ほんとは一番の近道かもしれませんね。なーんて。(苦笑)

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家探し

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この週末はずっと家探しをしていました。

通勤が不便とか、家賃が高いとか、手狭になったとか、

特に今の家が不満なわけでも

引っ越さなければならない理由はありません。


ただ、更新時期が近づいたこともあり、

ちょっと他の物件でも見てみようか。といった感じのものでした。


しかし、蓋を開けてみると、

物件の紹介をしてもらった不動産屋さんの数は、12社

紹介してもらった物件数は、19件。

実際に(内観・外観問わず)見た物件数は、13件。

もちろん、住所を頼りに自分で外観を見に行った物件も含んでいますが、

我ながらそのバイタリティ(?)には感心するばかりです。(苦笑)


その中で、実は2件に決めました。

といっても選択肢には今の家に住み続けるということもあるので3件ですね。

もちろん、3件共にそれぞれ難点がないわけではありません。


まず、今週末見た物件でいうと、

生活環境が格段に今より劣るということ。

スーパーひとつとっても、遠くなるのと値段が高くなるんです。

ちなみに、今の家の近所には24時間スーパーがあります。


他のことで言えば、

例えば、隣にお寺があることから窓からお墓が見えたり、

(実は私はあまり気になりません。)


古い物件だということや、

(これは私はある意味いい味を出していると思っています。)


今住んでいる物件でいうと、通勤がちょっとめんどくさい。

(といっても25分くらいなので贅沢と言われますね・・ 苦笑)


と、まあそれぞれ妥協できる範囲なので、

今晩もう一度悩んで明日にで連絡しようと思います。



しかし、不動産屋を回るたびに思うことは、

本当にいい物件選びはいい不動産屋選びに尽きるということです。

ここで私の考える不動産屋の見分け方を書いておきますね。


1)その物件の元付(管理)している不動産屋である

<理由>

→物件詳細や前に住んでいた人など情報量が段違い

→家賃交渉が出来る場合がある

→ガツガツ売ろうとしない


2)地元密着の不動産屋である

<理由>

→上記と同じですが、世の中にでていない物件を

 持っている可能性があります。


3)若手営業マンばかりの店ではない

<理由>

→経験則で話をしてくれる


4)上記とも関係しますが、チャラチャラした営業マンがいない

<理由>

→いる場合はたいがいヤバイ(?)不動産屋です


5)物件を見に行く前に必ず一度不動産屋に来させる

<理由>

→これは良い悪いを一概には言えませんが、

 物件自体がない場合があります


6)案内を車でしない

<理由>

→これも一概にはいえませんが、

 案内用の車がないのであれば、案内する気ナシですよね(笑)


などなどを考慮すると、

今回、12社回った不動産屋で

良い不動産屋だと感じたのは、3社でした・・(苦笑)

ちなみに、中の上が2社、中の下は2社。イマイチは5社です。


なんだか、今日ちょっと思ったのが、

元付(自社)物件のみの情報を掲載しているサイトなり情報誌があれば、

もっと、物件探しも楽になるのに・・。と思うのは私だけでしょうか。。

もし、私のほかにも同じように感じている人がいるならば、

新規事業でやってみてもいいかもしれませんね。(笑)

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「人」を動かす

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昨日は、22:00から、友人が帰国したこともあり、

久々に仲間で集まりました。

もちろん、みんなの近況を伺いながらの呑み会なのですが、

そんな時間から呑み始めるということは、

もちろん、終了時間も遅くなります。


今日は、そんな二日酔い(?)のけだるさを抱えながらの仕事でした。


今、私は自分の担当変えに伴う、

企画作業をやっているのですが、

やはり、人を動かすというのは非常に難しいもので、

なかなかいい打開策が見つからずにいます。


簡単に「人を動かす」といっても、

そのプロセスには、非常に深いものがあり、


まずは、動かす対象の「人」を知ることが大事になってきます。

自分の動かしたい人はどんな「人」なのか。

お金はもっているのか、そのつかい方はどうなのか、

どんな生活を送っているのか・・・。

それが見えてきた段階で、今度はその「人」が動くための

企画つくりになってきます。


では、「人」が動くということはどういうことなのでしょうか。

ひとつの言い方ではありますが、人間は欲求の生き物です。

自分の欲求を手に入れるために動くと思っています。

大きな意味で欲求といっていますが、

逆を返すと不満や不足などの「不」がつくものを解消するために動いています。


よくビジネスを考えるときに、「不」がつくものを考えようといわれます。

そうなってくると、単純に(広い意味で)面白いものだけでは難しいですよね。

「不」を解決するという大前提をクリアした上で、面白いものを提供する。


ちょっとしばらく、そのことについて考えようと思います。

コミュニケーション

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今日は一日、急遽決まったある仕事のデザインをやっていました。

