子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾 

子宮筋腫や子宮内膜症の症状について手術などの治療法に頼らず、自分で改善していく方法をお伝えします。子宮筋腫や子宮内膜症はホルモンバランスの崩れが原因です。ホルモンバランスを整えれば、子宮筋腫や子宮内膜症、生理痛も改善し、妊娠もできる可能性が高まります。

NEW !
テーマ:

宮筋腫 プラス思考なのに、どうして子宮筋腫が大きくなるの?

 

 こんばんは スピリチュアルバランスコーチの続木和子です。

 

こんなご質問をいただくことがあります。

 

 

わたしは、いつもプラス思考です。

 

それなのに子宮筋腫がどうして大きくなったのでしょうか?

 

子宮筋腫やほとんどの病気の大きい原因は、ストレスからと言われますね。

 

ですから、プラス思考でいれば病気にはならないはずなのにどうして?と思うのは当然かもしれません。

 

 

確かに普通、マイナスよりプラス思考の方が良いと思いますね。

 

しかし、必ずしも マイナス思考がよくないわけではありません。

そして反対に、いつもプラス思考でいることが望ましいわけでもありません。

 

子宮筋腫や子宮内膜症は、ホルモンバランスの崩れが原因です。

 

体とスピリテュアルの両面からホルモンバランスを整えて、子宮筋腫や子宮内膜症を改善しませんか!

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

子宮筋腫 早く回復する人の口グセは?

 

こんばんは スピリテュアルバランスコーチの続木和子です。

 

子宮筋腫や子宮内膜症、生理痛から、糖尿病、貧血、いろいろな体調不良に悩んでいる方が多いですね。

 

病院に行ったり、薬を買ったり、マッサージを受けたり、ネットで講座の申し込んだり いろいろな方法で改善しようとしますね。

 

でも早く回復する人と、なかなか回復しない人がいます。


この違いは、なんでしょう?

 

もちろん、その人の体質やどれだけ実行したのか、効果のある方法だったのか・・いろいろなことで違ってきます。


中でも、“あなたの頭の中の口グセ”で大きく違うのですよ。


体調が悪い時、あなたはどんなことを頭の中で繰り返し、言っていますか?

 

あなたが、ほかの人が回復した体験を聞いたり、見たりした時あなたは、(A)と(B)のどちらを頭の中で繰り返し言っていますか?

 

(A)こんな風に改善する人がいるんだな~。私も改善するのが楽しみ!

 

(B)この人達はこんなに改善したのに、どうして私は改善しないの?

 

子宮筋腫や子宮内膜症は、ホルモンバランスの崩れが原因です。


良い口グセでホルモンバランスを整えましょう。



 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(1)

テーマ:

子宮筋腫 運動不足を解消し、リンパ液の流れをよくする運動とは?

 

こんばんは、スピリテュアルバランスコーチの続木和子です。

 

寒いですね!!

温暖なこのあたりでも、雪がちらつきました。

 

私は、ほぼ毎日ウォーキングというより、散歩程度をしています。 でも、こう寒いと散歩はしたくありませんね。

 

ところで、あなたは夕方になると、足首や足がむくんでいませんか?

 

私も先日、夕方靴屋さんに寄りましたが、足がむくんでいたので買わないで帰りました。

これは、リンパ液がうまく流れていない証拠です。

 

リンパ管の中を流れているリンパ液は、老廃物を運んでいます。

 

血液は心臓がポンプになって全身に送り込まれますが、リンパ管にはそれがありません。

リンパ管は細く、回りの筋肉が動くことでリンパ液が流れます。

 

リンパ液を流すようにマッサージしてもらえば気持ちいいのですが、毎日は無理です。

お風呂で、自分でマッサージも効果がありますね。

 

ホルモンバランスを整えるためにも、リンパ液がスムーズに流れることは大切です。

 

運動不足を解消して、リンパ液をよく流れるようにする簡単な運動がありますよ。

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

子宮筋腫 ホルモンバランスを整えるには、まず解毒から

 

こんにちは スピリテュアルバランスコ-チの続木和子です。

 

このところ、急に寒くなりました。

寒くなると、水を飲む量が減りますね。

 

あなたは、のどが渇いた時に水を飲みますか?

 

実は、のどが渇いたと感じなくても、ほとんどの人は水不足・脱水状態なのです。

 

もしあなたが生理痛、体の痛み、こわばり、関節炎、ぜんそく、アレルギー、ニキビ、便秘、頭痛などで悩んでいるのでしたら、脱水状態かもしれませんよ。


それは体中の細胞に、十分に水が行きわたらないからです。

すると、細胞から毒素を排泄する力が低下します。

 

又、脱水状態が続くと、ヒスタミンと言う物質が生産・放出されます。

この、ヒスタミンが体の痛み、こわばり、関節炎、ぜんそく、アレルギー、などを起こします。

 

ですから、水をしっかり飲んで痛みの素になるヒスタミンを抑えることが大切です。


 

では、どのくらいの水を飲めばいいのでしょうか?

