子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾 

子宮筋腫や子宮内膜症の症状について手術などの治療法に頼らず、自分で改善していく方法をお伝えします。子宮筋腫や子宮内膜症はホルモンバランスの崩れが原因です。ホルモンバランスを整えれば、子宮筋腫や子宮内膜症、生理痛も改善し、妊娠もできる可能性が高まります。


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子宮筋腫と生理痛の2つの原因は?


こんばんは 続木和子です。

暑かったり、台風が来たり、かなり不順な天候ですね。

夏の疲れが溜まっていませんか?


こんな、ご質問をいただきました。



生理のたびに、チクチク痛む子宮が気になってストレスです・・・・。


生理痛は、解消できます。

生理のたびに子宮がチクチク痛むのは、二つの理由が考えられます。


生理痛の原因の一つは、食事です。


生理痛には、“プロスタグランジン”という物質が関係しています。

プロスタグランジンは、子宮を収縮させる作用があり、必要がなくなった子宮内膜を子宮の外に排出する働きがあります。

ですから、プロスタグランジンは、私たちの体には必要なものです。



ところが、痛みを起こすタイプのプロスタグランジと、痛みを起こさないタイプのプロスタグランジンがあります。

この2種類のプラスタグランジンは、食事の影響で変わります。


赤身の肉や乳製品やリノ―ル酸、トランス脂肪酸などの摂りすぎは、痛みを起こすタイプのプラスタグランができます。

反対に、αリノレン酸は痛みを起こさないプロスタグランジを作ります。

αリノレン酸は、アマニ油から摂るのが簡単です。


あなたは、アマニ油を毎日食べていますか?


テキストの脂肪のところをよく見直して、食事の改善をしてくださいね。

脂肪は、私たちの体にとってとても大切です。

ですから、“どんな脂肪を摂るか”ということに気を付けることが必要ですね。


もう一つ、生理通の原因になることがあります。


それは、次回のメルマガで。


 


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子宮筋腫 どんな牛肉なら食べても安心でしょうか?


こんばんは 続木和子です。

昨日ブログに、父親の食事と娘の乳がんの関係を書きました。


すると、「では、肉は食べてはいけないの?」というご質問をいただきました。


いいえ、肉は良いタンパク質源ですし、鉄を始め多くの栄養素も含まれていますから、食べてはいけないのではありません。


ただ、飽和脂肪酸の摂り過ぎや、有害物質を大量にとる危険がありますから 食べるのでしたら、安全な肉を食べることと、肉食に偏らないようにすることが大切です。


牛肉を例にとって、お話しましょう。


もともと、牛は草を食べて育ってきましたね。

しかし、今では多くの牛が、草を食べていません。



早く大きく成長させたり、乳を多く出させるため、また手間を省くために、遺伝子組み換えの穀類や、農薬で育てた穀物、残飯、ホルモン剤、抗生物質、合成エストロゲンなどが使われています。

ですから、飽和脂肪酸だけでなく、こうしたものも肉や牛乳に含まれています。

これらが、肉や乳製品を通して私たちの体に入ってきます。



そして、環境ホルモンとしてホルモンンバランスを崩しています。


父親からの娘への影響は、飽和脂肪酸以外にこれらの環境ホルモンの結果でもあるのではないかと思われます。



では、どんな肉なら安心なのでしょか?


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“父親の食習慣と娘の乳がんの関係”を知っていますか?