自分で手を動かして(職場で)デザインをするなんていつ以来なんだろう・・。

なんて思いながら、久々の職場デザインは結構楽しくもあり、

サクサクつくっていました。


そのデザインに関することではありませんが、

今日は、「コミュニケーション能力」について考えさせられた(?)一日でした。


前にも書いたかもしれませんが、

仕事でもなんでも、基本は「コミュニケーション能力」だと私は思っています。

そして、ただ単純に「コミュニケーション能力」といっても、

会議での意思疎通や仕事のやりとり、

はたまた食事のお誘いなどなどいろいろな側面があります。


そして、そのコミュニケーションがうまくいかない理由として、

私が常々思うことは、


1) 話に整合性がとれていない

2) 感覚(主観)だけで話をする(押し付けようとする)

3) 日本語がしゃべれない

ということに加え、

そもそも

4) 何もしゃべらない


なんて感じかな。と、全然MECEではない分解ではありますが、

思うことがしばしばあります。


今日は、それにもうひとつ、

言葉があっているかどうかわかりませんが、


5) 自分をよく見せようとして先走ってしまう


ということも付け加えようと思いました。


そもそも、自分が伝えるべき最低限のことだけを

余計な言葉を使わず、ただ伝えるだけでいいものを、

自分をよく見せようとしてか、

ついついしゃべりすぎてしまうときもあるんだな。と。。。


まあ、「人の振りみて我が振り直せ」ではありませんが、

気づいて、そこから自分に対しても気をつけようと思います。


「キジも鳴かずば・・。」といいます。

しかし、口を開かないのは、撃たれることはなくとも、

チャンスを手に入れることはできません。

かといって、しゃべりすぎても、不利益を得ることもあります。


要は、適切な時に、適切な言葉を、適切なだけ話す(伝える)こと。

これもひとつのコミュニケーションの基本かもしれませんね。

今日は、朝から、自分の会社の企画を助けるため(?)

前職で、ものすごくよくしていただいたホテルに

ちょっと無理なお願いをしに行きました。


もちろん、前職の付き合いとか、

人のつながりの大切さを身にしみて感じたのは当然ですが、

それ以上に、私がこのホテルに対して返せることはなんだろう・・・。

とその時真剣に考えました。


もちろん、自分がやっている仕事で、

なんらかのメリットを返せればベストなのですが、

それ以上になにかしなければいけないような気もし・・。

かといって、私個人のちっぽけな力や財力では

正直、何も出来ないのも現実ではあります。


ただ、受けた恩に対して何にも報いないのも、

私とて許せない部分でもありますので、

今後、何らかの形でお返ししようとは思います。

(方法はまだ見つかりませんが・・・ 苦笑)


そのお返しの方法が見つかるまでの

「つなぎ」というわけではありませんが、

今日は、ひとついい話を聞きましたので、

それを書きとめ、明日から実践してみようと思います。


そのいい話とは、とある映画のストーリーらしいのですが、


人に、ひとついいことをされたら、

それと同じくらいいいことを、他の5人にしなさい。

それが世界中のみんなが出来たら、

ものすごく幸せな世の中になる。ということです。


これって、一日一膳どころではありませんよね。

ある意味、チェーンメール的に連鎖していき、

結局、自分に再びいいことが返ってくる。


こんな幸せな「ねずみ講」ならあってもいいかなと思いました。


ただ、一日で5人は正直無理ですし、

端的な話、ただの胡散臭い話で片付けることもできます。


しかし、最低限意識だけは持っていようと思います。


過去に、どなたかのブログで、

人間関係(だけではないですが)は、

Give&Takeではなくて、Give Give Takeという記事を読みました。

それにも通じるいい話だな。とちょっとだけ思いました。


そして、その映画も今度観てみようと思います。

企業分析

テーマ:

昨日は、毎週土曜日恒例のビジネススクール。

クラス前の勉強会といい、クラスといい、

本当に学ぶことが多い一日です。


しかし、昨日に限っては学びというか、大きな気付きというか、

大事なことを思い出させてくれた(?)ので書き留めておきます。


最近私は、事業案とかを企画書におとしたり、

ぼんやり考えることが多かったのですが、

なぜかうまくいかなかったんです。(苦笑)