 

それは、あなたの体重に0・03をかけて、それにリットルつけると大体のあなたに必要な水の量が出ます。

 体重60キロの人は
60×0・03=1.8   1.8lリットルの水です。

 

ホルモンバランスを整えるには、まず解毒から始めましょう。
 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


子宮筋腫 毒物は、紙幣やレシートの熱感紙・トイレットペーパーなどにも


こんばんは スピリテュアルバランスコーチの続木和子です。

 

前回も毒物の話をしましたね。

 

では、毒物は、ホルモンバランスにどんな影響があるのでしょうか?


時折見る悲しいニュースに、「母親が生まれた赤ちゃんを殺してしまった」とか、「育児を放棄して赤ちゃんを捨てた」というものがありますね。

 

原因としては、貧困や母親としての自覚がないことが挙げられてきました。


確かに、それらが根底にある大きい原因ではあると思います。

 

 

しかし、最近、毒物・・・・この場合は「環境ホルモンの影響」も大きいということが明らかになりました。

 

これは、米国マサチューセッツ大学アマースト校の研究です。

研究チームは妊娠したマウスを3群に分けて、量の違うビスフェノールS(BPS)という物質を妊娠中と授乳中に与えて観察しました。

 

その結果、

低濃度のPBSにさらされた母マウスグループに、嬰児殺しの割合が驚くほど上昇しました。

 

反対に高濃度のPBSにさらされた母マウスは、育児行動が減って仔マウスの死亡が多く見られました。


さらに、母マウスと娘マウスの育児にも影響がでました。

 

高濃度のPBSに曝露した母マウスは、仔マウスが成長しても長時間巣の中で過ごすようになった。

これは、母マウスに仔マウスが成長するにつれて必要になる調節感覚が欠如して、子離れができなくなった結果ではないか思われます。

 

 

ところが、娘マウスは育児中、短時間しか巣にいなくなりました。
これも母マウスと同様に、育児行動に適切な調節が働かなくなった結果ではないかと見られます。


これらのマウスの状況は、今の世の中で起きているヒトの行動と同じですね。

 

実は、マウスとヒトの遺伝子は、99%は同じなのです。

 

ビスフェノールSは内分泌かく乱部物質で、ホルモンバランスを崩すことは明らかになっていますが、この様に育児にも違いが表れるということは、脳への影響が想像されます。

 

では、ビスフェノールSは、どこにあるのでしょうか?


紙幣やレシートの熱感紙・ペーパータオル・印刷物・トイレットペーパーなどに使われています。

 

しばしば、食品添加物やトランス脂肪酸は少量なら影響がないというような説明を見ますね。

そうではないのです。

 

毒物は少量でもこのような影響が出るのですが、関連に気づかないのです。


また、あちらから少し、こちらからも少しの結果、どれだけの毒物が体内に入ってどんな影響が出ているのかも、分からないことが多いのです。

 

ホルモンバランスが崩れる原因も、この様に毒物の影響がとても大きいのです。


あなたも、ホルモンバランスについてもっと学んでみませんか?

 

病院でも教えてくれないホルモンバランス
 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

子宮筋腫 毒物から体を守るには、

 

こんばんは、スピリテュアルバランスコーチ続木和子です。

 

年と共にシワが増え、肌もくすみ、ハリがなくなりますね。

また、代謝が落ちて生理不順になったり、余分な脂肪が増えたり・・・・。

 

これには、原因があります。

 

それは体内に蓄積された毒物、つまり老廃物です。


中国から大量に飛んでくるPM2・5を気にしない人が多いですが、それ以外にも私たちは大量の毒物に毎日さらされています。


どのくらいの量だと思いますか?

 

第二次世界大戦以降、私たちは10万種類以上もの毒物にさらされ続けているのです。

 

一つ一つの量は少なくても、毎日ですから相当な量になりますね。

 

これらが 肌を老化させたりホルモンバランスを崩したり、病気を起こしたりしています。

 

特に、胎児や幼児・子供ほど早く大きい影響が出ますから、かわいそうです。

 

では、これらの毒物から体を守るには、どうすればいいのでしょう

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

頑張らないで、ホルモンバランスを整えましょう。

 

今晩は、スピリテュアルバランスコーチの続木和子です。

 

14日間講座を始めた方から、こんなメールをよくいただきます。

 

 


これからプログラム実行して、必ずホルモンバランスを整えて、以前のような明るい自分を取り戻したいです。食事制限を徹底して頑張りたいと思います。 
 

 

 

 

ちょっと待って、徹底して頑張るのは、NG!