こんにちは、続木和子です。


父親の食習慣は、娘にはあまり関係がないと思っている方が多いと思います。

今まで、子供に父親の健康がどのくらい影響しているかという研究は、ほとんどありませんでした。

ところが

“父親の授精前の大量の動物性脂肪摂取が娘の乳がんのリスクを上げるもしれない”

というブラジル・サンパウロ大学ラットの動物実験の報告がありました。



母親がホルモンバランスを崩していると、子供は母親の体内でホルモンバランスを崩します。

それが、娘の生理痛、生理不順、子宮筋腫、子宮内膜症 不妊 乳がんなどの原因になることは、ご存知ですね。


私は20年以上前から、“父親の糖尿病と娘のホルモンバランスに関係がある”ことに気が付いていました。


娘がホルモンバランスを崩している時、父親は糖尿病が多いのです。



Sさんは、生理不順で、私のホルモンバランスのコンサルタントを受けました。

その頃、Sさんのお父さんは糖尿病で、T大医学部の病院に通っていました。

しかし、数年間も治療に通っていたに糖尿病は治る様子もなく、Sさんも心配していました。



幸い、Sさんは実家のすぐ近く住んでいましたので、お父様にも同じ食事をするように勧めました。

まだその頃は、“T大医学部の学病で治らないのに、食事で糖尿病が治るはずがない”と、お父さんは馬鹿にしていました。

しかし、娘のSさんが作って届けてくれる食事は喜んで召し上がっていました。



しばらくして、T大病院で検査を受けました。


すると、今までで一番HbA1c値が下がっていたのです。

これに驚いてお父さんは、お母さんにもSさんの勧める食事を作るように頼んだそうです。



このように、娘のホルモンバランスの崩れや乳がんに影響しているのは、お母さん原の影響だけではなく、お父さんの食事の影響もあるのです。



お父さん好きな肉などに含まれる動物性脂肪の影響が、娘のホルモンバランスの崩れや乳がんに影響しています。



これから妊娠を希望している男性はもちろんですが、肉好きな息子さんに将来のためにも、息子が喜ぶからと肉食に偏り過ぎないような食事がおすすめです。


あなたの健康のため、子供の健康ために食事の改善をしませんか?





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卵子の紫外線対策は、大丈夫ですか?


こんにちは 続木和子です。

毎日暑いですね。

色々 紫外線対策をなさっていると思います。

あなたは、卵子の紫外線対策は大丈夫ですか?



夏は時に紫外線が強いので、日焼け止めクリームを塗ったり、日傘や長袖を着たりして、お肌の日焼け対策をしますね。


でも、紫外線は、肌だけに影響があるのではありませんよ。


卵子にも影響しています。

紫外線によって、体中の皮膚や細胞で活性酸素が発生します。



活性酸素は、細胞内でエネルギーを産生する時にも発生しています。

ですから、私たちの体には、抗酸化酵素や抗酸化物質が備わっていて、その害を消去してくれています。



こうした活性酸素の攻撃から身を守るため、私たちの体には“抗酸化力”が備わってます。



体内で活性酸素が発生しても、こうした抗酸化システムがいつもしっかりとしていれば、体の酸化を防ぐことができます。



ところが残念なことに、年齢と共に、また食事や生活習慣などで、抗酸化力が低下していきます。


そこへ、紫外線の攻撃で活性酸素が必要以上に増えてしまうと、体にある抗酸化酵素や抗酸化物質では、活性酸素が除去できなくなってしまいます。


そうして、紫外線による大量の活性酸素は、体中の細胞膜や、大切なDNAを酸化させます。

もちろん卵巣や卵子も酸化して、質も大きく低下し、老化が進んでしまします。




体中で、卵子はとても酸化しやすい細胞なのですよ。


ですから、紫外線の多いこの時期には、特に食事から抗酸化成分を補い、抗酸化力を高めることが大切なのです。


抗酸化成分は 一口で言うと、色の濃い野菜や果物に多く含まれています。


夏野菜は、冬野菜よりも色の濃いものが多いですね。

まさに、野菜や果物は濃い色にして、自分を太陽の酸化から自分を守っているのです。

色々な色の野菜や果物を食べることで、植物の抗酸化力をいただきましょう。


卵子の老化が気になる方は

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子宮筋腫 猛暑は、卵子の老化に影響します!