自分的には、自分の持っている

マーケティングやアカウンティングの知識を振り絞って

いいものができたんじゃないかな。と思っていたのに、

なんでだろう・・???とちょっとわからずにいました。


しかし、結論からいうと、

その事業案がセオリーを無視した内容だったことを、

今日のクラスが思い出させてくれました。


結局、上にも書いた「自分的」というのが、

そもそもの間違いのもとだったのですが・・・、


その「自分的」の「自分」は、

マーケティングの知識も忘れかけ、

アカウンティングも勉強途中の、

ただの中途半端な人間だったのです。(笑)

というか、そもそもそんな知識もまだまだなのですが・・・。(苦笑)


それが、ちょっとわかっている気になって考えた事業案なんて

本当に、世の中を知らない素人(?)のものなんですよね。。

戦略や戦術はもちろん、業界の魅力度など、

大事なことを考えずにつくった

ものすごく表面的で稚拙な事業案でした。(反省)


もう一度振り返りの意味も込めて

今日気付いたことを簡単に書き留めておきますが、

事業企画や企業分析においては大きく、


定性分析→定量分析→評価→意思決定(決断)


というセオリーというかプロセスがあります。


そして定性分析ではマーケティングを

定量分析ではアカウンティングを駆使するのですが、

そのマーケティングにおいても


マクロ環境分析→業界分析→市場分析

→戦略策定→評価→意思決定(決断)


といった大まかな流れがあり、

それぞれのフェーズで、

「PEST」や「5F」、「3C」、「4P」、「SWOT」、

「バリューチェーン」などのフレームなどを駆使します。


さらにそのうえに定量的な観点で考えて、つくりあげていくのですが、

最近の私の場合、定性→定量の順序はもちろん、

その定性においてもまったく抜け落ちていた観点がありました。。


もちろん、それでもうまくいく場合もあるでしょうが、

確率を高めるという観点からいうと、ダメですよね。(苦笑)


そんな中、確率を高めた高めたといっていた自分は、

結局、一番最後の誰と一緒にやるかといったところで

協力者の方を見つけて、錯覚していただけで、

そもそもの事業について、まったく詰められていなかったと思います。


うーーん。。。

なんだか、自分が情けなくなってしまいました。(笑)


といって、後悔してもしかたありませんので、

この出来事を大きな反省点として、今後に活かしていきます。



「知っている」と「わかっている」も

「わかっている」と「教える」も

「わかっている」と「使える」も

「使える」と「使っている」も違います。


そして、使わなければ知らないのと同じ。ですね。(反省)

家に帰ってきました。

なんだか、自分の今日のブログを読み直すと、

もう一本くらい書いておいたほうがいいように思えましたので、

最近ご無沙汰でした、『新規事業に魅せられるまで』の

続きを書こうと思います。



【大学院断念】


大学院に行く気満々で、就職活動には全く目を向けていなかった私に、
ひとつの大きな(?)出来事がおきました。


それは、私の母の事故です。


別に、保険もありましたので、
金銭的にどうとかもありませんでしたし、
命に関わるような大きな事故でもありませんでした。

しかし、入院してベッドに横になっている母を見たとき、
あと2年間(?)遊ぼうとしていた自分に対して、
申し訳なさと、責める気持ちがよぎったことは事実です。


もともと、政治とか法律とかの道というか
学部を選んだ動機もたいしたことはありませんでしたし、
大学に入ってから目覚めたわけでもありません。


もちろん、大学院に行くなんて思ってもいませんでしたし、
たまたま、ゼミの教授から声をかけられただけでした。


もし、そのまま大学院にいっても、
きっと自分には何も身につかなかったでしょうし、
なにより、社会人としてのスタートが

他の人より遅れていたと思います。


しかし、就職活動をはじめるにも、

二月の時期では、世の中的にはもう終盤も終盤。

というか、ほとんど終わっています。


そこで、私にできることを振り返ったのでした。



【開業話を断る】


私に出来ること・・。

それは、単純に大学時代の経験でいうと、

バーテンダー、イベント主催、DJ・・・、ですか。。


実際、就職をしようと決めてからしばらくして、

DJをやっていたときにお世話になった、

レコード店の方から、ありがたいお話をいただいたのです。


それは、倉庫に使っている2Fを使って、

ワインバーをやらないかという、打診です。

しかも、そのワインバーの家賃は格安でしたし、

バーテンダーをやっていたノウハウを活かすという点でも、

好きな音楽に囲まれた自分のお店が持てるという点でも

本当に、ありがたく魅力的な話だったのです。


これには、本当に迷いましたね。。(笑)


