【メディア掲載のお知らせ】

みなさま、こんにちは!!
いつも[タダゼミ]杉並を応援してくださり、ありがとうございますハート
運営マネージャーの山本です。

本日は、メディア掲載のお知らせをさせていただきます!

先日、ブルームバーグ様に取材いただき、
なんと本日、
Yahooニュース様にて、
[タダゼミ]杉並のことをご紹介いただきました。

(お昼には、スマホ画面でトップに出ていてビックリしました!)

今回は、

以前通ってくださっていた生徒さんへのインタビューから、

その生徒さんの置かれた状態や、

お母様へのインタビュー、

そして[タダゼミ]杉並に通って、その生徒さんがどう変わっていったかなど、

詳しくご紹介いただきました(●^o^●)

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6173736



勉強の仕方も、進学の理由も、将来どんな仕事をしたいのかも分からずにいたが、

経済的に恵まれない子供のための無料の学習塾に通い始めて大きく変わった。

ボランティアの大学生に勉強を教えてもらい、交流を深めるにつれ、

「大学に行くのは選択の幅を広げるため」と理解した。

大学卒業資格がないと就けない職業があるという現実を知り、

都立高校1年生となった今は大学進学を考えている。

「ワーキングプアになったら、今の母みたいに子供にしてあげたいこともしてあげられない。

貧困状態がぐるぐるまわっちゃう」と大智君は語る。

(記事本文より引用←大智君というのは仮名です。)

など、

この生徒さんが

[タダゼミ]杉並で大学生と接し、どんなことを考え、どう成長したのか

ということを、丁寧にインタビューしてくださいましたアップ



また、記事の中では

普段ボランティアで参加してくれている

山田くんと石井さんもインタビューに答えてくれており、

ふたりの熱い気持ちが伝わってきますメラメラ



ぜひぜひ、ご覧くださいクラッカー



▼ブルームバーグ様の記事はこちら(写真付きでご紹介いただきました!)

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NU36396TTDS001.html


▼英語版はこちら

海外から「日本に貧困のこどもがいたとは知らなかった」という趣旨の反響が大きかったそうです。

http://www.bloomberg.com/news/articles/2015-09-08/breaking-kids-out-of-poverty-cycle-key-to-japan-s-fiscal-future

今回は、当事者である、

以前通ってくださっていた生徒さんとそのお母様にインタビューに答えていただきました。

この記事掲載をきっかけに、

少しでもこの問題を正しく理解して、

活動に共感してくださる方が増えると嬉しいです晴れ

お読みいただき、ありがとうございましたラブラブ

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【メディア掲載のお知らせ】

みなさま、こんにちは(*^_^*)
前回のブログでお知らせさせていただきましたが、

2015年度の[タダゼミ]杉並が始まりました。

いつも温かいを応援をくださり、ありがとうございますドキドキ
運営マネージャーの山本です!

本日は、メディア掲載のお知らせをさせていただきます!!

昨年度の1月18日に

時事通信社様に取材をしていただき、
その記事が
山口新聞・岩手日日新聞・苫小牧民報・おおだて新聞にて、

掲載されました合格


[タダゼミ]杉並の生徒の声や、

ボランティア大学生の工夫をこらした授業の様子など、

くわしくご紹介いただきました!

キッズドア理事長の渡辺さん、

学生ボランティアからは、理科担当の内藤さんが

インタビューに答えてくれました(●^o^●)

http://blog.canpan.info/kidsdoor/archive/844



『内藤由佳さんは

地震の仕組みを説明するため、発泡スチロールを用いた手作りの断層模型を用意。

「受験に必要な単語や解き方に重点を置いて教えていますが、

暗記だけでは面白くないので、問題に図表を入れるなど工夫しています。(中略)」

と話す。』

(記事本文より引用)

など

[タダゼミ]杉並の自慢の、ハイパフォーマンスな授業

についても触れていただき、感謝感激でしたニコニコラブラブ



記事冒頭でも触れていただいた

「寄り添って教える」「子どもたちにとっての支えになる」
ことは、大変意味のあることです。
自分が「できた!」ということを一緒に喜んでくれる人がいれば、
頑張りたい気持ちが高まり、成績は上がるかもしれません。
わたしたちは、
子どもたちにとってそんな存在になることを、ひとつの大きな目標にしています。


そして、もうひとつ。
わたしたちは、
生徒全員が、必ず公立高校に合格できるように
高校進学後に何か壁にぶつかったときにもまた、頑張れるように
ということを目標に、
授業の質にもこだわり、
ボランティア全員で協力しあいながら、取り組んでいます。

これからも、
引き続き温かい応援をいただければ嬉しいですラブラブ

記事はキッズドアのブログで紹介されています!

ぜひぜひ、ご覧くださいクラッカー

▼【掲載情報】時事通信社の取材記事が各紙で掲載されました!http://blog.canpan.info/kidsdoor/archive/844


▼インタビューに答えてくれた内藤さん

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【メディア掲載のお知らせ】

みなさま、こんにちは(*^_^*)
いつも[タダゼミ]杉並を応援してくださり、ありがとうございますラブラブ
運営マネージャーの山本です!

本日は、メディア掲載のお知らせをさせていただきます!!
先日、
公益財団法人「つなぐいのち基金」様のホームページにて、
[タダゼミ]杉並の授業の様子、スタッフの声、ミーティングの様子など、
細かな部分まで、くわしくご紹介いただきました!