こんばんは 続木和子です。



連日の猛暑の中、皆様いかがお過ごしですか?


猛暑は、卵子の老化にも影響しますよ。


今、実際の年齢より、卵子年齢が年取っている人が増えています。


実は、この猛暑も卵子年齢を引き挙げている、つまり卵子を老化させているのですよ。


“卵子年齢とか、卵子の老化って、妊娠を希望する人以外には関係がないのでは?”
と思っていませんか?

いいえ、そうではありませんよ。


それは、卵子が老化してホルモンバランスが崩れて、キチンと排卵する生理が起きなくなるからです。


きちんと排卵しないと、子宮筋腫、子宮内膜症、生理不順や生理痛、不妊症、乳がんなどが起きやすくなるのです。


猛暑がどうして、卵子の老化につながるのでしょう?


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子宮筋腫 骨粗しょう症を食い止める食べものは?


こんにちは、続木和子です。

日本の平均寿命女性が87.05歳にもなりましたね。

しかし、残念なことに75歳位から先、多くの女性は、日常生活に制限のある「健康ではない期間」が女性は約12.40年も続くのですよ。


この「健康ではない期間」を健康で過ごすためにも、ホルモンバランスが大切です。


閉経後、ホルモンバランスが崩れていると、骨粗しょう症が急激に進みます。

骨粗しょう症は 閉経後の女性にとって深厚な問題を引き起こします。

骨粗しょう症、骨折、寝たきり・・・

米国では、以前から、“閉経後の女性の死亡原因の1位は、骨粗しょう症、骨折、寝たきりによるもの”ともいわれていました。



ところが、うれしい研究報告がありますよ。

マウスの卵巣を切除すると、閉経時に起こるようなホルモン変化が起きます。

そして、マウスは卵巣除去後1か月で、骨密度は半減しました。

ところが、卵巣を切除したマウスたちの中で、プロバイオティクスを与えられたマウスたちの骨密度は、全く変化がなかったのです。

このことから、

“プロバイオティックな細菌は、閉経後に起こる骨粗鬆症の安価な治療に使えるのではないか”ということです。

治療ではなくて、毎日の食事で摂っていればいいのです。

なたも、今からプロバイオティックを摂って、骨粗しょう症を予防しませんか?


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子宮筋腫 ホルモンバランスを崩す、冷房の冷えには


こんにちは、続木和子です。

猛暑日が続いていますね。


冷房なしでは過ごせない毎日、冷え対策は、どんなことをなさっていますか?


冷えると ホルモンバランスが崩れて、子宮筋腫も大きくなります。

冷え取りグッズも良いものがいろいろありますが、やはり体の中から冷え対策が大切ですね。


その一つが、ココナッツ油です。

もうブームが終わった、って思ったいらっしゃるかもしれませんが。。



ココナッツ油は中鎖脂肪酸です

中鎖脂肪酸は、消化吸収力が早いのでエネルギー代謝されやすく、素早くエネルギーになります。

その結果、冷え性が改善します。

ですから、ココナッツ油を毎日大匙1~2杯は食べましょう。

サラダでも、汁に入れても、何に入れてもいいですよ。


でも、脂肪酸のバランスを取ることが大切なので、ココナッツ油ばかり摂らないようにしてくださいね。


脂肪は、性ホルモンの原料になるし、細胞膜の構成物質です。

その他、生理痛、頭痛など痛みを起こす物質も作ります。

脳の重さの60%は脂肪です。

ですから、これらの細胞が元気に働くには、脂肪のバランスが大切なのです。


「1日の基本の食事」の基本にしてココナッツ油を摂れば、冷え症は解消するでしょう。


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子宮筋腫 ホルモンバランスの崩れは、身体と心と魂から一層改善できます。