しかし、現状をみていただくと明快ですが、

もったいなくも、お断りしたのです。


その理由は・・・、


単純にバーをやるとなると、経験からもありますが、

本当に様々な人がお客さんとしてやってきます。


ただ単純にお酒を楽しみたい人から、会話の相手を探すというか、

なんだかひとりでいるのが嫌でお店に訪れる人もいます。

もっと他の目的をもってくるお客さんも当然います。


結局、目的やバックボーンに関しては、

本当に人それぞれなのです。


そんな多種多様な考え方や生き様をもっている、

ひとりひとりのお客さんに対して、

学生を卒業したばかりのまだまだ未熟な私が、

きっちり相手できる自信がなかったのです。。


例えば、仕事に日々従事しているサラリーマン。

仕事の愚痴もあるでしょうし、会社の今後の話もあるでしょう。

はっきりいえば、そのどちらもきっちり応えられる私を

正直、想像できませんでした。


ある種、ものすごく恵まれたような、

人をも羨む話(?)を断った私は、

とりあえず、自分のできることやりたいことを

さらに深堀することにしたのです。


そしてぼんやり見えてきた、ひとつの仕事がありました。




その仕事に関しては次回以降で。

昨日で、貴重な休みも終わり、

今日から仕事が再び始まりました。


休み中は、前にも書きましたが、

毎日誰かに必ず会い、そして、酒を酌み交わす毎日でしたが、

今日からそれも、とりあえず休止です。(笑)



話は変わりますが、休みを終えて、

気持ち的にも、体的にも、頭的にも

リフレッシュして仕事に復帰しようと思っていたのですが、

なかなか難しいものですね。。。


というのも、別に弱音とかではないのですが

会社が始まる途端、いろいろな問題が起きてきます。

それも、私個人の問題ではなく、

休み前から抱えていた、人的な問題です。


なんだか、振り返ってみると、

4月の転職以来、ずっっとこの問題が付きまとっています。

そして、その問題がものすごく複雑ならば、

ある意味理解(?)というか納得もできますが、

全然、複雑なんかじゃないのです。

というよりむしろ、構造的には非常に簡単なんです。

しかし、簡単(シンプル)だからこそ、

解決することが難しくなっているのかな、とふと思いました。


というのも、この問題を端的に例えると、

100mを30秒で走る人間に対して、

10秒以内で走れ、頑張れ!最悪10秒台だ!!と、

要求しているのかもしれないのです。。。。

しかし、それって土台無理な話ですし、

そもそも頑張ること自体が無意味のような気もしますよね。


これがシンプルで(だからこそ)難しいと私が感じている理由です。


逆に複雑な問題であれば、そのひとつひとつを分解して、

そのひとつひとつに優先順位をつけて、

解決していけばいいだけです。

しかし、シンプルな問題は、

分解することすらできないどころか、

私の力ではどうすることもできないものもあるのです。

特にそれが人的な問題だけに、さじを投げるわけではありませんが、

その人が努力するしかないのかもしれません。

しかも、上記の例だった場合は、努力しても・・・・。



この場合の対処法ってどうすればいいのでしょうか。


これが陸上競技ならば、数字という絶対的なものがありますし、

自分の能力も自覚できると思うのですが、

10秒ジャストで走る人に対して9秒99を求めるのと違って、難しいですね。。。。

(といっても上記の場合0秒01を縮めるという、

違う難しさが存在しているとは思いますが・・。)


まあ、難しい難しいといっていても始まらないので、

そして、陸上とは性質が違うとも思いたいということもありますので、

とりあえず、私に出来る精一杯のアドバイス等はしていきたいと思います。




【おまけ】

久々に会社に出てきて、今会社でブログの更新です。

その理由は・・・・。って書いた時点でわかりますね。(笑)

夏休み(3)

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今日も友人宅なので、短めのブログです。


いよいよ大分での日も明日で最後。

なので、ラストをきっちり締めるべく、

今から飲みに言ってきます。(笑)


ちなみに、明日の夕方の飛行機で大阪へ。

そして、今度は大阪の友人と会食(と言う名の飲み会)に行きます。


お酒浸りの毎日もそうですが、

体重もちょっと不安になってきた今日この頃です。。。