 

講座の一番のポイントは、「頑張らないこと」です。

 

実は、

“あなたが、いろいろなことで徹底して頑張ってきたので、ホルモンバランスが崩れた”
のですよ。

 

まじめなあなた、頑張ってしまうあなただから、ストレスが積み重なってホルモンバランスが崩れたのです。


子宮筋腫は頑張りすぎて、ホルモンバランスが崩れたから。

 

あなたも頑張らないで、ホルモンバランスを整えませんか?

 


 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(1)

テーマ:

子宮筋腫 何かを決断をする時に、何を基準にしますか?


こんばんは スピリテュアルバランスコーチの続木和子です。


今日の夕飯は、何を食べようか?

 

明日は、どの服を着ようか?

 

このまま仕事を続けようか、やめようか?

 

大きい決断から小さい決断まで、人生は、いつもいろいろな決断の連続ですね。

 

ところで、あなたは決断をするときに何を基準にしますか?

 

値段

簡単か

自分の役に立つか

人からどう思われるか

・・・・決める時に基準になるものは、いろいろありますね。


その中で、一番良い決断になる基準は、何でしょうか?
 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

● 子宮筋腫  トランス脂肪酸と不妊の関係を知っていますか?

 

こんばんは、 続木和子です。

 

昨日に続いて、トランス脂肪酸の話です。

 

日本では、“トランス脂肪酸は食べる量が少ないので、規制する必要がない”と説明されていますが、ほんとうに安心していいのでしょうか?

 

パンやお菓子、ケーキ、外食などを一番好きなのは、若い女性ですね。


つまり、日本で一番トランス脂肪酸を摂っているのは、若い女性です。

 

 

ハーバード大学の研究チームが14年間、8万人の女性に対して、「トランス脂肪酸と生殖機能との関係」についての実験をしました。

 

その結果、トランス脂肪酸を摂る量が増えるほど、糖尿病になるリスクが上がるということがわかりました。

 

糖尿病になるリスクが上がるにつれて、卵巣機能が低下します。

 

卵巣機能が低下すればホルモンバランスが崩れ、子宮内膜症や不妊などが起きやすくなります。


さらに男性の精子の濃度が、トランス脂肪酸を摂れば摂るほど著しく低下することもわかりました。

 

 

 

しかし、トランス脂肪酸は、生殖器だけに悪い影響を与えるのではありません。


この他にも、体中の細胞に悪影響を与えています。

 

では、どんな食事をすればいいのでしょうか?

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

●子宮筋腫 体の害になる脂肪

 

スピリテュアルバランスコーチの続木和子です。

 

とっても静かなお正月です。

 

“今までで、一番ゆっくり時間が過ぎるお正月”と、夫は言います。

 

家の近くに、バス停があります。

そのバスが、31日から3日まで、完全運休!!。

 

まるで、“4日間 島流しだね”と、先日友人をバス停まで送って行って、「4日間完全運休」の掲示板を見て、大笑いしました。

 

ご近所のお宅は、どこも自家用車を2~3台は持っていますから、バスは利用しません。

 

しかし、我が家は、東京からここに転居して10か月、まだ車を買っていません。

多分、車のないのは、700世帯くらいの団地で我が家だけでしょう。

 

最初は車を買うつもりでしたが、転居直後必要なものを揃えてしまうと、車があっても行くところがないのですから。

 

わざわざ免許を更新をして転居してきたのですが、近くには身内も居ますので、車の必要を感じません。

 

この年末・年始は朝と夕方、散歩のためにスーパーまで行く以外(約7000歩)、その他の外出は無しです。

 

静かな中にいると、自分の外に何かを求めるのではなく、自分の中にあるものに気づくようになります。

 

今年は、静かに心の中を見つめることを大切にしていきたいと思います。

 

 

ところで昨日は、体質改善でココナッツ油を、ということを書きましたね。

体質改善には体に良い桃を入れることと、害になるものを入れないことです。

 

脂肪で害になるものといえば・・・・・・・・まず、トランス脂肪酸ですね。

といっても、トランス脂肪酸については、知っている人と全く知らない人に大きく分かれるということを、小中学校に講演会に伺ったときに感じます。

 

ですから もしかしたらあなたは、「トランス脂肪酸なんて知っている」と思うかもしれませんね。

でも日本では、気が付かないものにもいっぱいトランス脂肪酸が入っていて、

健康を害しているのですよ。

 

先進国でトランス脂肪酸について規制がないのは、日本くらいです。

 

あなたは無意識にたべていませんか?

こんな食品にトランス脂肪酸が含まれています。

 

 


マーガリン、ショートニング、加工油脂、ファットスプレッド、クッキー、クラッカー、パン、ケーキ、キャンデイ、チョコレート、スナック菓子、コーヒーフレッシュ、アイスクリーム、フライなど揚げ物、レトルトカレー、サラダ油、ドレッシング、マヨネーズ、その他あらゆる加工食品

 

 

長くなりますので、

トランス脂肪酸の害については、明日のメルマガで

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)