キッズドア理事長の渡辺さん、

学生ボランティアからは、

前リーダーの山田くん、前々リーダーのすわぞのくん、
そして僭越ながら私も、

インタビューに答えさせていただきました(●^o^●)

http://tsunagu-inochi.org/portfolio/kidsdoor_suginami



「教室に入り最初に感じたのは、

「中学生にしては大人びた生徒さんが混じっているな」ということ。

実際は、半数は先生の大学生でした。
授業中も、黒板の前の講師以外に、生徒さんの横に大学生の先生がマンツーマンでサポートしていたからなのです。

生徒さんは赤のネームプレート、講師は黄色のネームプレートで

すぐに見分けがつくようになっていたのですが、最初から驚いてしまいました。
普通の塾では考えられない素晴らしい体制で支援しているのです。」

(記事本文より引用)

など、[タダゼミ]杉並のみんなで作り上げてきた

生徒のサポート体制についても、高く評価してくださいましたアップアップ



さらに、インタビューでは

「Q.やっててよかったなと思うことを教えてください。


生徒が入試で志望校に受かった時はもちろんですが、

自分も成長できているという実感も大きいですね。

キッズドアのダダゼミの教室で、講師の仲間、そして生徒から、

自分の強みが引き出されていっているといった感覚が日々あるんです。
本当に貴重な経験をさせてもらっています。」

(記事本文 山田くんインタビューより引用)

などなど、

学生ボランティアのやりがいについても聞いてくださっていて、

「こんなことを考えてくれているのか合格」と、

普段一緒に活動しているわたしが読んでも面白いものとなっています!



ぜひぜひ、ご覧くださいクラッカー

▼平成25年度助成先レポートNPO法人キッズドアインタビュー

http://tsunagu-inochi.org/portfolio/kidsdoor_suginami



▼インタビューを受けている山田くんとすわぞのくん




そしてもし、

「一緒に活動したい音譜」と思ってくださった方が

いらっしゃいましたら、

3月15日(日)に開催の

「ボランティア合同説明会」にお越しくださいビックリマーク

http://docs.volunteer.yahoo.co.jp/promo/pickup/12/


[タダゼミ]杉並は午前の部に説明しますので、

ぜひ、午前の部にお越しください!



これからも、[タダゼミ]杉並を、よろしくおねがいします!!

お読みいただき、ありがとうございました(^O^)/

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こんにちは!
[タダゼミ]杉並の山田です。

なんと、
12/24の朝、
[タダゼミ]杉並が
TBSの『いっぷく!』で紹介されることになりました!
▼TBS朝の情報番組『いっぷく!』


“子どもの貧困”というテーマで、
私たちの活動と、生徒へのインタビューが放送される予定です!
キッズドア理事長の渡辺さんも、生出演します!

オンエア時間は
12月24日(水)
8:50頃~9:15頃辺りになる予定です。
※生放送なので放送内容が急遽変更されることもありますのでご了承ください。


みなさん、ぜひご覧ください!

▼取材の様子
{0FAB0C28-6BF0-4978-BC1E-F8D1713EAFE1:01}

【メディア掲載のお知らせ】

みなさま、こんにちはヽ(^o^)丿
いつも[タダゼミ]杉並を応援してくださり、ありがとうございます☆
運営マネージャーの山本です!

本日はメディア掲載のお知らせです。
なんと先日、
ベネッセ教育総合研究所
「CO-BO ~社会問題を知ることで何を考えるかを考える~」にて、
[タダゼミ]杉並の取り組み、授業の工夫やスタッフの声
を、紹介いただきました!
恥ずかしながら私も、インタビューに答えさせていただいています(〃´∪`〃)ゞ
http://berd.benesse.jp/special/co-bo/co-bo_theme2-3.php


「7人の子どもの横にはマンツーマンでサポートスタッフがつき、個別の質問対応に備えていて、みなリラックスして授業に参加しているように見える。
講師による講義後にはサポートスタッフが
子どもたちの疑問点に個別に対応する時間が設けられる。
サポートスタッフからの語りかけもあり、この時間は教室はとても賑やかになる。」
(記事本文より抜粋)

[タダゼミ]杉並では、
「子どもたちを、絶対に置いてけぼりにしない」授業
いつも心がけています。

「授業についていけない・・」
はじめは小さなことかもしれませんが、
積み重なることによってその遅れは大きなものとなり、
「ついていけなくてもいいや」と諦めてしまうようになる。

大げさかもしれませんが、
「諦めぐせ」がついてしまうと、なかなか貧困の連鎖を抜け出すことはできません。

だからわたしたちは、
「あれ?ここわかんない・・」と思ったときに
すぐに先生に聞くことができるように、
1人の生徒と1人の先生が、ペアになって授業を受けるように工夫しています!

~自分のことを信じ、応援してくれる先生がいる~
~この子のために頑張りたいと思える生徒がいる~
生徒も先生たちも、絶賛成長中です☆★
入試まであと3か月を切りましたが、
最後まで、一生懸命頑張ります!


▼ベネッセ教育総合研究所「CO-BO」に掲載~貧困が引き起こす子どもの就学・進学問題~
支援の現場を訪ねて~社会課題への対応の中で生まれるもの~

ぜひご覧ください!

 

ベネッセ教育総合研究所「CO-BO」では、
我々の活動の背景にある
『子どもの貧困』についても、丁寧に解説してくださっています。
あわせてご覧ください。
「貧困が引き起こす子どもの就学・進学問題」フォーラム
キッズドア編【前編】

「貧困が引き起こす子どもの就学・進学問題」フォーラム
キッズドア編【後編】