こんばんは、続木和子です。


生理痛・子宮筋腫子・子宮内膜症・不妊・乳がん・・・・骨粗しょう症などで、悩んでいる女性が大変増えていますね。
 
これらは、ホルモンバランスの崩れが原因です。



実は、私自身、ホルモンバランスの崩れで悩みました。

急に大きくなった子宮筋腫に、勧められるままに何の知識もなく子宮と卵巣を切除しました。

その後、急激な更年期障害がきっかけで26年勤めた小学校教師を退職しました。


そして、ホリスティック栄養学やホルモンバランスの研究をして、ホルモンバランス研究所を設立しました。


その後、約20年間にわたって“ホルモンバランスを自分で整えて、健康で幸せになる方法”について、ホルモンや細胞、栄養学などの立場から改善方法をアドバイスしてきました。


しかし、たくさんの皆様にアドバイスを差し上げているうちに、どうしてもストレスや心の問題を解決しなければ、本当に健康や幸福が手に入らないことに気が付きました。


欧米では、病気の90%は心の問題ともいわれています。

最近は日本でも、病気の原因は、心の問題にあると考える人は増えてきましたね。



WHO(世界保健機構)では、
“健康とは、病気ではないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが 満たされた状態にあること”としています。


“精神的にも”というのは,“心のもっと深い所”という意味です。


つまり、日本ではまだなじみの薄い言葉ですが、魂とか、スピリテュアルのことです。


子宮筋腫が,そのいい例です。

“子宮筋腫が大きくなる原因の一つが,ストレス”ということは、ご存知ですか?

ストレスは、疲れすぎとか、体に良くないものを食べる、夜寝るのが遅い、経済的な問題など、人によって様々です。

また、人間関係が何かうまくいかない、自分自身をどう思っているか等、心の問題も大きく影響しています。

実は,何を食べるか食べないかも大切ですが、それと同じくらい大きい影響があるのが、自分の心の中の問題です。



時折、こんな質問をいただきます。

“私は、以前からずっと食事に気を付けてきました。

それなのに、子宮筋腫が大きくなりました。
 
友人には、勝手に好きなのばかり食べている人がいます。

それなのに、宮筋腫にもならず、子供を何人も産んでいるのです。
これは、どうしてでしょうか?(Tさん)


こんなご質問に対して、食事も問題点や、ホルモンバランスについて、ストレスには副腎疲労、親から受け継いだ体質など、栄養や細胞等、身体の面からアドバイスを差し上げてきました。


しかし、ストレスや不安、怒り、自分のことをどう考えているかなど、心や魂からくる原因が食事以上にホルモンバランスを崩して、子宮筋腫を大きくしているということに気づきました。



なぜ人は病気に夏のか 病気が治るのか・・・・・このことをずっと追及してきました。

そうして、今、その答えが分かりました。

それが「ホリスティックヒーリング」、“身体と精神と魂のすべてを含んだ改善法”です。


体の不調や病気は、遺伝や環境や食事など、様々な原因があります。

特に、感情からの影響が大変大きいこと明らかになってきました。

恐れや怒り哀しみ、愛や喜びなどの感情が体に大きく影響を及ぼしています。

特定の思考パターンは、感情に反応して体内である種の化学物質を分泌して、体に影響を及ぼします。


例えば、閉経近くなって、老化することやもう自分が女性として求められていないこと、ありのままの自分に満足していないことになどに恐れを抱いている女性は、ホルモンバランスを一層崩して、更年期障害や前更年期障害が起きやすくなります。


これからは、身体と精神に加えて魂まで含めた観点から、ホルモンバランスについアドバイスを勧める「ホルモンバランス・コンサルタント」として、たくさんの皆様のホルモンバランスを整える活動していきたいと思います。



あなたも、身体と心と魂から子宮筋腫を改善しませんか?





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子宮筋腫と、薄毛・抜け毛、髪の毛が細くなった、髪の毛のハリがなくなったことの関係は?




こんばんは、続木和子です。

あなたは最近 髪の毛が気になりませんか?


実は、私が気になっています。



どうも、薄毛になってきた、抜け毛がふえた、髪の毛が細くなった、髪の毛のハリがなくなったなどと気になることがありませんか?

それで、“シャンプーを変えてみようか、トリートメントに行ってみようかしら”などと思っていませんか?

それも悪くはありませんが、根本的な改善ではありませんね。


でも大丈夫、髪の毛の悩みは、改善できますよ。

実は、これは消化と関係があるのです。

特に、脂肪の消化吸収に大きく関係しています。

脂肪の消化、吸収がうまくできなくなると、抜け毛が増えます。

又、髪の毛が細くなり、弱々しくなります。


脂肪の消化吸収力が低下すると、たんぱく質の消化吸収も低下するため、髪の毛だけでなく全身の老化が進みます。

そして、前更年期症状や子宮筋腫も起きやすくなります。


まず、良質の脂肪とタンパク質をしっかり摂りましょう。

ジャンクフードや揚げ物などは止めましょう。


そして、もし、あなたが40歳を過ぎていたら、脂肪やタンパク質の消化酵素もおすすめです。

脂肪やタンパク質の消化や吸収が良くなると、きれいな腰のある髪の毛が戻ってきますよ。

もちろんホルモンバランスも整って 子宮筋腫も改善します。




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子宮筋腫と“キラーストレス”の関係を知っていますか?


 こんばんは続木和子です。

猛暑、蒸し暑くて眠れない、冷たいものの食べすぎ・・・・これらもストレスですね。



Aさんからストレスについて、こんなメールをいただきました。

一部分をご紹介しますね。



筋腫の要因として、栄養不足や生活習慣など様々な理由がありますが、私にとって1番はストレスだったと言う事に気づきました。

特に、今まで言われて傷ついた事、その日にあったいやな事をなかなか解放出来ずに気付くと考えてしまいます。

考えなければ良いのは分かっているのですが、思い出しては腹立たしくなって疲れてしまう事があります。

続木先生もそのような時はありますか?

また、そんな時はどのように対処していますでしょうか?




Aさん、そうなのです。


実は栄養不足や生活習慣も影響していますが、90%くらいの病気の1番の原因はストレスです。

ホルモンバランスの崩れや子宮筋腫も同じです。




ところで、ストレスの内容で体への影響が違ってくることをご存知ですか?


交通事故にあったとか、離婚をした,死別など、ドーンと心に響くストレスがありますね。

又、毎日のようにある小さなストレスの積み重ねもあります。


どちらの方が、身体や心に負担になるストレスだと思いますか?




実は、毎日のように職場や生活の中で起きる小さなチクッとくる出来事や人の行動の方が体には 大きいストレスになります。


その他にも

忘れられないつらい出来事や恨みに思うこと

あの時、こうすればよかったのにといつまでも後悔すること

人に大切に思われていないと感じること

人のことをうらやましく思うこと

・・・・・・・

数えてみると、きりがありませんね。

これらのストレスが、私たちの心や体やホルモンバランスに影響しているのです。


最近では、ストレスから心臓病など命にかかわる病気を起こすことで注目されていす。


それは、“キラーストレス”です

文明国ではどこでも、このキラーストレスに対する対策が研究されています。


そして、一番よい方法は瞑想と言われています。

大企業でも瞑想を採り入れるところが増えています。

私も瞑想をしています。

しかし、瞑想だけしても適切なアドバイスがないと、なかなかうまくホルモンバランスは整いません。



私は、瞑想の他にもストレスについて、副腎、医療や栄養、心の持ち方などについて様々な角度から研究してきました。



どうして人は病気になるのか?治るのか?

ホルモンバランスを崩すのか?

早く改善する人と時間のかかる人がいるのはなぜか?

などについて、もっと深く、深く知りたかったからです。



その中で、ようやくこれだと確信がつかめました。

メルマガなどでも、ご紹介していきたいと思います。


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